先日のジョギング中、まさか二回も偶然のパンチラに遭遇した。
インパクトはあまりないだろうけど、嬉しかったのでついつい書いちゃいます(笑)
1つ目。
ある家の前を通りかかったとき。
家の庭に20代くらいと思われる若い女性がいて、何やら庭に植えている花の手入れをしていた。
しかし、手入れをしていた彼女がいきなりしゃがんだ。
すると白いワンピースのスカートの中の、白いパンツがチラ見え。
ドキドキして思わず彼女のパンツに目が釘付けになった。
しかしずっとそっちを見てると不審者だし、ジョギング中に急に止まるのも怪しまれるので、すぐに目をそらした。
しかし彼女の白パンツは、しっっっかり目に焼きつけた。
2つ目。
そのままジョギングしてると、後ろからゆっくりと自転車の制服J◯が僕を追い抜いた。
彼女を見ると、スカートをサドルに敷いていない。
風もそこそこ吹いている。
見えるか・・・と期待をした矢先。
案の定、スカートがパタパタとして、女の子のスカートの中の黒い見せパンがパンチラ、いやもはやパンモロした。
見せパンでも、やはり嬉しい。
スカートがパタパタしているのは気づいてるだろうが、彼女はスカートを気にしている様子はない。
女の子の自転車を漕ぐスピードがゆっくりなので、ジョギングしていた僕は、すぐ後ろから彼女の見せパンをしばらく見続けることができた。
しばらく彼女の黒い見せパンをじ〜っと見ながら走っていると、信号機のない小さな交差点で彼女が一旦止まる。
なので僕は彼女に追いついた。
前を車が途切れなく走っているので、その間彼女の真後ろで僕は、なめ回すように彼女を見た。
すると彼女、お尻をサドルから離し、スカートの中にもぞもぞと手を入れ、お尻あたりを触り始めた。
僕の前でスカートがめくれていて、彼女の見せパンがもろ見えに。
見せパンが食い込んだのか、彼女は見せパンを触り、軽く下に引っ張り直している。
ムッチムチの白い太ももや見せパン、見せパン越しの彼女のぷりんぷりんのお尻をじーっと見つめながら、僕はムラムラ来まくった。
僕はすぐ真後ろから彼女の仕草の一部始終を、ドキドキハアハアしながら全て見ていた。
見せパンの食い込みは直したが、サドルにスカートは敷かずに、そのまままた直にサドルに座った。
また下着をじ〜っと見れる(笑)と思った。
交差点を渡り、彼女のあとをつける。
やはりまた、スカートがヒラヒラし、彼女の黒い見せパンがチラチラした。
J◯のスカートの中の尻を見ていると、走りながらなのでペニスがトランクスを擦ったこともあり、ペニスが勃起してきた。
それでも勃起を隠そうとしつつ、J◯の黒い見せパンを眺め続けた。
すると、坂道と平坦な道とに、道が2つに分かれたとこに来た。
2つの道は並行に並走する形だ。
彼女は坂道のほうに行き始めた。
これ以上追いかけると怪しまれると思い、平坦な道のほうに僕は行った。
しかし僕が、真横を並走する坂道のほうに顔を向けると、真下からJ◯のスカートの中を覗けた。
立ちこぎするJ◯のスカートが風でひらひらし、真下からJ◯のスカートの内側や、黒い下着が丸見えに。
僕は遠慮なく女の子のスカートの中を下からずっと覗いた。
視線に気づいたか、坂道をのぼり終わりかけたときに、彼女がちらっと下の僕のほうを見た。
僕は目を一旦ふせ、少ししてから再度彼女を見た。
彼女は坂道をのぼり終わり、またスカートをサドルに敷かずにひらひらさせながら、漕いでいた。
ジョギングでまさかの嬉しいパンチラ二連続でした。
パンチラに最近遭遇できてなかったから、当分記憶に残りそうです。
こういうことって、結構あるんですかね(笑)?