私は趣味でジョギング&ウォーキングをしています。そしてもう一つの趣味が野外でエッチな格好をすること〜そして童貞とか中学生とかのパワーワードに弱い!笑←ここ重要です。ショタ苦手な方は以後スルーしてください。
身長は163、体重は企業秘密です!笑〜50ぐらいです。上から84/62/88。顔は本田翼さんに似てるって言われて髪型も意識しています。
こんな女でよければ少しお付き合いください!
最近は寒いのでパーカーにジャージのスタイルで軽く走ります。
私が走る公園は結構広くて一周3キロほどのコースがあり、コインロッカーもあるので女性1人でも安心です。
そして身体があったまってきたらジャージとパーカーを脱ぎ〜陸上ブルマとスポブラ一枚に‥するといきなり後ろにおじさんとかワラワラと付いてくるので結構刺激的!私的には中学生の方がいいけど‥笑
次は、クールダウンにウォーキングしてストレッチをします。腿上げ20回からの、お尻を突き出しながらの屈伸。その時によってやることは変えます。
最後に芝生の上で、うつ伏せになり上半身を反らしていく、ヨガのコブラのポーズから〜四つん這いで両手を前に出すネコの反らしのポーズを10セット。
最後にまたウォーキングをします。
今日もいっぱい見せちゃった!とか、思いながらウォーキングしてるとあそこがジンワリと湿ってきます。笑
満足して帰ろうとパーカーとジャージに着替えてると、小太りなおじさんが近寄ってきました。ナンパっぽいことはたまにあるけど‥おじさん趣味じゃ無いし!笑〜とか思ってると、名刺を差し出してきました。
見ればスポーツライターって書いてある。
「できればあなたを取材させてください!謝礼はしますから」とのことで、とりあえずまた連絡しますと言って分かれました。
翌日‥本当だったら取材とか芸能人みたいじゃない?笑〜最悪、謝礼もらってエッチすればいいんでしょ?ぐらいの軽い気持ちで名刺の番号に電話。
そしたら一度、食事でもとのことで〜夜、駅前の居酒屋さんで待ち合わせ。今日は仕事抜きで雑談するだけだからと言うのでOKしました。
パーカーとチェックのロングスカートで〜私、軽い女じゃないんだからアピールしつつ待ち合わせ場所へ。
なんか普段はタイガースの記事とか書いているらしくて〇〇選手に合わせてあげるとか、それらしいことを言ってくる。そんな手には引っかからないから!笑
あとでいくつか質問があるからライン教えてって言われたから‥どうしようとか思ったけど〜酔った勢いもあって教えちゃいました。
エッチなことは特になく、マジでスポーツライターかも?とか思い始めてたら〜その夜のラインがありえない内容でした。
最初は今日はありがとう的な感じから入って、あなたの初体験は?とか、ん?ってなる質問もちらほら。
私がチアダンスしてますって言うと〜チアのユニフォームのミニスカートは男を元気にするためだよね!色んな意味で!とか下ネタ爆発です。
そして、私も酔ってたのでノリノリだったらしいです!笑
‥好きな男性のタイプは?
‥スポーツマンと中学生!笑
‥俺、学生時代ラグビーやってたんだ。
‥へえ!1日何回トライいけますか?
てな感じ!笑
私は明日の夜、前と同じ時間ぐらいに走りますけど‥って言うとその日は寝ました。
そして翌日‥
おじさん、やっぱり来ました。笑
夜は寒いからパーカーと下はジャージで走ってたら、今日はブルマじゃないの?だって!笑〜ブルマ見たいんですか?って言ったら「見たい」と、即答です!笑
おじさんがコンビニでポカリの900m買ってきてくれたから、ちょっと休憩。
昔、三股かけて修羅場だったとか〜どうでもいい話を適当に「すごいですね!」とか言って適当にやり過ごしてると‥おしっこしたくなりました。やられた!笑
「あの‥トイレに」〜私は立ち上がりました。
「ダメ!俺がいいっていうまで行かせないから」
私は膝を閉じてモジモジしてトイレ行きたいアピール。笑
「ジャージにおしっこ漏らしたら恥ずかしいだろ?脱いじゃえば?」
たしかにそれはイヤだ!私はジャージを脱ぎブルマ姿に。夜風が少し肌寒い。
「ちょっとヤバイかも!」〜実際はまだ我慢できる範囲だったのですが演技してみます。笑
私はその場にしゃがみ込んでおじさんを見上げました。悪戯っぽく笑う少年みたいな‥いや、悪だくみを思いついた悪代官みたいな目つきかな?笑
私を見下ろしながら「もう限界?あそこの芝生の所に中学生っぽい2人組いるの分かる?さっきから、俺たちのことチラチラ見て〜勃起してるんじゃね?ちょっと確かめてこいよ!」
「でも、どうやって?」
おじさんは財布から千円を出し私に持たせると
「そこの自販機でコーヒーでも買って〜買いすぎたから飲んでください!とでも言って、あいつらの向かいにM字でしゃがんでこい!ラインするからな!早く終わらせてトイレ行きたいんだろ?」
コクっと頷くと私は自販機であったかいコーヒーを3本買い〜内股気味で彼らの方へ。
「あ、あの!買いすぎちゃったので‥よかったら、どうぞ!」
ビックリしたような顔で私を見る2人。
1人は嵐の大野くん似。ヤンチャそう。もう1人は昔、こども店長でTVに出てた加藤清史郎君に似て〜私のタイプです。2人とも163cmの私より少し小柄な感じ。
2人の視線はすぐに私の下半身へ‥
私は身体の奥から熱くなるのを感じながら〜和式のトイレでしゃがむように‥途中、ムダ毛処理したっけ?と、あそこを確認しつつ彼らの向かいに座りました。笑
そしてチラッと横目で彼らのおちんちんを観察。ジーンズだからいまいち勃起してるか判断できない‥うーん、どうしよう?とか考えてると「寒くないんですか?」と、もっともなことを聞いてくる大野くん。真面目か!笑
「うん!大丈夫だよ。チョッと走ってたし‥あなた達は中学生?」
「はいっ!〇〇中1年です!サッカーやってます。」
体育会系のノリ丸出し。そう言うと、清史郎君は勃起した?から恥ずかしいのか胡座から体育座りに座り直しました。
いちいち仕草がカワイイんだから♡
私は右手をほっぺに当ててその様子を見てキュンキュンしながら〜コーヒーを一口、喉に流し込みました。
ブーッブーッ!ラインの着信です。コーヒー吹くところだった!笑〜おじさんのことをすっかり忘れていた私は〜パーカーからスマホを取り出してラインを確認。
‥どうだ?
‥勃起未確認です。
‥早くしろ!
‥はい。
‥漏らしたか?
‥まだです。
‥ライン交換しろ!以上。
おじさんの無茶振りに私の出した答えは‥
「〇〇中だったら知ってるから今度、応援行くね。だからライン交換しよ♡」
我ながらナイスアイデア!と心の中でガッツポーズをしながら彼らの方へ近づきます。
彼らのスマホを見ながら「なんかエッチな動画とかあるんじゃないの?」とか言ってみる。笑
はにかんだ笑顔でどっちとも答えない。「じゃあ彼女は?」
「いません!」
「じゃあ、女の子の友達は私が初めてなんだね!」‥うーん!いい感じ♡
2人とも無言で頷きながらQRコードをスキャン。清史郎君の時にわざとらしく前のめりになり〜ジーンズの股間に狙いを定めてコーヒーを傾けました。
「あっ!」
清史郎君のジーンズにこぼれたコーヒーが、黒くシミになって広がっていきます。
「ごめんなさい。私ったら‥見せてみて!」
私は清史郎君を押し倒し‥違う!横にして〜濡れた股間‥いや、コーヒーで濡れたジーンズにまたがり、ブルマを押し当てました。
この子、やっぱり‥勃起してる♡
ブルマに太ももとは違う、明らかに硬い感触。
そうと分かれば‥彼に覆い被さり、まだ子供っぽい〜でも筋肉質な胸板に私の胸を密着させます。そして、お互いの息遣いが分かるぐらいまで顔を至近距離の所まで近づけました。
顔が真っ赤になり〜目を逸らす清史郎君。絶対、エロい事期待してるでしょ?とか、思いながら‥
私は目を閉じ〜清史郎君の唇に私の卑猥な陰唇を重ねて舌を入れていきました。柔らかな感触。クチュクチュとお互いの舌を絡ませようとしますがリズムが合わない。
ザ・童貞な感じ!それでも、レモンスカッシュみたいにはじける爽やかさが口の中一杯に広がっていきます。まあ実際はコーヒーの味だったんですけど!笑
いつしか私は夢中で〜まるで角オナでもするかのように腰を前後に振っていました。
その頃には、私のまんこはかなり濡れていてパンツに食い込み〜コーヒーとも、おしっこ(この頃には少しお漏らししてた)ともつかないものでブルマにクッキリとマン筋を浮かび上がらせていたと思います。
「あっ!」
短く切ない吐息が清史郎君の口から漏れました‥
「気持ちよかった?」
「ヤバイっす!」
「何がどうヤバイの?」
「てか、お姉さんはどうだったの?」
「コラっ!質問を質問で返さない!笑」
「エヘヘ!ちんこから‥出ちゃった!」
清史郎君はジーンズの股間部分を右手でオナニーするジェスチャーをしながら答えました。
ブーッブーッ!おじさんからです。
‥童貞相手に感じてんのか?
‥そ、そんなことないです。
‥変態!
‥い、言わないで下さい!
‥もう1人スマホで撮ってるぞ!
ハッとして!キョロキョロ大野君を探すと〜私の後ろでスマホを構えていました。しかも横にはおじさんがいます。いつのまに!笑
おじさんは私のパーカーを脱がして
「2人とも見てろよ!」と、言うと後ろから私をマングリ返しの体勢にしてブルマとパンツを一気に脱がせました。そして両足をY字に開き、まんこを両手でフルオープン状態に。お尻の穴ももちろん丸見えです。
愛液でトロトロになった陰唇が糸を引きながら〜卑猥にピンク色に充血したクリトリスに絡み付きテカテカと光っていました。
「生まんこ初めてか?よく見とけな」
ゴクリと生唾を飲む音〜2人はこれから起こることを忘れないようにスマホを構えます。
「デカイよな!クリ‥」
「いやあ!見ないで。」大野君が全てを言う前に、私は言葉をかき消すように言いました。
おじさんは、まんこの中へ指を2本入れました。が、十分に愛液で潤っているのですんなりと入りグチュグチュと音を立てて〜優しく、時に乱暴に掻き乱していきます。
そして空いた手で私のお腹を何度も人工呼吸でもするかのようにリズミカルに押し続けていました。
あっ!ダメかも?と、思ったその時
力が‥抜け同時に尿道から一気におしっこが溢れてきました。
ダメっ!止められない。
「で、出ちゃ‥う!」ダムが決壊したかの如く溢れ出すおしっこ。勢いよく放物線を描いて私の顔や胸にボタボタとかかり髪の毛まで、おしっこまみれになりました。
私は仰向けでだらしなく足を広げ、膝を立てた状態で横になり放心状態です。
「汚ねえな!変態!」ガハハと豪快に笑うおじさん。
「これからもよろしくな!」と、中学生とラインを交換して家路についていきました。
そして、スマホで私のまんこを覗き見る2人の中学生を眺めながら‥次はどんなことされるんだろ?と妄想を膨らませていました。