ジュニアアイドル時代に体験したこと

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もう10年くらい前の話ですがAKBのファンだった私は、

自分もいつかアイドルになってみたいと思っていました。

小学5年の時に友達と渋谷に行った時にスカウトされて、

芸プロの養成クラスというところで週1レッスンを受け始めました。

最初の1か月くらいはお仕事は頂けなくて歌とダンスのレッスンを受けるだけでしたが、

他の芸プロではレッスン料も掛かると聞いたので無料で教えてもらえるだけで嬉しかったです。

1か月たったころにオーディションを受けてテレビCMの端っこに映るせりふナシの仕事を頂き、

その後も小学生向けファッション雑誌に出してもらったりしてました。

5年生の終わりころに有名な映像企画の方と面接して、

はじめて自分のDVDを出してもらえるオファーを頂きました。

父は反対してましたが母と私は夢心地で半分父を騙すような感じで、

出演契約を結んだのです。

撮影は千葉の室内プールと新宿のスタジオでされたのですが結構たくさんの人が集まってお化粧してくれたり、

カニのお弁当をくれたりして母も私も夢のような気分だったと思います。

でも、映像企画の会社が用意してくれる衣装はきわどいものも多く、

生まれて始めてビキニを着たりして恥ずかしかったです。

でも、有名な女優さんやAKBグループの人たちもここからすたーとしていると聞いて、

私も頑張ろうと思って一生懸命笑顔を作っていました。

2つの作品の売上は割と良かったみたいでネットに私のスレが立ったりして

嬉しかったです。

3作目の契約も決まった頃にダンスレッスンの教室に、

あの有名な映像企画の方と芸プロのマネージャーさんが来られて、

マックでお茶を飲んで行こうと言われました。

その時、学校のことや仕事のこととか色んな話をしたのですが、

「○○(私の本名)、月9に出せるかもしれないから一応オーディション受ける形を取って」

と言われました。

私はとても嬉しくて「ぜひお願いします!よろしくお願いします!」

と言いました。

そして来週日曜の歌のレッスン終わった後、下北沢のある劇場に行くように言われました。

劇場には映像企画の方が来られていて、劇団の人と一緒に、

一般演技の練習を20分くらいしました。

その後、映像企画の方の車でその人の家に二人で行くことになり、

私は少し「枕営業をさせられる!」と心配になりました。

芸プロの同じクラスの子やダンスレッスンの子から、そういう話は聞かされていましたが、

売れた人もみんな子供の頃にやっていたとも聞いていました。

その頃は、処女の大切さなんてあまりわかっていなくて、

そうなったらそうなったで仕方ない。

それで仕事をたくさん頂けるのなら、それも母に喜んでもらえると思っていました。

家に行って奥さんとは別居中であることを聞いたり、

紅茶を飲みながらドラマのオーディションの話をしてました。

少ししてから、「○○、俺は本当にお前が可愛いし、売れてもらいたい」

と言われ、「俺、お前が好きでたまらない。こんなに歳が離れてるのに」とも

言われました。

私は怖かったけど「私も尊敬しています」とハッキリ言いました。

その後、「俺こんな仕事してるけど、処女の女の子とはエッチしたことないんだ」

「そして処女の女の子だけが与えてくれる快感を男として味わってみたい」

「○○を抱きたい。お願いだ」みたいなことを言われました。

でも体験した子からは痛いと聞いていたし、処女の子としたいという言い方も引っかかってしまって、

「レッスンは何でもします。でも、そういう身体のことはしたくないです」

と言いました。

そしたら、その方はすごくがっかりして元気が無くなって、

あまり会話が無くなってから車で家の近くまで送ってもらいました。

当然、両親にはこんなことは言えず普通に生活してたのですが、

3日くらいたってメッセが届いて、

「やっぱり○○が好きだ。諦められない」と書かれてました。

夜電話でも話しましたが、「○○のこと考えて夜も眠れない」

とも言われました。

何度かメッセをやり取りした後、来週に日曜にもう一度会うことになり、

芸プロの人には話しましたが、またその人の家に行くことになりました。

この前と同じように、少し話をしてましたが、

Tさん(こう呼びます)がゆっくり抱きしめてきました。

もう断り切れないと観念した私は、Tさんのされるがままに、

はじめてのキスをした後、ゆっくりワンピースを脱がされました。

子供の身体だったので恥ずかしかったのと、

痛かったらどうしようってことで頭が一杯でした。

下着も脱がされたときにTさんが、

「○○の割れ目ってまっすぐ割れてる。水着で見た時にこうなってると思ってた」

のようなことを言われすごく恥ずかしかった。

そして、「すごく綺麗だ。本当に綺麗だ」とも言ってくれました。

しばらく私の性器を触ったり、平らな胸をもんだりした後、

顔を私の性器に近づけてきて両方の手で左右に開いたのです。

Tさんはすごく興奮してて、「大人の女より全然小さいし赤ピンクできれいだよ」

と言いました。

足を大きく開かされて、その間からTさんの少し太ったお腹が見えた時、

この後痛いことが始まると少し身構えてました。

おちんちんを私の性器にこすり付けた後、入口のところに押し当てられて、

少し痛かったのですが、思ったほどではなかったことを覚えています。

何度かそうしてグイグイ私の方へ押してくるのですが、

Tさんは「入らない。やっぱり無理なのかな」と言いました。

「○○みたいな子供だと、簡単には入らないと聞いたことが有る」

と言ったので、まだ入ってなかったんだ!と少し安心しました。

「ちょっと待って」と言って、Tさんはベッドの横から、

チューブのようなものを取り、そのゼリーみたいなものをおちんちんの先に塗りました。

その時はじめてTさんの大きく太くなってるものを見て、

「大きい!無理でしょ?」と敬語も使わず言っちゃったのですが、

「俺はそんなに大きいわけじゃないよ。普通だよ」とTさんは言いました

私の性器にもゼリーみたいなのを塗って、もう一回さっきと同じ格好で、

Tさんが入れてこようとしました。

またしばらく入らなかったのですが、その後すごい衝撃が私を襲いました。

一瞬目の前が真っ暗になるような感じがして、

少し遅れて私の性器が左右にものすごい大きさに広げられている激痛を感じました

棒を入れられてると言うよりも、

お腹全体に大きな物で穴を開けられているような感じでした。

Tさんがゆっくりとおちんちんを前後に揺らし始めたのですが、

これが性器全体にすっごい痛みだったので、

「痛い!Tさん、痛い!ちょっと待って!」と叫びました。

でもTさんは、

「俺今まで○○のことを大切にしてきた。イヤだということはしなかった」

「でも、今だけは我慢してほしい。○○には悪いけど最高に気持ちいい」

と真剣な目で言ってきました。

私はこんなにTさんが言ってるんだから我慢しようと思って、

ウン!と言いました。

でも、痛いのは無くなってなくて涙がポロポロ、ポロポロ止まりませんでした。

Tさんは、

「ずっと○○とこうなりたいと思ってたんだ」

「最初見た時から好きだったし、水着撮影を見てもっと・・」

「今、○○の割れ目を広げてるのは俺のおちんちんだよ」

「○○のアソコすごく締まってて、おちんちんがとろけそうだよ」

のようなことを立て続けに興奮しながら言ってました。

私は涙を流しながら(きっと鼻水も・・)、

歯を食いしばって猛烈な痛みに耐えていました。

本当に今考えても21年生きてますが人生最大の痛みでした。

たぶん5分くらいだったと思いますが、Tさんが、

「○○、本当にありがとう。愛してる!」とうめくように言って、

その後「ウッ!」っと声を上げて動かなくなりました。

やっと終わったんだと思うとまた涙がポロポロ出てきて、

「Tさん、大丈夫?」と動かないTさんに聞いたら、

「うん。○○こそ大丈夫?俺は大丈夫」と言いました。

「痛かった?」って聞いてくれたので、

「有り得ないくらい!!」って言いましたけど、

Tさんは嬉しそうに「○○の中、狭くって小さくて最高だった」

と頭を撫でてくれました。

あんなに痛かったのに、血は少ししか出てませんでした。

性器を拭いてくれた時、

血よりもTさんの精液がすごい沢山でてきたのでびっくりしてました。

落ち着いてから、

「今までの人生で最高に気持ちいいセックスだった。」

「痛がってる○○には悪かったけど、○○が泣きながら我慢してる顔見た途端、おちんちんの快感が最高に高まって幸せな気持ちで終わった」

と優しく言ってくれました。

「まだ、おちんちんがジンジンしてる」って笑わせてくれたので、

私も「まだ痛いし、まだTさんのが入ってる感じする」て笑って返しました。

車で送ってくれてる間もずっと優しくしてくれました。

その後、Tさんの推薦もあってドラマは7本16歳まで出ました。

DVDと写真集も1冊出した後、別のグループに来ないかと誘われましたが、

その頃には本当の彼氏ができたし、割と勉強はできた方なので、

現役予備校に行ってまあまあの大学に入ることができました。

今まで、3人(Tさんも入れて)の男の人とエッチをしましたが、

あのはじめてでしかも1回きりのTさんとのエッチは一生忘れることがないと思います。

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