ジュニアアイドルとエッチしたい男の娘(4)』

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諸星みらい達とロリコンのオッサン達が盛り上がっている。

沙織ちゃんと自分は、諸星みらいの荷物を調べた。

「マジかよ」

それは、警察手帳だった。

警察の桜の大門のエンブレムがある表紙を開くと、警察官の制服をきた諸星みらいの写真が貼り付けてあった。

名前は、鏡紀香

何かの小道具かと思ったが「巡査」という階級と、明らかに○○県警の公印まで押されている事から、ガチで警察官だと解った。

「どういうこと?」

自分と沙織ちゃんは、慌ててペンションの外に出た。

ペンションは高台にあって、くねくねと山を登坂する道路が眼下に見えた。

「みぃなちゃん。あれ」

沙織ちゃんが指さした先には、明らかにパトカーが赤色灯を点滅させながらサイレンだけを消して数台、ペンションに向かって山を登ってくる。

「沙織ちゃん。ヤバイ。潜入捜査だ。早く皆に知らせて此処から逃げよう」

ペンションに駆したときだしたときだ。

玄関先に諸星みらいが腕組みをして立っていた。

「ごめんね。みぃな御姉様。童顔で背が小さくてロリ声なんでぇ。警察学校でも合法ロリ捜官官として県警本部から推薦されているのよ。逃がさないわよ」

「ちっ」沙織ちゃんが舌打ちをした。

中に居たオッサンの一人が、予想外の行動に出た。

「みらいちゃん。一発やらせて」と諸星みらいの背後から抱きついた。

「うりゃっ」と簡単に背負い投げをされ地面に叩きつけられるオッサン。

ロリ顔の諸星みらいは、ガチで大人の警察官だと認めざる得ない。

地面に叩きつけられたオッサンを、インテリ風の眼鏡を掛けた青年が救護している。

「みらいちゃん。いくらなんでもやり過ぎだ。軽い打撲だが受け身を取れない一般人だぞ。一つ間違えたら」

言い終わる前に、諸星みらいは

「痔の手術の東洋一のゴッドハンド医師が、諸星みらいのセミヌードで毎晩抜いて居るなんて患者が気の毒ね。明日の朝には変態医師として警察署の留置所で素敵な朝が迎えられるわよ。奥さんと中学生の娘さんも離婚かしら?」

そして、諸星みらいは倒れているオッサンを見て

「青少年を性犯罪から守るを旗頭に、○○市の市会議員2期目の政治家の先生も、諸星みらいの処女を奪うのに必死なんて世も末ね」

諸星みらい。

この女によって、多くの人生がジエンドになる。

自分も女装して、こんな事をしている段階で学校にバレたら退学。

沙織ちゃんも内申書に書かれてしまう。

パトカーが、ウーとサイレンを鳴らして敷地に入ってきた。

一瞬だけど、諸星みらいが安心したような笑みを浮かべた時。

沙織ちゃんは、隙をみて諸星みらいの足をカックント背後から崩した。

諸星みらいは、突然の背後からの攻撃にフラリと前のめりに倒れた。

その瞬間沙織ちゃんは、諸星みらいのパンツをスルリと太ももまで下ろした。

「みらいちゃん。いまがチャンス」

そして藻掻く、諸星みらいのパンツを最後まで下げて脱がすと、自分と沙織ちゃんは、警察官が駆けつける前に裏山に、諸星みらいを人質にして暗い山道に逃げ込み姿をくらました。

山道を、諸星みらいを連れて、沙織ちゃんと歩いた。

ちょうど神社みたいな祠があって、そこで諸星みらいを縛った。

懐中電灯を点けて、諸星みらいの恥部を照らした。

「やめてよ」

諸星みらいは、憤慨している。

「詩織ちゃんも、僕も未成年です。鏡紀香さんは成人ですよね?」

「そうよ」

「これから、僕は鏡紀香さんに犯されます」

「はぁ?何を言ってるのよ。アンタ女でしょ!アタシはレズじゃないからね」

自分は、パンツを下ろしてペニスを見せた。

「男なの?キモっ。見たまんま女の顔でペニスって化け物?」

「淫行は大人の女性が、未成年の男子に性的強要でも成立するんですよね?」

「そんなデタラメ。アタシが淫行した証拠が無いわよ。誰が証明するのよ!」

「そうですね。でも逆にアナタが淫行を働いていない証拠も無いですよね」

「馬鹿ね。男は女を殴ったり失神させれば挿入できるけど、男と違って女は濡れないと男根を受け入れられないの。アタシが興奮した状態でないと君を犯す事は不可能なの」

そういうと、見た目は女子中学生みたいな大人の警察官は、無様に陰部を露出したまま縛られ、陰毛と秘部を自分と沙織ちゃんに剥けたまま睨んでいる。

沙織ちゃんは、パンツを脱ぐと陰部とパンツのクロッチ部分にツーッと糸を引いた。

沙織ちゃんは、服を全部脱ぐことはしないで、パンツを片足に掛けたまま足を開いた。

沙織ちゃんは処女じゃなく、監督と何度か寝ていて自分よりセックス慣れしている。

「みぃなちゃん。剥けてる。へぇ、これが亀頭かぁ。血管がピクピクしてる」

ビンと元気よくそそり立っているペニスを見て、沙織ちゃんは愛撫を始めた。

「監督ね。仮性包茎で恥垢が凄いの。臭くて、病気になっちゃいそう。みぃなちゃんのは綺麗」

小さな口でぺろぺろとなめたり、銜えたり。

自分も、キスをしたり、沙織ちゃんの産毛のような薄い陰毛、割れ目、未発達のピンクの外陰口のビラビラを丁寧にマッサージした。

ジュンと愛液が染み出してきて、少しだけど沙織ちゃんの女性器が柔らかくなってきて、淡いピンクのブツブツした内臓みたいな肉の壁がピクピクと脈動しているのが見える。

「懐中電灯で照らして、諸星みらいに見えるようにして」

沙織ちゃんのオッパイを触ると、乳首が硬くなっていた。

まるで男の勃起のようにピンと起っている。

ハァハァと息が荒くなる沙織ちゃん。

「来て」

「挿入するよ」

自分のペニスを、沙織ちゃんの女性器の入り口に近づける。

沙織ちゃんの女性器が、まるでイソギンチャクみたいに肉の花弁がウニウニと微妙にビラビラと動き出す。

自分のペニスの亀頭が沙織ちゃんの中にはいると、沙織ちゃんは異物が女性器に入ったように、ウーンという声を出す。

それは、男には解らないけど女性としては、痛い訳でも、快楽でもなく、大きなウンチをするみたいに肛門が広がって力む感覚ににているそうだ。

沙織ちゃんは、うーんと声に出しながら「一旦とめて」とか「いいよ。少しづつ膣の中に挿入して」「あっ。そのまま」「一旦ぬいて貰って良い?」とか指示を出す。

「まだ濡れたり無い?」と聞くと沙織ちゃんは「みぃなちゃんのが監督より大きいから、まだ未開発のアタシの”まんこ”にはキツいみたい。でも気持ちは良いかも」

そんな事をしながら、最後まで挿入できるようになると沙織ちゃんは、結合部を見て笑う。

「ふー。挿入したままで一休みかぁ。なんかエロいね。コンドームしてないけど今日は中にださないでね。まぁ手遅れだけど」

そういうと詩織ちゃんは、「諸星みらいを妊娠させちゃおうか?」と言い出した。

でも、肝心の諸星みらいは既に、濡れていて興奮状態だった。

そんな諸星みらいの目の前で、行為を始めた。

パンパンパン。

「あん。あん。あーっ」

パンパンパン。

「ふっ。ふっ。ふっ」

沙織ちゃんは、自分のペニスが抜けそうになると、キュッと締めてくる。

女子中学生にしては、名器だ。

そして、抜いてからピュッと射精した。

沙織ちゃんは、ポケットテッシュを出して自分のペニスを拭いた後、新しいテッシュで”まんこ”を拭いた。

「さてと・・・・次は諸星・・・・・・」

相手は大人だし、銃剣道を嗜む警察官だ。

簡単に寝技に持って行かれ、自分は押し倒された。

諸星みらいは、自分のペニスを自ら女性器に入れようとした場面で、山狩りをしていた他の警察官に見つかり未成年者暴行の容疑で連れて行かれた。

翌朝。

自分も、沙織ちゃんも警察に保護されていた。

沙織ちゃんママも警察で事情聴取された。

当然、あの芸能事務所と客は、有罪になるだろう。

ある意味では、ジュニアアイドルとエッチした男の娘は目標を達成した。

(終わり)

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