ジュニアアイドルがエロ親父達にセクハラされちゃう話2

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さて前回の話を読んでない人は是非読んで欲しい。短めだしすぐに読み終わるから

とりあえずざっとあらすじを言うと、細くて可愛くて性格の良い13歳の少女のまどかちゃん。そのまどかちゃんのイメージビデオの撮影をするためにクソロリコンエロおじさん事俺はマイクロビキニを手渡して、ここで着替えるように指示。性格の良いまどかちゃんは恥ずかしそうに笑いながら

「わかりました♡」

と下心丸出しの指示を承諾したのであった

あらすじ終わり

「あんまり見ないからねー」

と言いつつ勿論、ガン見。舐め回すように女子中学生の生着替えを鑑賞する。勿論の事、カメラは回っている。製品版では流石にヤバそうなところはカットするが、自分達が楽しむ用の映像はバッチり記録という訳だ

自分達、と言ったが…そう、今ここで股間を熱くしながら少女の着替えを鑑賞しているのは俺だけではない。

もう一人、紹介しよう。俺の横で鼻息荒く少女を視姦している男、名前は飯田という。こっちはもちろん仮名だ

骨格がゴツいタイプのデブだ。そしてロリコンだ。詳しい年齢は忘れたが三十代だったはずだ。少なくとも今こいつが性的な目で見てる目の前の少女と3倍近くの年齢差がある事は間違いない

野郎の説明は良いだろう。まどかちゃんはそんな自分の事をエロい目で見る中年男性2人の方を一瞬横目で様子を伺い、バッチリ視線を向けられている事を確認すると頬を染めながら俺たちに背中を向けて着替え出した。きっと恥ずかしいのだろう。

スカートの中に手をかけ、中に履いてるパンツを掴む。その時にただでさえ短いスカートがずり上がって太ももが更に露出した瞬間等もカメラはしっかり記録している

そしてスルッとスカートの中からパンツをずり下ろした。女子の着替え方でよくあるやつだ。スカートである事の利をいかし、スカートの中でパンツを脱ぎ水着に履き替える。こうすることで大事な部分を周りの目に晒す事なく着替えを遂行する古来よりの防御術…しかし

「あ、まどかちゃんそのままストップ」

変態はその防御術の唯一と言って良い隙である瞬間を逃さなかった

「はい!なんでしょう?」

「脱いだパンツはこっちで預かるね」

「え…はい♡お願いします…////」

まどかちゃんはパンツの全貌を出来るだけ見られないようにギュッと纏めて、手渡す。ほんのりとした温もりと下着の布特有を肌触りを手で味わう

「さてまどかちゃんの本日のパンツちぇーっく♡」

そう言って丸められたパンツをしっかり広げ、カメラの前に写し出した

「えっ…////やだぁ…////」

「薄いピンク色なんだねハァハァ…真ん中のリボンも可愛いよ…」

「じっくり見ないで下さい////」

お約束のセクハラもやり終えて、パンツをポケットにしまう。よし持って帰ろう

「あ、まどかちゃんこっち来てくれる?」

「はい♡」

こちらが何か指示を出す度に毎回愛想良く微笑んで答えてくれるまどかちゃん。指示通り目の前にトテトテ歩いて来て笑顔で俺を見上げる。次の指示はなんですか♡というような目で…

「まどかちゃん気をつけして」

「??…はい♡」

先程まで中身が見えないようにと短いスカートの裾をギュッギュッとしきりに抑えていたまどかちゃんの手が横に置かれる

それを見て俺はまどかちゃんのスカートの裾を摘み…

「えいっ」

「!?やぁっ…////」

まどかちゃんはバッと素早くスカートを抑える

「あー惜しい」

そう言いながらスカートの裾は離さない。まどかちゃんはかろうじて股間の部分は抑えているので大事な部分は見えないが、片側の太ももは完全に上まで露出してしまっている

そのままグイグイと裾を引っ張るとまどかちゃんは恥ずかしそうに笑いながらも手は必死にスカートの中身を守ろうと抵抗する

「やぁっ…////ダメです…♡」

「えっダメなの?なんで?」

「それは…////見えちゃうからです…♡」

「見えるって何が??」

「…アソコが…////」

「アソコってどこ??」

「えっと…あの…私の大事なところです…////」

「大事なところじゃわからないなーw」

グイグイグイグイ…

更にスカートを捲り上げ、鼠径部が露出する

「やっ…////私のおま…んこ…がです…////」

「え…まどかちゃんのおまんこ見えちゃうの!??なんで???」

「ふふふっ…さっきパンツ渡したじゃないですかっ笑」

「えーじゃあまどかちゃん今パンツ履いてないの?」

「はい…♡履いてません…♡」

「ノーパン?」

「ノーパン…ですね…♡」

「そっかーじゃあ上もノーブラなのかな♡」

そう言いながら制服のベストの上からまどかちゃんの膨らみを撫で上げる

「やんっ…♡ブラはまだとってませんっ…♡」

スカートをガードしていた手は胸に移動し、イタズラしている俺の手をどけようとするが力の差がありすぎて、まどかちゃんは体をクネらせることしか出来ない

「ふふふっ…やぁだ…////」

体をクネクネさせて可愛く抵抗するまどかちゃんに俺の息子は更に勃起していく。再びスカートの裾を摘み上げようとする。今度はさっきよりも力を込めて

「あっ…ダメです…捲らないで…////」

「ココ…見られるの恥ずかしい?」

「はい…////凄く恥ずかしいです♡」

「家族にしか見せたことないもんね」

「家族にも無いです笑恥ずかしいですし笑」

「そうなんだwじゃあおじさんは見ちゃダメかー」

「はい…♡見ちゃダメです…♡」

「見ちゃダメって言われると余計に見たくなるなーまどかちゃんの、お・ま・ん・こ♡」

グイグイグイグイ…

またスカートの裾を強く引っ張てみる

「やぁ////やだぁ…♡許して下さい…♡」

「えーじゃあ可愛くお願い出来たら許してあげる」

「可愛く…ですか?」

「そう、おまんこ見ないで下さいって」

「はい…////わかりました♡」

「あ、腕はピースしながらで年齢と学年と名前と誰の何を見られたくないかしっかり言うんだよ」

「はい♡」

セリフを言う事に気をとられているまどかちゃんの隙をつき、太ももと太ももの間のスカートの裾、つまりはまどかちゃんのおまんこが隠されている部分のスカートの裾をこっそりと摘む…

「13歳中学2年生の西野まどかです♡まどかの…おっ…おまん…こ…見ないで下さい♡」

言い切ったその瞬間

ぴらんっ♡

「きゃあっ!??」

スカートを摘んでいた手を思いっきり振り上げる

スカートの裾が大きく翻り、まどかちゃんの下腹部まで舞い上がる。そして下腹部の下には…

13歳の女の子のパンツすら履いていない一糸まとわぬ裸の下半身…太ももと太ももの間にある肌色の逆三角形♡

まどかちゃんは一瞬反応が遅れたものの、すぐに腰を引き、自分の大事な部分を隠すべく両手でスカートの前側を抑える

「やだぁ…嘘つき♡ふふふふっ…////見えちゃいましたか…?♡」

にっこりと笑顔ではあるが、少女の顔は耳まで真っ赤に染まり、股間を両手で抑えながら脚を内股気味にモジモジと揺らす。相当恥ずかしかったようだ

「しまった…上からだとあんまよく見えない…」

下の方のアングルでカメラを構えていた飯田は…

「まどかちゃんがすぐ腰を引いたからあんまりよく見えなかったよ…」

「えへへへっセーフですね♡」

愛想良く笑いながらも、まだ顔は赤い。はっきりと見られなかったとはいえ、中年男2人に対して裸の下半身を晒したのだ。家族にさえ見せていない13歳の思春期真っ盛りの秘密の花園である。とてつもない恥ずかしさだ

それにカメラにはバッチリ記録されている。後でコマ送り機能でじっくり鑑賞しよう

「ダメだよまどかちゃん気をつけないと…おじさん達はまどかちゃんのおまんこを見ようとずっと狙ってるんだから…」

「えっ…////そうなんですか」

「そうだよ…まどかちゃんのワレメが見たくて見たくて仕方ないよ…ハァハァ」

「やぁ…////ふふふっ…えっちですね♡」

「隙あらばまどかちゃんのおまんこを狙っちゃうからね♡おまんこ見られないように気をつけなきゃダメだよ?」

「えへへへっ…////はい♡見られないように気をつけます♡」

まどかちゃんはスカートの前側の裾を掴み、ギュッと手で下に引っ張る。見られないようにガードのつもりなのだろう

一連の流れに興奮したのか、さっきまで大人しくしていた飯田がまどかちゃんにセクハラを仕掛けようとする

「そういえば…まどかちゃんの股間がみっ…見えた時…その…けっ…毛が…見えなかったけど…ハァハァ」

「えっ…////」

それを聞いて恥ずかしそうに股間を抑えながら脚をモジモジさせるまどかちゃん

「もしかしてまどかちゃんって…ままままっ…まだっ…はっ…生えてないとか…ハァハァ」

「えへへへっ////薄いだけです…♡生えてますよ♡」

「まどかちゃん3月生まれだもんねーもしかして生え始めるのも他の子より遅かったりした?」

「はい…♡先週生え始めました…♡」

セクハラ質問に笑顔で…それも股間を抑えてモジモジしながら恥ずかしそうに答えるまどかちゃんに我が息子の先走り汁が留まる所を知らなかった

飯田もしっかり勃起している。ズボンの上からわかる

「じゃあまどかちゃん着替えを止めて悪かったね、水着、着ちゃおうか」

「はい♡わかりました♡」

そしてまどかちゃんは再び後ろを向いて着替え出した。紐…もとい水着を手に取りスカートの中の股間に装着する

いわゆる紐パンというやつだ、なので腰の部分で紐を結び固定する必要があった

「その水着解けやすいからね、しっかり結ばないと水着がとれて、まどかちゃんの大事な部分が見えちゃうからね♡」

「はい…気をつけます////」

両側の紐を腰の部分でしっかり結ばなければならない。ちょっと苦戦しているようだ。

ぺろん♡

「あっ…////」

片側の紐が結べてないのでもう片方を結ぶ時に水着が下に捲れてお尻のワレメが露出してしまう

「えへへへ////」

まどかちゃんは恥ずかしそうに笑って誤魔化す。

そして両方の紐が結び終わり、まどかちゃんは少し躊躇った後、一気にスカートを脱いだ。パサっとスカートが地面に落ち、13歳の少女のお尻が露になる

この水着は後ろの部分は完全な紐で、まどかちゃんのお尻はほぼ丸出しと変わらない状態であった。

ロリコン中年2人の口からおおっと歓喜の声が漏れ、その声を聞いたまどかちゃんは2人の方をチラッと見た後、恥ずかしそうに片腕を後ろに回し、手の甲でお尻を隠そうとする

13歳の少女が恥ずかしがりながら裸同然の水着を着て、勃起した男2人に視姦される。今では有り得ないが、その昔にはこんな異様な光景が確かに存在していた

「下は履けた?じゃあ次はブラジャーを外さなきゃね♡」

「はい…////あんまり見ちゃダメです♡」

まどかちゃんはまずベストを脱ぎ、カッターシャツのボタンを外す。白いシャツからピンク色のブラが透けている

「パンツとお揃いのピンクだね♡」

「えっなんでわかるんですか…////」

シャツの上側のボタンを外し、モジモジしながらブラのホックを外す。そのまま器用に腕からブラだけを引き抜いて、上半身はシャツだけ羽織ったノーブラの状態になった

「はいブラは預かるからねー。おっ、こっちにもリボンがついてる可愛いね」

「えへへ////リボン好きなんです笑」

「そうなんだwじゃあまどかちゃんが他に履いてるパンツやブラにもリボンついてたり?」

「はい////結構色んなパンツにリボンがついてます♡」

話しながらまどかちゃんは再び俺達に背を向け、上半身の水着を手に取り、後ろの勃起したオス2人に自身の胸を晒すことなくシャツを着たまま着替えようとする。

しかし折角のノーブラだ。これを楽しまない手は無い

「まどかちゃんこっち向いて着替えてくれるかな?」

「えぇ////はい♡わかりました♡」

どんなセクハラな指示にもまどかちゃんは笑いながら応えてくれる。その顔はほんのり赤く染まっており、それでいて笑顔は絶やさない。

ゆっくりと恥ずかしそうにこちらを向き、既にボタンの開いてるシャツの間から、13歳にしてはそれなりにあるおっぱいの一部が見え隠れする。恐らくB~Cカップだと思う

そしてまどかちゃんは恥ずかしそうに着替え始めた。勿論、ヒモ水着だ。後ろで結ぶ必要がある。うっかりしようものならこのロリコン男2人に発育途上の胸を晒してしまう

「お?見え…見え…?ハァハァ」

息荒くシャツの隙間から少女の胸の先端を狙うこの男の手には勿論ビデオカメラが構えられている

「ふふふっ…やだぁ…」

それでも少女は首の部分を結んでまずは水着を安定させる事に成功させる。そしてシャツを脱ぎ、そのまま背中の紐もとても器用に結び終え、無事ミッションは達成したのであった

「あーあと少しでまどかちゃんのおっぱい見れたのになー惜しかったなー」

「えへへへ////そう簡単には見せませんよ♡」

しかしあまりに水着が小さいため、後ろで紐を結ぶ際に乳輪がチラチラと見えていた。ここは製品版でもギリギリ使えるかな…と考えながら、着替え終わったまどかちゃんの水着姿を鑑賞する

「着替え終わりました♡」

「うんよく似合ってるよ」

「えへへへ////水着…ちっちゃいですね////」

その水着を一言で言うなら紐である。胸と股間の部分をかろうじて覆い隠す程度の面積であるその布は生地も薄く、色も純白であるため水に濡れると透けてしまう事が容易に想像できる

「一番小さいの選んだからね!」

「恥ずかしいです♡」

「ズレないように気をつけないともっと恥ずかしいところを見られちゃうからね♡」

「はい♡見えちゃわないように気をつけます♡」

そう笑顔で答えるまどかちゃんは、恥ずかしそうに片腕と片腕で胸と股間を手で覆い隠している

脚は内股でクネクネと必死に体を隠そうとする姿がたまらなくいじらしく、えっちに見える。その様子を見ているとどんどん俺の中にあるセクハラ欲が刺激されていき…

「まどかちゃん腕は横に、気をつけして」

「……はい…////」

まどかちゃんの腕がゆっくりと胸から離れる。恥ずかしいのか体がプルプルと震えている。顔も真っ赤だ。

ビキニはまどかちゃんの胸の先端をかろうじて覆い隠し、乳輪が大きい子なら間違いなくはみ出しているだろう。その事からもまどかちゃんの乳輪は慎ましやかなサイズだという事が伺える

「まどかちゃん…胸…何カップ?」

「胸は…Bカップです…♡」

「そっか…可愛いおっぱいだよ♡」

「えへへへ…////あんまり見ちゃダメです…♡」

真っ赤になっている顔と対称的に真っ白な胸は恥ずかしさでフルフルと揺れ、その柔らかさを視覚情報として主張させる。

そして次にまどかちゃんは股間を隠していた手をゆっくりと離し、腕を体の横に移動させる…

が、恥ずかしさからか腕を体の真横まで移動させることが出来ず、腕は体の少し前で止まりプルプルと震える。きっと股間を隠したくて仕方ないのだろう

さてその隠したいけど隠せない股間は、案の定とんでもない小ささの布で覆われていた。少しでもズレたらワレメがこんにちわしてしまいそうな程の面積

まどかちゃんが恥ずかしそうに脚をモジモジ動かす度に、おまんこのお肉が水着に食込み、ムニムニと形を変えた

「そんなちっちゃい水着でも全然アソコの毛がはみ出してないね!剃ってるの?」

「いえ…剃ってませんよ♡生え始めたばっかりなので…」

「そっかー相当薄いんだね…まだ産毛かな?」

「ふふふっ…////産毛…です…♡」

その質問でおじさん達に股間を視姦されている事に気づいたまどかちゃんは少し腰を引いた。しかし手では隠せないのでその状態のまま笑顔でモジモジする事しか出来ない

何回でも言うが目の前にいるのは13歳の少女だ。そんな年端もいかぬ女の子が恥ずかしさに耐えながらも笑顔を振り撒きえっちな格好を晒している

体の中を巡る血流が全て息子に集中するかのような感覚、興奮は最高潮だった。チラッと飯田を見る。やつも同じみたいだ、ズボンから付きでそうなほど勃起してやがる

さて、お楽しみといこうか。まどかちゃんのおっぱいとおまんこを…このロリコンおじさん達の目の前に曝け出しちゃおう

そう企んだ俺はまどかちゃんに声をかける

「じゃあちょっとこれをやってみようか」

そう言いながら俺は用意していたマットを取り出した。青赤黄緑色の丸が並んでいるマット、そうツイスターゲームだ

「あっこれやったことあります!」

「知ってるなら話は早いね。ただルーレットをなくしてしまったので手足を置く場所はこっちが指示するね!」

「はい♡わかりました♡」

13歳の少女にマイクロビキニを着せてツイスターゲームをやらせようとするおじさん達…勿論下心が無いはずもなく…続く

次回はまどかちゃんが更にえっちな目にあっちゃいます

是非高評価などお願いします

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