その昔、今よりえっちなビデオの規制がユルめだった時代のお話。
ジュニアアイドルの撮影をやってたんだ
といってもインディーズ系だけどな。家出掲示板とかから女子中学生を釣ってくるのよ。まぁ勿論、撮影なんてやらせてくれる子は中々いなかったけど
そんな中まどかちゃんっていう凄く良い子がいてね、本名かどうかは想像に任せる。
んで年齢は13歳の中学2年生、3月3日ひな祭りの日生まれ、黒髪肩よりちょっと長め、13歳の女の子特有の細さと手足のスラッとした感じ、顎が小さく顔がちっちゃい、目は猫目ってやつで鼻は低いわけじゃないけど細くて目立たない感じの丁度良い鼻。
頬っぺたが凄く柔らかくて血管がちょっと透けてる感じ、顔の皮膚が薄いんだろうなーって感じの顔立ちの子いるよね、あんな感じ
愛想が凄く良い子で笑顔が可愛いく、ちょっとした冗談でも毎回「ふふふ」って笑ってくれて、常に目を三日月の形にしてくれていたね。そして何よりいかにもMっ気バリバリですよという雰囲気、体触ったりセクハラしても嫌悪的な雰囲気は一切無く、エヘヘと少し困ったように笑いながら体をクネクネさせる子なの。
ちょっと細かく書きすぎたね、雰囲気伝わって欲しくて…後は説明省いて本題入るか、あんま長いと飽きるだろうし。
撮影はぶっつけ本番、何をするかまどかちゃん本人にも一切伝えておらず、その都度はいこれ着て、はいこういうポーズして、とかその場で伝えて進行する。
最初は制服での撮影、しかもまどかちゃんが通っている中学の制服そのままだ。今では絶対ありえん撮影だけど昔ならではだね。ベッドに座りながら愛想良く微笑むまどかちゃんをカメラが撮影していく。
「じゃあ…自己紹介してくれる?」
「あ…まどかです、13歳の中学2年生です」
「じゃあちょっと立ってくれる?」
まどかちゃんがベッドの上に立ち上がる。そしてカメラがまどかちゃんの顔を映し、徐々にアングルが下に下がっていく。カメラがスカートに到達し、灰色のスカートと膝上20cmくらいの太ももを舐め回すようにカメラがレンズを向けている。中学生にしてはかなり短いけど、この時代は中学生でも都会だとこれくらいの丈は割と珍しくなかったね。
そしてカメラのレンズが徐々に斜めに上がっていき、スカートの中身を映そうとすると、まどかちゃんは「ふふっ」と笑いながら内股気味にスカートを抑える
「なんでスカート抑えるのw」
「パンツを見られないようにです…♡」
可愛く答えるセリフに股間が熱くなる
「まどかちゃんの今日のパンツの色は?」
「えーwふふっ…ピンクです♡」
「パンツ見られないように重ね履きしたりしないの?」
「あーしないですねー」
「じゃあいつもパンツだけ?」
「ふふっ…そうですねー」
「じゃあまどかちゃんのピンクのパンツ見ちゃおうかなー」
「えーwwやぁーふふふっ」
まどかちゃんの足元に寝そべり、スカートの中を狙う。まどかちゃんは恥ずかしそうな笑顔でスカートを抑えながら後ずさる。
「あ、脚開いてくれるw」
「えーやぁだーw」
恥ずかしがりながらもこっちの指示は素直に聞いてくれるまどかちゃん、おずおずと脚を開いてくれて、その足と足の間に仰向けに寝そべりスカートを真下から撮影する。まどかちゃんはパンツを見られまいと両手でスカートの前と後ろを必死に抑えている。その隙間からピンク色の布がチラチラと見え隠れしていた
その後、まどかちゃんに体育座りをさせたり、隙を見てスカートを捲って見たり、パンツを見たいおじさんと見られないようにする女子中学生の攻防は続き、ある程度撮れ高ができたなと思ったところで次の衣装にいくことにした。
「じゃあ次の衣装これねちょっと小さいけど」
俺は水着を手渡した。小さな三角形が3つ、後は紐、ちょっとどころではないゴリゴリのマイクロビキニである
「はい!どこで着替えれば…」
「あーごめんここで着替えてできるだけ見ないようにしとくから」
「わかりました、見ちゃダメですよ♡」
そんなわけで続きます
次回はもう一人のスタッフが登場してマイクロビキニの13歳に本格的にセクハラ痴漢をしていきます