丁度一回りくらい離れた妹、但し連れ子なので本当の兄妹ではない。
小さい頃は遊んだりしたが俺も仕事で家を出てからはあまり交流がなく
たまに帰るといつの間にか大きくなって昔ほどは喋らなくなった。
ちなみに連れ子も合わせると結構兄妹の数は多くて全部で6人。
正月に帰省してリビングで休んでいる連れ子の妹、リナに声をかけた。
「久しぶり、今日も部活なのか?」
「うん、今日も明日も部活。うちのとこ強豪校だから」
ちなみにこの時リナは中三。
バレーボールに打ち込んでいて性格も結構体育会系で負けず嫌い。
よほど疲れているのかソファで横になってテレビを見ていた。
バレーをやっているせいもあるし、成長期で体つきもいい女になってきて
ジャージ姿で横になっているリナのお尻や太ももはまさに堪らんと言いたくなるくらいの極上ボディ。
こんな彼女がいたらいいなといつもため息をつきたくなるが、
同時にリナの体に触りたい、そう思うのもしょっちゅうだった。
「リナ、バレーでどれくらい力強くなったのか見てやるよ」
すると「なんだよそれ意味わかんない」
「腕相撲しよう。俺細いからいい勝負になるかもよ」
「大人だろ、子供がやっても無理に決まってんじゃん」
ここで負けず嫌いのリナをさらに刺激する。
「負けるの怖いからやらないのか、そうか分かったよ。」
「そんな訳ないよ、そこまで言うならやってやるよ。腕折れても知らないよ」
ぎゅっとリナと手を組む。実際これだけでも内心ドキドキしている。
実際勝負が始まるとわざと手を抜いて負けてやる。すると当然リナはわざとだろと疑ってくる。
そして今度はむしろから掴みかかるから振りほどいてみてと挑発する。
所詮まだまだ子供。簡単に挑発に乗るし負けず嫌いだから逃げたみたいに言われるのがリナは本当に嫌がる。
最初は立った状態から後ろから抱き着く。これだけも気持ちいいのだがもっと股間や体をスリスリしたいので
ソファに座らせて、さらには横に寝かすまでの体勢に持っていく。こうなったらこっちのもんだ。
「あれ?さっきまで腕相撲あんなに強かったのにどうした?」
「うるさい、絶対逃げてやるから黙ってろ」
ソファで後ろから抱き着いて腕にぎゅっと力を入れて放さない。
リナの体にガッチリと抱き着いて向こうがもがいている隙に柔らかい体をじっくり堪能する。
もがけばもがくほどムチムチのお尻が俺の股間に当たりどんどん大きくなる。
これがジャージのいい所。裸同士で抱き着くとたしかに柔らかくて気持ちいいが
ローションでも全身に濡れば別だがそこまで滑りは良くない。
しかしジャージは薄いし柔らかいから滑りもいい。お尻にグリグリ食い込むしさらに滑りもいいから
本番セックスしなくても素股並みに気持ちいのだ。
リナがもがいている間に自分の足をリナの両足の間にヌルっと挟んで片方の足をがっちりを挟む。
さらにその状態から俺の太ももでリナのアソコに何度も何度も当てて刺激する。
これが結構効く。昔付き合っていた彼女にもこの技を使ったが、向こうも柔らかい太ももがクリトリスを刺激するとめちゃくちゃ気持ちいいらしい。
これを中三のリナにやると感じたことのない刺激にだんだん声が変になってくる。
「ちょっと、変なとこ当てんなよ」しかしその声は弱弱しい。
「あれどうした?最初程力入ってないぞ?」
さらに俺の太ももテクでリナのクリトリスをガンガン刺激する。
「ちょ、辞めろ・・・」そしてだんだんもがく力が弱まり体が感じ始めてきた。
その間も俺はリナのジャージでムチムチのお尻に股間を当てながら太ももでクリトリスも刺激しまくった。
「あ!や、やばい、いきそう」とリナは全身を震わせた。
「もしかしていっちゃった?」どうやらリナの初イキだったらしい。
この感覚さえも知らなかったみたいだ。
「俺も気持ちよくなっていい?」と聞くと顔を真っ赤にしたリナが頷くと
少しだけジャージのズボンを下ろしてカチカチになったチンコをお尻に当てて何度も擦りまくった。
リナを後ろからぎゅっと抱きしめて髪の毛のいい匂いを嗅ぎながらお尻の上に大量発射。
「リナがいったことは内緒にするから今日の事は内緒な?」と言うとリナは頷いた。
それからもしょっちゅうではないが、リナに初めての彼氏が出来るまでは素股プレイで何度も気持ちよくさせてもらった。