ジャンボ鶴田がやって来る

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高校生の頃の実話です

あまりいやらしい話ではないので期待薄で御願いします

高校生の頃、もう今から45年前

高校から自宅に帰る途中にある本屋さんの主催で「ジャンボ鶴田がやってくる!」というポスターを発見した。

当時、全日本プロレスのファンだったし、ジャンボ鶴田は女性にも大人気のスターだった。

なので、こんな大スターが市内から離れた場所に来るの??と疑心暗鬼ではあった。

その主催した本屋は、自社ビルの1階に入居しており、その上の2階が空き室になっているようで、そこでイベントをやるそうだ。

会場のスペースは本屋と同じなら、テニスコートくらいだと思う。

さて当日会場に着いた。

開始は確か5時の予定だったと思う。

1時間前の4時に着き、会場に入った、そして度肝を抜かれた!!

会場の中は、溢れるばかりの女子高生、女子高生、女子高生!

女子高生が会場内で渦を巻いている。

みんなが1か所に停まっているのではなく、海の中の大波に揉まれてるかの如く、絶え間なく女子高生のウネリが押し寄せては下がり、の繰り返し。

女子高生たちは、動くたびに「きゃーー」「ぎゃ~^^」と笑いながら悲鳴を上げてウゴメイていた。

そう、その女子高生達は、直ぐ近くにあるY女子高校の生徒だった。

そりゃそうだ!アイドル並みの人気のジャンボ鶴田を目の前で見れるのだから、女子高生が黙ってる訳がないか~

俺は、その女だらけの渦の中に身を任せた。

もう嬉し大変。

ナニもしてないのに、女の身体の波で前後左右に揺られる揺られる。

童貞高校生にはそれだけでも、相当なおかずだ。

勝手に女の方から身体を寄せてくる。

俺はナニもしていない、ただ波に身を任せてるだけ。

一切悪い事はしていない、なのに、なんだ?この快感は・・・・

うねりのタイミングで女子高生の身体を触るタイミングを会得した

前に居る女子高生のお尻をムンズと掴んでも、すぐに波でいなくなるのでナニが起きたのか、相手は気づかない。

もう、お尻や股間部分も触り放題、オッパイもなんでもOK

もう俺の股間は腫れあがり、ヌルヌルしてパンツが冷たくなっている。

あるとき、向かい合った可愛い子のオッパイを両手で揉んだら、睨まれたのでサッと放したら、ニヤニヤしながら視界から消えていった。

また5分ほどしたら、さっきの可愛い子が俺の身体の前に来た。

俺はちょっとビビッて、身体を離そうとした。

すると彼女は俺にベタっとくっついてきて「触ればいいっしょ」と言ってきた。

なに?触ってもOKなのか?俺は右手でみぎのおっぱいを左手は尻の肉をムンズと掴んで、硬直したちんぽに股間を押し付けた。その瞬間に大波が来て、彼女とバラバラになってしまった。

予定の5時過ぎてもジャンボ鶴田は現れない。

俺は、それはそれで全然良かったよ、当然、ずっと身体を触り放題だから、

ずーっと来ないまま6時を過ぎた頃、入り口から「ウォ~~~!」と太い声が!

それはジャンボ鶴田!!ではなく。。。ザ・デストロイヤーだった!

それでも女子高性はキャ~~と大騒ぎで喜んでた。

僅か5分だけステージに居て、デストロイヤーは消えていった。。。

女子高生たちと俺は満足して?本屋の2階を後にした。

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