女性との直接的な行為はなく、ちょっとしたイタズラのみですが興味があればぜひお読みください。
数年前に、通勤に利用している最寄り駅から自宅までの間にスポーツジムが新しくオープン。
ちょうど体形が気になりだしていたところなので、これはチャンスと思いジム通いを始めました。
職種柄土日は仕事が多いので、平日の午前中に週2~3ぐらいのペースで通っていたのですが、そこで私はある一人の女性客とほぼ毎回会っていることに気がつきました。
その女性は20代半ばぐらいで、目鼻立ちのくっきりしたスタイル抜群のモデル並みの美人。
ジム通いは長いようでマシンの扱いも慣れており、体形維持のためかいつも熱心にトレーニングに励んでいます。
毎回私より先に帰るので私服姿も見ていますが、いつもハイヒールにミニスカートと女子力高めのファッションで、女磨きに余念のない意識高い系女子といった感じです。
こんな美女とお近づきになれたらなぁと思うものの、そんな事が出来るわけもなく、いつも彼女をチラ見して目の保養にしながらトレーニングをしていました。
そんなある日のこと、私はある事に気が付いてとんでもないイタズラを思いついてしまいました。
そのジムでは有料でタオルセットの貸し出しオプションがあるのですが、彼女はそれを利用しているらしく、トレーニングが終わるとタオルを回収ボックスへ入れてからシャワールームへ向かっています。
郊外のジムで平日の午前中なので、全体の利用客は多くても4人ほどと少なめ。
タオルを借りているのは彼女だけで、回収ボックスは基本的に空の状態です。
私はその日、タオル貸し出しオプションに申し込みをしてから帰りました。
そしていよいよ待ちに待ったジム通いの日。
私が中に入ると、普段通り美女がトレーニングに励んでいます。
首にかけたタオルで美しい体に流れる汗を拭き、時折休憩を挟みながらも一生懸命体を動かす美女。
そんな彼女を邪な目で盗み見しながら、私も彼女と同じタオルを使ってトレーニングを開始しました。
40分ほどすると彼女がトレーニングを終了し、更衣室へ向かう通路の脇にある回収ボックスへタオルを入れ、そのままロッカールームへと歩いていきます。
私もロッカールームへ向かうフリをしてすぐに回収ボックスへ向かい、自分の変態的なイタズラに興奮を覚えながら、先ほどまで彼女が使っていたタオルと自分のタオルを交換してしまいました!
まだ若く新陳代謝が高いのでしょうか、彼女の使っていたタオルは重みを感じるほど汗でぐっしょりと濡れており、直前まで触れていた肌の温もりも残っています。
私はそのタオルを持ってロッカールームへ入り、女性から少し離れた場所のベンチへと座りました。
そして待ちに待った瞬間、タオルを自分の口と鼻に押し当てて大きく深呼吸!
生暖かく湿ったタオルの香りは素晴らしく、若い女性特有の甘い体臭と汗の甘酸っぱい匂いが混ざったエロすぎる匂いで満ちています。
ロッカーから私服などの私物を取り出している美女を横目にみながら、私は彼女の誰にも嗅がれたくない恥ずかしい匂いを無我夢中で嗅ぎ続けました。
あまりにもエロく魅惑的な香りに頭がクラクラするほど興奮し、私の股間は完全にフル勃起状態!
その後、彼女がシャワールームへと入ってしまったため、私はタオルを持ってトイレの個室へ。
美女の汗でじっとりと湿ったタオルをペニスに巻き付け、大興奮のままタオルの中へと欲望を吐き出しました。
それからはジムへ行く度に、毎回彼女の汗ぐっしょりタオルをゲット。
彼女の後を追ってロッカーへ入ったのは最初の一度だけでしたが、美女の湿ったフェロモンを嗅ぎながらのトレーニングと、帰り際のトイレでのオナニーは定番の日課となってしまいました。
コロナが流行ってからはジム通いを止めてしまい、今は彼女とは会えてない日が続いています。
一日も早くコロナが収まり、彼女の甘い汗の匂いを楽しめる日がまた来ることを祈っています。
この女性には後日また別のイタズラもしてしまいましたが、反響があればまたその話も書いてみたいと思います。
匂いフェチの方は少ないかと思いますが、みなさんの感想などもコメントしていただけると嬉しいです。