私(30代後半)とスポーツジムでインストラクターをするMちゃん(34歳・独身)
の話です。
Mちゃんはヨガやトレーニング系のレッスンをするインストラクターなのですが、人気イントラともなるとちょっとしたアイドルなんですよね。
Mちゃんは男女共に好かれ、追っかけなどもいる小柄でかわいらしい女の子です。
コロナ禍もあり、ジム仲間との飲み会も久しく行われてなかったのですが先日久しぶりに開催されました。
Mちゃんや他のスタッフも来ており、とても盛り上がりました。
帰り路が同じという事もあり、私とMちゃんとスタッフ3人で駅に向かい、スタッフは駅に止めていた自転車で颯爽と帰っていきました。
私とMちゃんは駅のホームでお互いの恋愛失敗話で盛り上がり、何本も電車を見送りました。
そして私が
「飲みなおす?もっと話そうよ」
と言うと、
「いいですよ。〇さんの家遠いですよね?私の家2駅なんで来ます?」
とのこと。
いきなりの勝ち確定展開に私は頭がくらくらしました。
そして千葉県の某駅に着いたのですが、正直私は他人の家が得意ではありません。
アウェイ感を感じてしまい、トイレ貸してなど言えないタイプです。
なので正直にそれを言い、よかったら適当なホテルに入ってそこで話そうよと
言うと
「それもそうですね。私も掃除するのめんどいんで助かりました」
との事。期待が確信に変わった瞬間でした。
ホテルに入り、真っ先に1番高い部屋を選びチェックイン。
再び乾杯して、またも恋愛話で盛り上がりました。
聞くとMちゃんはマッチングアプリで男と会ったりしてるが付き合っても長続きしないとのこと。
また、過去にもかっこいい人と付き合えてもすぐに振られたりして恋愛における自尊心は低いタイプだと感じました。
ジムで見てる分にはとても明るく、しっかりしてる感じがしたのですが、初めて会った男と酒で酔っ払って勢いで付き合うも相手が子持ち既婚者だったりと失敗談が出てくる出てくる。
そんなMちゃんを励まし、褒めたたえていると段々距離が近づいてきました。
女はとりあえず褒めるに限る。特にこういう自尊心低いタイプはすぐに気を良くします。
先ほども書きましたがMちゃんは小柄で、胸は大きく恋愛経験は豊富だが上手ではない。
チビ巨乳ってなんかバカなイメージありますよね。
だんだんムラムラしてきたので、Mちゃんに密着。顔を近づけると簡単にキス。
憧れのイントラといけないことしてる感にテンションが上がります。
服の上から胸を触ると、笑いながら手を払ってきます。
拒否ではなく、ノリです。
キスを繰り返してると徐々に抵抗しなくなりました。
お互いかなり酔ってます。
お風呂で話そうと言い、お湯を溜めてる間にもキスともみもみ。
やっぱりデカい。
服をまくり上げると、すぐさま戻そうとします。
これも拒否じゃありません。焦らしです。
風呂が沸いたので先に脱衣所に行ってもらうのですが、私はもうギンギンで1分も持ちませんでした。
我慢出来ず、着替え中のMちゃんに突撃。
ドアを開けると薄い水色のブラとパンツ姿のM。
ぷりんとしたお尻を見た瞬間、Mに密着し
後ろからパンパンとちんこを押し付けました。
いや、Mはパンツ履いてるし私も服着てます笑。
謎の疑似バックです。
自分でもなんでそんな意味不明なことしたのか分かりませんが、理性が崩壊してしまいました。
その後もMを後ろから抱きしめ、身体をまさぐるも
「ちょ、ちょっとお風呂入るんでしょ?」
と追い返されました。
その後お風呂でついにMの裸を拝見。
小さい体に大きいおっぱい。
私の好みです。
湯船でおっぱいを揉みしだき、浴槽の上に座ってもらい下を舐め舐め。
軽くイった後にポジション交代。
Mが湯船から私のちんこをしゃぶります。
「き、気持ちいい。。」
何よりジムのインストラクターに舐めさせてるという征服感。
デカいおっぱいでちんこをパフパフするパフォーマンスまでしだす始末。
その後はお互いの身体を洗いっこ。
ボディソープをつけて腕全体でMのまんまんをゆっくり撫でるように何往復もしてると立ったままイってました。
間髪入れず、身体を流すフリしてシャワーの水圧マックスでMのまんこに当てると短い間隔でまたイきます。
可愛いアニメ声でアンアンあえぐ姿はとても可愛い。
脱衣所で身体を拭き、ベッドイン。
もう我慢できない。
少し体を触ったら即挿入。
入れてしまえばこっちのもん。もう何を言っても構わない。
嫌われるのを承知で言葉責め。
「ああ、大きいおっぱい色んな男にもまれてこんなデカくなったんだよね?」
「デカパイの女は色んな男に触ってもらって初めて価値出るからね」
「マッチングアプリで男と会って簡単にヤるんでしょ?親が聞いたら泣くね~」
「ほら、俺だって恥も捨てて言いたいこと言ってるんだからMも喘いでるだけじゃなくて言いたいこと言えよ!」
「あんっあんっ何それ!意味わかんないよ」
「ああーMのパイパイとまんまん気持ちいい。おら、声出した方が気持ちよくなれるから言いたいこと言ってみろよ!」
「ああん!気持ちいいっ、イクっ」
「そんなもんじゃねえだろ?ぶりっこしてないでもっと自分を解放しろよ!」
「もっと激しくしてもっともっと」
「おら!強くヤってやるから気持ち吐き出せって」
「あんあん良いっ良い。わたし、、H大好き!元彼のK君とまたHしたい!
もっともっとイきたい!もっともっとおっぱい強く!」
「ほんとジムでイントラしてる奴って活発でエロいな。ほら自分で揺らせ」
「まんまん気持ち良いよ!う~、、きゃんっきゃん」
「もっと叫べ!」
「ぎゃっきゃっあああああん!!」
とめちゃくちゃデカい声を上げてMは思い切りイき、シーツをびしょびしょにしてそのまま果てるように眠りました。
私はその間にゴムを外してもう一度Mの無防備なまんこに挿入して、最後は顔にかけて終了。
そこからは撮影タイム。
顔射したMの顔や脱いだ下着、おっぱいやおまんこなどを撮影し就寝。
一応顔はティッシュで拭く。
翌朝、私の方が早く起きたので今度はMの裸をおかずに1発だけシコろうと思い、
Mのパンツでちんこを包み最後はデカぱいにフィニッシュ。
Mが起きたと同時に私も起きた感じにして、お互い
「昨日の事はなかったことに」
と笑いながら解散。
背の小さいデカパイのバカ女。
今でもたまに撮った写真を眺めてますが寝顔はブスでした笑。
おしまい。