こちらも完全実話になります。
出会ってから、一週間経った頃、結衣がエッチをした後に、不安そうな顔をしていた。
俺「どうしたの?」
結衣「私は凄い気持ちいいし、エッチ楽しいけど、Kくんを気持ちよく出来てるのか不安で」
俺「気持ちいいよ。でも、まだフェラとか下手かな。歯が当たって痛い笑」
結衣「もっとKくんを気持ちよくさせたいです」
俺「練習すれば?笑ディルド使うとか、AV見るとか」
結衣「ディルド?」
俺「あー、ちんこの模型みたいなやつ笑」
結衣「それ欲しいです」
俺「おっけー」
次の日、俺は蛍光ピンクのディルドとフェラ集AVを購入し、結衣の家に持っていった。
結衣「リアル…笑」
俺「しゃぶってみ」
結衣がディルドをしゃぶりだした。歯を立てていて、これは痛いわけだと、納得した笑
結衣「んー。ふごい。ちゃんと、ふこしやわらかい。」
結衣は、しゃぶっりながら、実況を始めた笑
でも、それがエロくて、本物のちんこも硬くなってしまった。
俺「こっちもあるけど、どっちがいい?」
結衣「Kくんの!」
俺「なんで?」
結衣「おっきいし、液飲めるし、あと…ちょっと臭いから笑」
俺「臭いの好きなんだ笑」
結衣は俺のちんこをしゃぶりだした。
やはり、まだ上達してなく痛い。その素人感に、逆に興奮してしまう。
俺「もっと早くしないとイケないよ」
結衣「頑張りま……ん♡」
可愛すぎる。
俺「出すよ」
結衣「うん♡」
昨日もエッチしたのに、結構出た。口から出ないように、一生懸命、口に手を押し付けながら、ごっくんしてくれた。
俺「おいしいの?笑」
結衣「おいしいというより、エッチな味がします笑」
俺「エッチな味ってなんだよ笑」
結衣「生臭くて、あと味は苦いです。今度飲んでみたらどうですか?」
俺「絶対やだ笑、そういえば、結衣は誰か、有名人に似てるって言われない?」
結衣「橋本環奈ちゃんと伊原六花ちゃんですかね」
俺「あー、バブリーダンスの子ね!二人とも似てるわ」
結衣「ありがとうございます!」
次に会ったのは、3週間後。お互い予定が合わず、会えずにいた。
俺「久しぶり」
結衣「会いたかったです♡」
可愛いな!
気になっていたことを聞いた。
俺「ディルドってまだ使ってるの?」
結衣「めっちっ使ってます笑ほら!」ディルドを見せてきた。
もうびっくり。
3週間前、蛍光ピンクだったディルドが、うすーいピンクに変わってた笑笑
俺「どれぐらい練習した?笑」
結衣「KさんがくれたAVが1時間30分なので、その間、基本ずっとしてます!」
俺「疲れないの?」
結衣「顎が筋肉痛です笑 あと、ベロをつっちゃいます笑」
俺「誰のために練習してんの?」
結衣「Kくんのためです」満面の笑みで言うから、本当に可愛い。
俺「じゃあ頼むわ笑」
結衣は頷いて、俺のパンツを下げた。
結衣「やっぱ大きい笑、やりますね」
いきなり口に入れるかと思いきや、よだれをタラーっと垂らして、自分の服を脱ぎ出した。
俺「なにしてんの?笑」
結衣「ブラはとらないですよ。谷間でパイズリします!」
ん?パイズリってAVの中にあったけ?
俺「AVにパイズリあった?」
結衣「自分で買ったAVに載ってました笑」
自分でAVまで買うようになったのか!笑
田舎の純粋少女を、変態に育ててしまった。
結衣「気持ちいいですか?」
俺「最高笑 前から気になってたけど、何カップ?」
結衣「Hカップです」
俺「エッチだもんね」
結衣「うるさい笑」
少しするとさらに、よだれを垂らした。気持ちよすぎる。
結衣「ブラとっていいですか?」
俺「いいけど」
なにすんのかなーって思ったら、俺のちんこの先端を乳首に擦りつけた。
結衣「んー…はぁー♡」
本当この子天才。結衣の乳首はコリッコリになっていた。乳首の色は綺麗なピンク。
結衣「フェラしますね」
もう、全自動でやってくれる笑
結衣「裏スジ舐めますね」
俺「色々、覚えたね笑 解説しながらやってみ」
結衣「分かりました」
結衣は裏スジを丁寧に舐めた。
そういえば、ディルドも局地的に色が薄いとこがあったなー笑
結衣「次はカリ行きますね」
カリを、ベロの先端を小刻みに震わして、刺激してくる。
やばい前戯でイクのは恥ずかしい。耐えろ。
結衣「気持ちいいですか?♡」
その可愛い声で聞くな笑
次は歯を立たせた。前回の下手な歯の立たせ方ではなく、狙った歯の立たせ方。甘噛みされてる気分。
結衣「じゃあ、全部しゃぶります」
気持ちよくて頷くので精一杯。情けない笑
まずはスタンダードな前後フェラ。
結衣「おいひぃーです。ひぃかも、ディルドよりおっきぃ♡」
嬉しくてニヤけた。一度動きが止まった。
結衣「バージョンアップします」
何それ笑、と思っていると、玉を舐め出した。
俺「玉を舐めるだけ?」
結衣「違いますよ笑、濡らすためです」
そう言うと、またちんこにしゃぶりつき、それに加え、玉をいやらしい手の動きで刺激してくる。
すると、フェラは前後に加えて、ベロをカリに沿わせて、左回り、右回り、左回り、右回り、と交互に刺激してくる。
やばい気持ちいい!
俺「イキそう」
結衣「わたひのフェラどうですか?♡」
俺「うま過ぎる!」
それを聞くと満足そうにして、フェラをやめてしまった。
俺「なんで?」
結衣「もう一個の口に出してほしいです」
俺「おっけ」
なんと言っても、結衣のあそこは経験が少ない、超名器だ。
結衣「早く入れてください」
すでにパンティを脱いでいた笑
俺「うん」
結衣の中に入った。
結衣「おっきい♡ 奥に当たってる♡ んー…あっあっあん♡出して…」
俺「あっ…」
5日ほど出していなかった俺の液は、結衣の中でかなりドクドクと出た。
結衣「好き♡きもちよ…」
言い切る前に、疲れて寝てしまった。