ジムで出会った橋本環奈似の巨乳女子大生2

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こちらも完全実話になります。

出会ってから、一週間経った頃、結衣がエッチをした後に、不安そうな顔をしていた。

「どうしたの?」

結衣「私は凄い気持ちいいし、エッチ楽しいけど、Kくんを気持ちよく出来てるのか不安で」

「気持ちいいよ。でも、まだフェラとか下手かな。歯が当たって痛い笑」

結衣「もっとKくんを気持ちよくさせたいです」

「練習すれば?笑ディルド使うとか、AV見るとか」

結衣「ディルド?」

「あー、ちんこの模型みたいなやつ笑」

結衣「それ欲しいです」

「おっけー」

次の日、俺は蛍光ピンクのディルドとフェラ集AVを購入し、結衣の家に持っていった。

結衣「リアル…笑」

「しゃぶってみ」

結衣がディルドをしゃぶりだした。歯を立てていて、これは痛いわけだと、納得した笑

結衣「んー。ふごい。ちゃんと、ふこしやわらかい。」

結衣は、しゃぶっりながら、実況を始めた笑

でも、それがエロくて、本物のちんこも硬くなってしまった。

「こっちもあるけど、どっちがいい?」

結衣「Kくんの!」

「なんで?」

結衣「おっきいし、液飲めるし、あと…ちょっと臭いから笑」

「臭いの好きなんだ笑」

結衣は俺のちんこをしゃぶりだした。

やはり、まだ上達してなく痛い。その素人感に、逆に興奮してしまう。

「もっと早くしないとイケないよ」

結衣「頑張りま……ん♡」

可愛すぎる。

「出すよ」

結衣「うん♡」

昨日もエッチしたのに、結構出た。口から出ないように、一生懸命、口に手を押し付けながら、ごっくんしてくれた。

「おいしいの?笑」

結衣「おいしいというより、エッチな味がします笑」

「エッチな味ってなんだよ笑」

結衣「生臭くて、あと味は苦いです。今度飲んでみたらどうですか?」

「絶対やだ笑、そういえば、結衣は誰か、有名人に似てるって言われない?」

結衣「橋本環奈ちゃんと伊原六花ちゃんですかね」

「あー、バブリーダンスの子ね!二人とも似てるわ」

結衣「ありがとうございます!」

次に会ったのは、3週間後。お互い予定が合わず、会えずにいた。

「久しぶり」

結衣「会いたかったです♡」

可愛いな!

気になっていたことを聞いた。

「ディルドってまだ使ってるの?」

結衣「めっちっ使ってます笑ほら!」ディルドを見せてきた。

もうびっくり。

3週間前、蛍光ピンクだったディルドが、うすーいピンクに変わってた笑笑

「どれぐらい練習した?笑」

結衣「KさんがくれたAVが1時間30分なので、その間、基本ずっとしてます!」

「疲れないの?」

結衣「顎が筋肉痛です笑 あと、ベロをつっちゃいます笑」

「誰のために練習してんの?」

結衣「Kくんのためです」満面の笑みで言うから、本当に可愛い。

「じゃあ頼むわ笑」

結衣は頷いて、俺のパンツを下げた。

結衣「やっぱ大きい笑、やりますね」

いきなり口に入れるかと思いきや、よだれをタラーっと垂らして、自分の服を脱ぎ出した。

「なにしてんの?笑」

結衣「ブラはとらないですよ。谷間でパイズリします!」

ん?パイズリってAVの中にあったけ?

「AVにパイズリあった?」

結衣「自分で買ったAVに載ってました笑」

自分でAVまで買うようになったのか!笑

田舎の純粋少女を、変態に育ててしまった。

結衣「気持ちいいですか?」

「最高笑 前から気になってたけど、何カップ?」

結衣「Hカップです」

「エッチだもんね」

結衣「うるさい笑」

少しするとさらに、よだれを垂らした。気持ちよすぎる。

結衣「ブラとっていいですか?」

「いいけど」

なにすんのかなーって思ったら、俺のちんこの先端を乳首に擦りつけた。

結衣「んー…はぁー♡」

本当この子天才。結衣の乳首はコリッコリになっていた。乳首の色は綺麗なピンク。

結衣「フェラしますね」

もう、全自動でやってくれる笑

結衣「裏スジ舐めますね」

「色々、覚えたね笑 解説しながらやってみ」

結衣「分かりました」

結衣は裏スジを丁寧に舐めた。

そういえば、ディルドも局地的に色が薄いとこがあったなー笑

結衣「次はカリ行きますね」

カリを、ベロの先端を小刻みに震わして、刺激してくる。

やばい前戯でイクのは恥ずかしい。耐えろ。

結衣「気持ちいいですか?♡」

その可愛い声で聞くな笑

次は歯を立たせた。前回の下手な歯の立たせ方ではなく、狙った歯の立たせ方。甘噛みされてる気分。

結衣「じゃあ、全部しゃぶります」

気持ちよくて頷くので精一杯。情けない笑

まずはスタンダードな前後フェラ。

結衣「おいひぃーです。ひぃかも、ディルドよりおっきぃ♡」

嬉しくてニヤけた。一度動きが止まった。

結衣「バージョンアップします」

何それ笑、と思っていると、玉を舐め出した。

「玉を舐めるだけ?」

結衣「違いますよ笑、濡らすためです」

そう言うと、またちんこにしゃぶりつき、それに加え、玉をいやらしい手の動きで刺激してくる。

すると、フェラは前後に加えて、ベロをカリに沿わせて、左回り、右回り、左回り、右回り、と交互に刺激してくる。

やばい気持ちいい!

「イキそう」

結衣「わたひのフェラどうですか?♡」

「うま過ぎる!」

それを聞くと満足そうにして、フェラをやめてしまった。

「なんで?」

結衣「もう一個の口に出してほしいです」

「おっけ」

なんと言っても、結衣のあそこは経験が少ない、超名器だ。

結衣「早く入れてください」

すでにパンティを脱いでいた笑

「うん」

結衣の中に入った。

結衣「おっきい♡ 奥に当たってる♡ んー…あっあっあん♡出して…」

「あっ…」

5日ほど出していなかった俺の液は、結衣の中でかなりドクドクと出た。

結衣「好き♡きもちよ…」

言い切る前に、疲れて寝てしまった。

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