ジムで出会った橋本環奈似の巨乳女子大生

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完全実話。

俺は大学三年、筋トレが趣味で、最近ジムに通いだした。家で筋トレをして、結構いい身体になってからジムに通うと決めていた。

通い始めて一ヶ月経った。今日はジムに入った瞬間、あることに気づいた。

めっちゃ可愛い子がいる笑

たぶん、10代の大学生だと思う。筋トレって言っても、ムキムキになるための重量系じゃなくて、ランニングマシンとかフィットネスの部類をしてる。顔はかなりの橋本環奈似で、背は150前半。

ランニングしてるところを見てみたら、かなり乳揺れしてる。細いのに胸は確実にEはあるかなって感じ。

勃起しちゃってベンチプレスが出来ないから、座って出来る筋トレをすることにした笑

女の子が筋トレを切り上げると、俺のあそこも落ち着いてきて、最後にベンチも出来た笑

筋トレが終わって、いつも通りシャワールームへ向かった。

シャワールームは二つドアがあって、一つ目と二つ目のドアの間が服を脱ぐスペースで、二つ目のドアを開けるとカーテン仕切りになってる個室が5個ある。

いつも通り、服を脱ぎ、カーテンの中に入った。一番手前が使用中だったから、一番奥に入ることにした。ちなみに、俺はトイレでもそういう位置取りをするタイプ笑

念入りに汗を流してスッキリした。

カーテンを開けると、俺が出るのと同じくらいのタイミングで、一番手前のカーテンも開いた。

礼儀正しい俺は「お疲れ様です」というと、

その人は「お疲…」と途中で言葉を詰まらせた。

ん?と思ってカーテンの中を見ると、さっきの女の子!!!

本当にマジでこれにはビックリした。思わず、2、3秒じっと見てしまった。

「ごめん。ごめん。ごめん。見てないから早く着替えちゃいな」

女の子「すいません。ありがとうございます」

ドアを開けて、女の子は出た。

Eカップの予想は外れていた。

ランニングで揺れないように潰していたのだろう。G〜Hカップはあることがわかった。

そのまま帰らせてあげれば良かったんだけど、少し話したかったのもあって、ドア越しに声をかけた。

「もうそっち行って大丈夫?」

女の子「はい。大丈夫です」

ドアを開ける。

「ごめんね」

女の子「いえ…。あの女性用ってないんですか?」

「え?あるよ。入り口別れてたでしょ」

女の子「えー。じゃあ、すいませんでした笑笑」

「いやいや、俺はむしろ見たい笑」

女の子「キモいー笑」

以外に親しみやすいタイプの子だと分かった。

「とりあえず外でよ笑」

女の子「はい笑」

一緒にジムから出るとLINEを交換してもらえた!

「名前、結衣って言うんだ」

結衣「はい。Kくんって言うんですね」

「そうよ。電車で来てるの?」

結衣「いえ、最寄りがここら辺です」

「俺も」

結衣「私、高◯生まで陸上やってて、上京する時は、ジムの近くにある家に暮らそうと思ってたんです」

「じゃあ、今大学一年?」

結衣「そうです。Kくんは?」

「三年」

結衣「あ、ここ家なんで」

「うん、じゃあね」

結衣のアパートは漫画とかに出てきそうな、鉄製階段のある二階建てだった。

家に帰ると、結衣の裸を思い出した。胸はG〜Hで、陰毛は結構濃い、顔はやはり橋本環奈似。

その日は抜かずにはいられなかった笑

次に結衣に会ったのは、その二日後。俺はジムのシャワーを浴びた後、結衣に話しかけた。

「一緒に帰らない?」

結衣「いいですけど、シャワー長いし、待ってもらうの悪いので」

「そっか」

結衣「汗臭くていいなら、私シャワーしなくていいですけどね笑」

「いい匂いだから大丈夫」

結衣「キモ笑じゃあ一緒に帰りましょ」

正直、結構汗臭かった笑笑

女の子特有の汗のキツイ匂い。

ジムを出た。

「シャワー浴びなくて良かったね。また、間違えるかもしれないし笑」

結衣「うるさい笑そんなこと言っていいんですか?」

「え?何が?」

結衣「見ましたよ笑」

「ん?笑」

結衣「勃ってましたよね?笑」

「なにが?笑」

結衣「シャワールーム出る前、どんな人かチェックしとこうと思って、振り返った時、見えちゃって笑」

「だって結衣、おっぱい大きいから笑」

結衣「変態」

「で、俺のあそこはどうだった?笑」

結衣「セクハラ〜」

「答えろよ笑」

結衣「大きかったです笑」

「変態はそっちじゃん笑、こんなエロいもんつけて」といいながら、結衣の胸を軽く触った。

結衣「触った。」

大人しくなったから、流石にやりすぎたと思った。

結衣「ていうか、汗つきましたよね?」

「うん。」

結衣「汗臭いですよね?」

「めっちゃ汗の臭い匂い。興奮するわ笑」

結衣「ねえ!笑」

胸を触ってから、無意識にベタベタしてしまっていた。でも、結衣も抵抗してなかった。いけるかな?

結衣「家ついたんで。また笑」

「家入っちゃダメ?」

結衣「んー…いいかなー」

家の中はシンプルで、女の子らしさは少なめ。

結衣「軽くシャワー浴びてきます。変なことは考えないでくださいね笑」

俺は結衣の手を捕まえた。

「汗の匂い嗅がせて」

結衣は小さくうなづいて、近づいてきた。

俺は結衣の首元を嗅いだ。

結衣「私、シャワー浴びないと…」

俺は軽くベッドに結衣を押し倒した。

「臭すぎ。こんな可愛いのに笑」

結衣「ひどい」

「匂いも、顔も、胸も一番好き」

結衣は明らかに照れてた。

結衣「脱がせてほしいです…」

俺はブラとパンティを脱がせた。胸はもう本当に大きい。触ると今までで一番柔らかかった。

「すごいいい」

結衣「あの…」

「なに?」

結衣「舐めて…もらえますか?」

体全体を舐めた。汗ばんだ首、背中、股、足の裏まで。

「ごめん。ゴム持ってない」

結衣「私持ってます」

「以外に慣れてるね笑」

結衣「慣れてませんよ。まだ経験一回だし」

「本当かよ笑じゃあゴムちょうだい」

結衣は少し黙りこんだ。

結衣「男の人って生でしたいんですよね?」

「まあ」

結衣「いいですよ…」

俺はその「いいですよ…」でなんか火がついて、勢い良く差し込んだ。

結衣「ちょっと痛いかも…」

すぐに経験が少ないと分かった。中はかなりきつい。勢いよく入れた時に、皮がひっぱられて、痛いぐらいにきつかった。

「結衣大丈夫?」

結衣「痛いよりも気持ちいいです」

改めて汗が臭って、その匂いで腰の動きが止まらなくなる。

結衣「出してください…中にお願いします…」

「イクよ」

俺の液が結衣の中をいっぱいにした。

結衣のあそこから少し赤い液が流れ出た。

結衣はこれ以降、ジムで絶対にシャワーを浴びなくなった笑

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