シンジが資料室で頼まれていた資料を探しているとき、誰かがいることに気づいた。その誰かをこっそり見たら、胸のデカい女。しかもその胸は服からはみ出しそうになっていて両側を太いひもでつながれているだけ。乳輪と乳首も見えるか見えないかくらい。シンジが興奮して物影から見ていたら気づかれてしまった。
「なに見てんのよ。こっち見ないで。」
そう女から言われたがどうしてもシンジは見てしまう。女はそう言ったが胸をかくしたりせず片付けなんかをしてる。その最中ひもがはじけて胸が完全にあらわになった。それでもかまわず女は片付けを続けている。シンジはさらに興奮して目が釘付けになった。女は片付けを終えたらしく、シンジに近づいてきた。目の前にユッサユッサと揺れる女の巨乳に見とれているうちにシンジの目の前に立ち
「あなた私の胸を見ていたわね。おしおきしなくちゃね。」
「あの、すいませんでした。」
「今ごろあやまっても遅いわよ。どうしようかしら。」
「あの、どうして胸をかくさないんですか。」
「別にかくすほどのことでもないから。私の胸が大きすぎるから合う服がないの。それにブラジャーも合うのがないしをつけると苦しいからよ。まぁそんなところで見られるのはなれちゃったけどこそこそ見られるのは気分が悪いし、見るんなら堂々と見ればいいんだし。」
「あなた何て名前?」
「…………」
「聞いてんのに答えられないの。」
「シ、シンジです。」
「シンジ君なの。あなたまだ童貞でしょ。」
シンジは答えに詰まった。女の言うとおり童貞だ。
「童貞なんでしょ。わかるんだから。」
「こっちへいらっしゃい。」
シンジが言われるままに女に近づいた。女はシンジの腕をつかむと、そのまま引っぱっていき、別の部屋に押し込むとドアを閉め鍵をかけた。そして女は服を脱ぎ出した。シンジが見とれていると女は素っ裸になった。巨乳だけでなく女のオールヌードを見たシンジは今までになく興奮した。そんなシンジに女は近づき、シンジのワイシャツに手をかけると素早くボタンをはずした。シンジがビックリしているうちに女はシンジからワイシャツを脱がそうとした。シンジはあわてて手で胸をかくそうとしたが強い力で抵抗もむなしく脱がされてしまった。上半身裸にされてしまったシンジを女はズボンのバンドに手をかけゆるめはじめた。シンジが手で止めようとしたが女はかまわずシンジの手をどけてバンドをゆるめてズボンをおろしてしまった。
「私が素っ裸になってるのにあなただけ服を着てるのはズルいわよ。」
ズボンをおろされたシンジはパンツひとつだけになってしまった。パンツの前はテントになっていた。おちんちんが勃起しているのだ。
「こんな状態になってるのにこのままじゃおちんちんが痛いでしょ。」
女はそう言うとパンツを力いっぱいにシンジの抵抗もむなしく一気におろしてしまった。そのとき勃起したおちんちんが無理矢理下に押されてかなり痛くなった。シンジはズボンとパンツが足もとにからまって歩くことも走ることもできない。
「ズボンとパンツを足から脱がないとよろけてころんじゃうわよ。」
シンジは引っぱられよろけてしまい倒れてしまった。女は倒れたシンジの足からズボンとパンツをはずす。シンジを再び立たせる。立ったまま自分のおちんちんを手でかくそうとしたシンジの腕をつかんでベッドに押し倒した。シンジの腕を女は手で押さえ、足をからめて身動きがとれないように押さえ込んだ。
「抵抗しても無駄よ。これからあんたの童貞を奪うんだから。」
そう言うと女は腰をシンジのおちんちんに近づける。シンジは右に左に腰を動かして女の腰から逃げようとしたが女はかまわずシンジのおちんちんを追いかけ腹をシンジのおちんちんにくっつける。そして腰を前に動かして陰部をおちんちんに近づけていく。
「往生ぎわが悪いわね。あきらめて入れられなさい。」
「あんまり抵抗してると無理な角度で入っちやっておちんちんが折れちゃうわよ。それでもいいの?」
女はそう言うとシンジのおちんちんの先に割れ目を近づけていく。そして割れ目におちんちんの先が触れた。割れ目を前後に動かしワギナの入口の穴に命中した瞬間、一気に腰を下に動かした。シンジは腰を精一杯下に動かして入れられないようにとしたが、シンジのおちんちんは女のワギナに入ってしまった。ただ腰を下に下げていたため根元までは入らなかった。
「どう、女のからだの中は。」
シンジはおちんちん全体が生ぬるい感触に包まれ、そのヒダからなんとも言えない気持ちよさが伝わってきた。女は腰をゆっくり上下に動かし始めた。シンジのおちんちんのさおの部分が出たり入ったりする。そのたびにシンジのおちんちんに快感がこみ上げてくる。
「どう、気持ちいいでしょ。いい加減抵抗はやめていっしょに動いて気持ちよさにひたりなさい。」
女はそう言うと逆ピストン運動の速さを少しづつあげていった。シンジのおちんちんにどんどん快感が増えていく。しだいに快感が頂点に達しようとしていく。女はピストン運動をさらに速める。シンジのおちんちんの快感が頂点に達しようとする直前シンジは
「あーっ!」
っと叫び声を上げた。女はワギナの中に入っているシンジのおちんちんの先がさらに大きくなりギューっと固くなったのを感じた。次の瞬間おちんちんの快感は頂点に達し、ドクンドクンと脈打った。射精したのだ。シンジは今までにない射精の気持ちよさに酔いしれた。女はワギナの中に飛び出した射精の精液の勢いを感じた。すごい勢いだ。それと同時におちんちんの先がピクピクと動き、おちんちんの下あたりが脈打つのを感じた。シンジはしばらくの間放心し、女はピストン運動の疲れからかシンジの体の上におおいかぶさった。ふたりともしばらくの間荒い息をしていた。
「どう、気持ちよかったでしょ。初体験の味は。」
しばらくして女はワギナからおちんちんを抜いた。シンジのおちんちんはまだたっていた。おちんちんとその下の袋は精液でぬれていた。女はティッシュで精液をきれいにぬぐいとった。女は自分のワギナから流れ出る精液をぬぐいとったあと、パンティをはき、服を着た。相変わらず胸ははみ出しそうな状態。そんな格好で女は部屋をあとにした。シンジは始めてのセックスの気持ちよさと女から無理やり童貞を奪われたくやしさに涙した。
次の日、シンジが席についていると、休み時間にアスカがシンジに小さな声で
「ねぇシンジ、昨日童貞を奪われたんだって。」
驚いたシンジはアスカのほうを向いた。
「どうしてそれを?」
「やっぱり本当なんだ。このことみんなにバラしちゃおうか。」
「アスカ、それだけはやめて。」
「そう、バラされたくないの。それなら私の言うことを聞く?」
「わかった。なんでも聞くからバラさないで。」
「じゃぁ、放課後私についてきて。」
そう言ってアスカはシンジの席をあとにした。
放課後シンジはアスカに連れられて行った。場所は昨日の童貞を奪われた部屋だ。中に入るとアスカは鍵をかけた。そこには昨日シンジの童貞を奪った女がいた。
「ねぇシンジ、昨日どんなふうに童貞奪われたか再現してよ。」
「そんなことできないよ。」
「あ、そう。それなら童貞奪われたことみんなにバラしちゃおうか。」
「脅迫するのか。」
「違うわよ。別に金を出せと言ってるわけじゃないんだから。ただ童貞奪われるとこ見たいだけよ。」
シンジはしぶしぶ承諾せざるをえなかった。女は服を脱ぎ始めた。シンジは脱ぐのをためらった。
「どうしたのシンジ君、脱がないと再現できないわよ。」
「アスカがいるから恥ずかしいよ。」
「なにが恥ずかしいのよ。女の前では素っ裸になったくせに。私の前じゃ素っ裸になれないの!」
「でも………」
「童貞奪われたことバラされてもいいの!」
シンジはしぶしぶ服を脱ぎ始めた。こんな状態でもおちんちんはたっていた。
「まぁイヤらしいわね。こんな時でもおちんちんたたせてるなんて。」
「さぁシンジ君、ベッドに横になって」
シンジは言われるがままベッドに横になった。女は足と手をベッドに縛った。体はベッドに寝たままだが、おちんちんは前斜め上に突き上げている。
「どうして手足を縛るんだ。」
「ベッドから動けないようにするためよ。」
「へぇ~、おちんちんってこんなふうにたってるのね。これを女のあそこに入れてするのね。」
「そうよ。ちょっと待ってて。」
女はシンジのおちんちんの皮を根元まで引っ張って下げ右手で軽く握った。女はシンジのおちんちんの表側と裏側を左手の親指と人差し指で軽く押さえたり離したりしながらゆっくり裏筋の上から下に動かしていった。裏筋の下あたりに指が来たときシンジのおちんちんの根元の裏側が反応して少し突き上げるように動いた。女はこうやってシンジのおちんちんのいちばん気持ちよさを感じるところを見つけた。女はアスカに言った。
「ためしにおちんちん握ってみる?」
「ええーっ、やめとくわ。」
「そんなこと言わないで。こんなときしかチャンスないわよ。おちんちんにイタズラするのは。」
そう言われアスカはシンジのおちんちに手を近づけ恐る恐るおちんちんを握りしめた。
「どう?握った感じは?」
「固いわ。」
「いくつの部分からできてるかわかる?」
「ひとつでしょ。」
「いいえ、みっつよ。もっと強く握ればわかるわ。」
アスカはシンジのおちんちんを少しずつ強く握りしめた。
「ホントだ。みっつになってるのがわかる。」
「上のふたつが本体で下のがおしっこが通る部分。先がふくらんでるでしょ。そこにつながってるのよ。柔らかいでしょ。」
「ホントだ。柔らかい。」
「上の裏側に筋があるでしょ。そこが一般に一番感じる部分よ。」
「へぇ~、初めて知ったわ。ここね。」
「通常はそこなんでけどこの子の場合はちょっと特殊なの。筋の部分じゃなくてその下あたりなの。」
「へぇ、そうなんだ。シンジのおちんちんって変わってるのね。」
さっき私がやったようにもう片方の手でおちんちんの根元を軽く握りながら上から下にゆっくり動かしてみて。」
アスカは少しづつ筋の下に指をはわせていった。筋のちょうど下あたりに指がきたときおちんちんがピクンと動いた。
「そこよ。あなた探すのがじょうずね。」
次にアスカは人差し指を筋の下に当て、親指を反対側の上に当てた。シンジはおちんちんの一番気持ちいい部分に指を当てられて快感を感じたが、アスカは指を動かそうとせず、当てたままでしだいにつらくなってきた。
「あーっ!」
シンジは思わず声を出し、アスカの指が滑るように腰を動かした。しかしアスカは指を当てたままおちんちんといっしょに動かすだけでちっとも快感が変化しない。
「シンジ君つらそうね。少しは指を動かして気持ちよくさせてあげたら。」
「シンジにそんな気持ちいいことさせないわよ。そうかぁ、指を当てたままだとつらいんだ。このまま当て続けて動かさないでおこうか。」
「頼む、動かしてくれ」
「さぁどっしよっかなぁ」
シンジはさらに腰を上下に動かしたが、アスカは指を当てたまま腰の動きに合わせて動かすだけでちっとも指をおちんちんの上を動かそうとしない。
「このままにしておくのもいいけど、もっとつらい思いをさせる方法があるわよ。発射する直前に指を動かすのをやめるの。寸止めと言う方法よ。」
「どうするの?」
「おちんちんをこすって気持ちよさが頂点に達する直前おちんちんの先がさらに大きくなるの。その時に動かすのをやめるの。もう少しで射精できるのにできないつらさできっとのたうち回るわよ。」
「おもしろいわね。やってみるわ。」
「最初はゆっくり、だんだん速くするのよ。」
アスカはゆっくり指を動かし始めた。シンジのおちんちんがようやく刺激され、快感が増していった。アスカはだんだんと指を動かず速さをあげていった。シンジは快感がさらに増していった。そんな中なんとか出すまいと抵抗したが、それもむなしく快感が頂点に達しようとしていた。おちんちんの先が少し大きくなりだした。アスカはここだと感じて指をシンジのおちんちんから離した。快感をもたらすアスカの指がなくなったことでシンジは今までに感じたことのないつらさがこみ上げてきた。シンジは腰を前後左右に動かした。おちんちんの先がさらに大きくなったりもとに戻ったりを繰り返した。おちんちんがなんか快感を得ようとしているようだ。快感を得ようとシンジは腰を動かした。しかし快感を満たす刺激はちっとも得られない。
「あなたすごいわね。ホントに直前で動かすのをやめて。しかも指を離して。普通は指を動かすのをやめて強く押さえたりしたことはあるけど、まさか指を離すとわね。恐れ入ったわ。おかげでこんなおちんちん初めて見たわ。刺激が全くなくなるとおちんちんってこんなふうになるのね。」
「お姉さんしたことないの?」
「寸止めはしたことあるけど指や手を放したことはないわ。そんなこと聞いたことないから。やったこともないし。」
「へぇ~、初めてなんだ。このままにしておいたらおちんちんどうなっちゃうの?」
「それはしたことないわ。このままどうなるか見てみましょ。」
「それがいいわね。おもしろいし。」
シンジは腰を前後左右に動かし、おちんちんは前後にゆれ、先がふくらんだりもとに戻ったりを繰り返していた。
「あーっ!あーっ!あーっ!………」
シンジはつらそうに叫び声をあげ続ける。5分もたったろうか。おちんちんが快感の刺激を求めるのをやめかかったのか、シンジのおちんちんの先がふくらんだりもとに戻ったりが少なくなり、少しづつ小さくなりかけた。シンジの腰の動きも小さくなった。疲れてきたようだ。
「ここで少し一番気持ちいいところを1回軽くこすってみたら。」
「また気持ちよくさせるの?」
「1回だけね。」
アスカはおちんちんの裏筋そしてそのした下を軽くさっと人差し指でなでた。シンジのおちんちんは刺激を受けてまた勃起しだし、おちんちんの先がふくらんだりもとに戻ったりを繰り返すようになった。
「きゃは、おもしろいわ。また先が大きくなったり小さくなったりを繰り返している。」
あすかはそれを楽しそうに見ている。シンジのおちんちんになさけをかけるかけらもないアスカ。
シンジのおちんちんが快感の刺激を求めるのをあきらめかけたらアスカがまた指でシンジのおちんちんの裏筋とその下を軽くひとなでした。あきらめかけたらまたひとなでを繰り返す。そのたびにシンジはおちんちんは勃起しおちんちんの先がふくらんだりもとに戻ったりを繰り返す。やがてそうしてもシンジのおちんちんはあまりたたなくなった。シンジの体がまいってきて快感の刺激を受けるのをあきらめかけてきていた。
「なんか前よりたたなくなって先もふくらんだり小さくなったりしなくなったわ。どうなってるの?」
「さぁ私も初めて見るから。おそらく体がまいってきて反応しなくなってきたのかもね。」
「なぁ~んだ、つまらない。シンジのおちんちんってこんなものなのね。でもおもしろいのを見せてもらったわ。またしてみようかしら。」
「それはどうかしら。体自体があきらめてしまっていたら同じことをしても反応はしなくなるかもしれないわよ。また同じ刺激かと条件反射してあきらめてしまっちゃうかもね。まぁこうなったらSEXの気持ちよさも得にくくなってしまうでしょうね。思春期にSEXの気持ちよさを得るのができなくなるだなんてかわいそうね。」
「いい気味よ、シンジには。私に目を向けないで綾波にばかり目を向けてる罰よ。いちばんいいおしおきができてよかったわ。」
「私あきてきちゃった。あとはよろしくね。じゃあね~、シンジ君。」
アスカはそう言うと部屋を後にした。
「なんかSEXするのは無理みたいね。」
女はそう言うと縛られていたシンジの手と足を自由にし、服を着て部屋から立ち去った。シンジは疲れてまいってしまった体のままベッドに横になったままだった。
三日後シンジはまたアスカに例の部屋に連れていかれた。そこにはまたあの女がいた。アスカに言われシンジはしぶしぶ服を脱いだ。ベッドに手足を縛られた。
「ねえ、おちんちんを強く押さえて射精させたらどうなるの?」
「おそらく押さえているところから根元のほうの裏側がパンパンにふくらむと思うわ。」
「よーし押さえて射精させてみよーっと。」
「や、やめろー!」
アスカはかまわず
「さぁ、シンジ、思いっきり射精させてあげるわよ。」
アスカはシンジのおちんちんをこすりはじめた。
「や、やめてくれ。」
シンジは言ったが、アスカはかまわずシンジのおちんちんをこすり続けた。シンジは快感が高まり射精が近くなってるのを感じだした。なんとか射精すまいと抵抗したが、快感はどんどん強くなっていく。
「もうやめてくれ。」
アスカはかまわずこすり続ける。やがてシンジはこらえきれなくなってきた。もはや我慢するのは限界になった。
「あーっ、もうこらえきれない。」
アスカはこの時ばかりとシンジのおちんちんを強く押さえた。
「抵抗しないて素直に出しちゃいなさい。」
次の瞬間シンジは射精した。しかし先からは精液は飛び出さなかった。シンジは最初のドクンと射精したときなんか反射された感じを受けた。2回目のドクンと出そうとしたときも反射されたような感じを受けた。だが出そうとする力が強く精液は先に向かって強く送り出そうとしたが、アスカから強く押さえているところから先には行けず、おちんちんのおしっこの通り道が精液でいっぱいになりパンパンにふくらんだ。出したいけど出せないつらさともどかしさが襲ってきた。ドクンと出そうとするたびにおちんちんのおしっこの通り道全体がどんどん痛くなった。
「痛い痛い痛い!」
アスカは押さえているところに強い圧力を感じた。
「へえー、こうなるんだ。」
シンジは出せないつらさと痛さで冷や汗をかいていた。
「ねえ、手を離したら先から飛び出すの?」
「そうなるわね。押さえている限り出ないでしょうけど。」
「ずっと押さえていられないわよ。代わりに押さえ続けてくれる?」
「そんなことしてられないわよ」
「じゃあ代わりに押さえる物ない?」
「そんなの用意してないわよ。ティッシュを用意するから、それを先に当てて手を離したら。
「イヤよ。シンジの精液が手につくのは。」
「しょうがないわね。ティッシュを用意するまで押さえ続けて。私が先にティッシュを当てるからそれから手を離すといいわ。」
女はティッシュをシンジのおちんちんの先に当てた。
「さあ準備できたわ。手を離してもいいわよ。」
アスカはシンジのおちんちんから手を離した。先から精液が勢いよく飛び出した。
「やっぱり飛び出したわ。ようやくつらくなくなったでしょ。よかったわね。」
ようやくシンジは射精できないつらさと痛みから解放された。
三日後シンジはまたアスカに例の部屋に連れていかれた。そこにはまたあの女がいた。アスカに服を脱ぐように言われたがシンジは拒否した。そうしたら女とアスカはシンジを押さえ込み無理やり服を脱がせ、ベッドに手足を縛った。
「ねえ、おちんちんの先をふさいで射精させたらどうなるの?」
「さあ、私もしたことがないからわからないわ。」
「じゃあふさいで射精させてみよーっと」
「何をするんだ」
「おちんちんの先の出口をふさいじゃうの」
「や、やめてくれ。」
そう言うとアスカはシンジのおちんちんの先にセロハンテープを貼り付けようとした。シンジはおちんちんの先にセロハンテープを貼り付けさせまいと腰を前後左右に動かした。だが女がシンジの腰を押さえつけ、おちんちんの先にセロハンテープを貼り付けた。
「セロハンテープだと粘着力が弱いからすぐとれてしまうと思うわ。もっと強力なのでふさがないと。」
「そっか~。じゃあこれがいいわね。」
アスカはバンドエイドを取り出した。
「先をきれいにふかないとよくつかないわよ」
アスカはティッシュをぬらしてシンジのおちんちんの先をきれいにふいた。それからバンドエイドをおちんちんの先の出口に貼り付けた。
「さぁ、シンジ、思いっきり射精させてあげるわよ。」
アスカはシンジのおちんちんをこすりはじめた。
「や、やめてくれ。」
シンジは言ったが、アスカはかまわずシンジのおちんちんをこすり続けた。シンジは快感が高まり射精が近くなってるのを感じだした。なんとか射精すまいと抵抗したが、快感はどんどん強くなっていく。
「もうやめてくれ」
アスカはかまわずこすり続ける。やがてシンジはこらえきれなくなってきた。もはやがまんするのは限界になった。
「あーっ、もうこらえきれない。」
「抵抗しないて素直に出しちゃいなさい。」
次の瞬間シンジは射精した。しかし先からは精液は飛び出さなかった。シンジは最初のドクンと射精したときなんか反射された感じを受けた。2回目のドクンと出そうとしたときも反射されたような感じを受けた。だが出そうとする力が強く精液は先に送り出されるのを感じた。その直後おちんちんの先が痛くなった。
「痛い痛い痛い!」
シンジは危険を感じて射精するのを必死で止めようとした。だがすぐには止められずドクンドクンと精液が送り出され、そのたびにおちんちんの先がさらに痛くなった。
「痛ーっ!痛ーっ!痛ーっ!……」
シンジはあまりの痛さに叫び声をあげた。5回ドクンとしてようやく射精を押さえることができた。
「痛ーっ!痛ーっ!痛ーっ!……」
シンジは叫び続けた。おちんちんの先の出口あたりが大きくふくらんでいた。精液が飛び出そうとしても、先の出口がふさがっていて飛び出せないのだ。おちんちんの先の出口あたりは精液の圧力で限界までふくらみ、その圧力で激痛が走っていた。おちんちん下のおしっこが通るところもふくらんでいた。
「あー、おちんちんの先の先がふくらんでるー。おちんちんの先をふさいで射精するとこうなるのね。」
「痛ーっ!痛ーっ!痛ーっ!……」
シンジは叫び続けている。
「かわいそうだからもうとってあげたら。」
「とったりしないわよ。このまま放っておくわ。どうなるか見てみたいし。」
アスカはおちんちんの先のふくらんだところを指で押さえた。パンパンにふくらんでるのがわかった。押さえられて激痛はさらにひどくなった。
「痛ーっ!痛ーっ!痛ーっ!……」
「どうシンジ、痛い。」
「痛ーっ!痛ーっ!痛ーっ!……」
シンジはさらに大きく叫びだした。アスカが強く押さえても精液は飛び出さず、先の出口の割れ目が少し広がっただけだった。アスカはしばらく見続けていたが、シンジの叫び声を聞くのがイヤになり
「もう行くわ」
「放っておくの」
「そうよ。このままにしておくわ。」