こんにちは~
また、書かせていただきます。
あれから息子とは普通に生活はしていましたが、以前のようにパンツが、なくなる頻度は少なくなりました。
あのビデオの件は、そのまま何も無かったかのように過ごしていましたが、、、
泊まりに来た日に、T君とはLINEの交換をしていたので、数日後からそこでメッセージが来るようになりました。
動画の感想を求められたり、投稿するとの脅しととれる内容の事が、送られてきました。
おばさんは以前から、僕のオナペットでした。今からも僕のオナペットでいてください。
M(息子)はこの事に今は関係ないが、素直に指示に従わない場合は、Mにもお手伝いしてもらいます。
それでも従わない場合は、僕とおばさんの実名、無◯正の動画を公表する。
公表したらおばさんも僕も社会から抹殺され、おばさんも僕もどうなるかわからない。
おばさんの淫乱なイメージが、僕にそうさせたのだから、その処理はきっちりしてもらう。
こんな内容が送られてきました。
息子はビデオに関しては知らないのかな?
手引きや、パンツの写真は頼まれてしてたの?
少し息子に対しては、ホットするところも有りましたが、これ以上息子にバレたくない気持ちもあり、T君の指示を受けることにしました。
まず始めの指示は、1日一回必ずオナニ動画を送ること、それも毎日家以外の違うところで、3分以上、全裸になってすること。
そんな難しくないかな~と思いとりあえず
コンビニのトイレで~と思い、初めの動画を撮影しに行くことにしました。
そんなに人も多くない田舎のコンビニです。お客さんと店員が、マンツーマンで監視されてる感じで緊張します。
すぐに脱げるように、脱ぎ着しやすいロングパーカー1枚で、ノーパンノーブラで車に乗って少し遠くのコンビニにいきました。
店員は愛想の悪いおじさんでした、
いらっしませ~
の声と同時におじさんと、目が合いました。何か見透かされてるような視線にぞっとしましたが、
とりあえずトイレにいきます。
トイレは、綺麗で洋服かけもありパーカーをかけて、早速オナニします。
コンビニのトイレでオナニは初めてで、
何もしないでも濡れていました。
ポケットに忍ばせておいた、小型のバイブを激しく出し入れすると、2分くらいでいってしまいました。。。
あまり長くも居れないので、服を着てそそくさとトイレを出ました。
何も買わないのも、、、と思って、店内を一周して、ペットボトルを持ってレジに行きました。
店員のおじさんは、
ノーブラですよね、まさかノーパンですか?
えっ。。。ってなって何も言えずにいると、
あの~そのポケットの物見せてもらえませんか?
オナニしたばかりの、バイブを入れてるポケットです。
万引きはいけませんよ~
隠してる物出してください。
じゃちょっとこちらに。。。
と言って、腕を掴まれ、事務所に連れて行かれました。
あそこは監視カメラあるんで、色々まずいでしょ、ポケットの物をテーブルに置いてください。
事務的に言ってるようですが、口はにやけてます、私はしぶしぶバイブをテーブルに置きました。
おじさんは、
他にも隠してるでしょ~
そのパーカー脱いでみてよ。。
パーカーの下は全裸です。。でも盗ってないのを証明しないと。。。と思い
仕方なくパーカーのジッパーを下げます。
おじさんは唾を飲み込み、谷間からオマン◯のスジまで食いいるように、見つめるています。
やっぱりノーパンノーブラか。。
こりゃエロいな~そんな体しやがって。。
と言ってパーカーを取り上げられました。
パーカーのポケットを探っていると、
なぜか、チロルチョコレートがおじさんの手に。。。
何だよやっぱやってるじゃんか。
私は。。。知りません。。違います。。
と繰り返しますが、おじさんは全く取り合ってくれません。
じゃ警察だな。
露出狂で~万引きか~
こりゃ良い晒し者になるな~
露出狂には、嬉しいだろうが~へへ~
警察には、連絡しないでください。
私はとってませんが。。露出は。。
と私は懇願しましたが、
ま、とりあえず、被害品がまだ
有るかもだな~ここと、ここも
中のチェックしないとだな~
と言いながら私の下半身、を指さしてい
ました。
私は全裸のまま、長テーブルの上に寝かせられ、両足を持って、おじさんにオマン◯のチェックをされます。
何だよお嬢ちゃん、オマン◯ヌレヌレじゃないか。感じてんのか、それともやっぱ、こっちにも何か入れようとしてたんだな~
私はただただ、、違います。。
と訴えますが、全く聞き入れてもらえず。。泣き出してしまいました。
何だよ泣いたからって罪は消えないんだぜ~チロル1個でも万引きだからな~
違うって言うなら、オマン◯とアナルちゃんと開いて見せてみろよ~まだ盗ってるだろ~!
もう、見せるしかないかなぁ。。。
とあきらめるように思い、オマン◯を開き両手で見えるようにしました。
おじさんは満足そうに、スマホ片手に眺め、奥まで見えねーなこれ、いれて確かめるか、と言って私のバイブをオマン◯の一番奥までズボズボ~ってねじ込み何度も何度も往復させてました。
私はその刺激に、気を失いそうになりながら泣き続けました。
こっちの穴はどうやって確かめるかな。。。
そう言って何かを探してるようでした。
広げて見るのは機械がないとな。。
じゃ中身を出せば良いか。。。
とかブツブツ言いながら、台所洗剤を持ってきました。
それはスーパーで普通に売ってあるものでした。おじさんは使いかけの洗剤に水を入れ、容器一杯になるように薄めています。
おじさんはオマン◯から出た白濁液をアナルに塗り、中指をズボズボと差し込み、確かめるようにしたあと、台所洗剤の口をアナルに突き刺してきました。
それと同時に洗剤がアナルから注入され、3分の1ほど注入されました。
一旦アナルから引き抜かれましたが、空気を吸って今度は直角になるようにアナルに差し込まれ、洗剤は全て飲み込まされてしまいました。
同時に激痛が走り、便意で奇が狂いそうになりました。
それだけ入ったら中身は全部出るよな~
これに出しな~って言われ、バケツを差し出されました。
トイレ。。と思いましたが、
激痛と便意に耐えることはできませんでした、すぐにバケツへ排便してしまいました。
その一部始終もスマホに撮ってました。
一応他には無さそうだな、だけど警察には、お嬢ちゃんの態度次第で通報するか決める事にするが、、、
と言っておじさんは時計を見ると、
今日は時間がないから、ここに住所氏名とか記入しろ。
と言われ、紙を渡されました。
記入している時に、
スマホの番号、免許証、社員証も撮られて逃げられないように。。
もうすぐ他の社員が来る、そうしたら警察に届けなくちゃいけなくなるから、それはお嬢ちゃんにとってもまずいでしょ。
呼び出した時に来なかったら、防犯カメラの映像を証拠に、この書類警察に提出するからな。
と言われ、その場はとりあえず解放されました。。。
T君の動画でとんでもないことに。。。
つたない文章ですみません。