とある休日。
ユキエが僕のところに遊びにきていつも通りラブホテルでエッチを二回戦楽しんだあと、シャワールームでパイズリをしてもらっていた時の事です。
ユキエ「そういえば高校の時パイズリでめっちゃ出した日あったよね」
僕「あったあった。たしか3年の冬休みじゃなかったっけ?」
ユキエ「そうそう。私が女の子の日だったんだけど受験勉強の息抜きに抜いてあげたんだよね」
~
高3の冬休み。
受験に向けて毎日毎日勉強漬けの毎日を送っていました。
オナニーをする暇もないほど勉強漬けだったのでだんだんとストレスが溜まっていました。
両親とも外出していた時の昼間、数学の勉強をしているとインターフォンが鳴りました。
出るとマフラーをつけたユキエが立っていました。
僕「どうしたの突然」
ユキエ「ちょうど参考書買いに出てきてさ。ユウジなにやってるかな~と思って。忙しかった?」
僕「全然。休憩しようと思ってたところだったから。入ったら?」
ユキエを部屋に通してジュースとお菓子を食べながら雑談をしました。
内容は受験勉強のはかどり具合や塾の講師の悪口など受験中心のものでした。
話している間に僕は股間がむずむずしてきてしまいました。
それはユキエがニット生地のセーターを着ていて自慢の巨乳が強調されていたからです。
オナニーもご無沙汰だったため、性欲が爆発しそうになっていました。
ユキエも僕の目線に気づいたらしくクスッと笑って。
ユキエ「なに?これ気になるの?」
自分で胸をプルプルと揺らしてきます。
僕「いや…最近オナニーも出来てないからつい…」
ユキエ「エッチしたいよね?」
僕「いい?」
ユキエ「ごめん。実は今日…女の子の日なんだよね」
僕「ああ、そっか。それじゃあしょうがないよね」
明らかにがっかりした顔をしたことに気が付いたのでしょう。
ユキエ「じゃあさ、ウチが抜いてあげよっか?」
僕「え?」
ユキエ「ユウジの大好きなパイズリで抜いてあげよっかって言ってるの」
僕「い、いいの?」
ユキエ「だってそんな物欲しそうな顔されたらさあ。それにユウジから求められるの嬉しいし」
僕「じゃ、じゃあお願いします」
ユキエ「分かりました。パイズリで金玉空っぽにしてあげる」
エロスイッチが入ったのかユキエの目が爛々と輝きはじめました。
ジャージとパンツを脱いでベッドに寝転ぶとユキエは足の間に入ってきました。
ユキエ「ふふふ、おっき」
笑いながらシコシコと先っぽをこするとすぐにビンビンになってしまいました。
ユキエ「ユウジのってすぐビンビンになるからスゴイよね」
僕「ユキエがエロいからじゃない?」
ユキエ「なんか嬉しい。まあ、ユウジが好きなのは私よりもこっちなんでしょうけどね」
と言ってセーターを脱いでブラジャーに包まれた谷間を見せてきます。
ビンビンだったアソコはさらに固くなってしまいました。
ユキエ「ははは、もっとおっきくなったし。本当素直なんだから」
ユキエは唾を垂らしてすべりをよくするとシコシコとしてきます。
ユキエ「指周んないくらいおっきくなってますけど、お客さんwww」
僕「は、早くパイズリ…」
ユキエ「はいはいわかりましたよ~」
ユキエは正座になって僕の腰を足の上にあげると、両脇から挟むようにしておっぱいでアソコを包み込んできます。
ふわふわの巨乳に挟まれて夢心地の気分です。
ゆっくりと上下にこすり始めると、くちゅくちゅと卑猥な音が鳴りました。
僕「気持ちいい…」
ユキエ「どう?痛くない?」
僕「痛いわけないじゃん。こんなふわふわなおっぱいでさ…」
ユキエ「そっか。ユウジのおちんちんやっぱ挟みごこち抜群だわ。めっちゃ谷間にフィットする」
動かすたびに先っぽが出たり入ったりを繰り返します。
さらに唾液を垂らすと滑りがよくなって快感が増してきました。
僕「やっべ、もう逝っちゃいそうなんだけど」
ユキエ「ダメダメ。もっと我慢しないと早漏は嫌われちゃうぞお」
僕「だってユキエのパイズリ気持ちよすぎるからさあ」
今度は上下交互に小刻みに動かしてくる僕が一番弱いパイズリをしてきました。
僕「あっ!そ、それダメ!逝く!逝く!」
ユキエ「えっ!?」
我慢が出来ずにビュ!ビュ!と勢いよく射精していまいました。
一発目は勢いよくユキエの頬っぺたへと当たり、あとは谷間にドクドクと流れ込んでいきます。
ユキエ「ちょっと、マジで早すぎじゃない?」
僕「最近抜いてなかったから…」
ユキエ「しかもスゴイ量だし…こんなの中で出されたら一発で出来ちゃうわ」
僕「そ、それはユキエの谷間が最高すぎるから…」
ユキエ「私のおっぱいマ〇コそんなに気持ちよかった?」
僕「…最高です」
ユキエ「ふふふ、嬉しい」
そう言ってキスをしてきました。
谷間に溜まった精子をすすると、残りは僕がティッシュで拭いてあげました。
ユキエ「やっぱタマタマおっきいから量スゴイだろうねえ」
と金玉をもみほぐしながら言ってきます。
僕「量多いと嬉しい?」
ユキエ「めっちゃ嬉しい!感じてくれたんだなあ~って思うとなんか胸が満たされるって言うかさ」
僕「本当、ユキエの谷間は神様だね」
ユキエ「ありがと。ユウジのおかげで巨乳でよかったって思うようになったしウチも」
僕「そうなの?」
ユキエ「だってジロジロ見られるし重くて肩凝るしさあ。まあ、エッチしたい男が釣れるのはラッキーだと思ってたけど異常におっぱいばっかり攻めてくる男ばっかりだったしさ」
僕「…僕も異常なおっぱい好きですけど」
ユキエ「ユウジは別物。おっぱい星人だけどいっぱい褒めてくれるし、それに…めっちゃおっきいし」
と微笑みながらまだ元気なアソコをシコシコとしてくれます。
ユキエ「…まだ空っぽじゃないよね」
僕「…たぶんそういうことだと思う」
ユキエ「よし分かった。今日はパイズリでまじで空っぽにしてあげる。ユウジが受験勉強頑張れるようにね!」
そう言ってユキエは本格的に金玉を空っぽにするためにパイズリ攻撃をしかけてきました。
スタンダードなパイズリから緩急をつけたパイズリをしたり、僕を四つん這いにしてアナルを舐めながらのパイズリなど。
四つん這いパイズリの時には初めての快感に喘ぎ声を止められませんでした。
僕「ユ、ユキエ…これやばい」
ユキエ「ふふふ、ユウジみたいに超デカチンだから出来るんだよ。ほら逝っちゃえ逝っちゃえ~www」
とパイ圧を強くしてくると我慢できずにあっという間に逝ってしまいました。
性欲が異常になっていたのかまだまだ勃起は止まらず、2時間以上パイズリが続いていました。
途中で僕が幼稚園児でユキエが保母さんというシチュエーションでやることになって。
ユキエ「幼稚園児のくせにこんな立派なおちんちんビンビンにしてるなんて生意気でちゅね~」
僕「先生!先生!ぼ、僕、我慢できないよ~!」
ユキエ「もう、ユウジ君はしょうがないでちゅね~。じゃあユキエ先生のおっぱいにピュ~ってエッチなの出しなさいwww」
僕「せ、先生~!」
と叫びながら射精してしまい、ユキエは長い間爆笑し続けてました。
最後はユキエをベッドに寝かせて僕が馬乗りになって谷間に挟まったアソコを激しく打ち付けていました。
ユキエ「ユ、ユウジ、は、激しいよお」
僕「いっつもユキエの中でこんなに激しく動いているんだよ」
ユキエ「す、すっごい…素敵」
そう言ってパイ圧をさらに強くしてきて、僕も動きを激しくするとあっという間に逝ってしまいました。
何回出したか分からないのに濃厚なままの精子がユキエの谷間の中に溜まっています。
ユキエ「すごい…ユキエのおっぱいマ〇コ妊娠しちゃったかも」
ユキエはとろんとした目で僕を見てきます。
僕が唇を近づけると向こうからチュっとキスをしてきて、そこからは強く抱き合って長い長いキスをしました。
~
ユキエ「あの時のユウジ面白かったよねえ。先生~って」
ユウジ「幼稚園児になれっていったのユキエだろ}
ユキエ「だってあの時のユウジパイズリに夢中で可愛かったんだもん。それにしてもユウジは私のおっぱいをオナホ扱いするの好きだよねえ」
ユウジ「そ、そんなことないさ」
ユキエ「だって女の子の日は大体おっぱいマ〇コでご奉仕させるじゃん」
ユウジ「その代わりめちゃくちゃ逝かせてやってるだろ?」
ユキエ「たしかに、このデカチン君には感謝しないとねえ~。ほれほれ~www」
ユウジ「あっ、そ、それダメ!」
小刻みに素早く動かすパイズリをしてきて腰が引けてしまいます。
ユキエ「あれから何年もたったのにユウジ君はまだおっぱいの虜なんですねえ」
ユウジ「しょ、しょうがないだろ。ユキエのおっぱいは最高なんだから…」
ユキエ「ふふふ。まあ、私のユウジのデカチン中毒ですからね~。ほら、逝っちゃえ逝っちゃえ~」
ユウジ「あっ、ユ、ユキエ!」
ユキエはパイズリフェラをしかけてくると、あっという間に逝ってしまいました。
ユウジ「…パイズリ…最高」
ユキエ「うふふ、今日はまだまだだよ」
ユウジ「え?」
ユキエ「喰らえ高速パイズリ~www」
ユキエは逝ったばかりのアソコをさらに激しいパイズリで攻め立ててきます。
僕「ユ、ユキエ!い、逝ったばっかりだから!だ、ダメ、ダメだって!あああ!あああああああああああ!」
死んだかと思うほどの快感が全身に広がるとともにアソコからはビュービューと潮が吹き出してきました。
ユキエ「あ~!すっごい潮吹いてる~!作戦成功、一回見て見たかったんだよねえ男の潮吹きって」
ユキエはニコニコと潮を吹いている僕のアソコを見つめていました。
潮が吹き終わるとユキエはご苦労様でしたといいながら、お掃除フェラをしてくれました。
その時の僕は快感に次ぐ快感で全身の力が抜けてしまっていて何も反応が出来ていませんでした。
前にユキエが結婚したら体持つかな~?なんて言ってましたがそれはこっちのセリフです。