エロエロな秋合宿から一ヶ月ほど時間が経ったころの話です。
その日は放課後に教室で受験勉強をしていると、ユウがやってきました。
ユウ「やっほー。ユウジ」
僕「ユウか。どうしたの?」
ユウ「ちょうど通りかかった時にユウジ見えてさ。一緒に帰らないかな~って」
僕「ユキエは?」
ユウ「なんか親戚の家いかなきゃいけないとかで、ホームルーム終わったらすぐ帰っちゃった。まだ勉強続ける?」
僕「う~ん。いいや、ちょうど区切りいいところだったし。帰ろっか」
僕はユウと一緒に学校を出ました。
僕「そう言えばユウと二人っきりで帰るの初めてかも」
ユウ「たしかに。いっつもユキエと三人かほかにいたもんね」
ユウはユキエよりも小柄で隣を歩いていると見下ろす形になるが、制服をパンパンに張り上げている胸元はユキエ以上で自然と目が行ってしまいます。
ユウ「こら、おっぱい星人見すぎだから」
僕「そ、それは発育しすぎたユウが悪い」
ユウ「なにそれ。あっ、もしかして」
ユウはニヤッと笑うと僕のアソコをギュッと握ってきました。
ユウ「…相変わらずおっきいね」
僕「もっとデカくなるけどね」
ユウ「知ってる。この間死ぬほどエッチしましたからねえ」
秋休みの思い出は強烈に残っていて、思い出して何度も一人エッチを繰り返していた。
ユウ「ユキエから聞いたよ。ウチら帰った後またやりまくったんだって?」
解散した後にユキエから呼び出されて10発キッチリ搾り取られました。
ユウ「な~んかそれってズルいよね」
ユウは股間を握っている手をギュ、ギュっとしながら、上目遣いで見てきます。
察した僕はユウの手を握ることで返事をした。
ユウの家へと行き、部屋に入った瞬間にキスをしてきた。
首にぶら下がるようにキスをしてきて、僕は抱っこをする形になった。
そのままベッドへと押し倒し、イチャイチャとしながらお互いの服を脱がせた。
目の前にブラジャーに包まれた深い谷間が現れる。
僕が指先を谷間に入れるとクスッと笑って。
ユウ「変態」
拳でギュッと胸を寄せてくれた。
僕が膝立ちになり、ユウは四つん這いでズボンとパンツを脱がしてくれた。
ビンビンになったアソコが現れる。
ユウ「…おっきすぎ」
ユウは微笑みながら先っぽをペロっとなめてくる。
金玉をもみほぐしながら、竿を優しくなめてくれる。
丁寧な愛撫でどんどん硬さは増し、先っぽからつゆが溢れてくる。
ユウ「気持ちいい?」
僕「…最高だよ」
ユウ「ごめんね。ユキエより下手くそで」
僕「そんなことないよ。気持ちいいよ、ユウの口も」
ユウ「ありがと」
ユウはじゅぼじゅぼと口をすぼめながらフェラをしてくれます。
僕は四つん這いになったユウの背中に手を回し、ブラを外してあげた。
重そうにぶら下がった胸を包み込むように揉む。
ユキエのFカップとはまた違う、ほんのり固いお餅のような感触にアソコがさらに固くなる。
ユウ「ふふふ、おっぱい揉んで固くなっちゃってるんですけど」
僕「しょうがないじゃん。ユウのここも固くなってるけどね」
と言って乳首をピンと指先で跳ねると、ぴくんっと体を動かし。
ユウ「…エッチ」
と言ってきた。
ユウの唾でテカテカになった先っぽを重点的になめてくる。
ちょっと逝きそうになった僕はユウの肩を叩いてやめさせ、ゆっくりとベッドに押し倒す。
ユウは素直に横になる。ゆっくりとパンティーを下げると、ユキエよりも濃い陰毛が現れる。
足を開いてアソコを見ると、目にもわかるくらいヌルヌルとした液体が出ていた。
僕「すっげえ濡れてるんだけど」
ユウ「…おっきいの舐めたからかな?」
液体を拭いとるように舐めると、ユウは喘ぎ声を上げる。
ぴちゃぴちゃと音を立ててなめるとさらに声は大きくなる。
ユウ「もう…そんなエッチな音出さないで」
僕「出したくなくても出ちゃうんだけど」
舌先をあそこにねじり込むように入れると。
ユウ「あんっ…そ、そこ、すっごい…きもちいい…あああ!」
舐めれば舐めるほど液体はあふれ出てくる。
鼻先でこすられる陰毛のくすぐったさも僕には気持ちよく、さらに舌は奥へと進んでいく。
ユウ「だめっ…そこ、そこは…ああああ!イっちゃう!イっちゃうって…あああ!」
ジュルジュルと吸い上げるとユウは限界が来て逝ってしまった。
体を何度もビクンビクンと痙攣させる姿は最高にエロい。
僕はギンギンになったアソコを見せると。
僕「入れていい?」
ユウ「…うん。ゴムそこの引き出し」
ユウが指さした引き出しを開けると、大量のコンドームが入っている。
僕「コンドームありすぎじゃない?」
ユウ「備えあればなんちゃらって言うでしょ?」
僕「たしかに」
コンドームをつけてユウの前に来る。
ユウは自ら足を持ち上げて、愛液まみれのアソコを見せつけてくる。
顔は真っ赤で額には大粒の汗が流れている。
ユウ「…きて」
僕はゆっくりとユウの中へと入って行く。
始めは眉間にしわが寄っていたが、中に入るにつれて表情が緩んでいき。
ユウ「…やっぱユウジのおっきい」
僕「痛くない?」
ユウ「めっちゃ気持ちいいよ。奥ずんずんされたら…死んじゃうかも」
ちらっと目をそらせて言うユウがあまりにも可愛く、僕は思いきり腰を打ち付けた。
ユウ「あんっ!」
先っぽがユウの奥と何度もキスをする。そのたびにギュっ!ギュっ!と膣は締め付けくる。
ユウ「あっ、あっ、す、すご…あああ!おっき、奥、奥、奥ダメ!気持ちよすぎ…あああ!おっき、おっきすぎだってぇ!あああああ!」
奥をつくたびに揺れる爆乳、ユウのエロい喘ぎ声と表情に僕は早く限界を迎えた。
僕「あっ、も、もうダメだ!イク!イっちゃう!」
ユウ「え?も、もう?」
僕「あああああああ!」
僕は最後に力を振り絞って腰を振るとドクン、ドクンと射精してしまった。
あまりの速さにユウも困惑しており。
ユウ「ユ、ユウジ…なんか早くない?」
僕「ご、ごめん…ユウがエロすぎてつい…」
ユウ「そんなにエロかった?」
僕「エロいよ。マ〇コもめっちゃ締め付けてくるし、めっちゃおっぱい揺れるし…」
ユウ「ユキエとどっちがエロい?」
僕「それは…」
答えあぐねていると、ユウは唇をふせぐようにキスをしてくる。
ユウ「答えなくていいよ。ごめんね、いじわるな質問しちゃって」
ユウはクルクルとコンドームを外すと、先っぽに溜まった精液を見て笑う。
ユウ「いっぱい出たね~。でもまだいけるよね?」
と言って金玉を優しく揉みほぐしてくる。
僕「もちろん。僕を誰だと思ってるの?」
ユウ「そうこなくっちゃね」
ユウは精液のついた先っぽを舌先でペロンと舐めてきました。
それからは体力の続く限り、ユウを犯し続けました。
正常位はもちろん、騎乗位、バック、側位、背面座位、対面座位などあらゆる体勢でヤリまくった。
バックでついている時は。
ユウ「ダメぇ!奥、奥まできすぎちゃうぅ!あああああ!すっごい、すっごいよぉ!
と喘ぎ、騎乗位でしている時は。
ユウ「ユウジの形…すっごい分かる…先っぽ…ゴツゴツしてて…あああ!う、動けないかも…きもちすぎて…ああああ!おっきいの、ユウジのおっきのすごぉい…」
と、下乳をパチパチと体に当てながら喘ぎまくっていました。
2発だしたあと、最後の力を振り絞って腰を振りまくります。
ベッドの上でシーツを両手でつかみ、汗で髪の毛が額に張り付いているユウのエロさは極みを越していました。
ユウ「イク!イク!あああっ!あっ、あっ、あっ、ユウジのおっきいの気持ちいい!奥まで来てすっごい…ああああああ!イク!イク!死んじゃうぅ!」
僕「ユウ、もう、もう無理かも。俺も限界…あああああ!」
ユウ「来てぇ!奥まで、奥にいっぱい…ああああああああああ!」
僕が行くと同時にユキエも限界に達しました。
ドクン、ドクン…と精子が出るたびにユウの体も痙攣を続けます。
最後まで出切ってベッドに倒れると、ユウも息をあらくしてこっちをみつめてきます。
恋人つなぎで手を握り合うと、何回もついばむようにキスをしました。
ユウ「…やっぱユウジのスゴイわ…おっきいし…固いし…最高」
僕「ユウの中も…最高だったよ」
ユウ「もう…本当にエッチなんだから」
と言ってアソコを優しくなでながらキスをしてきました。
体のガクガクが収まるとお風呂へ。
お互い体を洗い合っていると、アソコがまたビンビンになってしまいユウに笑われた。
ユウ「出し切ったんじゃなかったの?」
僕「こんな爆乳前にしたら限界なんてないんだよ」
と言って正面から胸を鷲掴みにすると、指の間から逃げていくように乳肉がはみ出ます。
ユウ「しょうがないな~。ユウジの大好きなアレ、してあげよっか?」
僕「あれって?」
ユウ「とぼけちゃって。パ・イ・ズ・リ」
僕「…お願いします」
ユウ「はいはい、おっぱい星人さんはそこに座ってくださ~い」
お風呂の淵に座ると、ユウは泡だったボディーソープを塗りたくって僕のアソコを包み込んできます。
ユウのGカップには僕のアソコもすっぽりと埋まってしまいます。
僕「…さすがGカップ」
ユウ「変なとこで感心しないの。シコシコするね?」
と言って拳を爆乳の横につけてギュッと寄せてきます。
泡でヌルヌルの谷間に挟まれる心地よさに一気にアソコが元気に。
ユウ「へへへ、固くなったね」
そう言ってゆっくりとおっぱいを揺らしてきます。
僕「やべえ…気持ちいい…」
ユウ「でもユキエよりは下手くそでしょ?」
僕「いや、ユウのはユウなりのよさがあるっていうか…」
ユウ「私のよさって?」
僕「ユキエはなんかすっごい攻められてる~って気持ちよさで、ユウのはなんか抱っこされてるみたいな安心感があるっていうか…」
ユウ「なにそれ。ユウジってマザコン?」
僕「そ、そんなわけ…あっ、それヤバい!」
ユウは自然とパイ圧を強くしてきていて、パイズリ大好き人間の僕は我慢できずにあっという間に逝ってしまいました。
ユウ「え?もう?なんか今日ユウジ早漏すぎない?」
僕「こ、これに関してはユウの爆乳が悪い」
ユウ「ごめんさい。気持ちよすぎる谷間で。へへへ、泡か精子が全然わかんないんだけど」
上目遣いに言ってくる姿は小悪魔そのもので、逝ったばかりで元気をうしなっていたアソコがビン、とまた大きくなりかけました。
制服を着て帰る準備をしました。
ユウは上半身Tシャツにハーフパンツ姿で玄関まで見送りに来てくれました。
ユウ「今日はワガママにつきあってくれてありがとね」
僕「全然。こんなワガママだったらいつでもOKだよ」
ユウ「う~ん。それはちょっと親友に悪いかな。ユウジのデカチン独り占めするのもね~」
僕「ユウ、これ好きなんだ?」
と言ってふざけて社会の窓からアソコを出すと、ユウはお腹を抱えて爆笑しました。
ユウ「なにしてんの変態!早く隠しなさいよ、じゃないとそのおっきいマツタケ食べちゃうぞ~」
アソコが大きくなりそうな気配を感じるとユウは表情を変えて。
ユウ「え?マジで?」
僕「マジで…」
ユウ「もう…これだから絶倫は…最後だからね」
呆れた笑みを浮かべてユウはそう言いました。
10分後。
玄関で全裸になったユウは壁に手をついて立ちバック状態で僕に突かれまくっていました。
ユウ「死ぬ!死ぬ!死ぬぅ~!!あっ、あっ、あっ!ユ、ユウジダメ!ダメ!あああああ!おっきすぎるって~!ああああああ!」
フィニッシュを迎えると、ユウは腰砕けになって玄関に倒れこみました。
僕はアソコからデカチンを抜くとコンドームを取り、ユウの爆乳に発射しました。
何回も出したとは思えないほどの精子に、ユウは息を荒くしながら呆れたように。
ユウ「…また…お風呂入んなきゃいけない…じゃん」
と言いました。
ユウの呼吸が整うのを待って今度は本当に帰ることに。
ユウは全裸のまま僕を見送ってくれて。
ユウ「今日のころユキエには内緒だからね」
と言って送り出してくれました。