大学生の時に同じ年の友達のA子と飲みに行きました。
A子はショートカットで顔立ちは可愛い女の子。
性格は男の子のような性格。付き合ってはいません。
飲んだ店が僕の家に近かったので飲んだ後にちょっとだけ休憩するつもりで、
酔っぱらったまま僕の家に行きました。
DVDで録画のバラエテイー番組を見てまったりしていると夜の22時を過ぎました。
そろそろ疲れたなーとか思って帰らせるのを勧めるために冗談で「そろそろ、オナニーして寝るから帰って!」と言いました。
A子は「えっー!俺君もそういうことするんだー」と言いながら少し笑うと、
「見ててあげるからしてていいよー」とA子はあっさり言いました。
僕が「帰れよー」と言っても「してていいよー」と笑っているA子。
「わかったー。じゃあオナニーするね」と一言断りながら僕はズボンとパンツを脱いで半立ち状態のちんこを出してシコシコし始めました。
座ってオナニーを始めるとA子は真正面に座って体を屈ませてちんこを10cmくらいの距離で見ていました。
「俺君のちんこ。きれいな色してる。ちん毛もさもさだね」といいながらA子は上目遣いで僕のちんこと顔を交互に見ていました。
見られている感覚ですぐ気持ちよくなっていつもより硬く完全勃起。
すぐにイキそうになりました。
ティッシュを取り出して亀頭の先端を押さてイク準備をしていたところA子に「ちゃんとイクところも見せて」とティッシュを取り上げられてA子の見ている前で3回、4回白い精子が「ピュッ!ピュッ!」と飛び出すところをA子の顔の至近距離で見られてしまいました。
A子は「…気持ちよさそう」とつぶやくと僕は賢者モードになりなんだか
恥ずかしい気持ちになりました。
すると今度はA子が「私もオナニーするね」と言いA子は立ち膝状態になりズボンとパンツを下してオナニーを始めました。
僕もびっくりしたんですがA子の裸の下半身、陰毛の生え揃ったマンコに釘付けになりました。
自分からTシャツとブラもめくってスレンダーな体についているピンクの乳首も見せてもらえました。
目をつぶって指をまんこにいれて小刻みに震わせること3分。
A子はブルブルっとふるえるとガクッっと全身の力を抜きました。
「イッっちゃった?」と聞くと「イッっちゃった。」とニコニコしていました。
そのあともA子とはエッチなことはちょいちょいしましたがオナニーは頼んでも恥ずかしがってその後は見せてもらえませんでした。
普段であればそんなことをできなかったと思います。
お酒の力を借りたラッキーな体験でした。