これはある夏の日の話で、自宅から少し遠くにある、ショッピングモールでの話です。
この日は彼女と、買い物に来ていたのですが、女と言うのは買い物がながいもので、椅子に座ってまっていました。
そこは1階で、受け付カウンターがあり、カウンター正面に椅子とテーブル、カウンター正面の横、出入りするところの横向きににも、ソファーだけがあり、そのソファーに座っていました。
何気なくなかをみると、3人の受付嬢がいました。
1人目はベテラン風格の、30代後半ぐらいのかなり綺麗なかた。
2人目は30代前半ぐらいの、こちらも美人で綺麗なかた。
3人目が今回ターゲットになったひとで、20代前半ぐらいで、おそらく新人なのか、先輩方に色々ききながら、熱心にメモをとっていました。
顔は癒し系で綺麗なかたで、どんぎつねの時の、吉岡里帆さんに似ていました。
水色の上下に、白の帽子、という制服だったのですが、彼女の美しさを、より引き立てていました。
めちゃくちゃ美人だなとおもい、見惚れていると、目があってしまいまい、やべっとおもいましたが、彼女も仕事なので、当然といえば当然ですが、ニコッとして会釈してくれました。
こちらも会釈をしましたが、気まずくなり携帯でゲームしていました。
しばらくしてふと受付をみると、彼女がしゃがんで作業していました。
こちら側に脚を向けていたので、パンツがみえそうでした(笑)
うわパンツ見えそうと思っていると、彼女が遠くの物を撮るために一瞬、脚を大きくひらき、その瞬間パンティーが、チラッと見えました(笑)
ラッキーと思い、まだ作業をしていので携帯をいじるフリしながら、彼女の方に向けましたが、ガードが固く、2、3分作業していたのですが取れませでした。
もう少し早く気づいていればと思いましたが、彼女も戻ったので、他の場所に移動することに。
今度は地下に行ったのですが、女と言うものは、買い物が長いもので、また椅子に座って休憩することに。
携帯見ながら待っていると、前からあの美人受付嬢が、バインダーをもって歩いてきました。
彼女が向かう方向には左に行けば階段、右に行けばエスカレーターがありました。
エスカレーターに行けば、チャンスだと思い、ドキドキしながら彼女の後をつけました(笑)
しかし彼女は左にいってしまい、階段でもワンチャンあるか、と思っていたのですが、さらに悪いことに彼女は、階段前で立ち止まり、バインダーの紙に何かを書き出したのです、
他にも人がいたのでそのまま、一人で階段をあがるはめに。
急いでエスカレーターで、下に戻りましたが、当然彼女はいませんでした。
今日は運がない日だと思っていたのですが、なんとさらに奇跡が(笑)
もとの椅子に座り待っていると、なんとまた彼女がきたのです(笑)
新人なので、何かやることを忘れたのでしょうか(笑)
しかも今度は右側に(笑)
彼女の真後ろをとれたものの、後ろには人がいて、やるか迷ったのですが、2度もチャンスを逃し、御預けをくらっているのと、彼女の美しさに負け、一瞬だけスカートの下にカメラを差し込みました。
そしてそのまま、上にあがり近くのトイレに。
幸いバレず誰もついてくる気配がなく、ほっとしトイレで動画を確認すると、そこには彼女の純白のパンティーが、バッチリとれていました(笑)
しばらくぼっとしていると彼女からどこにいるのよ、と電話がかかってきたので、急いで地下に戻りました。
地下に戻ると彼女が、どこにいってたのよと、聞いてきましたが、本当のことなど言えることなく(笑)トイレとだけいっておきました。
そして車に戻り帰ろうとしましたが、この店は駐車券を、サービスカウンターに、もっていくと2時間無料になるらしく、それを持っていくのを忘れていました。
彼女に車で待っててとつたえ、レシートと駐車券を持って、彼女がいる受付にむかいました。
腕を組んで片手に携帯を持ち、顔をとろうとしたのです(笑)
そして受付にいくとなぜか彼女だけしかいませんでした。
俺「すいません。駐車券お願いします。」
受付嬢「はい。ありがとうございます。」
ここでさらに悪戯することに(笑)
俺「さっき中で、しゃがんで作業してたよね?パンツみえてたよ。」
彼女は一瞬驚きましたが、すぐ下を向き恥ずかそうに
受付嬢「すいません。お見苦しいものをお見せしました。以後気をつけます。」
俺「いや君みたいな、美人のパンツみれてラッキーだったよ。」
彼女は恥ずかしそうにうつむいていました。
俺「白のパンティーだよね。」
彼女は真っ赤になりながらうつむいていました。
俺「じつは動画にもとってあるんだよね。」
彼女は驚きキッとこっちをにらみながら
受付嬢「消してください。」
俺「消すわけないじゃん(笑)ちなみに今も携帯で君の可愛い顔をとってるよ。」
そういうと携帯の方を、一瞬みてすぐ目をそらし
受付嬢「やめてください。」
俺「君の可愛い顔と、パンティーをみながら最高のオナニーをするよ。」
そういうと小走りで駐車場に向かいました(笑)
後ろで彼女が大声でなにかいってましたが、無事車に戻り急いで帰路につきました(笑)
今思うとかなり危ないことをしましたがおかげで最高のおかずになりました(笑)
その時の画像だけ残ってたので掲示板にはっておきます。