Y26才独身建築関係の会社員です。
昨年の夏、いつものように現場巡回を、その日はコンビニで弁当を買い近くのショッピングモールの立駐で休憩。
そこは日差しがしのげるので夏が時々休憩に使ってる場所、この日も弁当を食べた後当然エアコンを利かせ昼寝、1時
間ほど眠ってたと思います。目が覚めましたが熱いし、現場行きたくないなー、もうさぼっちゃおうかなとか考えてい
ました。何気にミラーを見たのですが、
あれっ、さっきからあの車隅っこでずっと止ってるな人乗ってるし、女性が乗ってるのは確認できます。ちょっと気に
なって見ていると、眼鏡をかけた女性、40代くらいに見えました。
その女性何かきょろきょろしてます。そして車が止まるとそちらをじっと見ています。車から降りた人が店の方に入っ
てくとシートにもたれます。そしてまた車が止まると、降りてくる人をじっと見てます。またその人が店に入って行く
とシートにもたれます。
これはっと思いました。誰かと待ち合わせしてるな、しかも出会い系か。
私は車を動かしその女性が乗っている車の横に止めました。心配そうな顔をして見ています。
私は車から降り女性の車をノックします。
窓を開けました。
「すみません遅くなりまして、隣乗っていいですか?」
「あっはい」
私は女性の車の助手席に乗りました。
何か私の顔をじっと見つめているので、
「どうかしましたか」と聞くと、
「いや随分とお若いので、50代とおっしゃってたので」
と言われ、これはごまかせないなと思い、
「すみません、それ私じゃないです」
「えっ」
「多分その人は来なかったのか、来れなかったのか、約束の時間は随分すぎてませんか?」
「はいもう1時間以上は」
「私もお昼からここに居たんです。素適な女性がいるなって見てたんです。」
「えっ、でも」
「もう約束した人はこないですよ」
適当に会話をしていきます。
「でもあなたみたいな綺麗は女性をすっぽかすなんてね、でもこんな綺麗な方が出会い系何かに頼らなくても」
「いや主人が全然相手してくれなくて」
おっ、話に乗ってきました。
「こんな綺麗な方ほったらかしなんて」
「さっきからお上手ね」
「いやそんなことありません事実ですから」
いや実際少し太めですが巨乳で凄い美人なんです。
色々話して行くと、
年は42才、夫が50才、一人娘が18才。
「えーご主人とはもう夜の営みはないんですか?」
「いやだ夜の営みなんて、何かいやらしい言い方、もう何年もないわよ」
「信じられないですね、こんな綺麗な奥さんと何もないなんて」
「こんなむちむちなのに」
私は女性の太ももに手を置きました。
「えっ」
驚いています。
「もうずってしてないんでしょご主人と」
そう言って太ももを撫でます。
「いやちょっと」
私はそのまま太ももを撫でながら、
「お名前は何とお呼びしたら」
「えっ、マユミです」
「マユミさん、私ももう我慢できないですよ」
そう言って胸を触ります。
「あっ」
「でも見えちゃいます」
そう言ってきたので、
「じゃあ車の向きを変えましょう」
車を一旦出し、頭から入れます。横に私の車があるので、直接は見えません。
そこからはマユミさんも応じてきました。脱がすことはできないのでシャツのしたから胸を。
凄い巨乳です。そのまま服を押し上げると出てきました、巨乳と言うよりは爆乳です。そして葡萄のような大きな乳首
を吸います。
「あーん」
声が漏れだすマユミさん。
車の中なのでゆっくりと味わってる時間もありません。
スカートに手を入れ、パンツの上からおまんこを、もう濡れています。
「マユミさんもう濡れてますよ」
「いやっ」
「このままじゃパンツ濡れちゃいますよ、脱いでください」
と言うと素直にパンツを脱ぐマユミさん、
直接おまんこにさわるともうぐちゅぐちゅになってます。
「ほらっこうんなになってますよ」
指についたマン汁を見せます。
「いやっ、そんな」
そのままクリトリスを指でこすります。
声が出ないように自分の手で口を塞ぐマユミさん、
息遣いも荒くなって来て、
「あーダメです逝っちゃいます」
そのまま更に激しく擦ります。
「あー逝く、逝く、逝っちゃう」
ピクピク痙攣するマユミさん、逝っちゃいました。
「私ももう我慢できませんよお願いします」
と言って脱ぎます。
ファスナーを開けチンポを取り出します。
既に完全勃起しているチンポ、
「大きい、凄い」
「大きいですか?」
「凄く」
「お願いします」と言うと、
チンポを咥えてくるマユミさん。
「ぐほっ」
「大丈夫ですか?」
「大きすぎて」
「無理しなくていいですから」
それからは裏筋を舐めながらしごいてくれます。
「マユミさんもう逝っちゃいそうです、入れちゃっていいですか」
「はい」
マユミさんのシートを倒し私が覆いかぶさり挿入ます。
「うっ」
「大丈夫ですか」
「はい」
マユミさんのおまんこ、何年も使っていないからなのか強烈な締付です。とても子供を産んだおまんことは思えませ
ん。
「気持ちいいですマユミさんのおまんこ」
「マユミさんは」
「気持ちいいですけど、大きすぎて」
「ゆっくり動かしますから」
て言うかゆっくり動かさないと逝きそうでしたから、
それでももう逝きそうに、
「逝きそうです、出していいですか」
「はい」
「中にいいですか」
「はい中に出して」
「逝きます」
私の方が先にマユミさんのおまんこの中に射精してしまいました。
全く萎えることなく勃起したままのチンポ、私はそのまま動き出します。
「凄い」
キスしながら突きます。
そう言えば入れたとたんにマユミさんの名器に逝きそうになり、キスもせずひたすら耐えていたので、
マユミさんも徐々に感じてきました。
「気持ちいいですか?」
「気持ちいい」
「どうです久しぶりに生のチンポは」
「気持ちいいです、大きくて凄い」
「いいですよ気持ちよくなってください」
そう言って少し早く動き出すと、
「あー凄い、凄いです、逝っちゃいます」
「私もまた逝きそうです」
「いいよ逝って、わたしも逝く」
今度は2人同時に逝きました。
「凄い」
最後逝く時はマユミさんも私にしがみついていました。
萎えない私はまた動き出します。
「えっまた、あっ気持ちいい」
3発目をと思ったところで私の携帯が鳴りました。
〇〇の現場にすぐ行ってくれ、というものでした。
私もマユミさんもカーセックスは初めて2人共かなり興奮していました。
残念ながらここで終了となりました。
「また会いたい」
と言うと、
「ぜひ」
とマユミさんも、
連絡先も交換し、次回また会うことを約束してこの日は別れました。
ムチムチで熟女フェロモンを出しているマユミさん最高でした。