ショッピングモールの立駐で出会い系待ちをすっぽかされた豊満熟女マユミさん。
そこでマユミさんとのカーセックスに。夫はレス状態だったマユミさん、簡単に身体を許してくれました。
それからは定期的に会うようになりました。会えば当然セックスを、ホテルでしたり、時にカーセックスも豊満で淫乱
熟女なマユミさんに私もどっぷりはまってしまいました。
しかし先月思ってもみなかった展開に。
マユミさんとはいつも別れる時はマユミさん家の近くのコンビニまで車で送るというパターンでした。
その日も同じコンビニでお別れのキスをして別れました。マユミさんが見えなくなるのを確認してコンビニへ入り缶
コーヒーを買って車に戻りました。
すると「コンコン」と車のガラスを叩く女性が、年はまだ10代に見えました。
窓を開け
「何か?」
と聞くと
「私、あなたがさっき別れた女性、マユミの娘です」
びっくりして言葉が出ません、確か18才の娘がいると言っていたがその子がマユミさんの娘でした。
確かにどことなく雰囲気はよく似ています。
「ちょっとお話があるんでいいですか」
「どうぞ」
と助手席のドアを開けます。
入って来て隣に座る娘さん
「ここじゃ知ってる子もくるからどこか他の場所でいいですか」
そう言われコンビニを出て車を走らせました。
「私娘のミクと言います、あなたは?」
「Yと言います」
「お母さんと不倫してますよね、詳しく教えて下さい、でないと父に言います」
私は今までのことをだいたい話しました。
「よくわかりました。人の家庭に割って入るYさんもいけませんが、うちの母もだめですね」
何か冷静に話すミク。
「うちの母は家ではほぼ完ぺきに何でもこなすいい母親です。そんな母がYさんと一緒の時を見てみたい」
「見てみたいと言っても」
「だから母とYさんがセックスしてるところ見てみたい」
「でも」
「でもじゃなく、父に言いますよ」
「わかりました、でどうしたら」
「私が一緒に居て見るわけにはいかないから撮影してHしてるところ」
「母がOKなら同意の元してもいいし、ダメそうなら隠し撮りでもいいですから」
そう言う話になり連絡先を交換しミクとは別れました。
それから数日後、マユミさんと会うことに。会う前の日にビデオカメラを購入しました、とりあえず自分のアパートに
読んで隠し撮りをしようと考えました。前日カメラを隠す場所をあれこれと考えました。
そしてその日、いつものコンビニに着くとマユミさんが、
「今日は僕ん家でいいかな」
「いいけど」
特に怪しむこともなく進みます。
私のアパートに着くと
すぐに抱き合いキス、
カメラはベッド全体が映る距離にある棚に置いています。小物等で隠していますが、場所を知っている私からすると、
大丈夫心配です。
後は録画ボタンをONにするのみ、どのタイミングでと思っていましたが、マユミさんトイレに、そのすきに録画ス
タート。ベッドの上で
「来て」
とマユミさんに言うとすぐに来ます。
私の方から積極的に行動を起こします。私は直ぐに脱いで全裸に、
「Y君せっかちね」
「マユミさんと早くしたいから」
「もう」
と言いながら嬉しそうなマユミさん。マユミさんも脱ぎます。
「あーもう勃ってる」
「マユミさんとしたいから、フェラして」
マユミさんすぐに咥えてくれます。
「あー凄い、いつも硬くて大きいけど、今日はいつもよりさらに大きくて硬い」
それはきっと撮影してるからでしょ、これをマユミさんの娘のミクが見ると思うとたまらなく興奮していました。
興奮が凄くていつも早漏の私ですが、この日は更に早く逝きそうになりました。
「あーダメだ気持ち良過ぎて出ちゃいそう」
「逝っちゃう?」
「逝きそうだからパイズリしてもらってもいい?」
「いいよ」
パイズリ用に勝ったローションを垂らします。
ねとねとになったチンポをマユミさんの爆乳が挟みます。
「あー気持ちいいやばい、これ逝っちゃいそうだよ」
「いいよ逝って」
「でももう少し楽しみたいから」
と言っても爆乳に挟まれしごかれると
「ちょっと待って、ほんと出ちゃいそ」
と言った瞬間、ピュッ、と出てしまいました。
「あれ少し漏れちゃったじゃない。全部出して」
激しく上下に擦られると、もう一回逝きました。
ドピュドピュと大量の精子が出ました。
「あー出た、気持ちよかった?」
「凄く」
お掃除フェラをしてくれるマユミさん。
「私も欲しくなっちゃった入れていい?」
「うん入れて」
マユミさんが跨り挿入します。
「入った、大きい、大きいねやっぱり」
「あー凄い、あーいい」
ゆっくりと大きさを確認するように腰を動かすマユミさん。
マユミさんのおまんこも会相変わらず、よく締まり、温かくて、中のお肉が亀頭に吸い付いてくる名器。たまりませ
ん。
あー気持ちいい、これを娘のミクに見られる、逝きそうだが我慢しないと、とは思いますが、逆です、見られると思う
と興奮がさらに強いものとなります。
「また逝っちゃいそうです」
「逝く?いいよ逝って、出して」
そのままマユミさんに腰を振られて逝ってしまいました。マユミさんのおまんこの中に出しました。
「いつも早いけど、今日は特に早いね、早漏君だね」
と笑うマユミさん。
「今度は私も逝くね」
そこから更に激しく腰を動かすマユミさん。元々マユミさんも早漏、すぐに
「あー逝っちゃう、気持ちいい、逝く、逝く、逝く」
マユミさんを身体を震わせ逝ってしまいました。
チンポを抜くとまたフェラしてくれるマユミさん、
「今度はバックでしたい」
と言うと、四つん這いになり巨尻えお突き出すマユミさん。いやらしい格好、娘が見るとも知らず痴態を繰り返しま
す。100㎝オーバーの巨尻の肉を両手でつかみ、激しくガンガン突きます。
「あー凄い、そんなにされたら逝っちゃう、逝く、逝く、逝く~」
マユミさん簡単に逝きました。
直後私もマユミさんの巨尻に射精しました。
その後はカメラを隠している棚の方にマユミさんの顔が見えるようにして逝かせたり、逆に騎乗位になって、結合部が
見えるようにしたりと興奮しっぱなしでした。
この日はいつもより多く射精してしまい、マユミさんも
「今日は凄いね」
と喜んでいました。
撮った画像をミクに見てもらうのが逆に楽しみになっていました。