ショッピングモールの立駐で出会い系待ちをすっぽかされた豊満熟女を頂きました2

Hatch コメントはまだありません

前回の話たくさんの方に読んでいただきありがとうございました。

前回ショッピングモールの立駐で出会い系待ちをすっぽかされた豊満熟女のマユミさん。ご主人に相手にされていない

というその豊満な身体を頂きました。

その日のうちにマユミさんからラインが「今日は最初突然の事でびっくりして少し怖いところもありましたが、凄く刺

激的でした」と、これは今後脈があるなと思い早速次会う約束を。

その日は土曜日で私は仕事も休み、マユミさんもパートが休み、ご主人も休み。夕飯の支度までに帰ったら。というこ

とで。

この前のショッピングモールで待ち合わせし、私の車に乗ります。

「改めてYです、この前は驚かせてすみませんでした、でも私も刺激的で車の中では初めてだったんで凄く興奮しまし

た」

「私もです」

「車の中も良かったんですが今日はもっとマユミさんとゆっくりしたくて落ち着く場所でいいですか?」

「はい」

何の迷いもなくホテルへ。

部屋に入り抱きしめキスをするとすぐに応じてくるマユミさん。

そのままシャワーへ。全裸になったマユミさん。凄いです、前回車だったので脱がせていません。豊満で巨乳なのはわ

かったいましたが、小柄ですが聞くとバストはHカップ恐らく100㎝は超えてると言ってました。ウエスト回りは

程よい肉付きでまたお尻がデカくていいです。こちらも100㎝超えか。

私も脱ぐと、マユミさん既に勃起状態にあるチンポに目が釘付け。

「そんなに見ないでくださいよ」

「あっ、すみませんこの前で大きいのはわかってたんだけどほんと大きいですね」

「そうですか、ご主人は?」

「いや全然違います」

シャワーを浴びながらお互いを洗いっこしました。マユミさんのおまんこももうすっかり濡れていました。指でクリや

おまんこを刺激、クリを擦っていると、

「あーダメです逝っちゃいそうです」

「いいですよ、今日はいっぱい逝って下さい」

「あー逝く、逝く、逝く」

私と同様早漏のマユミさん、少しクリを擦っただけで逝っちゃいました。

次にフェラしてくれるマユミさん、

「あーほんと凄い大きすぎて」

とりあえず頑張って咥えてくれるマユミさん、

何とか咥えこみましたがマユミさんの美人で可愛い顔が凄い顔に、

「ぐほっ」

「大丈夫ですか、後は出てゆっくりと」

そのままベッドへ、私はマユミさんに覆いかぶさり、キス、そして爆乳を揉みながら大きな黒みがかった紫色の大きな

乳首を舐め吸います。

「あー」

声が漏れるマユミさん。そのままクリを擦ります。

「あっ」

敏感なマユミさん、ことのほかクリは凄く感じます。こすっているとまた、

「あーいいです、また逝っちゃいそうです、逝く、逝く、逝くっ」

また簡単に逝っちゃいました。

私に抱きついてきて、

「また逝っちゃいました」

と凄く可愛いマユミさん。

今度はおまんこを舐めます。凄い小ぶりなおまんこ、とても子供を産んだとは思えません。

そして先程から敏感ですぐ逝ってしまうクリ、ここはおまんこの大きさから言って大きめ、普段からオナニーしてると

言ってましたが、クリをいつも刺激してからか。

ビラビラも小さめ、ただ色は黒ずみ、色白のマユミさん、おまんこと乳首の黒ずんだ色具合がまた余計にエロさを感じ

ます。

その敏感なクリを舐めます。

「あっ、あー、気持ちいいです」

クリを吸ったり、舐めたり、直に、

「あー気持ちいいです、逝く」

本当にすぐ逝ってしまうマユミさん。

そのままクリを舐めつづめて見ました。

「あっ、ちょっと、逝きました、逝ったから」

かまわず舐めます。

「あっ、あっ、また、また逝くっ」

また逝っちゃうマユミさん、私も面白くなってきて更に舐めます。

「ほんと、もう、もう止めて、あー、あー、逝く」

言った瞬間「びゅっ」

潮?

私の顔に、

「えー、出た?、ごめんなさいお顔に」

「いやいいですよ、初めて?」

「うん」

今度は指で、

「あー、ダメだって、もういいです、あー、もう、逝くー」

また潮を吹いて逝ってしまうマユミさん。

「また吹いちゃいましたよ」

「凄いこんなの初めて」

「私ももう我慢できません入れていいですか」

「はい」

正常位で挿入します。

亀頭で、膣の入り口をグリグリ慣らしていきながら、時々クリを擦り、を繰り返し、

「あー、逝っちゃいそうです」

亀頭でクリを擦っても逝きそうになるマユミさん、

「行きますよ」

亀頭をおまんこに入れます。

「あー、あー」

マユミさんのおまんこやはり相当きつくて締まります、

これはやばいかも、と思っていましたが、

「あー、大きい、凄い、あー、あー、逝く」

ピクピク小刻みに痙攣してます。

クリで逝く寸前だったマユミさん。入れただけで逝っちゃいました。

私もゆっくりと動かします、マユミさんの締め付けを味わいながら、漏らさないように。

それでも2、3分だったと思います、

「マユミさん私も逝きそうです」

「あー、逝って、私も逝きそう、中はダメですよ」

「分かりました、逝きますよ、逝く」

マユミさんのお腹に射精。

マユミさんも「逝きそう」と言ってたので直ぐに挿入を、

「あっ、凄い、逝く、逝く」

マユミさんも直ぐに逝きました。

一旦抜いてマユミさんのお腹に出した精子を拭きます。

「マユミさん今度は上になってもらっていいですか」

「はい」

またがり、上から挿入してもらいます。

「入った、ほんと大きいですね」

「気持ちいですか」

「凄く」

腰を動かしだすマユミさん、爆乳が揺れます。

その爆乳を下からわしづかみにして揉みます。凄い重量です。

そうしている間にもマユミさん、

「あー、逝っちゃいそう、逝く」

また逝っちゃいます。本当に感度抜群のマユミさん。

それから上になったマユミさんもう一回逝き、私も逝きそうに、

「逝きそうです、マユミさん、パイズリできます?」

「あっ、はい」

「お願いできますか」

「いいですよ」

「ご主人にも」

「いやこの前言ったように主人とはもうしてませんし、してた頃もパイズリは。主人の前に付き合ってた人はよくして

いました」

正座のような状態になり、私の腰を浮かせます。そして私の我慢汁、マユミさんの唾液で濡らしヌルヌルにして挟み

ゆっくりとこすります。

「あー気持ちいいです」

「よかった」

上下に擦り、出ている亀頭を時々下でチロチロと、

私も騎乗位で逝きそうだったので、

「もう逝きそうです」

「いいよ、逝って」

「逝く」

出ました、

「凄い、まだこんなにたくさん。気持ちよかったですか」

「はい凄く」

嬉しそうなマユミさん。

次にバックからの挿入、マユミさんの巨尻を見ながらのバックもいいです。バックでも直ぐに逝ってしまうマユミさ

ん。

アナルを指で、

「あっ、そこは」

「ここはないですか」

「ないですよ、お尻は」

「痛いですか」

「痛くはないですけど」

指の先っぽだけ入れます

「あっ」

「大丈夫ですか?」

「はいこれなら」

この状態で、少し指をグリグリして突きます。

「あー、ダメ、ダメ、逝っちゃう、逝く」

逝きましたマユミさん、しばらくこれを繰り返すと逝きまくるマユミさん、そして私もお尻りに射精。

「あー、凄かった、やばいですこれ」とマユミさん

この後も数え切れない位に逝きまくったマユミさん、気が付けば時間が。

ホテルを出て車で送ります。

ショッピングモールの立駐に着き、

「じゃあまた」

と車を降りようとしたマユミさんを止め、キスして、スカートの中に手を、そのままパンツの中に手を入れ、おまんこ

を、

「いや、もう、ちょっと、見えちゃうよ」

「大丈夫、この位置は外からは見えないから」

と言ってクリを擦ります。既に濡れているおまんこ、我慢汁でクリを擦ります。

「いや、でも、あっ、逝く」

簡単に逝っちゃうマユミさん。

私が抱き着くと、

「いや、見えちゃう」

まあさすがに上半身は見えます。

「また勃起しちゃいましたよ」

と言うと、マユミさんファスナーを開け私のチンポを取り出すと、フェラしながらしごきます。

途中、前を走り去っていく車、また歩いて通る人、歩いてた人はチラッとこちらを見てドキっとしたり、

そうこうしながら射精が近づいてきます。

「あー逝きそうです、逝きますよ、逝く」

マユミさんの口の中に射精。

顔を上げるマユミさん、精子飲んでいました。

「凄く気持ちよかった」

「私も」

また会う約束をして自分の車に乗ったマユミさん、手を振って帰って行きました。

今でもマユミさんとは続いています。2人共どっぷりとはまってしまっています。

マユミさんは私と不倫するようになってから、逆に私に会えないときはマユミさんから主人を求めセックスするように

なったと言ってます。

でもご主人は一回逝くと終わりらしく、マユミさんの名器にご主人もすぐ逝ってしまうみたい。

今では私と会った時は凄いです、マユミさんの方から積極的に責めてきます。何発も求められます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です