高校生の時、よく最寄り駅のショッピングモールに行ってました。
そこのフードコートに大好きな店があり、部活が休みの土日祝日を利用して、土日祝日だけOKのバイトをして、そのバイト代でよく1人で食べに行きました。
そしてある日、体育で持久走があったのにお弁当を忘れ、お腹がもの凄く空いていてバイト代も出たばっかだったんで、いつもなら1つ、多くても2つのトッピング、バター等の調味料は味が変わるから、調味料意外のトッピングを入れたのを頼みました。
食べ切り、スープも全部飲みましたけど、流石に直ぐに苦しくなり、トイレ前のベンチに座っていたら3歳くらいの女の子が1人で現れ、女子トイレに入って直ぐに出て来ました。
満室だったのかな?と思いましたけど、5分くらい座ってましたけど、女子トイレの人の出入りは1人も見てない、幾ら女性のトイレ長いとは行っても5分はかかり過ぎだから、漏らしちゃう子が続出するからありえないと思い
「お嬢ちゃん、どうしたの?」と聞いたら
「オシッコ、トイレに座れない」と言われ多分、女子トイレにある未就学児用小便器みたいな小さな洋式トイレが無くて、座れないと思い
「じゃあ手伝ってあげるよ」と言い流石に女子トイレには入れないんで、男子トイレに連れて来ました。
これなら他の男性が見ても、歳の離れた兄妹で、兄が妹のオシッコを手伝うために男子トイレに連れて来たと周りは思うと思いました。
個室に入りスカートを捲りあげました。
黒のスパッツだったんでおろしたら、白の布地にピンクのハート柄と可愛いパンツを穿いてました。
パンツを脱がすと更に下には白の布地にピンクの花柄パンツを穿いていたんで脱がすとやっとオマンコが現れたんでトイレに座らせました。
「我慢しなくてして良いよ」と言ったら水に水が叩きつけられる音がしたんで、オシッコを始めたのが分かりました。
今は女の子の放尿姿は貴重と分かりますけど、当時はパンツ、お尻、オマンコ、一本筋、ワレメ、後膨らんでれば胸、してればブラジャーしか興味無く、未就学児の女の子なら胸は膨らんで無いし、ブラジャーもしてないんで見てもつまらないのは分かってます。
音がしなくなったんで
「全部出た?もう出ない?」と聞いたらコクンと頷かれたんで
「君、何歳?」と聞いたら片手を出して
「5歳」と言われ予想よりも大きく
「お父さんかお母さんは?」と聞いたら
「ここ、よくお母さんと一緒に来て、お母さん風邪引いたから初めてのおつかいに来たの、お父さんはお仕事だから、今はいない」と言われたんで納得しました。
女の子の尿口を拭いてからパンツとスパッツを穿かせました。
手を洗い、トイレから出て別れようとしたら
「お兄ちゃんも一緒に来て」と言われたんで女の子の買い物に付き合いました。
やがて買い物が終わり、最後にまたパンツやオマンコが見たいと思ったら
「お兄ちゃん、オシッコ」と言われ、まさに願ったり叶ったりでキターと思い、心の中でガッツポーズをしましたけど、外見は平然を装い
「じゃあトイレ行こう」と言いトイレに連れて行きました。
勿論、パンツを脱がせたり、オマンコを見たりり、尿口を拭いてあげたり、パンツを穿かせたりしました。
その日はこれで終わりましたけど、翌日から初めてのおつかいが出来たせいか、女の子は1人でショッピングモールにおつかいに出来たせいか、よく母親におつかいを頼まれるようになったみたいで、よくショッピングモールで会うようになりました。
続きの話は次回投稿します。