ショッピングモールで夏休み中の女の子に痴漢

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1ヶ月ほど前、某ショッピングモールのガチャガチャコーナーに来ていた。かなり大規模なコーナーで、間隔が狭いのに夏休み中の女の子が多くいるからだ。

皆ガチャガチャに夢中で、間隔をあけないでガチャガチャに見入っていた。また、下のガチャガチャを見る時に前屈みになり、お尻を突き出している女の子もいた。

ソフトタッチ程度なら簡単そうだが、あまり大胆な行動はできないので、ターゲットを物色することにした。

見つけたのはc3くらいの三人組の中の1人。胸や尻の発育は微妙だったが、顔が齋藤飛鳥に似ていてかわいい。髪は黒髪ストレートで清純派美少女といった具合だ。

他の2人はガチャガチャを回そうとしていて、この子はやや後ろに下がってそれを見ていた。チャンスだ。僕は飛鳥ちゃんの背後に向かう。

ゆっくりと後ろを通り過ぎる際、手の甲を白いズボンのお尻をなぞるように押し当てた。まだ発育途中だが、柔らかい感触を味わえた。髪にも顔を近づけたので、女の子の甘い匂いも感じることができた。

飛鳥ちゃんはあわてて前に出た。少しお辞儀をしていたように見えた。ぶつかったことに謝っているようで、痴漢だとは思われていなさそうだった。

ぐるっと回ってもう一度後ろを通り過ぎようとした。ちょうど人が密集しているところだだったので少し強引に密着できた。

背後辛い優しく抱きしめるような形で密着、もちろん股間は飛鳥ちゃんに押し付ける。お尻に当てたかったが、身長差から背中に当たってしまった。

お尻の感触を味わいたかった僕はその瞬間焦ってしまった。そもそもほんのちょっと偶然を装って触れる程度なのに、それで触れることができないのは損だと感じてしまった。

あわてて手の平でお尻を撫でてしまった。さっきの申し訳なさそうな反応ではなかった。身体が硬直して、次の瞬間逃げるように友達の方へ身体を動かした。

そして友達に何かを話し、一斉に僕の方を見てきた。

まずい。

反射的に逃げてきた。

ここまで反応されるとは思っておらず、すぐに離れた。最後にがっつり触れて良かったと思う。通報も何もされてないみたいだが、もう少し慎重にすべきだったと反省した。引き攣った顔が忘れられない。

逃げる時、当然入り口の方は混んでいて、他のJKかな?の女の子にも触れることができた。明らかに急いで出て行こうとしていたので、小声ですみませんと言いながら人をかき分けた。JKの女の子はそれに気づいていなかったようだ。

チャンスかな?と思い、ミニスカートに手を伸ばした。タイトスカートだったのでパンティは期待できなかったが、薄手のスカートで、柔らかい弾力を確かめることができた。

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