以前、ショッピングモールに行った時のこと。
そこは駄菓子屋がテナントで入っており、たまにそこで駄菓子を大人買いしていた。
その日も見て回っていると、そこにいた中○生くらいの娘に釘付けになった。
顔は地味目で化粧もしておらず、パステルカラーの薄い紫色のパーカーと、下はジーパン。
あまりおしゃれでも無いし可愛くもなかったが、その年代の子にしては胸が大きい!
ダボっとしたパーカーを着ているが、胸の部分は大きさを主張するように張り出していた。
しかも、遠目から見るとはっきりとは分からなかったが、乳首が浮いているように見えた。
(まさかこの歳の娘がノーブラはないか、かなり胸も大きいし)と思ったが、やけに胸元の服の生地を引っ張る動作をしていた。
本人も乳首が浮いていることに気づいているということだろうか。
その日は春休みということもあり、ただでさえ店の面積は小さく通路も狭いので、店内はかなり混雑していた。
俺はチャンスと思い、彼女の進行方向とは逆側から通路を歩いた。
彼女と接近すると、俺は肩にかけていた鞄のベルトを持つふりをして、手が彼女の胸に当たるよう、わざと接触してすれ違った。
むにゅ、とダイレクトな柔らかさが伝わってきて、やはりノーブラなのだと確信した。
チラッとこちらを見たので、あまり深追いしてもダメだと思い、一旦店を出て彼女の様子を遠くから伺った。
しばらくして、店から出てきた彼女は、そのまま雑貨屋に入っていった。
若者向けの雑貨屋で売り場がゴチャゴチャしており、通路も狭い。CDも取り扱っているので、何個かスピーカーが設置されていて各々別の曲が流れており、それに加えて店内BGMも流れているので、かなり店内は騒々しかった。
駄菓子屋に比べて店内は広く、どちらかといえば空いていた。
彼女に見つからないように様子を伺っていると、彼女が足を止め、本の立ち読みを始めた。
またすれ違い様に触ろうと狙っていた俺だったが、近くに客がいないことにきづいた。
監視カメラの位置を確認すると、彼女の真上にあったので、確証はないが彼女は映ってないと思った。
一気に心臓がバクバクしだした。
そっと背後に忍び寄ると、ガバッと抱きつき、両手で胸を鷲掴みにした!
「きゃっ・・・」
可愛らしい悲鳴をあげた彼女だったが、店内のBGMにかき消されてしまった。
思っていたより巨乳で、揉み応え十分だ。
彼女が固まって動けないのをいいことに、その間揉み揉みとノーブラおっぱいを揉み続けた。
もみもみもみもみもみもみもみっ。
数秒後、ようやく事態が飲み込めたのか、彼女は身を捩って抜け出そうとするが、そうはさせまいと俺は覆いかぶさるように体重をかけながら腕でガッチリホールドした。
「やっ・・・はなし・・・っ!」
胸を揉みながら、指先に感じていた乳首の膨らみに爪を立てて擦ってやると、彼女はぴくっと震えたように反応したような気がした。
調子に乗った俺は、パーカーの裾から手を差しこんだ。
どうやらブラはしていなかったが、薄い肌着を着ていたようだ。
肌着の裾を乱暴に引っ張り出し、すぐさま手を入れると、ついに生乳にたどり着いた!
硬くなった乳首を指でつまみ上げると、「いたっ!」と声を上げたが、構わず摘み続けると、彼女は膝から崩れ落ちしゃがみ込んでしまった。
さすがに潮時か・・・
そう思った俺は、手に感触を焼き付けるようにむぎゅ、むぎゅっと数秒間強く胸を揉みしだき、その場から退散した。