可愛い汗びっしょりの気を失った少年の裸を抱きしめながら、2回目のケツまんこを犯しにかかります。
ぐったりとして目をつむる美少年の半開きの小さな口を吸い、長めの濡れた髪の毛の張り付いた耳のあたりを舐めていると少年の意識が戻りました。
「ううん」と可愛い声。
「起きたか?お前のケツまんこのバージンはさっき俺がもらったで」
「坊や、まだ痛む?こんな小さなお尻で女の代わりは可哀想やね」
と金髪の女の子、ずっとハンディカメラを放しません。
「坊やのおチンチンはまだ童貞やろ、あたいが奪ったるさかい」
「…..」少年はうなだれたままです。
金髪の女の子は笑いながら少年のおチンチンを握りしめます。
「子どもにしてはおっきいやん」
「ショタオークションにかけたから、チンチンは完全に勃起する、精子は出る、皮は剥けて亀頭は完全に露出する、が条件なんや」
「どおりで立派やん、僕ちゃん、お姉ちゃんとおめこしよ」
「さあ、気がついたところで2回戦やで、その後これらの姉ちゃんたちとおめこさせたるさかい、初めてのおめこがこんなキレイな姉ちゃんで良かったやろ」
美少年をまたうつ伏せにし、お尻を高くかかげさせ、膝立ちし、硬く勃起したチンチンをその尻の間に挟み込みます。
オイルでヌルヌルの柔らかい肛門にまた赤黒いカチカチの勃起が嵌まります。
「うっ、ううっ」と少年。
「可哀想に、痛いの?」
金髪の女の子が覗き込みます。
「この子のケツは女よりええで、きついし狭いし、温かいし」
数回ピストンしてズブズブと根元まで嵌めると少年の直腸がねっとりと絡んできます。
「お前のケツまんこ最高や」
前に回した手でチンチンを掴み、しごきます。
そこそこの硬さと大きさがあり、精通も楽しめそうです。
グイグイと可愛い、丸いお尻を掴んで前後に揺すり、ピンクの肛門から泡立つチンチンの出入りを楽しみます。
「はあ、はあ、はあ」少年はつらそうに喘ぎます。
やがて射精、ドクンドクンと大量の精液を流し込みます。
スポンと音がするほどに勢いよく勃起したままの男根がはね上がります。
裸の女の子が濡れタオルで丁寧に拭いてくれます。
こうして満足するまで少年のお尻をその後7回ほど犯し、ひと休みになります。
タバコをふかし、冷たいビールを飲み干します。
ベッドでは全裸の美少年を3人の裸の女の子が触ったり、キスしたりして愛撫しています。
「この子はこうして俺たちが散々に楽しんだら麻酔してロシアに運ばれてバラバラにされるんや」
「えーっ、可哀想、本当に?」
「こいつの父親が俺から借金して、よう返さんと、借金のカタにこの子を置いていったんや、返さんかったら煮て喰おうが焼いて喰おうがお好きに、っていいよって」
「そうなんや、で、いつロシアに運ぶん?」
「明日の夕方には臓器売買シンジケートの連中が来るんや、このくらいの健康な男の子なら1千万で売れるんやで、ここに来てこの子の診察をしたらすぐに麻酔打って眠らして、運び出す、ロシアについたら地下組織の病院で生きたまま解体されるんやで、俺への払いは現金でその場でくれる」
「なら明日夕方までの命やね、麻酔言うたかて、そのまま生きたまま臓器取られるんやろ」
「ああ、全部や、心臓、肝臓から臓器だけやなくて髪の毛や皮膚、目からキンタマまで切り取られて売り飛ばされる」
「キンタマも?」金髪の女の子がゲラゲラ笑う。
「おチンチンは?」
「男になりたい女に移植するかもな」
3人の女の子たちはまたゲラゲラ笑いこけます。
「あたし、男になりたい、あたしに移植して」
男の子はうなだれて泣いている、もう生きるのも諦めたようだ。
「仕方ないやろ、恨むなら父親を恨むこっちゃ、おい、リカ、俺のチンチンしゃぶらんかい」
ハーフのリカが俺の足の間に寝てチンチンを舐め始める。
「さあ、この子の童貞をお前もらってやりや、何回かおめこしたら俺がこの子のバックからケツ嵌めしたるから」
金髪の女の子が全裸になり、両足を拡げ、もう一人の女の子が少年のチンチンをしゃぶり、媚薬も使って無理やり勃起させ、金髪の子に重ねます。
「ほら、僕ちゃん、おめこはここですよ」
「おい、どうせ明日までの命や、うまくしたらお前のチンチンからの精液でこの子ら妊娠するかも知らんで、妊娠したらお前死んでも子孫残すから無駄な人生やなかった、となるやん、頑張っておめこせえや」
「さあ、おめこしよ」
両足を拡げた金髪の女の子の足の間に少年の下腹部を持っていき、握りしめたチンチンを金髪の子のおめこにあてがいます。
「さあ、ズブッとチンチン嵌めてあげてね」
「坊やが男になる瞬間だね」
12才の少年としては大きな硬いおチンチンがヌレヌレのおめこに嵌まります。
ハーフのリカが笑いながら少年の後ろから腰を押します。
金髪の子の両足の間に完全に下腹部を入れ、のし掛かってチンチンの挿入を深めます。
「やったー、嵌まった、童貞卒業おめでとう」
「さあ、しっかり動いて精子出してあげて」
女の子たちがはやします。
小柄な少年が激しく腰を振り、すぐに射精になりました。
「ああっ、出ます、出ます」
「初めての精通、おめでとう」
「初めてのおめこ射精おめでとう」
全裸の女の子たちは同じく全裸の少年を囲み、代わる代わるおめこを要求しています。
麻薬と媚薬のため、ベッドの少年少女はセックスを繰り返します。
少年が女の子3人に2回ずつおめこしてたっぷり精液を注いだら、またお尻を犯しにかかります。
少年が金髪の女の子をバックで嵌めている時、そのお尻を俺が犯します。
こうして全く寝ないであらゆるセックスを楽しみながら少年の引き渡しの時間になりました。
怪しげな救急車が止まり、数人の白衣の体格の良い男たちが入ってきます。ロシア人たちです。
アッという間に少年は後ろ手に手錠をかけられ、徹底的に身体中調べられました。
一時間ほどしていきなり少年は注射を打たれ、そのまま真っ黒な分厚いビニール袋に入れられます。
指揮していた男が金の入ったケースを渡します。
「1千万や、確認してや」
俺たちは無言で受け取りました。
そして男たちに運ばれて麻酔に眠る少年はロシアに向かいました。