ショタ好きの俺が本気で愛した可愛い人質の男の子2

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俺コージ、金貸しの半グレ、あらゆる悪事を重ね、刑務所にも7年おった。その時覚えた男との交わりが忘れられず、男の子の尻を狙うようになった。

そして今、貸した金の人質の可愛い美少年を好きにするチャンスが到来したんや。

生駒のアジトに少年を連れ込み、媚薬を飲ませた俺は、ゆっくり裸になった。

「おい、お前も裸になるんや」

「アッ、はい」

覚醒剤で上気した美少年は慌ててシャツを脱いだ。

「全部脱いですっぽんポンになるんや、裸にならんとおめこできんさかい」

小さな網目のTバッグの下着を恥ずかしそうに脱いで全裸になった少年を横の大きなダブルベッドに横に寝かせます。

「おい、今から男の子とのおめこしたるから、しっかり味わうんやで」

いわゆる肛門性交は肛門をほぐし、拡張しないと嵌められる側に激しい痛みと出血を伴います。

もちろん専用の拡張器はありますし、専用の潤滑油もあります。

少年をベッドの真ん中において四つん這いにさせます。

「おい、こっちにケツをむけるんや」

可愛い丸いプリプリしたお尻を掴み、中の肛門を拡げます。

ピンクのギュッと締まった可愛い肛門です。

ベッドサイドからキシロカインとオリーブ油を混ぜ、媚薬も入ったインド製の肛門性交用の油を指にとり、肛門や肛門の中の直腸までたっぷり塗り込みます。

少年は黙って耐えています。

「よしっ、今から肛門バイブいくで、ちょっと変な気分になるで」

ソーセージほどの硬いバイブに油を塗り、肛門に差し込みます。

「止めて、何?何しているの?」

おびえる少年、構わず10センチほど差し込みます。

グリグリとかき回し、いよいよスイッチを入れます。

ウィーンと低い音と振動が始まりました。

「うわっ、何?何ですか?」

「安心しな、お前のケツの穴を拡げているんや、いきなりの俺のチンチン入れたらこんな小さなケツの穴は裂けてまうで、出血多量で死にたくはないやろ」

肛門の拡張はバイブに任せ、手を伸ばして少年のチンチンを探ります。

少し硬くなっています。

「おっ、きざしているんか?チンチンでかくなっとるで」

少年は無言でしきりに首を振ります。

しばらく少年のチンチンをいじってからバイブを抜き、少し大きいサイズのバイブに交換します。

太さ3センチ、長さ13センチのゴツゴツしたバイブになります。

「うわっ、痛っ、何するんですか?」

スイッチを入れます。ウィーンウィーンと唸り、くねります。

見るとピンクの肛門を丸くギリギリまで拡げて激しく振るえるバイブの周りから媚薬が白く泡立ちます。

5分ほど馴染ませてからバイブの柄を掴みゆっくり出入りさせます。

抜けるほどに引き抜き、次に柄までギリギリに押し込みます。

「アッ、痛たーい、痛いよ」

何度もバイブをスライドし、振動も最大にして肛門を刺激します。

「じっとしてるんやで」

ベッドの周りに数台のカメラをセットします。

さらに女の子を呼び、ハンディタイプのカメラを持たせます。

ショタ好きにはたまらない美少年の初物の強姦ビデオは高く売れます。

そして最終のバイブに替わります。

太さ5センチ、長さ20センチの鬼の金棒と言われるバイブで振動もくねりもものすごいやつになります。

たっぷり媚薬と油を垂らしてスポンと抜いたバイブからこのキングサイズのバイブを嵌め込みます。

「ううっ」

少年は必死にこらえます。

無理やり20センチギリギリまで押し込みました。

しばらくは苦しむ少年の裸を眺めて一服します。

「はあ、はあ、はあ」

極太のバイブを根元までぶちこまれた少年は汗びっしょり、小麦色の裸もピンクに染まっています。

「まだまだ序の口やで、こいつのスイッチ入れたら気が狂うで」

下着姿の女の子が笑いながら裸の少年をあらゆる角度から撮影します。

「おい、いよいよスイッチ入れるつで」

いきなりスイッチを最大にします。

「きゃっ、止めて、止めてーっ」

グイーン、グイーンとすごい唸りと激しい振動に少年は思わずずり上がり、這って逃げようとします。

「坊やあかんで、我慢せな」

笑いながら裸の女の子が押さえつけます。

「おい」と俺は別の女の子を呼びます。

やはり下着の女の子は黙って俺の下腹部に顔をつけ、半勃ちのチンチンをシャブリます。

ベッドサイドから媚薬とバイアグラを飲みます。

横には半分ぐったりした美少年がお尻に巨大なバイブを差し込まれ、その振動に可愛いお尻もプルプル振るえています。

巧みな女の子のフェラで勃起した俺のは22センチ、シリコンもたっぷりいれたゴツゴツした巨大なチンチンで、バージンの娘なら大出血し、気絶する持ち物です。

半分ほどの少年の背中に身体を重ね、バイブを抜いて、オイルを垂らします。

極太のゴツゴツチンチンにもたっぷり垂らしてから少年の肛門にあてがいます。

カメラの回る音、女の子たちもカメラを回します。

少年の両足を開かせ、小さな肩を押さえつけて角度を決めてグリグリと肛門を犯しにかかります。

「うわっ」

甲高い悲鳴、熱く柔らかい少年の肛門はそれでもギリギリに耐えて、目いっぱい拡がってチンチンの侵入に耐えています。

それにしてもなんという気持ち良さ、熱くてきつくて粘りつく少年の肛門の味はたまりません。

無理やりズンズンと突きまくり、根元まで嵌め込みました。

少年の反応がないので前の女の子を見るとどうやら気を失っているようです。

それでも可愛い肛門はきつくヤワヤワと硬いチンチンを絞りこみ、粘膜がしっかり絡みつきます。

オイルの力でゆっくりピストンを開始します。

気絶した少年は俺の突きに合わせて前後に動くだけで反応はありません。

久しぶりに性感最高の可愛い少年のお尻です。

いつまでも射精感にならないので、嵌めたまま、グルリと少年を上向きに回転させます。

カエルみたいに拡げた両足を抱えて、ズンズンと腰を使います。

汗ばんだ可愛い美少年は意識なく、バンザイした両手は力なく揺れて、裸の身体全体が俺の突きに合わせて揺れています。

そして思い切りの快感の高まりに激しく射精が始まりました。

ドピッ、ドピーッ、と何度もはね上がり、大量の白い精液が少年の直腸に注がれます。

「フーッ、ええケツやわ、女の子よりええわ」

ゆっくりチンチンを抜きます。

スポンと丸く穴があいたままの肛門、タラタラと精液が流れます。

俺のチンチンはまだ硬く勃起したままです。

そのまま2回戦に入ります。

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