ショタ好きの俺が本気で愛した可愛い人質の男の子

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俺の名前はコージ35才、大阪市生野区でマチキン(貸金業)をしとる。

元々暴走族上がりで悪の中の悪、ムショにも合計7年は世話になった。

もちろん闇の金融業でいわゆる日掛け金融やトイチ金融をメインに、様々な悪事に手を染め、手広く稼いでる。子分も数人いるし、事務所も2つある。

ある日小ヤクザな商売人の父親がややこしいしのぎで失敗し、俺の借金のカタに人質として一人息子を差し出してきたんや。

身を隠し、金が出来たら必ず返すからそれまでこの子を預けます。万が一アカン時にはこの子を煮るなり焼くなりして下さい、と男の子を連れてきよったんや。

「アホか、子どもなんか押し付けられてたまるかい」

とは言ったものの、男の子を見たらめちゃ可愛い、女の子と間違うほどの茶髪の美少年やった。

「お前いくつや?」

「12才です」

まだ声変りしていない、体格は小柄やが均整のとれた可愛い男の子や。

「仕方ないわ、預かるさかい、しかし待つのは3ヶ月やで、3ヶ月してあかんかったらこの子始末するで」

そして3ヶ月、父親からは連絡一つない、男の子は普通に俺のマンションから学校に通っている。

もちろん子分を見張りに付け、子どもを連れ去られないように監視を続けた。

約束の日が来た。貸した金は5百万円、利息合わせて6百万円が返済額になる。

結局電話一本なくその日は終わった。

翌日俺は少年を事務所に呼んだ。

「お前のおとんやが、結局金は用意できひんかったようや」

「はい」

「可哀想やが、覚悟は出来とるか?」

「…..」

「お前が父親に代わって金をつくるんや」

「お金….?」

「ロリコンやショタコンと言ってな、子どもの闇のオークションがあるんや」

実際この子なら高く売れる。

何回か手掛けたビジネスや。

「素っ裸で首から番号札下げてオークションにかけられて、男の子が大好きと言う変態おやじに落札され、毎晩抱かれる、とかな」

「世界中から買い手がきよる、アラブの富豪や黒人の女、お前のチンチンにシリコン入れて金持ち変態婆さんの毎晩のご奉仕ペットになるのもあるで」

「一番ええ値段はお前を仮死状態にしてカザフスタンに送って臓物のバラ売りにする事やな、これなら大金になるし、お前も楽に殺してくれる」

「俺らはすぐにも金にしたい、まあお前可愛いから、貸した金はお前の身体で返してもらうわ」

少年は黙って俺を見つめる。

「どうした、何か言ってみいや」

「父のした事はいけない事と判ります、だから人質の僕は何をされても仕方ありません」

「いい覚悟や、なら俺たちの良いように始末するがそれでエエな」

「ハイ、いいです」

闇の子どもオークションは国際ギャングシンジケートが仕切っていて、ものすごく警戒が厳しい。

今はネットオークションになり、決済もネットで済まされる。

特にアメリカのFBIは血眼になりあらゆる形で潜入捜査官を送っている。

実はアメリカは年間3万人の子どもが行方不明になる少年少女ビジネスが盛んな国である。

俺たちはこのオークションに出品すする事にした。

まず男の子の全裸のあらゆる写真をスマホで撮影、BSIと言う特殊なサイトに送ります。

するとさらに性器部分や肛門の拡大写真など厳しい指定のメールが来ます。

買い手は世界中からネットで入り、落札された子どもは厳重な監視の下に確実に届けられ、そのまま行方不明になるのです。

ちょうど俺たちの上部団体の山◎組から男の子2人と女の子4人の依頼もあり、合計7人のオークションになりました。

オークションは特殊にガードされたサイトで開かれ、世界中から選ばれた子どもたちが売りに出されます。

日本人の子どもが一番人気で、やはり清潔で従順、性器の発育も理想的なので高く売れるのです。

オークション当日、俺たちは代理人からの知らせを待った。

結果は落札ならず、だった。

同時に行った山◎組の6人の少年、少女は全て予想以上の高値で売れたが、この少年だけは落札にならなかった。

詳しい情報が入り、この少年は失格とあった。

関係者はみな落胆したが、俺だけが失格の理由を知っていた。

事務所に待機させた裸の少年を呼んだ。

「お前、売れんかったわ」

「…..」

「仕方ないからカザフスタンに行って、バラバラにされるか?」

一瞬少年の顔は恐怖に引きつったが、すぐに毅然として俺を見つめる。

子分の一人がメモを持って来た。

思ったより高く売れた山◎組からの6人の少年少女の手数料が振り込まれたようや。

一人百万円、合計6百万円が入金されていた。

「お前で思いついたオークションで何もせんと6百万円稼げたわ」

あらためて少年を見る、本当に俺の好みの可愛い顔とショタの美しさいっぱいの美少年や。

つまり失格の仕掛けは簡単や。

ギリギリの医学的な検査の報告書にこの少年の直腸にほんのわずかな傷を操作して入れさせたんや。

もちろんシンジケート側のチェックは見逃さなかった。

少年は当然肛門性交されるから肛門や直腸はミリ単位で調べられる。

「おい、お前どうする?」

少年は涙目で立ちすくんでいる。

黒い薄いTバッグ一枚の裸の美少年の下腹部の膨らみを見ると俺も興奮してきた。

「お前を早く金にしたかったが仕方ないわ、まあ思いがけず6百万円入ったからしばらくは我慢したる、お前の借金分を身体で払うのはしてもらうで」

俺は立ち上がり、少年に服を着るように促す。

「仕方ないからお前は臓器提供者としてロシアに売り飛ばす。だがその前に身体で利息は払ってもらうで」

黒いTシャツ一枚とハーフパンツの少年を助手席に載せ、ジャガーで俺のアジトに向かう。

生駒山麓のアジトは俺の秘密基地でこれからこの可愛い美少年の初物を戴くつもりなんや。

俺の胸までもない男の子をアジトに連れ込み、冷蔵庫からカルピスを飲ませる。

もちろん特殊な覚醒剤が入っていて、性欲が最大にうずき、しかし意識はやや朦朧として無抵抗になる媚薬や。

飲み干した少年はトロンとした顔つきになり、少し汗ばみ、身体中が上気してきた。

きざしてきた証拠や、そろそろいくか。

「どうした坊や、熱くなったか?」

「あの、ちょっと気分が」

「気分はエロくなったやろ」

俺はゆっくり裸になった。

以下続きます。

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