最後の挿入までは至っていないが、実話なので、のんびりと観て欲しい。
エッチはしたことのない、オバサン友達とのはなし。
イベントが終わったあと、居酒屋に誘うと、すんなるとOKをした。
僕は61歳、彼女は既婚の57歳。
過去にも、ささやかないたづらはやっていたので、今日は、更に迫って行こうと計画していた。
前回は、半個室の居酒屋で、テーブルの下から足を延ばし、僕の足の指で、彼女の股間を刺激した。
Tシャツの上からだが、乳房を揉ませて貰った。
彼女は「人が来るから!」とかなり焦っていたが、いやらしい行為自体には嫌がる様子は無く、むしろ楽しんでいるように見えた。
今日は、完全個室を予約した。
外の音は良く聞こえるが、全く見えない。
呑み始めて約1時間経過したところで、いたづらを開始した。
今日も、足を延ばした。
彼女は逃げない、ニヤニヤしている。
今日の下半身は、薄い生地のガウチョタイプのスラックス
僕が、生足の指を彼女の足に滑らす。
靴下は履いてないので、彼女の柔肌の感覚がやや足に伝わる。
この前は股間を責めてばかりだったが、今日は、足の隙間から足の指が入って行った!
足の親指でパンティをズラス。
なにやらごわごわした部分にたどり着いた。
マン毛である。
その下あたりをグリグリする。
何となく割れ目に親指が潜り込む感覚を感じる。
僕が「ここは、アソコなの?」といじりながら聞くと、彼女は黙って頷く。
じーーっといじるが、彼女は最初は我慢してたが、
やがて少し大きな声で「え~~」と言うので、「外に声聞こえるよ!」と注意すると
「そうなのよ、私、声が大きいから聞こえちゃうよ!」と少し開き直った。
僕が、今度は乳房を揉みながら、彼女に迫り、Tシャツをめくろうとする。
すると彼女は「ちょっと、それだけはダメ●●さん・・・・」と本気で抵抗し始めた。
しばらく押し問答したが、彼女はシャツをめくろうとする僕の手を必死に抑えていた。
テーブルの下に潜り込み、手の指で愛撫してやろうか?それとも隣の席に移動して、そこから身体を触ろうか?
彼女が以前にポロっと漏らした言葉で「こういうのなら良いけど、これ以上はダメだよ」との言葉を思い出した。
こういうの、とは多分、服の上から身体を触るのは許すけど、生で観たりするのはダメ、という意味だろうか?
でも、今日は、僕の足の親指で、彼女のアワビ貝を突いて遊んだのは確かだった。
今日はここまでにしておこう。
又、次回のお楽しみに獲って置こう。