シスコンのレズ姉に自室で押し倒され何時間も体を弄ばれました

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私には1つ年上の姉がいるのですが小さいころから仲も良くて

その頃から妹の私が大好きでくっついたりしてきて面倒見も良くていいお姉ちゃんでした。

ただいいお姉ちゃんだったのは私が中学に上がるまででした。

元々スキンシップが激しかったのは分かっていたのですが中学くらいからスキンシップの度を超えて夜寝ている私のベッドに入って抱き着いて寝てきたり、まだその時は同じ部屋だったのですが帰宅すると同時に部屋に入ってきた私にハグしてきて離してくれなかったりとだんだんエスカレートしてきたのです。

しかしまだこの程度なら当時の私も笑って振り払ってあしらっていたのですが、酷くなったのは高校になってからでした。

部屋も別々の部屋になったのですが着替えている途中の私に突然抱き着いてきてベッドに押し倒してきて体に巻き付くように抱き着いて、体を捻ってなんとか逃げようとする私の足にまで足を絡ませて完全に動きを封じてきて逃げれないようにしてきたのです。

当然私も「いい加減いして!」と怒りましたがその時の姉は異常でした。

「あんたは私の物」と低い声で話してきてさらに力を入れてきました。

姉の体はさらに食い込んできて「痛い!離れて!」と少し大きめの声を出すと口を押えてきました。

しばらくすると口から手を離すと後ろから羽交い絞めにしているのですが、手で私の胸を触りだしたのでさすがに気持ち悪かったので全力で暴れると少しだけ隙が出来たので体を起こして立ち上がろうとすると後ろからまた姉がしがみついてきて

「逃がさないよ!」とまたベッドに引っ張られました。

姉は私の胸の辺りに乗っかってきて手で振り払おうとしましたが手まで押さえ込まれてしまって首が動かすことが出来ないので完全に起き上がれず身動きの取れない体勢になってしまいました。

すると姉は勝ち誇ったように「さぁ何してあげよっか」と笑いながら私の顔の上に覆いかぶさるようにお尻を乗っけてきました。

息が出来ない、しかし姉はなかなかどいてくれず、それどころかグリグリと陰部の辺りを私の顔に押し付けて感じていました。

ようやく顔からどけてくれましたがまだ首の辺りに乗っかっていてどいてくれませんでした。

「お姉ちゃん苦しい辞めて!」と言うとまた顔の上に乗っかってきました。

姉は「気持ちいい、気持ちいい、、、」と言いながら何度もアソコを擦り付けてきました。

その状態が5分くらい繰り返し続きました。

私は頭が動かせないので全く起き上がれず姉の言いなりになるしかありませんでした。

さらに姉は太ももで私の顔をがっちりと挟むとその姿を写真に撮って

「今日のこと誰かに喋ったらあんたの友達にこれ送るから」と脅してきました。

もちろん私は「ふざけないで!」と怒りましたが姉はそれでも笑っていました。

すると今度は体勢を変えて私の陰部の方に顔を埋めてきました。

もちろん逃げようとしましたが姉は全く離れてくれず大人になってから知った言葉ですが69の体位のようになって、私が逃げれないように足で体をぎゅっと掴んでまだジャージのハーフパンツは穿いていましたがその上から何度も顔を埋めてグリグリと押し当ててきたのです。

すると姉は「マンコ刺激されてあんたも気持ちいいでしょ?」と。

最初は気持ち悪かったのですが姉のテクニックが上手すぎて何も言い返せなくなりました。

ハーフパンツを脱がそうとしてきましたがそれだけは阻止しようと必死に力を入れていました。

パンツまで脱がされたら間違いなく姉にいかされてしまう、そう思ったからです。

もうどうせ逃げれないなら姉の気のすむまでやらせてあげようと諦めて抵抗するのもやめました。

ただハーフパンツだけはしっかりと握っていましたが。

その後も姉は私から離れることはなく、キスを迫ってきたり、また顔の上にお尻を乗せてきたりとにかく私は姉に体を弄ばれました。

私の顔や首筋は姉の唾液でカピカピになってしまい、それでも姉は私から離れようとせずそれどころか衰えることを知らず何度も抱き着いて自分の体を私に擦り付けてきました。

なんとか下だけは脱がされないように頑張っていたのですが何度も姉が絡みついている過程でついにハーフパンツも下ろされてしまいパンツの中に手を入れられてしまいました。

「嫌だ!」と必死に抵抗するとまた私の胸の辺りに座ってきて身動きが取れないようにすると今度は私の手を自分の太ももの下に挟んで完全に抵抗出来ない体勢になったと同時に姉の手が私のアソコにスルスルと伸びてきたのです。

私は必死に足だけは動かして逃げようとしましたが手が姉の太ももの下敷きになっていて何もすることは出来ず指の侵入を許してしまいました。

「すぐに気持ちよくなるから」と姉の指が体内に入ってくると体に電気が走りました。

最初は力を入れて拒んでいたのですが姉の指使いが上手すぎて何度も気持ちいいところを刺激されて体が受けいれてしまったのです。

奥まで入ってくると次第に指使いが速くなっていき、私はいきそうになったのですが姉はそれを察したのか

「一緒にいこ」と言うとまた顔の上にお尻に乗っけてきて陰部を何度も擦り付けて腰を激しく動かしてきました。

当然息が苦しくなると姉が「いい感じに締まってきたね」と言うとさらに激しく指を動かしてきて我慢出来なくなった私は体がビクンと跳ね上がりついにいってしまいました。

その後姉もいったのか私の顔の上で震えていました。

ようやく体からどいてくれて私の背中に抱き着くように既に裸になってしまった二人がベッドでくっついて寝ていました。

姉にいかされてしまった私も放心状態でした。

その状態で姉が「あんた最近彼氏出来たでしょ?」

図星であり、何故か知っていました。

「他の男になんか渡さないから」とさらに背中をぎゅっと抱きしめてきました。

放心状態でしたがその言葉にぞっとしました。これから姉にずっと束縛されるのかと思うと恐怖でした。

それから親が帰ってくる夜までずっと姉に体を弄ばれ続けました。

姉の異常な行為をその後親に話すと姉と親は大げんかになり、結果姉は高校も勝手に行かなくなり家出当然にどこかへ出ていきました。

それから8年くらい経った現在ですがそれ以降は一切姉を見かけていませんでしたが、都内でかなり派手な格好をした姉らしき人物を見つけたのですが男の人と腕を組みながら歩いていました。

目があいそうだったのでそらしたつもりだったのですが姉がこちらに気づいてしまい、横にいた男の人を置いてこっちに走ってきたのです。

ヤバい見つかると思って逃げようとしたのですが姉が

「久しぶりだね、元気?」と近づいてみると水商売風の格好をしたいたことが分かりました。

「あの時はごめんね、私も頭おかしかったしレイプみたいなマネしてほんとごめん」とひたすら謝ってきたのです。

「もう今は女にもあんたにも悪い意味じゃなくて興味ないから安心して、もう二度と会うこともないから幸せに暮らして」と言って待たせていた男の人の元へ戻り消えていきました。

姉がマシンガントークしている間私はうなずくだけで何も話せずずっと見ているだけでしたが目がイキイキしていたので少し安心しました。

当時はムカついて嫌いでしたがもう会うことは本当にないと思うけど姉もどこかで暮らしていると思うと心のどこかでけじめがついた気がしました。

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