俺が学生時代に喰らった絶望的だが数年経った今でもオナネタになってしまっている話だ興味あったら聞いてくれ。
高校時代リア充青春まっしぐらでそれなりにモテていた。
そんな俺にも本気になれる彼女が出来たわけで、名前を琴美(仮)とする。
琴美は小柄な身長でふわふわした天使のような子だった。用紙と裏腹に性格は結構サバサバしていて男女共に友達も多く自慢の彼女だったしFカップもある巨乳は何度抱いても飽きる事もなかった。
俺と琴美には共通の親友がいて麗華(仮)という。
麗華はバレー部のエースで生徒会も務め誰とも分け隔てなく接する性格で、彼女のことを嫌いと言う生徒は聞いた事もない。
端正な顔立ちに黒髪のポニーテールの麗華はスポーツマンなので筋肉はついているがロケットのように突き出た隠し切れない胸にむちむちのデカい尻がたまらなく、琴美と付き合っていなかったら麗華と付き合っていたのかなぁなんても思っていた。
俺たちは卒業して大学に進学したんだけど、
琴美と麗華は隣県の大学に進学をする事になり遠距離になった。1人暮らしを心配していたんだけどお金が貯まるまでシェアハウスに住むことになったと聞いていたんだ。
「大丈夫だって!w琴美の事は私が守ってやるから安心してろよーw」
麗華は俺たちの関係を応援してくれていて俺も安心しきっていた。
遠距離が始まると多少は寂しさを感じていたけど俺の大学生活もそれなりに充実していた。
しかし2人のシェアハウスにどんな人が住んでいるか気になっていた。
聞いた話によると、3人ほど入居者がいたようだが今回の話で出てくるのはAという男だ。
Aは年上で3回生らしく朝黒い肌に金髪髭を蓄え就活もせず遊びに全力を尽くす所謂チャラ男。
俺の記憶によると2人のタイプでは無かったし、へ〜て感じで流していた。
月日が流れ琴美から電話がきた
「ねぇ!聞いて聞いて!麗華ね彼氏出来たんだよ!シェアハウス内のAさんと付き合ったの!!」
琴美は麗華の恋愛事情に興奮気味だったが、俺は心なしか少しショックでもあった。
この時琴美は俺に1つ隠し事をしていた。
「麗華カップルは生でヤるのが当たり前なんだぞ?w俺こんなに愛してるのになー…」
「え…そうなの…?でも生は怖いかなぁ…」
「なら今日はいいや部屋戻っていいよ」
「まって!!…わかった生でいれていいよ…ッんぁあああ!!!」
2人は毎日のようにエッチをしているということだった。シェアハウスの壁は少し薄いらしく聞き耳立てれば声も聞こえるらしい。
ある日その声を聞いてしまったとの事だった。
麗華は男性経験が少なく恋愛などもあまりしなかったせいかAにどっぷりハマっていたようだ。
他のメンバーはあまり気にしていないようだが琴美には刺激が強かったみたいで友達とかにも相談していたと聞いた。
日に日に大人の女になっていく麗華に嫉妬をしていたのかもしれない。
「おらぁそのデカい尻もっと振れよ!なんのためのまんこだ?言ってみろw」
「酷いこと言わないでッAさんを気持ち良くするための麗華のおまんこだからもっと気持ちよくなって!」
パァンパァンと肉と肉がぶつかり合う音が鳴り響くシェアハウス内はどんな光景だったのだろうか。
ある夏の日皆が授業で出ていき1人琴美がリビングで薄手のキャミソールにショートパンツでくつろいでいた時
「あれ?琴美ちゃんいたんだぁおはよーw」
Aが酒の匂いをさせてパンツ一枚で出てきた。
「やっぱ思った通りだわw琴美ちゃんの身体めっちゃエロいよねー麗華より魅力的だわw」
舐め回すような視線に耐えきれず部屋に走って戻りなんとも言えない気持ちでその日を過ごしたその晩。
隣の部屋から
「やっぱ麗華の身体が1番だよなぁw琴美ちゃんなんかよりやっぱお前が1番だよw」
などと琴美と比較するような言葉を吐きながらエッチをしていたようで、琴美は
「さっきは私の身体の方が魅力的て言っていたのに…」
その日から琴美の雰囲気が変わった。
露出が多くなり今まで隠していた巨乳をアピールするかのように着る服が変わったというのだ。
そんなことが繰り返される内にある夜Aが部屋に酒を持って来た
「起きてるー?今日皆バイトで俺たち2人だから晩酌付き合ってよ!」
断る理由も無く部屋で飲んでいると
「暑いよね?上脱げば?w琴美ちゃんのおっぱい見たいし脱いでよw」
ノリの良さにテンポよく運ばれて遂にはキャミソールとショーパンだけの姿になり
「おっぱい見せてくれないなら下乳だけでもいいっしょ?wほら俺目隠しするからw」
近くにあったタオルで目隠しをすると後ろに回られキャミソールをまくり上げられ始めた。背徳感からなのかビンビンに乳首は立っていたらしく
「あれぇ?wなんか引っかかってるくね?wなんだろこれww」
と執拗に乳首を弾かれあっという間に上半身裸にさせられた琴美の前に
「俺こんなんなったんだけどw責任とって処理してよww」
「私彼氏いるしダメですよ…麗華の事裏切らないし…」
「大丈夫だってこんくらい浮気なんなぇからw」
目の前に出されたちんぽは反り返りヘソにつくほど立ち放つオスの匂いが思考回路を壊していたのかもしれない。
「琴美ちゃんパイズリしてよそのデカい乳ならできるだろ?」
言われるがままにFカップの胸でデカチンを挟み言われてもいないのにAVみたいに上下に扱きながら舌を絡めると顔に凄い勢いで射精をされたようでその量と濃さと勢いに完璧に俺よりオスとして誇っていると認識させられたようでした。
「こっちこいよ…無理だよ?俺1発で満足できないもんw彼氏1発で終わるの?ダセェやw
てかいやいや言いながらこんなシミ作って期待してたんだろ?w」
目隠しをとったAは琴美をM字に足を開かせると大きなシミを作った部分に指を這わせクリ部分を弾くと簡単にイカせられたらしく、気がつくと下着も脱がされ何度も何度も数えきれない程イカせられたと聞き、
俺とのエッチではたまにしかイカない琴美が…とショックを受けました。
「まって!ゴムしてないからヤバイよ!まってまって当たってる…ッちがっゴムしてたらいいとかじゃなくて…今は敏感なってるからダメッダメダメダメッんぁあああ!!!」
敏感になっている状態でそんな絶倫デカチンを一気に根元まで入れられると腰を反らしてイったようで、そんなのおかまいなしにピストンは続いたそうです。
「なにこれッ彼氏のと全然ちがっ深かいとかにズンズンきてるッ!!ダメまたイクよ!!」
「イキすぎだろwイッたばかりのおまんこにはお仕置きで…よいしょっとw」
腰を引き寄せられ0距離でズンズンとピストンされると
「アぁアゥッ!!!ウハぁッ!!!ウグぅうううっ!!!」
永遠とも感じられるピストンに意識も朦朧として
「もうダメ!!!もう無理ッ!!!だめ外に…」
「うわぁ気持ちい!中に出すぞっ!!!!」
言葉を遮られるように体格のいい身体で小柄な琴美に全体重をかけ中に大量に出したそうです。
「やっぱ彼氏いる女に中出しは最高だわwマーキングしてる感じがして…あれ?琴美ちゃんのびてんの?ww」
引き抜かれ愛液と精液で光るちんぽを太ももで拭かれスッキリした顔で部屋に戻っていったAを見ながら意識が途切れたそうです。
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