わたしは23歳のショップ店員です。
生活費を浮かせるために、シェアハウスに住んでいるんですけど、女性はわたし一人であとは男性三人で皆アラフォーでした。
男性三人はアイドルオタクで、わたしが好きなアイドルに似ていると喜んでいました。
ある日、リビングで恋愛話になったとき、男性三人は恋愛経験が無いことがわかりました。
そのまま下ネタトークで盛り上がっていると、天パのTさんが、野球拳がしたいと言い出しました。
わたしはお酒が入っていたこともあり、「いいよ!」と言ってしまい、野球拳が始まりました。
わたしはジャンケンが弱く早くも下着を晒さなくてはならなくなり、上か下か迷った結果下を脱ぎました。
この日はちょっと面積の小さい下着を着ていたので、男性達は挙動不審な感じになり、チラチラ見てきて、太ったNさんが毛の処理はどうしているのかと聞くので、わたしは正直にすべて剃っていると答えると、三人共興奮した様子でした。
その後、Nさんがパン一でリーチ、TさんとメガネのEさんが上半身裸下ズボン、わたしは上下とも下着になり、その次のジャンケンでわたしが負け、ブラジャーを外しました。
三人共わたしの胸を凝視するので腕で隠しましたが、ジャンケンをするのに片手しか使えないので上手くは隠せませんでした。(ちなみにFカップあります)
そして次のジャンケンで結局わたしが負け、スッポンポンになりました。
Tさんが「ホントにパイパンなんですね!感動です!」と言って三人に下半身をじっくり見られ、わたしは恥ずかしかったので「わたしだけじゃ恥ずかしいから皆も脱ぎなよ!」と冗談で言ったら三人共本当に脱いじゃって、皆でスッポンポンになりました。
Nさんがわたしに「負けたんだから罰ゲームだな!おっぱい触らせるか、その場でM字開脚!」と言うので、わたしがM字開脚すると三人共鼻息を荒くしながら、じっと見てきました。
わたしが「もう恥ずかしいからいい?皆勃起してるし!」と言うとTさんが「もうヤバい!見ながらオナニーしていいですか?」とシゴき始めました。
Eさんも一緒になってシゴき、二人は一分もしないうちに射精しました。
Nさんは三人の中で唯一フーゾクでしたことがあるらしく、わたしに「見てるだけじゃ我慢できないから、ヤらせてくれない?ゴム着けるから。」と言ってきたので、わたしは「いいけど、やさしくしてね」と言いました。
Nさんは、わたしのおっぱいを揉んだり、舐めたりしながら、ぎこちなくアソコを触ってきました。
正直あまり気持ち良くなかったのですが、他の二人が興味津々に見ている、異様な状況にわたしは興奮して、濡れてしまいました。
Nさんはアソコに指を入れて「ほら!お前ら見てみろ!俺の愛撫でヌレヌレだぜ!」と得意気になり、ゴムを装着し入れてきました。
わたしは多少演技して「あ~ん、大きいの入ってる~!」と言うとNさんはとても上機嫌になり、太った体で一生懸命ピストンして、鼻を鳴らしてブタの様でした。
でもNさんはすぐにイってしまい、そしたら他の二人も自分たちもしたいと言うので「しかたないなー、童貞貰っちゃうけど、いいの?」と言うと二人共「是非お願いします!」と言って、ジャンケンで順番を決めて、Eさんからになりました。
Eさんは一生懸命愛撫してくれて、ゴムを装着し挿入しようとしたのですが、入れ方がわからないみたいで、わたしはEさんに寝てもらい、騎乗位で入れさせてあげました。
「どう?気持ちいい、始めてのオマ●コは?」と聞きながら腰を動かすと、「サイコーです!もうダメだ!」とあっという間に果ててしまいました。
続いてTさんにも同じように騎乗位でしてあげて、Tさんも「本物のマ●コスゲー!出る!」とすぐにイってしまい、消化不良のわたしはその場でオナニーして皆の前で果てました。
すると勘違いしたNさんが「こいつまだ欲しがってるよ、しょうがないなぁ」と再びゴムを着け入れてきました。
Nさんが「どうだ?大好きなチ●ポだぜ!」とブヒブヒ言ってくるので「いいー!チ●ポいいのー!もっとしてー!」と合わせてあげました。
Nさんは体位を変えバックから突いてきて、他の二人も調子に乗りチ●ポを顔に近づけてきたので、交互にしゃぶってあげました。
Nさんが終わると、またEさんTさんの順でして、四人とも疲れはてそのまま眠ってしまい。朝起きるとリビングに使用済みのゴムが大量に散乱していて、不細工なアラフォー三人の寝姿を冷静に見て、昨夜の出来事にちょっと吐き気がしましたが、その日からは週一のペースでするようになりました。