ザーメン飲んでお小遣いもらってます

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瑞稀といいます現役女子大生してます。

私は昔から人には言えないエッチなバイトをしてお小遣いを稼いでいます。

お口に出されたザーメンをごっくんする仕事です。

今日は朝で講義が終わりだったのでお昼時に前から待ち合わせしてた営業マンのSさんとしました。

あまり時間がなかったので近くの公園の公衆トイレの個室に入りSさんのズボンのチャックを下ろしておちんちんを出しました。

Sさん「瑞稀ちゃん、この日のために一週間溜め込んだから全部飲み込んでね」

瑞稀「一週間も!じゃあすっごい濃いザーメンいっぱい出してくださいね!」

まだ勃起してなかったのでそのままお口でチュパチュパしました。

するとムクムクおちんちんは大きくなってすぐにガチガチになりました。

舌で裏スジを舐めあげたり亀頭を唇で吸い付くようにチュウチュウしたりしました。

瑞稀「Sさん。瑞稀のお口きもちいい?」

Sさん「きもちいいよ、瑞稀ちゃん上手だな」

Sさんがハァハァし始めてきたのでおちんちんをお口に加えてスロート、フェラでラストまで持っていこうとしました。

ジュポジュポとわざと音を立てながらするとSさん大興奮!

Sさん「ああっ!きもちいい!瑞稀ちゃん!出すよ!」

瑞稀「あっ、出してぇ!お口に出してくださいぃ!」

ジュポジュポっ・・・ジュルルルっ

Sさん「でるぅ!!!!」

瑞稀「んんっ!んんーーっ!」

一週間分の濃厚ザーメンがお口の中に出されました。

量もすごくてお口あーんしてお口中にあるザーメン見せてからごっくんしました。

濃厚ネバネバだったから喉にひっかかる感じがしました。

Sさん「瑞稀ちゃん、気持ちよかったよ!またお願いするね」

Sさんから2万円が支給されました。

Sさんと別れてから家に帰ると高校時代によく会ってたYさんから今から会いたいってLINEが来ました。

家の最寄駅で待ち合わせてそのままホテルに行きました。

部屋に入るとすぐにズボンを下ろしもうガチガチに勃起したおちんちんを押し付けられました。

Yさんのおちんちんはかなり凶暴で一回だけセックスしたことあるんですがオマンコ壊れるかと思うくらい凄かったんです。

瑞稀「今日も凶暴なおちんちんだね!お口で気持ちよくしてあげる」

目一杯お口を大きく開けておちんちんを加えました。スロートしながらタマタマも優しく触ってあげるとYさんは大興奮!

早くも一発目をお口に出されました。

予告なしの射精だったのでびっくりしてほとんど吐いちゃいました。

でもYさんは1回じゃ物足らない様子で二回もすることになりました。

瑞稀「次はちゃんと出すとき言ってくださいね?」

ジュルルルっ!ジュポジュポっ!

タマタマもモミモミ・・・

Yさん「もうダメだ!でるっ!でるっ!」

瑞稀「んんっ!」

2回目だったから余り濃くなかったけど量はものすごい出ました。

お口あーんしてお口中のザーメン見せてごっくんしました。

そのあとセックスしたいって言われましたがゴムもないみたいだししたくなかったので今回は2万円もらってバイバイしました。

それからすぐ高校時代の同級生のIからLINEがはいって会うことになりました。

Iは高校の卒業式の日に一回フェラしてあげたっきりだったので会うのは久しぶりでした。

もう夕方で今からホテル入るのもなんだしということで最初Sさんと行った公衆トイレですることにしました。

Iのおちんちんは真性包茎で勃起しても皮被ったままです。

瑞稀「瑞稀の舌で綺麗にしてあげるね、それからいっぱい気持ちよくなろうね?」

まず半勃起したおちんちんの皮をめくって亀頭を舌でなぞるように舐めてお掃除フェラしてあげました。

すると皮が巻かれたまま完全に勃起しました。

締め付けられてるみたいに痛いと言っていたのでなるべく早く射精させようと思い頑張ってスロート、フェラをしました。

I「おおぅっ!出っ出そう!うぅっ!でるっ!」

Iは私の頭を持ち奥までおちんちんをくわえされました。

瑞稀「んっ!んん!?んんーーっ!」

喉奥に直接ザーメンを出されて苦しくて死ぬかと思いました。

I「瑞稀、きもちよかったよ」

瑞稀「うるさい!喉奥まで入れるなんて信じられない!サイテー!」

Iの財布の中の有金全部貰って帰りました。

もうIとは会いません。LINEも消しました。

やっぱりSさんみたいに優しい人がいいなぁ。

今日は3人とごっくん援交しました。

明日は予定ないけど誰か誘ってみようかな?

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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