初めて投稿します。
私は34歳のごく普通の会社員です。
29歳の妻と二人暮らしで、妻とは結婚して3年ほどです。
さて、タイトルのまんまなんですが、私達夫婦…というか私にはにはちょっと変わった趣味がありまして(笑)
普通のセックスよりも、フェラ抜きとかごっくんが異常に好きなんです。
もちろん夫婦ですから普通にセックスすることもありますが、口で抜いてもらってザーメンを飲ませることの方が圧倒的に多いですね(笑)
結婚当初はそんな私の性癖に戸惑い気味だった妻ですが、今では当たり前のように口内射精したザーメンをごっくんしてくれています。
結婚して2年くらいはそれで十分満足していましたが、もともとごっくん物のAVばかり見ていた私は、自分一人のザーメンを飲ませるだけでは物足りなくなってしまいまして…
とうとう他人の精液を妻に飲ませるに至ってしまいました(苦笑)
いつも呼んで集まってもらっているのは、私が独身の時にごっくん物のAVのファンイベントで知り合った人達で、正直見た目はキモメン・ブサメン揃いですが(笑)同じ性癖を持つ同士として、かなり仲良しです。
主なメンバーは5人で一番下が23歳童貞君から、最年長は52歳で成人した娘がいる中学の校長先生まで(笑)バラバラです。
たまにメンバーの友達も参加したりして、一番多かった時で10人くらいの男達が集まって、全員のザーメンを妻に飲ませたことがあります。
さすがに妻も最後はしんどそうな顔で『お腹の中が精子でタプタプしてる~』って言ってました(笑)
だいたい月1くらいの開催で、場所はうちのリビングがほとんどですが、夜の公園の障害者用トイレでやったこともあります(笑)
妻の外見はタレントの熊切あさ美さんによく似てると言われていて、私も似てると思います。
おっぱいもEカップと大きめで、自慢の妻です。
さて、ごっくん会の内容ですが、基本はタイトルの通りピンサロごっこが多いです。
あくまで、私が興奮したくて妻のお口を貸してるだけなので、本番は一切禁止です。
胸揉んだりクンニしたりは、妻が嫌じゃなければOKにしています。
ちなみに先週の会の様子だと、
いつものメンバーだったので、まず順番を決めて、最初になった童貞君がパンツを脱いだ状態でソファーに座って、その足元に裸よりエロい下着を着けた妻がひざまずいて、フェラ開始です。
この童貞君、キャラはカワイイんですが、見た目はどう見ても引きこもりニート丸出しで、実際アルバイトを転々としながらなんとか実家暮らしで生活しているクズです(笑)
あくまでピンサロごっこなので、妻はお客様にご奉仕する感じで男にフェラします。
妻「○○くん、今日は一番なんだ~?」
言いながら童貞君のタマタマを優しく撫でてます。
妻「いつもよりタマタマ重いかも~、いっぱい溜めて来たのぉ~?」
童貞君「今日はマジで頑張りましたよー!自己記録の10日我慢しました!今、ゆみさんの口マンコに中出しすることしか考えられません(汗)」
ちなみに、ゆみさんとは私の妻の事です。
メンバーは全員ザーメンごっくんマニアですから、発言内容も変態な内容ばかりです(笑)
妻も最初は若干引いてましたが、今ではノリノリで乗ってくれます。
妻「えぇーー!?○○くん毎日オナニーする派じゃなかったっけー?よく我慢できたね~」
そう言いながらもタマタマを弄るのはやめません。
童貞君「ゆみさんが口から妊娠してくれるくらい飲ませたくて、エロ動画を封印して耐えました!」
童貞君「ゆみさん…そろそろ即尺ご奉仕お願いします」
妻「○○くん…その言い方するってことは、またお風呂入ってないでしょぉ~?」
そう言いつつ、妻はゆっくり童貞君のチンポの先端にキスしていきます。
童貞君「バレたかぁー(笑)だって洗ったチンコより汚いチンコ舐めてもらう方が興奮するんですもん(笑)」
普通の旦那なら激怒するところでしょうが、私は嬉しくてニコニコしています(笑)
妻「彼女出来たら絶対そーいうこと言っちゃダメだからねー?普通の女の子は引いちゃうよー?」
困った顔をしながらも、妻は童貞君のタマ袋をいやらしく舐めまわしながらゆっくり先端に向けて舐めあげていきます。
そして先端に舌が来たところで、亀頭の周りに舌を回すようにしてペロペロしていきます。
童貞君「あぁーーきもちいいーー、やべぇーーゆみさん、エロいよーーー」
妻は上目遣いで童貞君を見つめながらゆっくりと、勃起しても半分皮の被ったチンポをくわえていきます。
そしてくわえたまま、また舌を回して皮を剥いています。
童貞君「あぁぁーーー、すっげ、きもちーやべーー」
妻は童貞君の反応を楽しみながら、唇をすぼめてゆっくり頭を振ります。
『じゅぽっ、じゅぽっ』
やらしい音がリビングに響きます。
童貞君「ゆみさん!めっちゃ溜まってるからそれヤバいよー(汗)」
それを聞いて妻は一回口を離して、
妻「○○くん、我慢汁多すぎ~(汗)すっごい飲んだよぉー。」
妻「我慢しなくていいっていつも言ってるじゃん、○○くんの精子お口にちょうだい?」
そういうと妻はまた童貞君のチンポをくわえて、上目遣いのまま『じゅぽじゅぽ』とご奉仕ノーハンドフェラをしていきます。
童貞君「あああーーー、もう無理だーー!ゆみさん!出ちゃうよー」
童貞君「10日分のザーメン、ゆみさんの口の中に出すよー?口から妊娠してーーあぁぁーー」
すごいキモメン童貞の溜めに溜めた精液が今から妻の口の中に出されると思うと、この瞬間は何回味わっても興奮します。
『びゅーっびゅーっ、どくどくっ』と、
妻の口の中に引きこもり童貞が射精しています。
妻の頭を両手で押さえつけながら、まるで中出ししているようです。
この時の、苦しいような切ないようなうっとりとしたような妻の表情がたまらなく好きです。
長い射精を終え、童貞君から解放された妻は最後の一滴までしっかり吸い出して、『ちゅぽんっ』とチンポから口を離します。
そして、我々が一番好きな瞬間です。
『ぬぱぁっ』っとゆっくり開いた妻の口の中には、完全に分離したままの黄色みがかったザーメンが超大量に溜まっています。
妻はゆっくりと舌を動かして口の中全体に溜まったザーメンをいやらしく見せつけてくれます。
精液特有の鼻を突くような臭いがして、我々のチンポからは我慢汁が滴っています。
童貞君「ゆみさん…ゆみさんのために頑張って溜めたザーメン飲んで?」
童貞君にそう言われた妻はニッコリ微笑みながら口を閉じて、『…ごくっっ』っと、一気に童貞君のザーメンを飲み込みました。
一瞬、喉につかえて苦しそうでしたが、すぐに笑顔になって童貞君を見上げます。
妻「○○君の量多すぎー!てかめっちゃ濃すぎだしー!!」
妻「満足したぁ~?ごちそうさまでした♡」
軽く賢者モードに入っている童貞君は、照れ臭そうにパンツとズボンを履いてニヤニヤしていました。
おそらく、本職の風俗嬢でもここまでやってくれる人はそうそういないでしょうね。
ホントに自慢の妻です(笑)
他のメンバーのプレイも書こうと思ってたんですが、疲れてきたのでこの辺でやめときます(汗)
機会があればまた~(笑)