ザーメンマニアの友人達と妻を囲んでピンサロごっこを楽しんでいます 2

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前回の続きです!

引きこもり童貞君の次は、44歳で地下アイドルの追っかけをしている××さんの番です。

××さんは一応、借金までしてソープで童貞は卒業していますが、てっぺんハゲで小太りでさらにはかなり体臭がキツイのが原因かはわかりませんが、彼女いない歴=年齢の素人童貞です(笑)

でも性格はとっても優しくて、いつもごっくん会の時はケーキやお菓子を差し入れで持ってきてくれる性格イケメンです。

妻も最初は、××さんのその見た目と体臭がなかなか受け入れられない様子で、フェラもごっくんも嫌々している感じでしたが、今ではかなり打ち解けて、結構お気に入り男性の一人になってきているようです。

そして、××さんの特徴は他にもあって…

まずチンポが普通の人より短いです。

太さは結構太いのでチンポ全体の半分が亀頭みたいな感じで、勃起して皮が剥けると亀頭が真っ赤に腫れ上がって、なんかエロいんです(笑)

勃起しても10センチちょっとしかない感じで、妻いわく『母性本能をくすぐるおチンチン』なんだとか(笑)

それともう1つが、ザーメンの濃さです。

今まで出会った誰よりも精液が濃くて、いつも妻の口に出したものを見るとまるで固形物のようで、毎回我々を興奮させてくれています(笑)

××さんがパンツを脱ぐと、短いながらにすでに勃起しているようです。

さっきまで引きこもり童貞君が座っていた場所に××さんが座りました。

「あぁ~××さん、もう勃起っちゃってますね♡さっきの見て興奮してくれたんですかぁー?」

××さん「奥さんのフェラチオがいやらしすぎるからですよ~(汗)見てるだけでヤバいです(汗)」

「ぁ…ホントだぁ~(笑)これはヤバそうですねー♡エッチな汁が垂れちゃってますよぉーー(笑)」

そう言うと妻は舌を出して、××さんのチンポを下の方から優しくゆっくり舐めあげます。

××さん「ああーーー、エロいなぁーー、奥さんの顔やらしいよ~」

「ん…すっごい××さんの匂いがするぅーー、しょっぱい味も濃いねっ(笑)」

妻は四つん這いのような格好で、ソファーに座る××さんの股の間に顔を埋めて、完全に舌だけでタマやチンポを愛撫していきます。

隣に居るだけでも結構キツい体臭の××さんですから、蒸れた股間の臭いは相当なはずですが、妻は嫌な顔一つせずに××さんに媚びるように舐めています。

××さん「奥さん、気持ちいいよーー、ゆりちゃんっ、ああーー、すっげ、うーー」

××さんの太くて短いチンポは真っ赤に充血しながら『ピクッ、ピクッ』と動いています。

「ん…××さんの精子すっごい濃いから、いつもちゃんと飲めるか不安なんだよね~(笑)」

いたずらっぽい笑顔で××さんを見上げながら妻が言います。

××さん「えー、ゆりちゃんいっつも平気でごっくんしてくれてるように見えるけどなぁー(汗)苦しかったのー?ごめんね(汗)」

「冗談だよぉーー(笑)××さんの精子濃いのはホントだけど、もう慣れたから大丈夫♡」

××さん「自分でも他の人よりザーメン濃くて臭いのは自覚してるのでっ(汗)ごっくんしてくれてるゆりちゃんには悪いなぁーって思いつつ性欲には勝てなくて(汗)いつもごめんね(汗)」

快楽に歪んだ表情のまま申し訳なさそうにそういう××さんの顔をじーっと見つめたかと思うと、妻は何も言わずに××さんの太短チンポをくわえました。

短いので、根元まで余裕で全部くわえられてしまいます。

××さん「うーー、ゆりちゃぁーん!あーーきもちーーすごい、あーー」

妻は××さんのチンポを根元まで口に含んだまま、口の中で舌を動かしているようです。

『くちゅっ、じゅるっ』

××さんの我慢汁と妻の唾液が混ざりあって卑猥な音がなっています。

××さん「あーーー、引きこもり君ほどじゃないけど、俺も8日くらい溜まってるからぁー、ちょ、やばいーーー」

それを聞いた妻は一旦××さんのチンポから『ちゅぽっ』と口を離して…

「××さんの精子今日もちゃんと飲むから…お口にいっぱいください♡」

そう言って、すぐにまた根元までくわえると、今度は『じゅぷじゅぷじゅぷ』と、小刻みに唇でしごいていきます。

もうすでに限界が近かった××さんは、

××さん「ぁー、ゆりちゃんっ今日も濃いのたっぷり出しちゃうよぉー!あっ、あっ、出ちゃうぅーーーー」

『どぷっ、どぷっ、びゅるる』

そんな音が聞こえるような感じで、ついに××さんが妻の口の中に射精してしまいました。

××さんのチンポを根元までくわえたまた口内射精を受けている妻は若干苦しそうですが、お気に入り男性を射精させてる事に満たさせれているような満足そうな表情です。

「んっ、んんーーーー、んぅん」

長い間××さんの射精を受けながら、尿道に残ったザーメンを吸い出していた妻ですが、

『ちゅぽんっ』

やっと××さんのさらに小さくなったチンポから口を離しました。

そして…

『ぬぱぁぁ』

という音と共に開かれた妻の口の中には××さんの濃ゆ~いザーメンが溜まっていました。

例えるなら、妻の口の中に、マヨネーズを搾ったような(笑)

でも、本当にそんな感じの濃さなんです!

今回は8日溜めたというだけあって量も凄かったです!

妻の舌の上に乗った分は舌に絡み付いていて、舌の下や舌の付け根の方に溜まっている分はまるで固形物のようなままドロッと分離しています。

そして…ハイターとスルメを混ぜたような凄い臭いです(笑)

妻は口を大きく開けたまま、しばらく口の中に溜まったマヨネーズみたいなザーメンを舌で動かしていましたが、最後、××さんの方を見つめたかと思うと…口をゆっくり閉じて…

『ごっきゅっ!』

という音を立てながら一気に飲み込んでしまいました。

『あ~~ん』

と、また大きく開けた妻の口の中はすっかり空っぽです。

××さんはいつものように満足そうに妻にお礼を言ったり謝ったりしています(笑)

「××さんの精子だと、ホントに口から妊娠しちゃいそうなんだけどぉ(笑)」

「…またいっぱい溜めて来てね?××さんの精子はたぶん私しか飲めないと思うから♡(笑)」

××さん「うん!ホントにありがとう!気持ちよかったーー!また絶対溜めてくるからね!!」

すっかり子供のチンポみたいになってしまったチンポをウェットティッシュで拭きながらソファーを離れる××さんなのでした(笑)

つづく…かも(笑)

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