サーバールームで生意気なSEに中だし。

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はじめて投稿します。

これは、私が情報系の職場で体験したお話です。

とにかく生意気なSEがいまして名前はM中村あん似です。

職員や講師には愛想よく人気がありました。

体格はややふっくら、身長162センチ、バストCからEカップ。

こいついつかはと思い働いていました。

ちなみに俺はこいつの上司。

おれ(Fとしておく)のスペックは、身長159、小太り。

ある日のこと、俺の携帯に警備会社から電話があった。

警備会社「Fさんの携帯ですか、○○パトロールです。」

警備会社「御社のサーバールームから発報があり中に人がいます。」

おれは、自宅から職場に向かった。

警備会社「中に女の人が寝てます。どうしますか?」

「ちょっと中見ますね」

警備会社「お願いします。」

ドアを開けると、そこにはあのSEが寝ていた。

ただ様子がおかしい、寝ている近くにはペットボトルが

あり封が空いている。

「Mさん大丈夫ですか?Fです。なんかありました。」

M「どなたか存じませんが、急に眠くなりすいません。」

「俺わかります?」

M「近くを通りかかった方ですか」

完全になんか変。ただその時俺の頭にこいついただき。

「ちょっと待っててね。少し寝ててね」

M「ありがとうございます。」

ドアを開けて警備会社にこう伝えた

「彼女はうちのSEであとはうちで自宅まで送ります。」

「貧血で倒れたらしく意識はあり大丈夫です。」

警備会社「そうでしたか。では失礼します。」

警備会社が帰るのを確認。サーバールームの中から施錠完了。

「Mさん大丈夫ですか?」

M「親切にありがとうございます。」

「倒れていたので怪我がないか見ますね」

M「親切にありがとうございます」

俺は、まずMを立たせた。

「ここにつかまってください」

M「はい。」

意識が朦朧としているMの手を近くのナイロンロープでサーバーラックに縛り付けた。

「痛いとこある?」

M「大丈夫ですが、とにかく眠いです」

「じゃあ寝ててください。」

チャンス到来。Mはサーバーラックにだらりとぶる下がり寝だした。

まずは、キスから?おれは胸がドキドキ。肉棒はフル勃起。

Mの唇に俺の唇をあわせて下を入れた。

歯と歯をかき分け彼女の舌に到達。

舌と舌を絡めてキス。彼女から唾液が出るのを俺はなめとった。

次にワンピースを肩から脱がした。

目の前でワンピースが床に落ち黒い大人びたブラとパンティが現れた。

M「えっ。脱がないとだめですか?」

Mが目を開けた。

「大丈夫。そのまま寝てて」

M「すいません」

彼女が寝たのいい事に俺はエスカレート。

ブラの上からおっぱいを揉み。パンティの上からあそこをなでた。

彼女のオアシスは、感じているのか濡れていた。

おれは、ブラを上にずらし目の前に出たピンクの乳首にかぶりついた。

M「あっ。うっ。」

「気持ちいいの?」

M「うっ。気持ち・・・」

「下は濡れてるよ」

M「・・・」

俺は彼女のパンティをずりお下した。

そこには、黒いジャングルの中に湿ったオアシスがあった。

指を入れたかき回した。

M「あっ」

「気持ちいい?」

M「うーん」

よしなめよう。俺は彼女の足を大きく開き目の前のピンクのマンコをなめた。

彼女のマンコは濡れていれ生ぬるい体液があふれ出た。

ジュルジュル。音をたてて舐めていたその時。

「トントン」サーバールームのドアを誰かがたたいた。

俺は慌ててドアを開けた。

そこには、若い講師がいた。

講師「すいません。忘れ物・・・」

「なんですか?サーバーの調子が悪くSEと点検調査中です」

講師「Mさんいるのですか?」

「いるけど今部外者立入禁止」

講師「失礼しました。帰ります。」

後で分かった事実でこいつがMに睡眠薬を飲ませた本人。

すべてがつながった。こいつが悪戯目的でサーバールームに

Mを呼び出し、睡眠薬入りのジュースを飲ませたみたい。

おれは再度内カギを閉め。再開。

とりあえず股の下を手で開きピンクのひだをかき分け舌を入れた。

M「あっ。だめ。あなた許して」

旦那とエッチしてるのかな。笑った。

俺はかまわずマンコを舐め回した。

いつも偉そうな態度をしているM。いい気味だ。

今度はラックから手をほどきMをしゃがませた。

そしてズボンとパンツを脱ぎフル勃起したものを彼女の口に入れた。

M「うっ。ブハー」

苦しそうな彼女の口の奥までペニスを入れ、また手前にだしを

繰り返した。

気持ちいい。興奮状態。

繰り返しているうちに1回目の射精がきた。

「あっ。」

彼女口の中に俺の白い精子を出した。

M「何これ?うっ」

「カルピスの原液。飲んで大丈夫」

M「甘い。ごっくん」

俺はびっくり。よっぽど強い睡眠薬なのか。

ただまだ俺の肉棒は元気。当然2回戦。開始。

彼女を俺のスーツの上着の上に寝かし唇に再度吸い付いた。

ジュルジュル。唾液を飲む俺。口の中を舐め回しおっぱいへ。

乳首がちょんと立った彼女の胸を円を描くように丁寧に舐め回した。

いよいよオアシスへ。

舌をずらして湿ったオアシスに侵入。

オマメを舐め回した瞬間。暖かいものがあふれ出た。

うん。おしっこだ。彼女は無意識におしっこを漏らした。

おれはとっさに近くにあったペットボトルの中身を床に捨て

彼女のオシッコをペットボトルの口を充てた。

黄色のおしっこがペットボトルの中にお音をたてて入った。

そしてある悪戯を思いついた。

「Mさん大丈夫?お茶飲む」

M「えっ。いただきます」

「じゃ暖かいお茶どうぞ」

M「すいません」

彼女は自分のおしっこと疑わず飲んだ。

M「なんかすっぱい。」

当然自分のもらしたオシッコだもの。

さて、俺は彼女の生ぬるいマンコをきれいに舐めてあげた。

そして勢いで肉棒を差し込んだ。

M「あっ。うーん」

感じてる。

俺は激しくピストン運動を繰り返した。

M「気持ちいい。だめ。○○」

幻想は恐ろしい。旦那に抱かれてると思ってる。

「中出しでいいだろ。」

M「うん。久しぶり」

俺はピストン運動を早め、充血した肉棒から膣の奥へ精子を沢山だした。

しばらくはMの体の上から動けなかった。

その後、ノーパン、ノーブラのままワンピースを着せて彼女の意識回復を

サーバールームの横の事務室で待った。

当然、エッチは動画、写真に収めた。

ついでに彼女のあそこの毛もゲット。

2時間ぐらいした時。

M「えー。なにー。キャー」

「どうしたの?サーバールームで居眠り。パトロールから電話でいい迷惑」

M「なんかすいません」

「何も覚えてないの?」

M「えっなにもありません。ご迷惑をおかけしました。自分で帰ります。」

彼女はいつもの生意気な彼女だった。

ちなみに、何が起きたか怖くて聞けないみたい。プライドが強い彼女で。

おれは戦利品を大事に持ってます。

ちなみに、若い講師にはいろいろ黙っててやるからと脅しておきました。

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