サーバールームで生意気なSEに中だし 最終話

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では最終話となります。

前回までのあらすじ・・・

①昏睡しているSEをサーバールームで中だし

②出張に誘い出し電車、研修会場、旅館でエッチし放題

そして今回の最終話となります。

詳細を知りたい方は前作、前々作をお読みください。

生意気なSEのMと風呂上り布団で中だしエッチ。そのまま抱き合い一晩を過ごした。朝になり隣をみると浴衣を着たMが寝ていた。

おそらく夜中起きて浴衣をきたのだろう。寝顔はまさに中村アン似。

俺はおはようのキスと合わせて、浴衣の合わさる部分から手を忍ばせオッパイを揉んだ。そして舌を絡めながらディープなキスをMにした。

M「うーん。おはようございます。もう朝から」

「朝エッチ大好き。もう我慢できない」

M「もう。まだ眠い」

そんなMから浴衣をはぎ取り唇から顎、そしてオッパイ、お腹と全身を唾液で濡らした。Mはすでに感じているのか時折甘い吐息を吐いた。

M「まだ駄目。今度は私の番」

そういうと俺の充血して大きくなった肉棒を舌で丁寧に舐め口に入れた。

「あうっ。気持ちいい」

M「まだ出しちゃダメですから」

俺は再びキスで舌と舌を絡めあい唾液を交換。そして手をMの茂みの奥へと伸ばし体液で濡れたMのおマンコを指でかき回した。

M「あっつ気持ちいい」

そして今度は俺がMの体液で濡れたマンコ舌で舐めまわした。さらにおまめを激しく虐めるとMは我慢できずおしっこを布団で漏らした。

M「もう。やめてくださいよ。どうしよう」

涙目にのMに構わずさらに舌で舐めまわした後、俺のフル勃起した肉棒を挿入した。

M「あっつダメ。気持ちいい」

俺はゆっくりピストン運動を繰り返した。たまらづ反り返るMに興奮した。そしていよいよフィニッシュ。沢山の精子がマンコにあふれ出た。

Mはぐったりして横になった。

M「私たち何回したのかしら?きっと子供できるかも」

「できたらいいね。笑」

「今日帰りにMさんの自宅に寄りたいな。旦那さんに挨拶しないと」

M「何言ってんの。絶対やダメ」

「家庭訪問」

M「絶対いや。」

もう俺の構想は止まらなかった。Mの自宅の寝室でエッチしたい。するぞ。

「じゃあこの間の続き温泉で・・うんち」

M「ひどい。やめて。それだけは」

「じゃあ決まり。家庭訪問」

Mは涙目で頷いた。

「お茶飲んだら帰るから大丈夫。」

M「約束ですからね。絶対」

俺は全裸のMを抱きしめた。しばらく布団で抱き合った。

「朝ぶろ入ろう」

M「うん。」

全裸のまま二人でお風呂に向かい、湯船に浸かった。

「もう生えてきたね。今朝処理しよう」

M「えっつーダメですか」

「ダメ。神聖な場所だから」

そう言って手を引っ張り洗い場に連れ出した。

「はい座って、股広げて」

Mのマンコが丸見えの状態に。興奮して俺の肉棒はフル勃起。

ボディソープで泡立て剃刀で丁寧に伐採。ツルツルのマンコは更に興奮を搔き立てた。

「我慢できない。すぐ挿入」

ツルツルのマンコに俺の肉棒を差し込んだ。お風呂のタイルの上で正常位。

腰を振りMをツキまくった。

そして、いったん肉棒を抜くと、今度は舌でおまめを虐めた。

M「ダメ。出る」

ジャーっと音を立ておしっこが噴き出た。おれはおしっこが止まるのを見届けて更におまめを攻撃。またおしっこが噴き出た。

「すごいね。旦那さんもやるの」

おもわず聞いてしまった。

M「だんなは淡白で。こんなに攻撃しません。最近してないし」

「よしわかった」

そい言うと今度は肉棒をMの口の前に出しフェラを強要した。

彼女は丁寧に舐めた後、肉棒を口に含んだ。

俺はの喉の奥へと肉棒を押し込み勃起は最高潮。

口に出そうかと思ったが抜き取り顔に精をぶっかけた。

M「もう。やめてください」

Mの顔に吹きとんだ精子がとってもエロかった。

そして二人で体を洗いあい湯船につかり風呂を出た。

下着を付けづ浴衣一枚羽織り朝食を済ませた。

いよいよチェックアウト。

M「今日は帰るので下着付けていいですか?」

「いいよ」

Mは薄いピンクのお揃いのブラとパンティに俺の目の前で着替えた。

そして花柄のワンピースに着替えて荷物をまとめた。

俺も荷物をまとめチェックアウト。

タクシーで駅に向かい、電車で帰京した。

電車の中では俺の肩にもたれながら眠っているM。このあとの計画を知らずにと思うと可哀そうでそっと寝かしておいた。

駅に着くとMの自宅へ向かいタクシーを走らせた。

「ごめんください」

M「ただいま。上司のFさん」

俺は手土産の菓子折りを出てきた女性に渡した。

M「旦那の母です。」

「旦那さんは」

M旦那「はじめまして。お世話になってます。さあどうぞ」

「すぐ帰りますので」

そしてMの自宅の客間にあがった。しばらくしてお茶が出されて喉を潤した。

「いい家だね。」

M「ありがとうございます」

「旦那さんも一緒にどう」

M「いいですよ。でも聞いてきますか」

M「旦那なんか出かけるみたい。気を使ってるのかしら」

なんとびっくり、ナイスな旦那。

5分ほどして旦那さんが客間に顔を出し

M旦那「すいません。ちょっと用事があり出かけます。ゆっくりどうぞ」

「ありがとうございます」

旦那はしばらくして玄関を出た。

M「暑いですね。お茶どうぞ」

「ごめん。実は俺の自宅改装するんだ間取り見たいんだけど」

M「そうなんですが。参考にならないと思いますよ」

こうして室内を案内された。客間からお勝手、子供部屋、物置、旦那の母親の部屋などそして待ちに待った寝室。

「寝室ってあるの。うち無いから。見たいな」

M「えっつダメ。だって」

「何とかちらっと頼む」

M「じゃあ見るだけですよ。今片づけますから」

寝室のドアを開けて、散らかったものを片付けて

M「どうぞ。」

寝室に入った途端。ドアを閉めて鍵らしきものを閉めた。

M「何するの。もう」

次の瞬間俺はMに抱き着きベットにMを押し倒した。

M「やめて。すぐ帰るって」

「だって。したくなったんだもん」

M「やだってやめて。ここはダメ」

そう言っている間に、ワンピースのスカートをめくりパンティの上から割れ目を指でなぞった。

M「あっつやめて。お願い」

そうしゃべる唇に唇を重ねて、舌を絡めた。

体を揺らしながら抵抗するMに興奮。背中のファスナーを外し、肩からワンピースを脱がした。上半身はブラジャー姿。今度は背中のブラのフォックを外した。俺の目の前にはこの二日間何度も揉んだオッパイが姿を見せた。

M「ねえやめって。寝室は」

「ここで旦那としてるんだ。興奮しちゃう」

今度はMの腰を浮かせてワンピースを剝ぎ取った。

Mは外れかかったブラとパンティの姿に。

俺はパンティの上から手を入れ濡れているマンコを指で撫でた。

M「あっつ。ダメ。お願いします。」

「どっちのお願い?」

そしてパンツに手を掛け、片足だけにパンティを残し脱がした。

再び唇に吸い付き舌を絡めた。唾液があふれ出し舐めながら唾液の交換をした。そして二つの柔らかい山を舌で丁寧に舐め、突起した乳首を丁寧に舐めまわした。

M「あっつダメ。もう」

Mの吐息を耳に今度はさらなる下に、ツルツルのマンコに舌を入れた。

M「お願い。おまめはやめて」

さては漏らしたくないんだな。そう言われると俺の心に火が付いた。

ビラビラを舐めるふりをしておまめに。

M「だめーお願い」

時すでに遅し夫婦の布団の上はおしっこでビチャビチャ。

M「もうや。もうや」目に涙をためて俺を見つめた

「だってお漏らしした人が悪いんだよ。コーヒー溢したって言えば」

と言いながらも一度おマメを攻撃。ジャーっとおしっこが溢れだした。

布団は洪水。

ビチャビチャのマンコを丁寧に舐めた。

そして勃起した肉棒をMの口元に運んだ。

M「舐めない。いや」

「じゃあ俺もお漏らししていい。おしっこ行きたい」

M「何言ってんの。だめもうこれ以上濡れたら」

「じゃ舐めて」

M「おしっこは?飲むのやですから」

「Mさん次第だよ」

と言って口に肉棒を挿入し、ピチャピチャ音を出して肉棒をMがジャブった。

「やばい違うものが出る」

そう言った瞬間おしっこがMの口に出た。

「布団濡らしたくなかったら飲んで」

Mは涙目になりながら俺のおしっこを飲んだ。しかし飲めなった残りが再び布団を濡らした。

M「あーもういい。」

と言うとMは俺の唇に吸い付いてきた。やられた自分のおしっこを・・

M「どう美味しい?」

俺は仕返しとばかりに舌を絡めてキッスをした。

そしてもう一度上からMを舌で舐めまわした。

一番下の肉ビラにたどり着きマンコに舌を入れるとマンコはびしょ濡れ状態。

俺は肉棒を挿入した。

「寝室でしたかった。一緒にいこう」

そう言ってピストンを速めた、Gスポットに肉棒を当て激しく腰を動かした。

M「ダメいきそう」

「一緒にいこう」

俺はMをきつく抱きしめた。そしてさらに腰を激しく動かした。

M「あっつイクッ!」

「俺も、中に出すよ」

暖かい精子がMの膣の中に大量に放出された。

二人はしばらく放心状態でベットで抱き合った。

そして再度激しくキスをした。

その後、Mの自宅のシャワーを借り汗を流し服を着てタクシーを呼び帰宅した。

もちろん。Mの着ていたブラとパンティはもらってきた。

読みづらい点がありましたので修正いたしました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

新作をお楽しみに

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