僕は東京のそれなりに頭の良い大学の、頭の良いサークルに所属しています。留学生と英語で交流したり、英語で討論したりです。
そのサークルのひとつ下の学年に、とてつもない美女がいます。名前を仮に「さくら」としておきます。
その子は入学してきた時から抜群の容姿で人の目を引いてました。165センチの身長にスレンダーな見た目で足も長い。胸は小さいけれど、顔に至ってはほんとに芸能人じゃないかと思うほどです。ぱっちりした二重の目に長い睫毛、通った鼻筋、控えめな唇…新歓で出会った頃から毎日オカズにしていたくらいです。
入学して半年が過ぎた頃、その子が急に垢抜けはじめました。ただでさえ美しい顔にメイクをし始め、服もシンプルなジーンズからスカートに変わってきました。男たちからすれば目の保養になったのですが、僕は内心気が気ではありませんでした。
というのも、ちょうどその頃から「さくらちゃんに彼氏が出来たらしい」という噂が流れ始めたからです。その噂は本当で、本人に聞いてみると彼氏は関西の医大生で、歳は一個上(つまり僕の同期)。サークルの交流で知り合ったそうです。
僕たちのサークルは大学の壁を超えて仲が良いため、僕もその彼氏(カズマくん)のことは知っていました。お世辞にもイケメンではないカズマがどうしてあの子と…!と悔しくて仕方がなかったです。
それから僕は、同じ医大の別の友達にカズマのことを聞いてみました。色んな話があったのですが、僕が一番ショックを受けたのはカズマが途方もないデカチンであることでした。そいつはカズマの巨根を銭湯で見たらしいのですが、パッと見ただけでも12〜13センチのモノがだらんとぶら下がっていたそうです。
嫉妬に狂いました。あんなに細くて綺麗なさくらを、遠距離恋愛でたまに会うときにカズマのデカチンが思いっきり犯している姿を想像して。
もしや付き合う前に抱かれたのか?それで付き合うのを決めるほどデカチンが良かったのか?普段清楚な見た目のさくらはどんな顔で、声で、乱れてるんだ…?
その時僕は、どうしてもその2人のセックスが見たくなったのです。
それからひと月くらい経った夏休み、カズマが東京に来ているというので僕の大学のサークルメンバー何人か含めてみんなでさくらの家で飲む機会がありました。
どうしても理性が働かず、僕は事前に通販で買った隠しカメラを持っていきました。小さくて簡単に隠せる眼鏡型のものです。
それをベッドが写る位置にさりげなく隠して、早めの時間に解散しました。久々に会えた今日、2人は絶対セックスするだろうと踏んで。
そして次の日、忘れ物をしたと言ってそのカメラを回収しに行ったのです。
それはもう、ものすごい映像が写っていました。
さくらもカズマも2人とも酔っていました(飲み会の後だから当然です)。
はじめに誘ったのはさくらでした。電気も消さぬままカズマに抱きついて服を脱がせ、酔っ払ったままキス。おとなしめのものかと思いきや、途中からカズマが突き出した舌をジュルジュル音を立ててしゃぶり始めました。そして自分の唾液をカズマの口に、言われてもいないのに垂らしてまた舌をフェラ。
カズマは黙って受け身になっています。余裕ぶった雰囲気をさらに嫉妬しました。
そのエロいキスがしばらく続いた後、カズマはさくらの服を脱がせて手マンを始めました。
「電気は…?」
とさくらが聞きますが、
「お前の身体見えなくなるだろ」
とカズマは電気を消しません。盗撮してる僕はありがたいですが、あの綺麗な裸が犯されているところを見るのに耐えられるだろうか、とも思いました。
カズマの手がさくらの下着を脱がせ、その大事なところに触れた途端に、さくらの細い身体がビクン!と跳ねました。
「ねぇ、今日外ヤバい…」
「そうなん?中入れたらどうなるかな…」
そんな会話を挟んで、どんどん激しくなるカズマの手の動き。クリを触るのもそこそこに、既にしっかり指をオマンコの中に入れてるようでした。そして急に、さくらが
「いやッ!だめ、なんか出ちゃう!」
と叫び、音が明らかに変わりました。それでもカズマが手の動きを止めずにいると、
「ああっ、無理!ごめんなさい!」
という叫び声とともにさくらがプシューッ、と潮を吹きました。AVで見るほどの勢いはありませんでしたが、綺麗に飛んだ潮はカズマの身体にかかったようです。
「ほんとお前見かけによらず潮吹き体質だな、今日もちゃんとシーツの下に防水マット敷いてんのか?」
とカズマが言います。
「ごめん、ほんとに気持ちよくて…普段自分でするときは出ないんだけど…」
とさくら。
それからフェラが始まりました。パンツから既に飛び出した亀頭はカズマの臍につきそうです。本当にデカい…!
さくらがパンツを脱がすと、ビチン!と音を立てて反り返った巨根が現れました。長さがどれくらいか分かりませんが、さくらが両手で根元から握ってまだ亀頭が丸々飛び出していたので相当な大きさです。
ちょうどさくらの横顔が見える角度だったのですが、それはもう恍惚としたメスの顔をしていました。普段の清楚な見た目のさくらと本当に同じ人か?と疑うほど。
「やり方分かるよな、まずはちゃんと舐めろよ?」
と言われるままに、さくらはデカチンに舌を這わせていきました。ゆっくり往復して、たまに亀頭を舌でイジっています。こんなにエロい、従順なフェラなんだ…!と思って見ていた僕はもうすでに射精しそうでした。
「咥えていいよ。」
とカズマが言った途端、さくらは大きな甘い吐息と共に大きく口を開けて巨根を頬張りました。全然根元まで入っておらず、亀頭を念入りに往復しています。
さっきキスの時に舌をねぶり回していたように、あのチンコも今唾液まみれになっているのでしょうか。ジュポッジュボッと、AVで聞くような音を立ててしゃぶっています。
しばらくして、さくらが
「もうダメ、下さい…」
と我慢できなくなったように言いました。
そこからが本当に凄かったんです。
デカチンを正常位で挿入された途端、
「あっ、ああっ!!奥ヤバい、すごい!ごめんなさい、イキます!」
とさくらが一瞬でイってしまいました。
イク瞬間、スレンダーで綺麗な身体が真っ赤にピンクになって痙攣しています。息も絶え絶え、って感じです。
「入れただけじゃん。さくらマジですごいなお前」
とカズマ。また余裕しゃくしゃくの態度です。
そこからカズマの腰の動きが徐々に激しくなりました。カメラのアングルからは挿入部自体は見えませんが、それでも入りきらずに余ったカズマの巨根が一部だけ見え隠れしています。
「あぁっ、すごい…!ここまで来てる…」
とさくらが自分の綺麗な臍を指さします。
すると、カズマがパンッ!!!と一度深く突き入れました。全部入ったように見えました。
「んああ!無理イク!!!」
とまたさくらは痙攣イキ。完全にさくらを手懐けてます。
そこからノンストップで突き続け、さくらが5回ほどイッたときに
「ねぇまた出ちゃいそう…」
とカズマに囁きました。
「我慢せず全部出せよ?」
とカズマが答え、これまでになく深い腰使いでパンパンパンッ!と突き始めました。今までは全力じゃなかったのか、あんなにイカせてたのに…と僕が思う間も無く、
「ンンーーッ!あぁんっ、だめっイク!!」
とさくらが大きく痙攣し、同時にブシャーッ!と潮を撒き散らしました。
カズマはニヤリとして、
「おい、そろそろバックしようぜ」
とさくらを抱えてひっくり返します。
「バックだめ、もっと出ちゃう!」
「でも一番好きなんだろ?したくないの?」
「ごめんなさい、したいです…!カズくんの大っきいおちんちんで突いて…!」
あんな事まで言わせちゃうんだ、デカチンがあれば…!と思いました。
さくらはバックが大好きみたいで、1分に1回イッてるんじゃないかってくらいの乱れっぷりでした。
途中から潮が止まらなくなり、シーツが水溜りみたいになっています。叫び声は途中から
「カズくん、無理!もう許して!」
という哀願に変わり、かと思いきや
「大好き、これほんと大っきくて凄い…っ!もっと来て!!んあぁぁイクっ!!!」
と叫んでいます。
ほんとにコイツには勝てねえんだな、と思いました。
このマドンナをここまでめちゃくちゃに犯して、潮まみれにさせて、それでも好きって言わせちゃう。
立ちバックと騎乗位が終わって正常位に戻ったころ、カズマが
「あぁ…そろそろイキそう…」
とさくらに囁きました。
「どこがいい…?」
と聞かれて、さくらは
「今日危ないかもだから、ハァ、全部飲みたい…!あぁもう無理またイク…!」
とほぼ泣いてるんじゃないかって声で答えます。
するとカズマがズルッ…!とデカチンを抜いて、さくらの顔に近づけました。
最初の1回の発射はさくらがまだ咥えていなかったときで、ビュルッッ!と勢いよく飛んで寝室の壁にかかってしまいましたが、その後はさくらが
「んっ…んん…」
と全部口に受け止めていました。
冗談抜きでさくらは30回くらいイッてました。
カズマはまたニヤリとして、
「まだできる?」
と聞いています。ほんとにどんな絶倫なんだよ…と思いながら、僕は画面の前で4回目か5回目かの射精をしていました。
その後2人はまたバスルームでセックスしてたみたいです。
あの日から、サークルでさくらを見るたびにガチガチに勃起するようになってしまいました。
あのカズマの、カリ高でバキバキのペニスには到底敵わないなぁと思いながら、さくらとあの動画をオカズに今もほぼ毎日抜いてます。