大学生の時、サークルの同期にいたゆかのパンチラ話です。
ゆかは美人で上品なお嬢様系の女の子です。
サークルの夏合宿の最中に畳の部屋で会議をしていた時のことでした。膝上のプリーツスカート姿でゆかが正座をしていて、デルタ地帯のところからパンティが見えそうでした。今はパンティが見えなくても体勢をなおす(立ち上がる)ときに見えるだろうと思い、ゆかの股間に注目していました。
そして会議が終わり移動する時、ゆかは私の視線に気がついたようで顔を赤らめ、俯いて恥じらう仕草をみせました。どうすればパンティが見えないで立ち上げることができるか考えているようでした。おっとりとしているゆかですが、比較的素早い動作で足を崩して立ち上がりました。しかし、足をひらいた瞬間に純白のパンティがばっちりと見えました。素材は木綿だと思われ、ゆかのイメージ通りの可愛いパンティでした。
会議が終わってゆかが一人になったところを捕まえました。「かわいいパンツ穿いてるんだね」と言うと、ゆかは顔を赤らめて「エッチ…」と呟いて小走りに走って去って行きました。