サークル内の女子同士でズボン下ろしが流行った話

Hatch コメントはまだありません

これは自分が大学2年生の頃の話です。

僕は大学でダンスのサークルに入っていました。部員は少なく、全7名でした。

後輩の1年生は女子2人で、普段は少し静かだけど話しているととても可愛い采花と、小動物みたいな顔をした諒花の2人でした。

2年生は自分ともう1人の眼鏡男子の健介、そしてゼミが一緒の女の子の亜里沙ちゃんと3人でした。

先輩の3年生も女子2人で、胸が大きくて明るくて元気で可愛い夏帆さんと、割と小柄でこちらも明るくて可愛い綾那さんの2人でした。

4年生もいましたが引退した後だったので、男子2名、女子5名の少数で活動しているサークルでした。

ちなみに、自分がダンスサークルに入ろうと決めたのは夏帆さんと綾那さんの可愛い2人に勧誘されたからです。(けっこう不純な理由でした。)

ここからが僕が実際に見た話になります。

僕は当時木曜と金曜は授業を3限までしか入れていなかったので、サークルが始まるまで先に部室に行って待っていました。

木曜日は夏帆さんも3限までだったみたいなので、木曜は基本的に最初2人で待っていることが多かったです。

ある木曜日、夏帆さんと2人で話している時に話題が中学の頃流行ったことになりました。

すると夏帆さんは、「なんか私中学の頃女子同士で体操着のズボン下ろしとかめっちゃ流行ってたんだよね〜」と言いました。

確かに僕の中学でもそういう遊びは男子同士でも女子同士でもやってたので、「あ〜僕の中学でもズボン下ろしとかありました!」と言いました。

自分「夏帆さんもズボン下ろしとかけっこうされたんですか?」夏帆「私も何回かされたけど基本やる方が多かった(笑)」夏帆「普通に男子いてもみんなやってたからやばかったよ(笑)」自分「そんなみんな下げあってたんですか(笑)」夏帆「うんうん、割と変態な学校だったかも(笑)」などと話していると、1年生の諒花が部室に来ました。

諒花「おはようございます、何の話してたんですか?」夏帆「今さー中学の頃流行った遊びについて話しててさ、諒花中学の頃ってズボン下ろしとかそういうの流行った?」

諒花「あ、ズボン下ろし私の学校でもありましたよ!(笑)」諒花「中学の頃ジャージ登校だったので流行ってた時はほんと毎日やり合ってました(笑)」自分「へ〜やば(笑)」夏帆「割とどこでもやってるんだね(笑)」などと話していました。

すると夏帆さんが、「話変わるんだけど諒花けっこう背高いよね。私163センチあるんだけど私より高いかな?」と言いました。

すると諒花は比べてみます?と立ち上がり夏帆さんと背中合わせになりました。

僕は普通に背比べすると思い見ていると、夏帆さんが振り返り諒花のズボンをいきなり下まで下ろしました。

諒花は「きゃああーー!」と叫びズボンを急いで上げました。

諒花「夏帆さん!何やってるんですか!」夏帆「ズボン下ろしの話してたら遊びで久しぶりにやりたくなって(笑)」諒花「今はダメですよ!」と言い、僕に向かって〇〇さん絶対今見ましたよね?と聞きました。

僕はとっさに「いや、全然見てなかったよ」と嘘をつきましたが、実際には水色のパンツをしっかり見ていました。

そして翌日の金曜日、同じように3限終わりに部室に行くと既に1年生の采花と諒花の2人が部室にいました。

昨日話してたことを采花にも聞こうと思い、自分「昨日夏帆さんとかと話してたんだけどさ、采花の中学校ってズボン下ろしとかそういう遊び流行ったりしてた?」と言いました。

采花「えー私の学校そんな遊びなかったです」自分「そうなんだ、なんか夏帆さんとか諒花の中学では普通にズボン下ろしとかあったみたいだよ(笑)」

采花「えっほんとに?めっちゃやばそう」諒花「うんめっちゃ流行ってた」諒花「しかも私なんか昨日夏帆さんのズボン下ろしくらって、〇〇(自分)さんに見られてるからね(笑)」自分「だから見てないってば(笑)」諒花「あの状況で見えてない方がおかしいですもん(笑)」自分「見てないのに」

自分「そういえば話変わるけど、采花割と背高く感じるよね」采花「えっ私そんなに高くないですよ」自分「諒花とどっち高いの?」采花「比べてみます?」と采花のズボン下ろしされている場面を見たくて、昨日と同じ状況を作りました。

諒花の方を見ると諒花もこっちを見ており、昨日と同じ状況を作っているのを察していました。

そして自分がちょっとだけズボン下ろしのジェスチャーをやると呆れた感じで頷いてくれました。

そして昨日と同じように采花と諒花が背中合わせの状態から、諒花が振り返り采花のズボンを下ろしました。

するとズボンは綺麗に下がり、采花の下着が丸見えになりました。

「きゃあ!」と采花が叫び急いでズボンを上げましたが、白い花柄のパンツがしっかり見えました。

采花「諒花何やってんの!ばかじゃないの!」諒花「采花中学の頃とかもズボン下ろしやったことないって言ってたから経験しといた方がいいかなって(笑)」采花「意味わかんないし(笑)」「マジで絶対やり返すからね(笑)」

そしてその日のサークル中、采花が何度か諒花のズボン下ろしを試みていましたが、下ろす前にバレてしまったりしており失敗に終わっていました。

ですが、サークル終わりにダンスのフォーメーションについて諒花と采花と自分と亜里沙ちゃんの4人で話している時、諒花は完全に油断していたみたいで、采花にズボンを思いっきり下げられてしまいました。

「きゃああーー!」と叫び声を上げすぐにズボンを上げましたが、今回も足首あたりまでズボンが下がってしまっていたため、下着が完全に見えていました。今回のパンツは黄色で花柄の模様でした。

亜里沙ちゃんも驚いていましたが、笑いながら何やってるのと言っていました。

采花「さっき諒花にズボン下ろしされたのでその仕返しです(笑)」諒花「もー完全に油断してた今は」亜里沙「あはは。2人の中で流行ってるの?」諒花「でも最初にやってきたの夏帆さんなんですよ」亜里沙「あ、夏帆さん始まりなんだ(笑)」諒花「亜里沙さんも気をつけた方が良いですよ」亜里沙「私は大丈夫だよ(笑)」

そして翌日の土曜日も午後からサークルがあり、全員が集まりました。

普通にサークルが進み休憩中、夏帆さんがまた諒花のズボンを下ろした場面を目撃しました。

今回は白色のパンツでした。

諒花「きゃああーー!」「何で私のズボンばっか下げてくるんですか!」夏帆「なんとなく(笑)」諒花「なんとなくで下げないでください!」諒花「今度夏帆さんのズボンも下ろしますから」夏帆「私めっちゃ警戒心強いからできないと思うよー(笑)」諒花「覚えといてください(笑)」

綾那「なんか最近めっちゃズボン下ろしの現場を見る気がする」夏帆「最近私の中でけっこう流行ってきてる」夏帆「綾那と亜里沙ちゃんのも後で下げるね(笑)」亜里沙「やめてください」綾那「私紐縛っとこ」

夏帆「紐縛るのは禁止だから!」綾那「禁止とかあるの(笑)」夏帆「というか綾那とか亜里沙ちゃんにはズボン下ろしとかしないから縛る意味ないよ」綾那「絶対するなよ?フリじゃなく(笑)」夏帆「しないって(笑)」

そして日曜はサークルが休みだったので月曜日のサークル中、じゃんけんで負けた夏帆さん、綾那さん、僕の3人が部室まで道具を取りにいくことになった。

部室にたどり着き綾那さんが荷物を手に持った瞬間、夏帆さんが綾那さんのズボンをするっと脱がしました。

「いやぁぁ!」と声が響きました。

綾那さんは水色のパンツを履いていました。

綾那「ねぇほんと最悪!この前やんないって言ったじゃん!」夏帆「えっそんなこと言ったっけ?(笑)」などと話していました。

間近で可愛くてけっこう好きだった綾那さんのパンツを見た僕は、今までは半勃起くらいでしたが今回は完全に勃起してしまいました。

道具でちょうど隠してはいましたがもう我慢できなかったため、お腹が痛くなったと嘘を言い部室棟のトイレに駆け込み、すぐに抜きました。

そして道具を運び終わり普通通りサークルが進み、休憩時間になりました。

休憩になるとすぐに夏帆さんが僕の方に来て、「ちょっと亜里沙ちゃんに話しかけて気引いてくれない?」と言われました。

僕はまた何か企んでるのかなぁと思いましたが、当然協力することにしました。

亜里沙ちゃんに話しかけて気を引いていると、後ろから夏帆さんが寄ってきて亜里沙ちゃんのズボンを思いっきり上げました。

割とタイトなズボンだったので食い込み具合がはっきりしていたのを覚えています。

「きゃ!何するんですか!」と言いながら亜里沙ちゃんが後ろを振り向いた直後、近くにいた綾那さんがすぐに亜里沙ちゃんのズボンを今度は下ろしました。

すると綺麗に下がり、亜里沙ちゃんのお尻に食い込みTバックみたいになった黒いパンツが完全に見えました。

その日帰ってからもまた、同級生の亜里沙ちゃんのパンツや先輩の綾那さんのパンツを思い浮かべながら抜きました。

それからというものサークル内でズボン下ろしが完全に流行り、サークルがある日はほぼ毎回ズボン下ろしの現場を見ていました。

采花と諒花で下げ合ったり、綾那さんと亜里沙ちゃんで下げ合ったり、時には采花や諒花が綾那さんや亜里沙ちゃんのズボン下ろしをしているとこも見ました。

僕と同級生の健介はその光景をラッキーと思いながらしっかり見ていたことを覚えています。

ただ夏帆さんは本当に警戒心が強く、下げられている場面を1回も見たことがありませんでした。

どうしても見たかった僕は、木曜の3限終わり自分でやろうと決めました。

木曜の3限終わり、いつも通り部室に行くと夏帆さんがすでにいました。

僕は夏帆さんが立ち上がるタイミングを待ち、ついにその時が来ました。

夏帆「ちょっとトイレ行ってくる」自分「あ、ちょっと待ってください。ズボンの後ろに何か付いてますよ」夏帆「えっ何付いてる?」自分「何か白いの付いてます」と嘘をついて汚れを払うふりをし油断させた瞬間、思いっきり夏帆さんのズボンを脱がしました。

すると僕の目の前にピンク色のパンツが現れました。

「キャーーー!」と叫び声が響き、夏帆さんはズボンを急いで上げました。

夏帆「ちょっと!男子が女子にやるのはダメじゃん!!」自分「すみません。夏帆さんがやられてるとこ見たことなかったのでやってみようかなって」夏帆「仲良いサークルだからまだ許されるけど、実際はやばいからね。てか絶対パンツ見たじゃん(笑)」自分「ピンクでしたね(笑)」夏帆「もーマジで最悪(笑)」

そんなことをしていると諒花が部室に来ました。

諒花「おはようございます」夏帆「諒花おはよう。そういえばこれ見て」と来てそうそう夏帆さんが諒花に携帯の写真を見せていました。

後ろがガラ空きになっているのを見るとズボンを下ろしたい衝動にかられ、諒花のズボンを後ろから脱がしました。

今日のパンツは赤いストライプが入った派手な色でした。

「きゃああーー!」とまた叫び声が響き諒花はすぐズボンを上げました。

夏帆「えっ今日のパンツめっちゃ派手!」諒花「〇〇さん何やってるんですか!それはほんとにやばいですよ!」自分「ごめんごめん(笑)」諒花「ごめんじゃないですよ!」

その日はほんとに目の前で女子のパンツを2回も見た日となりました。

そして次の日の3限終わり、部室に行くといつも通り諒花がいて采花はまだいませんでした。

自分「おはよう」諒花「・・・」自分「何で無視するの(笑)」諒花「昨日のことまだ許してないですからね私」自分「ごめんって」自分「今度ご飯奢ってあげるから」

諒花「ほんとですか?高級レストランですよ?」自分「分かった、だから許して」諒花「それだけじゃ完全に許しはしませんけどね」自分「何で(笑)」「じゃあこの後采花来るからさ、采花のズボンも下ろしておあいこってことで」諒花「何それどういうこと(笑)」と話していた直後采花が部室に来ました。

すると何だかんだノリも良い諒花は、すぐに昨日と同じように携帯の画面を采花に見せ気を引いてくれました。

そして後ろがガラ空きになっていたので、僕は采花のズボンを思い切り脱がしました。

すると目の前に白い布地に黒いストライプが入ったパンツが見えました。

「きゃああ!」と綺麗な声が響き采花はズボンを急いで上げました。

それから味をしめた僕は、女子に混じってたまにズボン下ろしをやることがありました。

そして数日後、僕が実際に見たズボン下ろしの中で一番興奮した光景がきました。

その日もいつものように、サークル内でのズボン下ろしが何回か行われていました。

諒花「〇〇さんいっつもどんな気持ちでズボン下ろししてるの見てるんですか?」自分「どんな気持ちって別に何とも思ってないよ(笑)」諒花「絶対ちょっとエロい気持ちで見てますよね、じゃなきゃ私のズボン下ろしなんかしないですよね(笑)」自分「まだそれ根に持ってるのか、もうあれから諒花のは下げてないじゃん(笑)」諒花「一生根に持ちます(笑)」

自分「じゃあ今日そのお詫びに夏帆さんの気引いてあげるから、その隙にいつもの仕返ししな」諒花「それ〇〇さんが夏帆さんのパンツ見たいだけじゃないんですか(笑)」自分「違うって、ほら今立ってるからチャンス」自分「夏帆さ〜ん、この前のダンスの映像確認して欲しいんですけど」

僕が夏帆さんの気を引きつけるのに成功すると、後ろから諒花が近づき思い切り夏帆さんのズボンを下げました。

「キャーー!」と叫び声が響きいつも通りズボンを上げるかと思いましたが、なんと諒花が下げたズボンをそのまま抑えて上げられないようにしていました。

夏帆さんはズボンが上げられないのでTシャツを下に引っ張ってパンツを必死に隠しており、超ミニなワンピースみたいな感じになっていました。

また、夏帆さんは胸も大きかったため、おっぱいも強調されよりエロかったです。

すると綾那さんと亜里沙ちゃんも近づいてきて、パンツを隠そうと必死に引っ張っているTシャツをめくり上げました。

綾那「うぇーい(笑)」亜里沙「いつもの仕返しです(笑)」夏帆「ねぇほんとにやばいって!」

2人から服をめくられて抑えられるわけもなく、お腹付近までめくり上がりました。

夏帆さんはその場にしゃがみ込み前かがみになり必死に隠していましたが、もうすでに完全にパンツが見えていました。

その日見たレース付きのピンク色のパンツが今でも目に焼き付いています。

中学の頃流行った遊びの話からなんとなく始まったズボン下ろしでしたが、その後もずっとサークル内で流行り、結局半年以上は流行りが続いていたのを覚えています。

以上が、僕が大学生の時に実際に経験した話です。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です