前回の話を読んでいただきありがとうございます。
続編希望が多かったので祐香の別のパンチラ話を書きます。
この話を初めて読むって人は祐香がどんな子かは前回の話を見てもらえればわかると思うので俺と祐香の関係性とか、祐香のスペックとかは今回の話では割愛します。
前回祐香と登校時間がまさかの同じ時間になり、悪知恵が働いてしまった俺は祐香のスカートの中を盗撮するという暴挙に出てしまった。
だが、祐香にはもちろん、他の人間にも俺が祐香のスカートの中を盗撮したということはバレることはなかった。
今回の話はこの出来事から1ヶ月ほど経ったある日、大学のサークルの飲み会で祐香のパンチラを見た話。
当時俺と祐香は大学3年生で、この日は大学の4年生が主催したかなり急な飲み会だった。
その日、俺は仲のいいいつメン6人で大学の授業を4限まで受けていた。(他の5人も同じサークル)
飲み会はその日の午前中に急に4年生の思いつきで提案され、招集されることになった。
俺らのサークルは球技サークルで、1年生から4年生まで60人ほどのメンバーがいる。
しかし、授業の忙しい1年生や、就活に追われている4年生のほとんどは今回の飲み会には不参加の予定だった。
俺を含めたいつメン6人はもともとその日はいつメンで飲みに行く予定があったので全員サークルの飲み会に参加することになった。
俺たちは4限が終わると一度いつメンの1人の家に行き、荷物を置いて飲み会の時間までゴロゴロしたり、ゲームをしたり自由に過ごしていた。
飲み会は18時半からだったので18時20分ごろには飲み会が行われる居酒屋に集合した。
場所は都内の巨大ターミナル駅から徒歩5分程の場所にあるチェーン居酒屋。
サークルのメンバー20人ほどが集まり各々席に座っていく。
しかし、この居酒屋の席が特殊な席というか店になっていて、お店に入ると靴を脱ぎ座敷テーブルになっているのだ。
それだけだといたって普通なのだが、座敷の上にも座敷があり、言うならば1階と2階に分かれていたのだ。
20人のうち、10人づつ分かれるということになり、俺たちいつメンは1階の座敷テーブルに座ることになった。
その時俺はたまたまだが階段がすぐ隣にある席に座ることになった。
1階はかなり狭く、10人座ってかなりぎゅうぎゅう。
2階の座敷の方は広いのか、まだ席に余裕があるようだった。
それまで俺は頭の中で祐香のことは一切考えていなかったが、サークルメンバーのうちの1人が「あれ、今日祐香たちいないじゃん!」
と言い出した。
たしかに言われてみれば祐香たちがいない。
祐香たちというのは、祐香の他にも祐香と仲のいい友達2人がいた。
祐香、梓、里奈の3人がきていなかった。
まあ、4年生が急に主催したのだから予定が合わなかったのだろうと思った。
そして、そのまま乾杯し、飲み会がスタート。
飲み会が始まってから30分ほど経った頃、居酒屋の扉がガラガラと音を立てて開いた。
「遅れました〜♡」
「お疲れ様です〜♡
「めっちゃ人いるw」
となんと、遅れながらも祐香、梓、里奈が合流したのである。
話は逸れるが、梓と里奈は今どきの女子大生って感じでそこそこかわいい部類だと思う。
実際現にサークルの中でも大学内でも人気はあった。
しかし、祐香に関してはもう群を抜いている。
顔もいい、スタイルもいい、服装がエロい。
その時の服装もかなりエロくて、今でもその時の格好にびっくりした記憶がある。
なぜなら、祐香は飲み会だというのにまさかの黒のタイトミニスカートに黒のハイヒール。
祐香以外の2人は飲み会だということを考慮したためか、パンツスタイル。
祐香たち3人がきた瞬間俺はドキドキが止まらなかった。
「この間もミニスカ履いて白のパンティーだったもんなあ…。」
「この間も大学にミニスカ生パンできてたってことは今日も生パンなのか……??」
ということを考えていたからだw
俺以外にも他のサークルメンバーも祐香の格好にドキドキしてたと思う。
実際いつメンの隣に座っていたやつに「祐香の服装エロくね?パンツ見てーな。」と酔っているのか、本気で言ってるのかわからなかったが俺に耳打ちしてきた。
そして祐香たち3人が座敷に座るために靴を脱ぐ。
俺はまじまじとは見れなかったがチラチラ祐香のパンチラチャンスがないか確認していた。
すると、祐香はかがみながら履いているヒールを脱いでいた。
まさかのまさか、ストッキングを履いている様子が全くなく、生足♡
他の2人はパンツスタイルだったため、興味なし。
そして席に座ろうとした時。
1番先頭にいた里奈が1階の席がぎゅうぎゅうなことに気がつき、「あれ、席埋まってるじゃん!2階の方が席空いてるからウチらはそっち行こ!♡」
と言い出しました。
梓は「階段上ったり降りたりめんどくさいけどしょうがないよね!」
と言っていて
祐香も「まあウチらが遅れてきたのが悪いし2階に行こー♡」
本当にかわいい。
最高の展開でした。
まさか自ら進んで2階に行ってくれるのだから。
祐香たちと一緒に1階で飲みたかった気持ちもあるけど、こんなパンチラチャンスは2度とない。
そうしているうちに3人が階段を上り始めました。
里奈→梓→祐香の順番に階段を上って行きました。
興奮が止まりません。
もし祐香が最後じゃなかったらガッツリスカートの中を下から覗けませんから。
隣に座ってたいつメンも俺の顔を見るなりニヤッとして合図を送ってきた。
最初からあからさまに覗いていると、周りからの目がイタイし、なにより祐香たちにバレてしまう。
なのでちょうどいい絶好のタイミングで覗くことにした。
里奈、梓ともに上っていき、祐香が階段の中腹くらいまできた頃、俺と隣に座っていたやつはお互いに祐香のスカートの中に熱視線を送った。
「大好きな祐香のパンツ……見たい……あともうちょっと……あと少し…!!」
しかし、本当にあと少しのところで祐香のパンツが見えません。
そして、祐香は階段を上りきってしまい、パンチラならず。。。
俺もいつメンもがっかり。
チャンスをモノに出来なかった。
そう落ち込みながら飲み進めて時間が経ち、祐香たち3人が降りてきてトイレに行こうとしていた。
俺たちはまた祐香のパンチラチャンスがきたと内心ガッツポーズ。
5分ほどすると祐香たち3人がトイレから戻ってきた。
すると、階段を上る順番が今度は祐香→梓→里奈へと変わっていたのだ。
これじゃあ祐香のパンチラが見られないと思いここでもがっかり。。。
しかし、オイシイ展開が待っていた。
祐香が最初に上るもんだから、俺といつメンは見ることが出来ずにいた。
しかし、祐香の後ろを上っていた梓がとんでもない発言をしたのだ。
「祐香パンツ見えそう〜ほんと今ギリギリだったよ?♡」
その発言を聞いた男全員は相当興奮したと思う。
すると、祐香が「きゃー梓エッチ♡パンツ見ないで!」
と、伸ばしても何も意味のないであろうミニスカの裾を伸ばし、さらには手の甲をお尻に当ててパンチラガード。
俺たちはさらに興奮。
そうこうしているうちに、飲み会も終盤に近づいてきてしまい、ラストオーダーの時間になってしまった。
俺はこんな大チャンスにパンチラが見られないなんて。。。と思っていた。
各々お酒をオーダーし待っていると、なんと今度は祐香が1人で階段を降りてきたのだ。
またトイレに行く様子。
それを見た俺といつメンは「こんなチャンス絶対2度とないから祐香にバレてでも、周りの人になんて言われようとも覗くぞ!」
と耳打ちし、トイレから出てくる祐香を待った。
するとすぐに祐香がトイレから出てきた。
酔っているのか、少し顔が赤くなっている。
そこまで酔ってはいないと思うが足取りも少しフラフラしていた。
その時俺は「酔ってるから少し大胆に覗いても大丈夫だろう。」
と謎の確信のようなものがあった。
祐香が2階の座敷に戻るため、ついに階段を上っていく。
1段、2段……と上っていく。
祐香が階段の中腹を過ぎた頃、ここぞとばかりに俺たちは意を決して祐香のミニスカの中を覗き込んだ。
すると、そこには正真正銘、純白のパンティーが広がっていた。
それも前回同様、お尻に食い込んでしまったであろう面積小さめの純白の生パンティー♡
座敷に座っていて自然と食い込んでしまったのか、階段を1段1段登るたびにムニッ、ムニッと食い込ませながら上っていた。
俺といつメンは目を合わせて小さくガッツポーズ。笑
しかし、それだけでは終わらない。
これ好きな人は本当に好きなんじゃないかと思うが、なんと階段を上っている最中に祐香がスカートの中に自ら手を入れて、パンティーを人差し指でクイッ、クイッと引っ張り、食い込みを直していたのだ。
これには本当に大興奮。
食い込みを直したフルバックの純白の生パンティーはやばい。
それでも面積小さめでお尻が顔出してたけど。笑
そんなこんなでついに飲み会も終了。
前回のように盗撮をして録画は残っていないが、記憶には鮮明に残っている。
さらに、解散した帰り際、俺らとは別で2階で飲んでた2年生の後輩たちが
「祐香先輩ずっとパンツ見えてた笑」
「俺も見た!デルタゾーン隠しきれてなくて白のパンツ見えてたよね。」
「飲み会にミニスカで来て生パンってやばいでしょww」
という会話が聞こえてきて、どうやら俺たち以外にも祐香のパンチラを見ていた男がいたようだ。笑
その話を聞いて単純に俺も興奮してしまった。笑
そんで俺らの向かい側に座ってたいつメンの奴らは当然階段の下から覗けないわけなので、詳しく話聞かせろだの動画撮ってないかなど色々事情聴取された笑
とうの飲み会にミニスカで来てしまい、純白パンチラを見られてしまった祐香本人はどう思ってるのかな?
俺の予想では飲み会がかなり急に決まったからいつものようにミニスカで大学に来てしまい、梓と里奈に言われるがままミニスカ生パンでなにもガードすることなくパンチラしてしまったのでは?という予想。
はたまた、サークルの後輩が言っていたように、飲み会にミニスカで来て生パン、しかも面積小さめの純白男ウケ100%のパンティーを履いてきてパンチラ。確信犯なのではないか?
真相はパンチラしてしまった祐香にしかわからないが、どっちにしても最高の思い出話として今でも思い返してシコシコさせてもらってる。
今回も読んでいただきありがとうございました。
もしこの話が良ければ評価の方よろしくお願いします。