これは僕が大学2年生の頃の話で、前回の話の続きです。
所属していたダンスサークル内でズボン下ろしが流行り、サークルがある日は毎回のようにズボン下ろしの現場を目撃していました。
ある日、先輩の夏帆さんの家にみんなで集まって遊ぼうという話になり、1年の采花と諒花、2年の僕と健介と亜里沙ちゃん、3年の夏帆さんと綾那さんの全7名が家に集まりました。
夏帆さんは部屋着を着ており、かなりラフな格好でした。
夏帆「みんなジャージとかに着替える?」「男用とかはないから〇〇くんと健介くんはごめんけど」自分・健介「全然大丈夫です」
綾那さんと采花と諒花は夏帆さんのジャージを借りて着ていました。
亜里沙ちゃんは「私はそのままでも大丈夫です」と膝上くらいのスカートのままでした。
少しの間みんなで談笑していると、采花がトイレに行くと立ち上がりました。
夏帆「あ、トイレそこ出てあっち側にあるよー」と指差し采花が後ろを向いた瞬間、夏帆さんが采花のジャージを思い切り下げました。
采花は「きゃああ!」と叫びすぐにジャージを上げましたが、白い生地に黒いストライプが入ったパンツが丸見えになりました。
采花「夏帆さん!」「何で今日もやるんですか!」夏帆「やっぱり今サークル内の流行りだしさ(笑)」采花「そういう問題じゃないです(笑)」
采花がトイレから戻って来たあと、みんなで手押し相撲トーナメントをやろうという話になりました。
1回戦は采花と諒花の対決で2人が向き合った瞬間、夏帆さんが次は諒花のジャージを下まで下げました。
リボンが付いた水色のパンツが見え、諒花は「きゃああーー!」と急いでジャージを上げました。
諒花がズボンを上げたすぐ後、今度は綾那さんが前にいた采花のジャージを下ろし、また采花のパンツが丸見えになりました。
采花「きゃあ!」「もう綾那さんまでやんないでください!」綾那「あはは、ごめんごめん」
1回戦は諒花が勝ちました。
2回戦は綾那さんと亜里沙ちゃんの勝負でした。
すると綾那さんが立った瞬間、采花はすぐに綾那さんのズボンを下げました。
綾那さんは丈が少し短くへそが見えるくらいの服を着ていたので、下のズボンを下げられると本当に完全にパンツが丸見えになりました。
オレンジ色のパンツでした。
綾那「いやぁぁ!」采花「仕返しです(笑)」綾那「さっきやったばっかだから何も言えない(笑)」
亜里沙「めっちゃ見えてましたよ(笑)」綾那「亜里沙ちゃんズボンじゃないから下げれないじゃん、ずるいよ」亜里沙「ずるいとかあります?(笑)」「スカートから着替えてなかったので」
亜里沙ちゃんがそう言った瞬間、後ろにいた夏帆さんが亜里沙ちゃんのスカートを上までめくりました。
亜里沙ちゃんは「きゃ!」と言い、振り向きながらスカートを抑えました。
亜里沙ちゃんはスカートで来ていたのでパンツの上にスパッツを履いており、パンツは見えませんでした。
亜里沙「めくるのはやめてください!」夏帆「え〜黒パン履いてるじゃん、ずるい」亜里沙「だからずるいとかないですって(笑)」
するとその直後、後ろにいた綾那さんが片手でスカートをめくり上げもう片方の手でスパッツを脱がしました。
亜里沙ちゃんも抑えようとしましたが間に合わず、ピンク色のパンツが見えました。
結局2回戦は綾那さんが勝ち、3回戦の健介対夏帆さんの勝負となりました。
その勝負は何事もなく進み、夏帆さんが勝ちました。
続いて、シードだった僕と勝ち上がった諒花の対決になりました。
諒花もまたズボンを下げられており、勝負も僕が勝ちました。
そしてお互い勝ち上がった綾那さんと夏帆さんの対決になりました。
夏帆さんはズボン下ろしをされないよう警戒しており、「私のすぐ後ろにいるの禁止だから」と言っていました。
そして手押し相撲を始めようと綾那さんと夏帆さんが向き合った直後、綾那が夏帆さんの後ろを指差し「夏帆後ろズボン下ろしされるよ!」と言いました。
実際には誰も下げようとはしていなかったのですが、下げられると思った夏帆さんは首を後ろに振り向けました。
すると夏帆さんが後ろを向いた瞬間、綾那さんは前から夏帆さんのズボンを脱がし、膝くらいまで下がりました。
「キャーー!」と叫び素早くズボンを上げていましたが、レース付きの黒くてエロいパンツが見えました。
その後勝負が行われ、夏帆さんが勝ち上がりました。
その結果、決勝戦は僕と夏帆さんの勝負となりました。
夏帆「さっきからみんなズボン下ろしし過ぎだから、私下げられないようにズボン抑えながらやる(笑)」と片手でズボンのウエストあたりを掴みながら立ち上がりました。
采花「自分がやり始めたんじゃないですか(笑)」綾那「ほんと、自分が最初に采花のジャージ下ろしたくせに(笑)」諒花「私もやり返さないと気が済まないんですけど(笑)」
そして勝負が始まり、長期戦になりましたが、本当に片手で勝負した夏帆さんに僕は負けてしまいました。
亜里沙「おめでとうございます」「夏帆さんこれ優勝商品のジュースです」夏帆「ありがとう」
夏帆さんが商品のジュースを受け取りキャップに手をかけた瞬間、後ろにいた采花と諒花が油断した夏帆さんのズボンを2人がかりで思い切りずり下げました。
僕の前に黒いパンツが現れるかと思いましたが、そこにパンツはありませんでした。
なんと勢い余って夏帆さんのパンツまで下がってしまっていました。
「キャーーー!」とかつてないほどの叫び声があがり、夏帆さんはすぐにその場にしゃがみ込みました。
そしてすぐにズボンを上げました。
夏帆「ねー今のはほんとにまじでやばいって!」采花・諒花「ごめんなさい、パンツまで下げるつもりなかったんですけど」夏帆「うん、大丈夫ではないけど大丈夫」綾那「いつもみんなのズボン一番下ろしてるバチだよ(笑)」夏帆「それに関してはそうだから文句言えないけどさぁ(笑)」
夏帆さんの下半身裸の状態を目の前で拝んだ僕は、さすがに我慢できずすぐにトイレに向かい抜きました。
そして集まりが終わり解散となりました。
なぜか夏帆さんから指名された僕が片付け役として残り、他のみんなは先に帰りました。
片付けている最中、夏帆さんはトイレに行くといい部屋を出て行きました。
僕はダメだと思いながらも夏帆さんの衣類が入っているクローゼットを開け、下着を入れているであろう一番上の引き出しの中を見ました。
中には下着がたくさん入っており、黒や白やピンク、水色やオレンジや黄色など様々な色のパンツやブラジャーがありました。
中にはTバックのようなエロい下着もありました。
僕は夢中で夏帆さんの下着を漁ってしまいました。
その後夏帆さんが部屋に戻って来るタイミングですぐ引き出しを閉め、なんとかバレずに済みました。
夏帆「今日楽しかったね」自分「楽しかったですね!」夏帆「ねぇさっきのことなんだけどさ、さっき絶対見たよね?」自分「何のことですか?」
夏帆「さっき私がズボン下げられた時のこと、見たよね?」自分「パンツは見ました」夏帆「絶対それ以上の見たでしょ(笑)」
自分「黒くてレース付きでした(笑)」夏帆「色とか聞いてないから言わなくていいってば」「というかしっかり見て覚え過ぎでしょ(笑)」
夏帆「そうじゃなくてパンツまで下がった時目の前にいたんだから絶対見たよね?」自分「・・・まぁ」夏帆「もー最悪(笑)」
自分「でも綾那さんも言ってましたけど、いっつも夏帆さんみんなのズボン下ろし一番やってるから仕方ないじゃないですか(笑)」
夏帆「まぁそれはそうだけど、パンツまで下がると話が違うじゃん」「私はズボンだけしか下げないもん(笑)」
自分「そういう問題ですか(笑)」「大学生でズボン下ろし流行ってるのもだいぶやばいですけどね(笑)」
夏帆「それでどうだった?」「私の見た感想は?(笑)」といたずらっぽく言いました。
自分「何言ってるんですか、ふざけないでください(笑)」夏帆「だって私がパンツまで下げられた後、誰にも何も言わずにすぐトイレ行ってなかった?」
自分「行ってましたけど普通にトイレしてただけです(笑)」夏帆「ほんとにー?」自分「本当ですって(笑)」
夏帆「なんだ、私で抜いてたのかと思った」自分「え?いや、何言ってるんですか」
夏帆「・・・」自分「・・・」
夏帆「あのさ、〇〇くん」自分「何ですか?」夏帆「今のはちょっとふざけちゃったけど、私けっこう前から〇〇くんのこと好きだったんだよね」
自分「…ほんとですか?」夏帆「うん、1つ下だけど頼りがいあるし優しいし、一緒にいて楽しいし」自分「ありがとうございます」
夏帆「だからさ…もし良かったら付き合わない?」と、明るくて胸もEカップほどあるくらいの巨乳で、芸能人でいうとアイドルの松下玲緒奈さんに似た、とても可愛い夏帆さんに急に告白されました。
自分「…僕で良ければお願いします」と、断る理由もないのでもちろんオーケーしました。
夏帆「ほんとに?ありがとう」
こうして僕と夏帆さんは付き合うこととなりました。
僕は我慢できなくなり、すぐに夏帆さんと抱き合いキスをしました。
そして夏帆さんの大きいおっぱいを揉みしだきました。
そして夏帆さんがズボン下ろしされた時の反応なども思い出しながら激しいセックスをし、そのまま一夜を過ごしました。