大学に入学したてのGWの話。
自分と友達のはあるサークルの先輩2人からキャンプへの誘いを受けた。
自分(友也):高校生の頃は男子校で、他校の女子と1度付きあった程度の恋愛遍歴。高校まではラグビー一筋、ガタイは良く顔もそこそこと聞く。
友達(綾人):高校から非情に仲はいいが、自分と真逆の高校生活で彼女は幾度と変わっていた様子。背も高く顔も良く、超がつく程のイケメン。
奈々さん:3年生の副代表。いわゆる美人系の顔立ちで、ノリも良く話すタイプ。サークル内外問わず男友達が多いらしい。いつもボディーラインくっきりの目のやり場に困る服装だった。顔は本田翼似。
悠里さん:2年生の先輩。アイドルに居そうな可愛い系のビジュアル。新歓のときからボディータッチ盛ん、かつ低身長で男が寄ってきそうなタイプ。なにより巨乳が目立つ。顔は齋藤飛鳥似。
こんな先輩方にキャンプに誘われて断る理由もなく快諾、泊まりで行くと伝えられて内心わくわくが止まらないまま当日を迎えた。
─────────
当日の昼過ぎ、自分と綾人は指示された最寄駅に向かった。
大きめの駅で、ロータリーがあるような所。車で向かうから、と伝えられ其処へ向かった。
すると、悠里さんが車から降りてこちらを見ていた。
この日の悠里さんの格好は、紫の肩出しニットにロングスカート。
悠里さん「ねぇー、遅い!早く行くよ〜。」
特に遅れてもいないのに、先輩方は早々に着いていたらしく急かされた。
奈々さんの実家のものだというSUVに、自分ら2人は後席に乗り込み、先輩方が前に乗った。
奈々さんは臍だしニットに、デニムのミニスカートを履いているようで、黒色のレイバンのサングラスを掛けていた。
みんな乗り込むなり車を走らせ始め、途中先輩方2人で代わる代わる運転してくれた。
ちなみに自分ら2人は免許を持っておらず、交代しようにもできなかった。
車を走らせること数時間、途中のスーパーで買い物を終えた後、山奥のキャンプ場に到着した。
どうやらBBQの道具などを借りれる、コテージタイプの宿泊施設のようだ。
一棟ごとに車を置くスペースもあり、ひさしぶりに外へ降り立った。
これまで家族ともキャンプに来たことはなく、山奥の空気は綺麗だと感心した。
奈々さん「おい、後輩たち!さっさと荷物下ろせ笑」
奈々さんは男勝りな性格で、人使いが荒い。モテるとこうなってしまうんだろうか、なんて考えていた。
綾人「はい、奈々さん喜んで!」
綾人は笑顔で率先して引き受けた。こいつは上からも下からも好かれるタイプで、自分より遥かに人と会話慣れしてる。
しかし、なぜ先輩2人にキャンプに誘われたのか。なぜ男の先輩と行かないんだろうか。このときは未だに疑問であった。
そんなことを考えながらも、事は進みBBQを始める段階。
悠里さんが率先して火付け担当になり、コンロの中に木を並べ、着火剤を置き、チャッカマンで点火。
すぐさま、持参したうちわでぱたぱたと仰ぎ始める。
綾人がコテージ内に食材を取りに行ったときの出来事で、先輩2人と自分でコンロを囲むやつな布陣。
勿論、コンロの火を覗き込みながら、パタパタとうちわで仰ぐと、くっきり谷間が丸見え。
悠里さん「なかなか火つかないんだけどー!」
とお疲れの様子。そんな悠里さんの胸元に目を奪われていたその時。
奈々さん「だってー、友也くん?悠里の胸ばっか見てないで代わってあげないの?笑」
周りに聞こえる声量で言われた。
自分「すみませんー!」
我に返り、急いでうちわを受け取るも、先輩2人は大爆笑。
タイミング悪く、綾人が食材を持って帰ってきた。
綾人「なにー、めっちゃ盛り上がってんじゃないですか」
綾人はその場の雰囲気に乗っかり、しっかり会話に入ってきた。
悠里さん「聞いてー、綾人くん!友也くんが私のおっぱいじろじろ見てたの〜笑」
速攻でばらされた。ただ場は和み、みんなして笑い合いぺちゃくちゃと会話した。
火をつけ準備できた頃には程よく日が落ち、良いBBQ日和となってきた。
外は20度越えの暑いの日で、夕方から夜にかけて蒸し暑さが取れ始め、過ごすには最適な環境。
順番に買ってきた食材を焼き始めた。
肉に野菜、BBQとしてはありきたりなものだが、美人の先輩2人の時間というだけで緊張を孕んだ楽しいひとときだ。
お酒も入っていき、みんなある程度酔い始めた。
初めは優しい雰囲気だった先輩方も、次第にサークルならではの煽りまで行い、言われるが侭飲みまくった。
次第に先輩方が大学生らしい下ネタを入り交えてきた。
奈々さん「2人は何人くらいの女の子とえっちしたことはあるの?」
急なドスレートな質問に、口に含んだお酒を思わず吹き出しそうになる。
悠里さんは我慢できず吹き出した。
悠里さん「奈々さん、急にそんなこと言うの反則です!んで、何人なの?笑」
綾人と目を合わせ、どちらから話すか迷いを見せると、
奈々さん「じゃあ、友也くんから!」
自分「ひ、ひとりだけっすよ?」
正直に答えた。ラグビーに熱中しすぎて彼女などどうでもよかった。
しかし、
悠里さん「えー、絶対嘘だ!もっとモテるでしょ?」
奈々さん「だよねー、嘘ついたから一気〜笑」
全く信じてもらえてない様子で、お酒を飲まされる始末。
一方、綾人は
綾人「4人です〜」
と答えると、先輩方は納得した様子。
奈々さん「まぁ、そんくらいだと思った。普通にかっこいいし。」
悠里さん「ですよね〜、綾人くんなら襲われてもいいですもん笑」
またしても急なぶっこみに、自分ら2人は飲み物を吹きこぼした。
綾人「そんなこと言ってる、お二人はどんくらいなんですか?」
綾人ナイス。よくぞ切り込んでくれた。2人とも凄い人数なんだろうなと想像した。
期待膨らませながら返事を待つと、先に悠里さんが口を開いた。
悠里さん「先輩権限で答えません〜笑」
奈々さん「あ、じゃあ私もそれで!」
完全にしてやられた。
美人先輩の2人の経験人数を聞ける大チャンスは簡単に失われた。
追々他の先輩に聞いたところ、悠里さんは十数人、奈々さんは20overだとざっくりわかった。
そんな話をしながら、段々と時間は過ぎ去った。
大学生とはこんなに楽しいものなのかと思った。
時間はすでに20時ごろ。
食材もなくなり、ただお菓子にお酒を野外で楽しんでいた。
コールなども先輩方に教えてもらいつつ、飲みまくっていると、
ふらっふらになった奈々さんから声をかけられた。
奈々さん「友也くん、トイレまで連れてって?・・お願い♡」
風で茶髪ハイライトの髪を靡かせながら、笑顔振りまく上目遣い。
お酒を飲んだせいか、腕にまで抱きつきおねだりする姿。
千鳥足の先輩を無視できるわけなく、コテージ内のトイレへと向かった。
建物に入り、扉を閉めたその瞬間。
奈々さん「ねぇ〜、ほんとにトイレなんて思ってないよね?笑」
…バタン!木の壁に体を押さえ込まれる、同時に股間へと手が伸びてきて、ズボン越しに男根が包み込まれる。
自分「あぁっ、だめですって!他の2人にバレちゃいますっ!」
明らかに手慣れた様子で、自分の股の間にデニム地のミニスカから伸びた生脚入れ、片手は胸板抑えられる。
そんな状況に戸惑い、ニット越しに奈々さんの肩を押し抵抗。
本気で押し退けることもできたが、女性相手にそんなことできるわけなく。
奈々さん「へぇ〜、友也くんって本当に経験少ないんだ?選んで連れてきた甲斐あった♡」
後々聞いた話によると、このサークル(ヤリサー)では新入生を喰らうのが通例らしい。
男の先輩は新入生の女の子を、女の先輩は新入生の男の子を。
勿論無理強いはしないようで、先輩同士でどちらが成功するか勝負をしているようだ。
しかし、どうせならとのことで、自分の好みの男子女子を選んで言葉巧みに誘うらしい。
その一環で今回、綾人と2人誘われたようだ。
特に奈々さんは新入生は経験の少ない子が好みらしい。
されるが侭、股間を弄られながらキスをされた。
ちゅぱァ、ちゅぱっ、ちゅぱちゅぱ。
初めはフレンチなキスだったのが、次第に舌を絡められディープへと変わる。
奈々さんの長い舌が、自分の口内をぐるぐると蠢き犯される気分だった。時折、舌を思い切り吸い上げ、ぢゅほぼぉ〜と卑猥な音たて性欲煽られた。
奈々さんはそのプレイ楽しむように、目を閉じることなくしっかりと合わせていた。
奈々さん「あれれー、ダメなんじゃなかった?友也くんのおちんぽ、が・ん・勃・ち♡だけど笑」
あまりまえだ。サークルトップクラスの美人先輩に襲われているのだから。
改めて体を見ると、バレー仕込みの160cm半ばの長身に、悠里さんには及ばないもののニットを膨らます巨乳、丸見えのくびれ。ミニスカ越しでもわかるでか尻。完璧なプロポーションだ。
自分「そりゃ、奈々さんみたいな綺麗な先輩相手なら、、」
正直に感想を漏らす。
奈々さんもそれに気を良くした様子。
奈々さん「だーよね。正直でよろしい♡」
そー言うと、手をひき寝具のところへ連れて行かれ、強引に押し倒された。
…がたん!ベッドが軋む音とともに寝かされると、奈々さんのグラマーボディが重ねられる。
再びキスの応酬。
ちゅぱ!。ちゅぱちゅぱ!。ぢゅぱ!。
激しい奈々さんのキスになんとか応える。
そんな中でも、奈々さんの細い手は器用に股間を弄り、ベルトを外しズボンの中に侵入してくる。
さらにボクサーの中へと手を入れると、生の肉竿を扱く。すでに我慢汁でべとべとな筈なのに、気にすることなくこねくりまわす。
そして、奈々さんはキスをやめ自らの下半身へと向かう。
ズボンとボクサー両方に手をかけ、一気に脱がす。
態とぎりぎりまで衣服に男根引っ掛けながら脱がすと、その反動で思い切り上へと跳ね上がる。
…ばちいぃん!♡
ぎんぎんに勃たさへた竿は下腹部に跳ね返り、雄らしい音を立てる。
奈々さん「やっぱ、でっかい。友也くんのがっしりした体も良いし、超あたり引いた〜♡」
自分でも薄々気づいてはいたが、逸物は大きいようだ。それもかなり。
仰向けになりつつ、自らの下半身を見ると、奈々さんが巨根片手に握り、玉袋から裏筋を綺麗に舐め上げる。
長い舌を思いっきり這わせながら、上下に何度も。
自分「あっ・・き、気持ち良すぎます..!」
思わず声を出してしまう。
奈々さんはその声に責め欲湧いたのか、にんまり嬉しそうな笑顔。
その綺麗な顔と目を合わせた時、大きく口を開いて見せその口で男根ぱくり。
ぢゅるるる、〜ッ!。ぢゅぼ!。ぢゅぼぢゅぼ!。
ほっぺを凹ませ、経験したことのないバキュームフェラ。
髪を振り乱しながら、頭を上下に揺さぶる。
口内ではみるみる唾液で溢れ、竿全体に舌で塗りたくられるのを感じる。鬼頭を中心に円を描くよう、くるくると執拗に舐め回され吸い扱かれる。
気を抜けばすぐに果ててしまうだろう。
なんとか意識を逸らし、耐えようと必死に歯を食いしばった。
暫くして、口まんこと言えるほどの強烈なフェラから解放された。
奈々さん「よく我慢できたね?逝かすつもりでやったのに笑」
これも後日談だが、やり慣れた今ではフェラで一発抜くのが基本だったよう。数多の経験豊富なセフレも虜だったみたい。
少々悔しそうな表情浮かべつつ、ミニスカに隠したコンドームを取り出す。
2つ取り出して大きいサイズを選んだようだった。
自分「・・ほんとにやらしてくれるんですか?」
こんな如何にもやりまんな美人が相手をしてくれるなんて微塵も思わず尋ねた。
奈々さん「逆にここまでいってやらないとかある?笑」
その通りだと思った。
奈々さんは鬼頭に軽くゴムを乗っけると、手でつけると思いきや、口を近づけた。
赤いリップで仕上げた艶唇が器用にゴムを押し下げていく。相手を興奮させる方法を知り尽くしている。
1つ、2つとじわじわゴムを巻き下ろした。
そして、緊張の瞬間。
奈々さんは自分を跨ぐように立ち上がると、デニムのミニスカをたくし上げた。
真っ赤なTバックが視界に入る。それを片手でずらし、雌穴を露わにする。
その状態でゆっくりと腰を下げ、美脚左右に開き蹲踞ポーズ。鬼頭に穴孔があてがわれる。
奈々さん「いっただっきまーーす♡。」
一気に腰を振り下ろす。
きつく締まる膣内をめりめりと押し広げ入るのがわかる。同時に肉感たっぷりのでか尻が自らの尾てい骨を叩く。
自分「うっ、ほぉ・・♡」
声を漏らすほどの快楽。
たっぷりと愛撫され感度高められた肉竿には拷問のような刺激だった。
また、それは奈々さんも同じようだった。
奈々さん「はあぁ・・ッん!こんなのひっさびさ♡」
とろっとろに仕上がった膣内故、前戯もなしにぶち込むと、膣奥当たったタイミングで背中反らし悶絶。
きゅうぅ〜っと膣内が締まり、相手が快楽に浸るのも感じる。
しかし、それも束の間。
ばぢゅん!。ばぢゅ!。ばぢゅ!。ばぢゅん!♡。
奈々さん「あぁー、このおちんぽ・・きもちっ♡友也くん、奈々とのえっち気持ち良さそうだねぇ?」
ゴツゴツした胸板に両手を置き、上下に腰を振り始める。
雁太なため膣口引っ掛けやすいのか、ぎりぎりまで引き抜き止める。
奈々さんの顔を見ると、舌舐めずり獲物を捕食するかのような顔。
奈々さん「まだ逝くなよ、なっ♡」
度々むち尻が振り下ろされる。その度に脳内びりぃ〜強烈な快感に襲われ逝きそうになる。
自分「な、奈々さんっ・・も、もう無理っす…」
奈々さん「だーめって言ってんじゃん?もっと遊ばせて♡」
そーいうと、次はエロい体を畳み乳首をぺろぺろ。
AVでよく見る痴女プレイだ。
舌先でちろちろ乳首を舐めながら、腰が振り落とされる。
偶に膣内びくン!と締まり、恐らく逝っているんだろうがお構いなし。これが女の特権なのだろう。
自分「あっ、あぁぁぁ・・無理ですッて、はぁ!・・そんなしたら出ちゃいます!」
ついに射精感込み上げ我慢できないほどに高まってくる。
息を荒げてなんとか我慢し、状況訴える。そんな姿に興奮したんだろう。
奈々さん「ははっ♡出ちゃいそうなの?・・いーよ、搾り取ってあげる。ほらほら、先輩に犯されて出せよっ♡」
一気に奈々さんの腰振り下ろすペースが早まる。
ぱんっ!。ぱんっ!。ぱんっ!。ぱんっぱんっ!。
腰を上下に振り乱され、でか尻が肉弾音立てながらぶつけられ、膣内では男根がごぎゅ!。ごぎゅ!。えぐい勢いで扱かれる。
男に我慢できるわけない、出るっと思ったその時。
奈々さん「ほ〜、・・ら!いけっ?♡」
出るタイミングまで全てを見透かした様子で、こちら見つめ小悪魔すぎる笑み。
目を軽く見開きつつ、トドメと言わんばかりに腰を振り下ろす。
ぱあああぁン!と今日イチの肉弾音とともに、どくどくと精子を吐き出した。
自分「はぁ、・・はぁはぁ。」
奈々さん「いっちょ上がり〜♡」
腰を持ち上げ肉竿引き抜くと、ゴムを取り中に溜まった精子を指でぷにぷに満足げに遊ぶ。
一方、果てた男根は美人痴女前に未だに元気でいきり勃つ。それを見た途端、
奈々さん「生で嵌めてあげるから、中折れしないでね?♡」
掃除もない精子まみれの肉竿掴み、改めて腰を下ろす。
自分「もう無理です・・って!」
また奈々さんに扱かれ果てさせられる。そう思い2回戦開始。
しかし、先ほどのような刺激は感じない。たしかにきっつきつの名器なのだろう。肉竿が締め上げられ扱かれるのは感じる。
ただ、刺激は弱い。
その瞬間、無意識に下から腰を突き上げた。
先程までの奈々さんの腰振りに負けじと、勝手にチラ見せされた括れ腰を掴み思い切り振り上げた。
奈々さん「ちょっ、・・やっ!んああぁっ♡」
膣内がきゅん!と締まったのを感じた。でもまだまだ。
猿みたく腰を振り乱す。
ぱぁん!。ぱんぱんっ!。ぱああぁん!。
奈々さん「待って、待って!友也くん、勝手に動いちゃ・・んああぁっ♡」
自分「まさか後輩の腰振りくらい、へっちゃらっすよね?」
ここぞとばかりに煽る。そして力一杯ラグビーで鍛えた腰を振り上げる。
振り上げる度に膣奥深く、子宮孔を刺激してやる。
遂に。
奈々さん「ああぁ、ん!・・いくいく、だめぇ・・いッぐ♡♡」
声を荒げ果てさせる。同時にぱたりとグラマーな身体が倒れ込んでくる。
初めて女性をイカす快感を覚えやみつきになると、その先輩の体をごつい体で抱きしめる。
逃げられないようにぎゅ〜っと抱きしめ、ミニスカたくし上げながらでか尻鷲掴み再びピストン。
ぱあぁン!。ぱぁん!。ぱんぱんっ、ごつン!♡。
自分「奈々さん、何回も逝ってください?新入生のちんぽで笑」
奈々さん「そんな連続ずる、・・い!しかも生意気・・けど、けど気持ちいぃ!あぁんっ・・いくいッ、ぐ♡」
もはや発情した雄前に観念した様子で、体重ねた侭濃厚キス。
奈々さんの身体が絶頂と同時に派手に飛び跳ねる、そしてぶしャ〜!潮撒き散らし絶頂。
尻肉を掴み肉棒に抑え込む、無意識に膣内虐めるようダメ押ししていた。
何度もびくン!びくン!と身体を波打たせた後、抱き上げる。
奈々さんの身長であっても、ラグビーで鍛えた肉体では容易に持ち上がり、正常位のため寝かせる。
臍出しにっともたくし上げ、おっきなおっぱい晒し、むちむちの美脚強引に開く。ぐいーっと押し広げながら、凶器と化した肉竿改めてぶち込む。
自分「これ気持ちいいっすか?」
奈々さん「はぁ?うざ。生意気言わずにやれって・・」
漸く奈々さんの上になり正常位で嵌めると、先程まで強く見えた相手もただの雌に見えた。
そして、恥じらう先輩を弄ぶ。
自分「だーめ、さっき弄ばれたお返しです笑」
目一杯美脚押し開きながら、一発腰を振ってやる。ぱあぁん!と響かせ奥深くまで、思い切り。
自分「気持ちいいなら、お願いしないと?」
奈々さん「あぁん!・・き、気持ちいいからぁ!さっさとさっきみたくおまんこ滅茶苦茶にして!」
元々強気な性格でおねだりまで強気、そんな先輩愛おしく感じるとともに、理性吹っ飛び腰掴み乱暴に腰振る始末。
ぱぁん!。ぱぁん!。ぱぁん!。ぱああぁん!。
奈々さん「あぁ”っ、これぇ”!いぐいぐっ・・いっちゃ、うぅ♡」
モデル顔負けの肉体が反り上がり、胸をアピールするように海老反る。
それに誘われたように、むにゅうぅ!でかぱい鷲掴みピストン。
自分「はぁはぁ、奈々さん最高っ・・もっともっと逝ってください♡」
奈々さん「むりむり、いぃ〜!ちんぽ、ちんぽすごすぎぃ”♡壊れる、そんなしたら壊れちゃうぅ♡」
がんがん猿みたく突きまくれば、数えきれないほど絶頂。声にもならない声で卑猥な発言連発。
遂に射精感が込み上げると、本能的に種付けしやすい体制へ。美脚両肩に抱え、奈々さんの綺麗な身体をくの字に折り曲げる。
ごつい身体から逃れるわけもない相手に、容赦なく種付けプレスでがんがんと子宮突きまくる。
暴発しそうだと思ったその時、
奈々さん「いいよ、っ!・・出して、友也くんの精子ちょーだい?・・あっ・・あぁ!いぐいぐ、い〜、ッぐ♡」
またしても心を読まれ、中出しおねだり。そして絶頂に合わせ、ぎゅ〜!膣内締め上げ膣こき。暴発寸前の男根にはひとたまりもない。
自分「あー、いく!でる、っ!」
…どくん、どくン!
2回目の射精。時間にして20分弱という短い間だったが、異様に長く感じながら奈々さんを抱き締めていた。
奈々さん「満足した?笑」
想いに浸るのも束の間、すぐに奈々さんに引き剥がされた。
奈々さん「ほーんと、友也くん当たりだった♡」
やった直後速攻で衣服元に戻し、外へ戻ろうとする姿はやりまんそのものに感じた。
奈々さんが多少おぼつかない足取りではありつつも、何もなかったかのように戻る僅かな間。
自分「綾人たちに変なふうに思われないですかね?」
と我に返り尋ねると、
奈々さん「ん〜、たぶんあっちも一発やってんじゃない?笑」
その言葉通り、外に出ると思いもよらぬ光景が。
さっきまでえろかわ全開で、奈々さん並みに強気だった悠里さんが、スカート脱がされパンティ1枚の淫らな姿。
しかも、脚をがっくがくに振るわせ、綾人に肩を担がれ髪もぐしゃぐしゃ、2人ともこっちを見るなり、
綾人「すみません、奈々さん。悠里さんやりふぎちゃいました笑」
悠里さん「綾人くん凄すぎて、やられすぎちゃいました〜♡」
明らかに一戦交えた事後。
自分「うーわ、悠里さんえろ笑」
奈々さん「悠里がそんなやられると思ってなかった〜笑」
悠里さん「ペロリ食べちゃう予定だったんですけど、綾人くんに食べられちゃいました笑」
みんなひとまず、キャンプ椅子に腰掛けると改めて乾杯。
先程までの食い散らかした中に余った酒を片手に談笑。
先輩2人は衣服直したものの事後ならではの乱れた雰囲気漂わせまくりだが、互いに気にすることなく会話。
奈々さん「今年の新入生粒揃いで助かるー、悠里へばってないよね?」
悠里さん「私のこと舐めてます?」
綾人「奈々さん!悠里さん、もう無理ーって言ってました笑」
暴露と共に、悠里さんは綾人のイス蹴り怒り顔。
悠里さん「あんま調子乗んなよ?笑」
と和やかな雰囲気のまま、しばらくは笑いまくりの一時。
この後、相手交代に4pと続きますが、一旦終えたいと思います。
続きは続編で〜。