サークルの美人お嬢様JDのパンツを覗き見した

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はじめまして。現在20代社会人で、無類のパンチラ好きの者です。

そろそろ時効と思い、大学時代に片思いしていたサークルの後輩のパンツを覗き見た体験談を書いていきます。

私は当時、都内某国立大のバンドサークルに所属していました。

そこはインカレで、内部生だけでなく他大学から来ている部員も多かったです。ただ、チャラい雰囲気かというとそんなことはなく、真剣にバンドをやりたい人たちの集まりでした。

そんな中、私が大学3年生の時に、当時近くの女子大の1年生だったFちゃんがそのサークルに入ってきました。

Fちゃんは、附属の女子中高からエスカレーター式に進学し、自宅も都内の高級住宅地の一軒家で一人っ娘という生粋のお嬢様育ち。整った顔立ちをしており、非常に色白な上に身長も165cmくらいの細身で、スラッとした和風美人でした。

しかも、大学生活を過ごしていく内に徐々に垢抜けていき、大学2年になる頃にはNiziUのマユカを清楚にしたような可愛い子へと成長を遂げました。

元々タイプの顔であり、何回か一緒にバンドを組んで少し仲良くなったのも相まって、私は完全にFちゃんのことが好きになってしまいました。

しかし、より親しい間柄になるべくFちゃんへ何回かアプローチを試みたものの、手応えは全然なし。

そんな辛い状況で、Fちゃんが2年生、私が4年生のときに初夏の学園祭を迎えました。

私もFちゃんもバンドの演奏がありましたが、お互いは違うグループだったため、私は自分の出番が終わったらFちゃんがやっているバンドを見に行くという予定に。

そして自分の演奏が済み、一旦部室近くに戻ったところ、このあと出番のFちゃんが一人で最後の確認をしているところを発見しました。

タイミングをみはからって近づき、

「Fちゃん!演奏頑張ってね!」

と、私が声をかけます。

するとFちゃんは

「あ、ありがとうございます!先輩はもう演奏終わったんですね。お疲れ様でした!」

と、笑顔で返答してくれました。そして、そろそろステージへ向かう時間だと思ったのか、荷物をまとめて行く準備を始めました。

その時、ふとFちゃんの服装が目に留まりました。Fちゃんは普段、ジーンズやスキニーパンツ、短パンが多く、スカートは履いてもロング丈だったり黒タイツも一緒だったりと、ガードが固い子です。

しかし、その日はバンドのコンセプトに合わせて、膝よりやや短い丈の白いフレアスカートにヒール。上も白いブラウスで頭にカチューシャを付けており、少女風な格好でした。バンドのコンセプトに合わせたのでしょう。

普段見たことのない可愛らしいFちゃんの姿と、その白くて綺麗な足に興奮してしまった私は、どうしてもFちゃんのパンツが見たくなってしまいました。

Fちゃんは立ったままこちらに背を向け、机の上で荷物を一生懸命カバンにしまっています。周りに人はほとんどおらず、誰もこちらを見ていません。

バレないようにそっとポケットの中でスマホの動画撮影をONにすると、私は素早くそのスマホのレンズをFちゃんのスカートの中に差し込みました。

数秒後、すぐにスマホを引っ込めてFちゃんや周りを確認しましたが、バレている気配はありません。

緊張と興奮で足がガクガクしましたが、

「じゃあまた後でね!」

となるべく平静を装いながらFちゃんに声をかけ、その場を離れました。

すぐに近くのトイレの個室に入り、先程撮影した動画を確認します。

すると、Fちゃんの白いスカートの中が映し出されました。

ガードの固いFちゃんらしく、中には透け防止およびパンチラ防止用のペチコートをさらに履いていましたが、足が細かったため、下からのアングルでは隙間がガラ空きです。

薄いベージュのストッキング越しに、ピンクと白のボーダー柄の綿パンツが数秒ですが丸見えになっていました。

どちらかというとクールでサバサバした感じだったので、大人っぽい無難な下着のイメージでした。しかしそこには、見た目とは裏腹に女子中学生がはいてそうな幼い柄の綿パンツが。

予想外のギャップに私は大変興奮してしまいました。

もたもたしているとFちゃんの演奏がはじまってしまうため鑑賞もそこそこにトイレを出て、急いでステージへ向かいます。

しばらくすると、Fちゃん含むバンドのメンバーがステージ上に現れました。

案の定メインボーカル以外はみんな白い服装を着ており、そういう打ち合わせだったのでしょう。やはりFちゃんはその中でも可愛く、目立っていました。

演奏が始まると、サブボーカルであるFちゃんは憂い気のある表情を作って一生懸命歌っており、非常に上手でした。

しかし、頑張って格好つけているにも関わらず、その白いスカートの中にはピンクと白の縞パンをはいているのです。

Fちゃんにとっては知られたくない恥ずかしい事実が私の頭の中でいっぱいになり、正直演奏どころではありませんでした。

無事に歌いきったFちゃんは、颯爽とステージからはけていきました。

その日、後でFちゃんにあった時にはいつものような黒スキニーに着替えており、パンチラのチャンスはありませんでした。

家に帰ってから、Fちゃんのパンツを映した動画を狂ったようにおかずにしたことは言うまでもありません。

それに味を占め、その後も試行錯誤して何度かFちゃんのパンツを見たので、機会があれば書かせていただきたいと思います。

長文失礼いたしました。

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