サークルの憧れの先輩ユキエさんに童貞を奪ってもらった

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僕には同じサークルにあこがれの先輩がいる。

その人はユキエさんと言って、僕は一目ぼれをしてしまった。

ユキエさんは茶髪のロングヘアーが似合う美人で、ぷっくりとした唇が色気を醸し出している。

特に魅力的なのがパンパンに張りだした巨乳。普段ニットを着ていることが多いユキエさんは、全男子の注目を集めていて僕もその中の一人でした。

サークル内ではGカップは確実、もしかしたらHカップ以上あるかもと噂になっており、ほとんどの人が夜のおかずにしていたことでしょう。

もちろん僕もその中の一人。ユキエさんに童貞を奪われることを妄想しながら毎晩3回抜くのが日課になっていました。

頭の中は46時中ユキエさんのことばかり。そんなに好きだったらアタックしてみろよ、となるのでしょうが残念ながら僕にそんな勇気はありません。

僕(タカハル)はみんなの憧れのユキエさんとは違い、平々凡々な見た目をしていて内向的な人間なのです。

もちろん女子と付き合った経験はなく、手すらつないだこともありません。基本インドアなので休みの日は家で漫画を読むか、動画サイトをあさる毎日。

ナンパする勇気はもちろんなく、一人寂しくオナニーな毎日。

そんな僕がユキエさんを好きだというと、サークルの仲間は「無謀だ」「速攻振られておしまい」「恥をかく必要はないだろ」と言ってきます。

「それにさ、ユキエさんって部長と付き合ってんだろ?」

と、友人のコウヘイが言ってきます。

「マジで?」

「だって部長の家に入っていくとこ見たって人結構いるぜ」

サークルの部長は典型的なさわやかイケメンで僕なんかよりは圧倒的につり合いが取れています。

僕の出る幕はない…絶望に陥りながらも妄想オナニーはかかさない。

僕はダメ人間なんだ…と自己嫌悪に浸る日々でした。

そんな僕に転機が訪れたのは本当に偶然でした。

僕は普段スポーツクラブでプールの監視員のバイトをしています。小◯生の時に親から強制的にスイミングクラブに通わされていて、泳ぎはそこそこできていました。

当時は嫌で嫌でしょうがなかったのですが、今は時給の高いバイトにありつけて多少ラッキーだと思っています。

春の陽気でうつらうつらとしながら監視をしていると、

「タカハルくん?」

聞き覚えのある声にハッと目が覚める。横を見ると、スイミングバックを持ったユキエさんがいました。

「ユ、ユキエさん!?」

僕はあまりの驚きに思わずイスから落ちそうになってしまいました。

「へえ、タカハルくんここでバイトしてるんだ」

「そ、そうですけど、ユキエさんはなんで…」

「最近運動不足だったからさ今日から通うことにしたの。よろしくね。でもよかった、知り合いがいて一安心だよ」

ユキエさんはニコッと微笑むと更衣室のほうへと歩いていきます。

僕は笑顔にまずやられ、ユキエさんと接点ができたことの嬉しさで内心発狂していました。

神様ありがとう!あんた最高だよ!

その気持ちは水着に着替えたユキエさんを見てさらに高まりました。

ユキエさんは競泳用の水着を着ていたのですが、その胸の存在感たるや。

いまにもはちきれそうなほど強烈な巨乳。歩くたびにぷるんぷるんと揺れ、その柔らかさを表しています。

僕は勃起が止まらず、先っぽから我慢汁が出ているのがわかります。特にユキエさんがプールで泳いでいる間は失礼ながらもガン見していまい、思わず鼻息が荒くなっていました。

ユキエさんは週二回は通ってきて、僕も会うたびに挨拶をしているうちにだんだんと打ち解けてきました。

ユキエさんの美貌はクラブの間でもあっという間に広がり、スケベなインストラクター陣が卑猥な話をしているのを聞いて、ムッとしたのを覚えています。

まあ、毎日おかずにしている人間がいうことではないですけど。

インストラクターの中にアタックする人も何人かいましたが、ユキエさんはすべてやんわりと断っていました。

そのことに安堵するとともに、一歩踏み出せない自分が心底嫌になったものです。

今日は飲みに誘おう誘おうと思い続けていると、なんと向こうからアクションを起こしてくれました。

「ねえ、タカハルくんバイト何時まで?」

「え?」

ユキエさんが通い始めて3か月くらいたった時でした。

「え、えっと6時にはあがれますけど」

「わかった。じゃあ6時にここの前で待ってるから今日ご飯食べにいこっか」

僕は突然の提案にどぎまぎしていると。

「なに?もしかして嫌だった?」

「ぜ、全然!むしろ、こっちからお願いしたいくらいで…」

「よかった。じゃあ6時にね」

と言って去っていきます。

僕は夢見心地でずっとふわふわとしていました。これは夢じゃないよな、夢じゃないよな、と何度もほっぺたをつねり痛みを感じるとニヤニヤとしてしまいました。

そうとう変な目で見られていたと思いますが、天国に上るような気分になっていた僕には関係ありません。

6時になると僕は速攻で着替えを済ませて入り口をダッシュで出ていきました。

ユキエさんは半そでのニットにミニスカート姿でスマホをいじりながらまっていてくれました。

ニットのふくらみに息をのみ、絶対に見ちゃだめだぞと心に誓いました。

「ユ、ユキエさん」

「あっ、バイト終わったんだ。じゃあ、行こうか。どこかいい店知ってる?」

「えっと…」

「もしかしてない?」

「す、すいません・・・そういうのにうとくて」

「全然いいよ。じゃあ、パスタでも食べに行こうか」

情けなく思いながらもユキエさんのあとをついていきます。ユキエさんが連れて行ってくれた店はカジュアルな雰囲気で、僕でも浮かない感じで安心しました。

パスタとワインを注文し、乾杯をして飲み始めます。

僕はあんまりお酒は強くないほうなのですが、ユキエさんと面と向かって食事をしている緊張でぐびぐびと喉を通っていきます。

パスタを食べながら水泳の話や、バイト、サークルの人間関係、最近見た映画などをしました。

どれも他愛もない話だったのですが、僕にとってはユキエさんとかわす一言一言がどれも夢のようでうれしかったです。

パスタも平らげ、ワインも一本開けてしまうと僕は酔ってしまいました。

陽気になっていた僕はこの勢いでいろいろと聞いてしまおうと思いました。

「あの、ユキエさんって部長と付き合ってるんですか?」

ユキエさんはちょっとびっくりしながらも、ニヤリと笑みを浮かべてきます。

「そういうこと気になるんだ」

「い、一応…はい…」

「ふ~ん。部長とはね…付き合ってないよ」

「そ、そうなんですか?でも部屋に…」

「うん、付き合ってないけどエッチは何回かしたから」

「エ、エッチ!?」

「いわゆるセフレってやつ?もしかしてひいちゃった?」

「い、いや…む、むしろなんか…いい感じです」

「ふふふ。タカハルくんも見た目と違ってなかなかスケベとみましたがどうなのかな?」

「た、たぶん…かなりスケベです」

「よかった。私の目は間違ってなかったってことね」

「え?」

「ちょっとお店かえよっか」

ユキエさんに連れられていったのはビルの地下にある薄暗いバーでした。お客さんはあまりおらず、僕たちはカウンターの一番端の席に座ってウイスキーの水割りを頼みました。

「ねえ、スケベなタカハルくんから私ってどう見えるの?」

「それは…すごく魅力的です」

「どんなとこが?」

「それは…」

僕は思わずおっぱいに目が行くのを抑えようとします。ユキエさんはそんな僕をニヤニヤと見て耳元で。

「いいんだよ、おっぱい見ても」

ユキエさんの口から出たおっぱいという言葉に頭がクラクラとします。

見ると、二の腕で強調されたおっぱいが目の前にあり僕のちんこはパンツの中で痛いくらいに勃起していました。

「どう?私のおっぱいは」

「すごく…大きくて素敵です」

「へへへ、うれしいな褒められて。じゃあご褒美にいいこと教えてあげる。私のおっぱいで挟まれるとチョ~気持ちいいらしいよ」

挟まれる…それはパイズリということか?ユキエさんのおっぱいでパイズリ…何千回とした妄想で一番興奮するシチュエーションです。

「そ、その、部長にもしたんですか?」

「うん、男の人って私のおっぱい見るとすぐ頼んでくるからさ。部長もちょっとこすってあげたらすぐピュッピュッっていっちゃったんだよ。まあ、あの人基本早漏なんだけどね」

ユキエさんはニコニコとした顔を近づけてきて。

「ねえ、男子の中で私のおっぱいの話って出てくるの?」

「も、もちろんです」

「どんな話?」

「えっと、めちゃくちゃデカいとか、揉みまくりたいとかですかね。あとHカップあるんじゃないかとか…」

「残念、Gカップしかないんだよなあ」

「G、Gもあれば十分だと思いますけど…で、でも嫌じゃないんですか?エッチな目で見られて」

「むしろちょっとうれしいかも。私ってさ、タカハルくんが思ってるよりもだいぶエッチな女だからさ」

ユキエさんは僕の太ももをツーっと人差し指で撫でてきます。

「もしかして、私のことオナニーのおかずにしちゃったことある?」

「…」

「正直に答えなさい」

「…あります。ほぼ毎日」

「だよねえ。プールでいっつも私のおっぱいみてたもんねえ。どんなことされるの想像してるの?」

「ユキエさん…おっぱい揉みまくったり…キスしたり…エッチしたり…」

「パイズリは?」

「もちろん…」

ユキエさんはくすっと笑うと、耳たぶにチュっとキスをしてきました。

全身がガタガタ震えるほどの快感に思わず声が出てしまいます。

「ねえ、タカハルくん。ホテル行こっか?」

「え?」

「ラブホテル行って、私とエッチしよっか?」

あまりの驚きに声ができません。ユキエさんとエッチ…夢にまでみたことが目前に迫っている。断ることなんてありえない、あり得ないけど一つ気になることがありました。

「ユキエさん…彼氏いないんですか?」

「彼氏?いないよ。でもね…片思いしてる人はいる」

「…誰ですか?」

「高校の同級生でね。最初はセフレだったんだけどね、どんどん好きになっちゃって。彼ね、やさしいの。本当にやさしいんだけど、エッチがすごくてね。体の相性が抜群でね、それに…あれがすっごいおっきいの」

「ぼ、僕もそこそこ大きいですけど」

思わず言い返してしまいました。ユキエさんに恋されてる人に対する嫉妬でしょう。

ユキエさんは僕の顔を見てニヤッとすると。

「へえ、そうなんだ。でもさ、タカハルくんって童貞だよね」

「ええ!?」

「ふふふ、気づいてないとでも思ってた?反応みてれば一発でわかっちゃうよ。もしかしてさあ、パンツの中我慢汁でぐちょぐちょだったりして」

「…」

「ははは、図星だ。もういっぱいい~っぱい気持ちいいのだしたくてしょうがないんでしょ?」

僕はゆっくりとうなずきました。

「じゃあ…私がタカハルくんの童貞奪ってあげる」

僕は手をつながれてそのまま立ち上がらせられました。

ホテルまでの道のりは記憶にありません。気が付くとエレベーターに乗っていて、部屋のベッドに座っていました。

「お~い、タカハルく~ん」

「え?ああ…」

「もう緊張しすぎだよ~。リラックスリラックス」

「そ、そんなの無理ですよ…」

「ふふふ。こんなんで緊張してたらエッチしたら心臓爆発しちゃうんじゃないの?」

「そうかもしれません…」

「タカハルくん、かわいいね。ねえ、一日最高何回だしたことある?」

「えっと…5回ですかね」

「じゃあ今日は6回に挑戦しよっか。エッチなことのフルコースしてあげるね」

と言ってユキエさんはシャワーを浴びに行ってしまいました。

僕はエッチなことのフルコースが頭の中をぐるぐると回り続けていて、もう眩暈が起こっていました。

妄想が現実になる…神様、もしかして僕を殺す気ですか?幸せの絶頂に浸らせて僕を殺す気なんですか!?

と心の中で叫んでいるとユキエさんはバスローブを着て戻ってきました。

「次、タカハルくん行ってきて」

「は、はい」

「シャワーしながらオナニーしちゃダメだからね」

「わ、わかりました」

シャワールームに入って服をぬぐとパンツには我慢汁のシミができており、ギンギンになったあそこは我慢汁でぬらぬらになっていました。

僕は臭いところがないように全身をくまなく洗いました。とくにあそこは丁寧に洗いました。

バスローブを着るときにパンツを履くかどうか迷いましたが、シミがどうにも恥ずかしく全裸の上に着ることにしました。

シャワールームを出ていくと、ユキエさんはベッドに座ってテレビを見てまっていました。

僕を見るとニコッとしてテレビを消し、ベッドをぽんぽんとたたいて隣に座るようにと言ってきました。

僕が緊張しながら座ると、ユキエさんはやさしく手を握ってくれて。

「大丈夫?最初のエッチがわたしで後悔しない?」

「も、もちろんです。ユ、ユキエさんとエッチ…したいです」

「ふふふ。じゃあ、さっそくタカハルくんのおちんちん見ちゃおうかな~」

と言ってバスローブの前をはだけると、ギンギンに勃起した僕のあそこが現れました。パンパンに張った亀頭がユキエさんをにらんでいます。

「へえ…言うだけあるじゃん」

ユキエさんの温かい手があそこを包み込みます。

「あっ…」

自分で触るのとは全然違う感覚に声が出てきます。

「うん、カッチカチだし指も回んないし。タカハルくん、見た目に似合わない立派なものぶら下げてたんだね」

「す、好きな人とくらべて…どうですか?」

「それはね…残念だけど彼のほうが立派かなあ」

あそこの大きさで負けたことが悔しいのに、なぜかムクムクとさらに固くなり我慢汁が出てきます。

「あれ?なんか固くなってるけど、もしかしてタカハルくんM?」

小刻みにしごきながら聞いてきます。あまりの気持ちよさにこたえることができません。

「そうなんだ、Mだったんだね。じゃあもっといじめてあげる。タカハルくんのちんちんね、彼のと比べて全然ちっちゃいよ。あっちのほうがカッチカチだし、長さも太さも全然立派。タカハルくんのなんかおこちゃまおちんちんだよ」

「はあ!」

言葉攻めに我慢できず、発射してしまった。オナニーの時とは比べものにならない量の精子が噴出してくる。

「あらら、もう出ちゃったの?しょうがないか、童貞くんだもんねえ」

ユキエさんはニコニコと笑いながら、精子でヌルヌルになったあそこをしごいてきます。

「…本当に…おこちゃまですか?」

「ううん。全然おっきいよタカハルくんの。彼と比べたらってことでね。タカハルくんのは立派なデカチンポです」

「よかった…」

「でも、彼よりちっちゃいのは事実だよ。彼、超絶デカチンポくんだからさ」

ユキエさんの笑顔に屈辱感と嫉妬があおられてしまいました。

「ふふふ、そんな顔しないの。じゃあ次はおっぱい見ちゃう?」

「いいんですか…?」

「見たくないの?」

「見たいです…ユキエさんのおっぱい見たいです」

ユキエさんは僕の目を見つめながらゆっくりとバスローブを脱いでいきます。

現れた巨大なおっぱいに僕は正気ではいられませんでした。完全なるおわん型の巨乳はどんなAVでみたおっぱいよりも綺麗でプルプルと震えていました。

あそこの茂みは想像よりも濃く、白い肌とのコントラストで卑猥な光景でした。

「どう?私のGカップおっぱいは?」

「すごい…綺麗です…」

「うれしいな。この谷間でシコシコシコ~ってされると気持ちよすぎて失神しちゃうかもね~」

ユキエさんは自分でおっぱいを揺らし、腰をくねくねと動かしてきます。

あそこはすぐに復活。さっきよりもギンギンに反り返っています。

「ふふふ、ビンビンだねえ」

ユキエさんは僕をベッドに寝かすと、股の間で腹ばいになりカリと竿の段差をシコシコとしながら見つめてきます。

「次はどうしようっかな~。また手で逝っちゃう?それとも…」

人差し指でツンツンと唇をたたき。

「お口で気持ちよくしてあげよっか?」

夢にまで見たフェラチオ…ユキエさんのぷっくりとした唇に自分のあそこが包まれる。考えただけで発射しそうになります。

「お、お口で…お願いします…」

「わかった」

ユキエさんは亀頭にチュっとキスをします。

「ああ!」

「もう、まだチュってしただけじゃん。タカハルくん敏感すぎ~」

「だ、だって…」

「こんなんじゃ本気フェラできないじゃん」

「ほ、本気フェラ?」

「口の中に入れて、舌でさきっぽぐるぐるなめるの。もう、死んじゃうくらい気持ちいいんだって。でも童貞君にはまだ早いかな~。タカハルくんはノーマルフェラから慣れていこうね」

ユキエさんはパクっと亀頭を加えてきます。

ユキエさんが僕のあそこを舐めている。その光景だけでも最高に興奮するのにチロチロと裏筋を舐められた瞬間に暴発してしまいました。

「あっ、ユキエさん!」

ユキエさんは口から離さず、中で僕の精子を受け止めてくれました。2回、3回と出ている間ずっと黙って。

ようやく出し終わって口から離します。

「ごめんなさい、僕…」

ユキエさんは微笑んで首をゆっくりと振るとゴクン、と精子を飲んでくれました。

「ユキエさん…」

「大丈夫。初めてなんだからしょうがないって。美味しかったよ、タカハルくんの精子」

あまりの愛おしさに思わずキスをしてしまいました。ほんのりと精子のにおいがしましたが、僕は構わずにキスをし続けます。

舌を入れようとしたところで肩を押されて、ようやく正気に戻りました。

ユキエさんは苦笑いをしていて。

「タカハルくん、チューするときはもうちょっとやさしくしようね」

「す、すいません。なにやってんだよ…」

自分勝手な自分に腹が立ってしまい、自己嫌悪に。そんな僕の頭をユキエさんは撫でてくれて。

「落ち込まないの。これも勉強だよ勉強。一つ一つ学んでいけばいいんだからね」

「ユキエさん…」

やさしさに思わず泣きそうになってしまいます。

「泣かないの。てか、そんなおちんちん丸出しで泣いてても様になんないからさ」

たしかに、精子でヌルヌルになったあそこ丸出しで泣きそうになっている僕は相当こっけいでしょう。

思わず笑ってしまい、ユキエさんもクスクスと笑っています。

「ユキエさん…おっぱい触っていいですか?」

「うん、いいよ」

ユキエさんは僕の前に女の子座りになると、胸を突き出してきてくれました。

僕は正座をして息をのみ、ゆっくりと手を伸ばしていきます。

指先が触れた瞬間、ぷるるん、という感触が指に伝わってきます。友達がおっぱいを初めて触ったときにマシュマロみたいだったといってましたが、

マシュマロなんて比じゃない。比べることすらおこがましいほどの柔らかさでした。

僕は夢中になって両手でおっぱいを揉みしだきます。揉めば揉むだけぐにょぐにょと形を変えるおっぱいに感動しました。

「どう?はじめてのおっぱいは」

「すごい…こんな柔らかいなんて…」

「でもさ、初めてのおっぱいがGカップってもう一生満足できなくなっちゃうかもね」

「あ、あの…寄せてもらってもいいですか?」

「いいよ」

二の腕で寄せて谷間を強調させてくれます。腕でもすっぽりと隠れそうなほど深い谷間に思わず唾を飲み込んでしまいます。

「ここにおちんちん挟みたいって思ってるでしょ?」

「はい…」

「ふふふ、でもタカハルくん早漏だから一瞬も我慢できないんじゃないかな?」

「やっぱり早漏ですかね…」

「うん、かなり早漏だね。こんなんじゃ女の子誰も満足させられないんじゃないのかな?」

落ち込むと同時にあそこは固くなっていきます。

「あれれ?おちんちんおっきくなってますねえ。もしかしてさ、タカハルくんってかなりM?ドMの域入っちゃってる?」

「ユキエさんに引きずりだされちゃったかもしれません」

「そっか。私がタカハルくんのM属性を引き出しちゃったか。じゃあ、責任取らないとねえ」

そう言うと、僕を押し倒し脚を持ち上げて正座した自分の足の上に腰を載せてきます。

まさかこの体勢は…と思う間もなくユキエさんの深い谷間にすっぽりと僕のあそこは埋まってしまいました。

「あはは、タカハルくんのちんちん見えなくなっちゃった」

夢にまで見たパイズリ…息が自然と荒くなっていきます。

「おっきいなあ~って思ってけどそうでもないかも。彼のおちんちんなら先っぽはみ出してたもんねえ」

といいながら、ゆっくりとおっぱいを上下に動かしてきます。

「あああ」

「こんなんで喘いでたらダメダメ。まだパイズリは始まったばっかりだよ~」

ユキエさんの動きはだんだんと早くなってきます。ニコニコとしながらおっぱいだけを上下に小刻みに動かしてきます。このテクニックを見ると相当な回数のパイズリをこなしてきているのでしょう。

たぶん愛する人のを…そう思うだけであそこが固さを増していきます。

「ははは、固くなってる。ユキエのパイズリ、そんなに気持ちいいんですか?」

「さ、最高…」

「ふふふ、じゃあこういうのはどう?」

今度は左右交互に上下にこすり上げてきます。感覚が変わり、思わず腰がビクンとなってしまいます。

「あはは、腰ビクビクしてるよ」

発射しないように必死に我慢していますが我慢汁はどんどんと噴出してきて、じゅぽじゅぽという音が部屋中に響いています。あまりにも卑猥な音にユキエさん興奮しているのか、ほっぺたが赤くなってきています。

「ねえ、気持ちいいんでしょ?精子ピュッピュッだしたいんでしょ?」

「出したいです!出していいですか?いいですか?」

「ダ~メ。ギリギリまで我慢しなさい。男の子でしょ!」

そういいながらもパイズリのスピードは速くなっていき、パイ圧もどんどん強くなって我慢の限界が近づいてきました。

「ユキエさん、もうダメ、ダメ、いく、いきます、いきます、ああ、ああああ!」

我慢の限界がきてマグマのように精子が発射しました。頭のなかが真っ白になるほどの快感に僕は失神寸前でした。

この短時間で3回もだしたのに、最初に噴出したのと同じ量が出てきます。

気持ちいい…やっぱり神様は俺を殺しにきたんだ。きもち…よすぎる…

「ふふふ、ほんと幸せそうな顔してるねえ。でもまだまだこれからだよ」

「え?」

ユキエさんは目を爛々と輝かせています。

谷間には大量の精子がたまっており、ユキエさんはそれを胸にぬりたくると発射したばかりのあそこを挟んできます。

「ユ、ユキエさん、無理ですって」

「でもまだカッチンカッチンだよ?」

今度は最初から手加減はなしでした。精子を潤滑油にしたパイズリはさきほどよりも激しく、滑りもよく敏感になったあそこに痛いほどの快感を与えてくれます。

「ユキエさん!ユキエさん!ああ!」

「気持ちいいでしょ?ユキエのパイズリ最高に気持ちいいでしょ!?」

「あああ!す、すごい!気持ちいい、パイズリ、き、気持ちいいよ!」

「もっと、もっと激しくしてあげる!」

ユキエさんは膝のクッションを使って体全体を揺らし、とてつもなく激しいパイズリを仕掛けてきます。

激しい動きながらも小刻みに左右交互に動かしたり、真っ赤になってパンパンになっている先っぽを舐めてきたりと技を繰り広げてきます。

ユキエさんは額から汗を流し、僕を生かせるためだけに巨乳を使う姿に感動すら覚えます。

「ああ!ユキエさん、いきそう、もう、我慢、無理、無理ですよ!」

「逝って!ユキエのパイズリで精子いっぱいだして!」

「ああああああああ!」!!!」

もう出ているのかどうかすらわからない。ただ体の全身を快感が突き上げてくる。

うっすらと目をあけると、ユキエさんは僕のあそこを加え出てくる精子を口で受け止めてくれていた。

うれしい…ユキエさん…やっぱりあなたは女神です…

気が付くと、僕はうつぶせになってベッドに寝ていました。

かすかにシャワーの音が聞こえて体を起こします。ユキエさんの姿はなく、脱がれたバスローブが床に二つ。

股間をみると、力を失ったあそこがだらんと垂れ下がっていました。

これがさっきまでユキエさんの谷間に…あれは現実だったのか?それとも最高に幸せな夢だったのか…

シャワー室のドアが開き、バスタオルで体をふきながらユキエさんが出てきました。

一糸まとわぬ姿は彫刻のように均等が取れており、特に見事な形と大きさをほこる胸は見慣れることは一生ないでしょう。

「シャワー浴びてたんですね」

「誰かさんが白いのでドロドロにしちゃったからね」

「…だってユキエさんが激しすぎるから」

「たしかに。あんな激しいパイズリしたの初めてかも。私も興奮しちゃった」

ユキエさんは僕の隣に座ると、チュっとキスをしてきました。

だらんと垂れたあそこをよしよしとするように撫でてきて。

「まだこっちは元気ありそう?」

「はい。まだ童貞卒業してないんで」

「そうだよね。じゃあ…童貞卒業しちゃおっか」

ユキエさんは僕の肩を押して寝かせると、フェラを始めました。

いかせるような激しいものではなく、舌先でゆっくりとマッサージするようなフェラはまた別の気持ちよさがあってあっという間にカッチカチになってしまいました。

「コンドームつけるね」

ユキエさんは枕元からコンドームをとり、つけてくれました。

「ふふふ、タカハルくんのおっきいからキツキツだね。じゃあ、初めてだから私が上になってあげるね」

「え、でも…」

僕は愛撫されてばかりで、ユキエさんには何もしていません。

「大丈夫。さっきのパイズリでもう濡れちゃってるから」

僕の手を取って股間にあてると、たしかに湿り気をおびていました。

「女の子イカせるのは今度ゆっくり勉強しようね」

今度…次もあるのかと思うとなんか泣きそうになってしまいました。

「じゃあ、入れるね」

ユキエさんはあそこをもって僕の上に馬乗りになると、ゆっくりと腰を下ろしていきます。

「あっ…おっきい…」

全部がユキエさんの中に入っていきます。ユキエさんの中は熱くうねっていて襞が絡みついてきます。

これが名器というものでしょうか。ただじっとしているだけで気持ちいいのです。

「ユキエさん…あったかいです…それに気持ちいい…」

「私も…タカハルくんのでいっぱいになっちゃった…動くね?」

ユキエさんはゆっくりと腰を動かしてきます。絡みついた中が動くたびにどんどんと強くなっていきます。

「すげえ…」

「タカハルくん…童貞卒業しちゃってるね」

「僕…なんか感動してます」

「よかった」

だんだんと動きが早くなっていきます。ユキエさんの表情がゆがみ、柔らかな巨乳が上下にぶるんぶるんと揺れています。

「ユキエさん…すごい、エロいです。おっぱい…めっちゃ揺れてる…」

「もっと揺らす?」

「お願いします」

「わかった」

ユキエさんの上下運動がさらに激しくなり、揺れるたびに下乳が体に当たりパチンパチンと音が鳴ります。その光景のエロさに僕も我慢ができなくなり腰が勝手に動いてしまいます。

「ああ!タ、タカハルくん、だ、だめ、あああ!き、気持ちいい!ああああああ!」

「ユキエさん!ユキエさん!」

「タカハルくん!おっきい!おっきいのが奥に!あああああ!すごい、すごいよお!」

僕は下からユキエさんの揺れる胸を揉みしだき、乳首をこするとユキエさんはビクン!と体を揺らし、涙目でこっちを見てきて。

「…いじわる」

その言葉に僕の興奮はマックスになり、もう無我夢中で胸を揉み腰をうごかしまくりました。

それと一緒にユキエさんの動きも激しくなり、

「いっちゃう!タカハルくん!逝っちゃうってばあ!」

「僕も!僕も!ユキエさん、一緒に、一緒にいきましょう!」

「わかった!いこう!一緒に!ああああ!ああああああああ!」

「ユキエさん!ユキ…ああああああ!」

僕たちは同時にいきました。どくん、どくんとコンドームの中に大量の精子が放出されていきます。

そのたびにユキエさんはビクン、ビクン、と体を震わせ僕の胸板に体を預けてきました。

「へへへ、いっちゃった」

「ユキエさん…セックス…最高です」

「相手がわたしだったからじゃないの?」

「絶対にそうですね」

僕たちは微笑みあってキスをしました。

ユキエさんはコンドームを取ってくれると丁寧なお掃除フェラをしてくれました。

そのあと一緒にシャワーに入りお互いの体をイチャイチャしながら洗いあいました。

裸のまま薄い毛布をかけてベッドに寝ころびます。

「ちゃんと5回いけたね。えらいえらい」

と頭を撫でてくれました。

「あの…なんで僕とエッチしてくれたんですか?」

そう聞くとユキエさんは少し困った表情になり、

「実はね…タカハルくん、私の好きな人と雰囲気が似てるの。だからね、代わりっていうか…寂しくて…ごめんね」

代わりにされていたのは少しショックでしたが僕はニコッと笑って見せて。

「今は代わりでいいです。だけど…僕も頑張るんで可能性少しでも残してもらっていいですか?」

「…でも、私彼のこと本気で愛してるよ」

「死ぬ気で頑張ります

「…わかった。0.0001%だけ残してあげる」

「少なっ!」

ユキエさんはクスクスと笑いながらまたキスをしてくれました。

可能性が少なくたっていい。僕は僕なりにユキエさんを愛そうと決めました。そうすれば多分、ユキエさんが本命の人と結ばれたときにも喜べそうな気がするから。

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