サークルの幽霊部員だった文学少女と恋人同士になって、昼間からラブホでヤりまくった話 つづき

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前回の話の続きですが、一応あらすじとかも前もって書いておきます。

俺:フツメン、身長180センチのがっちり体型。大学でサークルの幹事長をしていたが、引退直後にお酒の勢いで同期のかすみと肉体関係になり、いろいろあって付き合うことになった。

かすみ:低身長、黒髪、地味眼鏡、巨乳、アソコは剛毛で文学少女という、好きな人にはたまらない属性てんこ盛りな女子大生。

身長は150センチ、胸のサイズはF。デブではないがちょっとむっちりしている。

普段は割と無口で人妻のような妙な色気があるが、俺の前ではちょっとポンコツになり、Mっぽさも見せる。

今回は一回戦を終えて、一緒に入浴するところから。

続きものなので、まだ見てない人は前回とあわせてご覧ください。

……

まだ機嫌が悪そうに浴槽内に座っているかすみを、俺は背後から優しく抱きしめてあげた。が、相変わらずかすみはむすっとしている。

「あんなに激しくするって聞いてないし。もっと恋人らしい、優しくて甘々なえっちがしたかったのに……。」

「そんなこと言って、さっきまでめっちゃ感じてて、気持ちよさそうだったよ?ほら、こっち向いて。キスしよ?」

「やだ。今キスしたら、どうせまた調子に乗って好き勝手するもん。」

「じゃあお風呂から出たらさ、もう一回エッチしよ?今度はもっと優しくてラブラブなやつ。」

と言っておきながら、俺は両手でおっぱいを包み込む。

おっぱいが浮力で水に浮いているので、水中特有のいつもとはまた違った感触が手に伝わる。いい意味でおっぱいのハリがなくなり、ふにゃっとしていて、手にまとわりつくような感覚だ。

「きゃっ!?ほらもう、胸触りながらそんなこと言われても、まるで説得力がないんですけどぉー。」

俺はそのままさわり続けて独特の感触を十分に堪能した後、乳首を優しくつまんだ。

「あんッ♡もうっ、ダメっ、ほんとにイヤなのにっ。」

と言いながらもほとんど抵抗せずに、ただ顔を赤くしてうつむくだけ。その反応が俺の劣情をもよおし、再び下半身に血液が集まり始めてきた。

「きゃっ、やっ///って、ちょっ、背中にまた、おっきいのが当たってない??」

「だから、二回戦やるって言ってるじゃん。早くしないと、今度は逆に萎えてきちゃうかもよ?」

「はぁ、ほんとにしょうがないんだから……。ならいつまでもおっぱい触ってないで、早く出よっ。」

そう言って湯船から出て、タオルで体を拭き、水分補給をしているときに、かすみがある提案をしてきた。

「さっきは壮亮くんが攻めたから、今度は私が攻める番ね。」

「うーん、それでもいいんだけどさ、シックスナインで先にイった方が言うこと聞くっていうのはどう?」

「えっっと、、その、シックスナインって、何?」

俺は思わずずっこけそうになった。少し前までかすみが処女だったと言うことをすっかり忘れていた俺は、どんな体位で何をするか説明した。

「わかった。絶対負けないからねー!」

もう負けフラグ感ある彼女の発言をスルーしつつ、俺はベッドに仰向けで横になり、

「おいでー。この辺に座るとちょうどいいかな?」

と言って、胸の上あたりをトントンと軽く叩く。

「うん。当たり前だけど、丸見えになっちゃうね……。」

「さっきあんなに見られながらイったのに、今さら?」

「さっきはさっきでしょ!あーもう最悪、絶対先にイかせてあげるから!!」

と言って、少し前に(※前回参照)俺が教えたばかりのテクニックを使って俺のイチモツを刺激し始めた。

エッチの最中に成長しているというやつだろうか、それとも単に負けず嫌いなのだろうか??今までに比べて俺の弱いところを刺激してやろうという意思が明確に感じられるようになった愛撫に俺は驚き、しばらくクンニがお留守になった。

「んっ♡ほらほらー、はやふひないと、おひんひん、イッひゃうよー♡」

ならば挑発に乗ってやろうと思い、焦らしてやろうと思っていたのをすっ飛ばして、いの一番にクリトリスに吸い付いた。

「んっ!?らっ、らめえっ、あっ///」

肉づきのいいかすみのお尻をがっちりと掴んで広げ、クリからワレメにかけて十分に舌先で刺激する。

「やっ///広げるのっ、ダメっ、見られちゃ、ヤダっ///」

「そろそろなんじゃないのー?あんなに言ってた割に、意外と早いなー。」

と言いながら、俺は風呂上がりでムレムレになっているかすみの密林をわざとらしくすんすんと嗅いだ。

「やっ!?ちょっ!何っ!?もしかして、嗅いでるっ!?それっ、なしっ///はずかしっ///いやっ♡」

「すーっ、はぁー。」

ほんのりと香る石鹸に、どうしても隠しきれないイカくささ。ちゃっかりと吐く息でクリトリス周辺を刺激することも忘れずに、かすみのいやらしい香りをマン喫した。

余裕がなくなってきたかすみは、急いで俺のイチモツをしごき始めた。が、その間にも愛液がくぱっと開いたワレメから溢れ出てくる。

「いっ♡やっ♡ちょっ、ああぁぁッ///」

俺はラストスパートと言わんばかりにもう一度クリトリスに吸い付き、これ以上ないくらいに刺激を与えた。

しゅるしゅるしゅる、ジュポジュポジュポジュポ。

愛液の量から察するに、あと少しで堕ちそうだ。

「あっ、イッ♡やっ、待っ、ダメぇええ///」

かすみの体が反り始め、俺のイチモツから口と手が離れる。

「やっ///はっ♡イッ♡やばっ、あぁあああああん♡」

かすみの体が反り返り、一瞬完全に硬直した。

「……今イったよね?」

「イって、ないっ、イって、ないっ、からあ。」

……イってないのにそんなに息上がることある?

「そう?じゃあまだ続けても大丈夫そうだね。」

と言って、俺はもう一度愛撫を再開する。

「やぁあああああっ♡ごっ、ごめんなさっ、いっ♡イった、イったからあああああ♡やっ、やめてぇえええええ///」

「嘘つくような悪い子にはお仕置きが必要だねぇ。」

逃げられないようにお尻をがっちりと鷲掴みしたまま、俺はそのままイジめ続けた。

「あはぁあああああんっ♡ゆるしてぇ、イった、イってるんだってぇええ///」

今度はどちらかというと俺の方がかすみのデカ尻に潰されかけて苦しくなってきたので、お互いのために解放してあげた。

俺はかすみに向き直ると、

「先にイった方がどうなるか、覚えてるよね???」

「は、はいぃぃ。何でも、言うこと聞きますぅ。」

「よし、素直になれてえらいね。じゃあさっき買ったスク水、着よっか。」

「うう……。やっぱり着なきゃダメだよねぇ……。あぁ、どうしよ、恥ずかしい……。せめてお風呂で着替えさせてぇ……。」

と言って、よろよろと歩いていった。

しばらくしてドアが開き、スクール水着を来たかすみと対面した。

なんというか、こう、背徳感がヤバい。低身長で若干幼児体型なので、本当に合法なのだろうかという妙なスリルがある。

「え、やば。めっちゃ可愛い。ついでに聞くんだけど、かすみって身長いくつだっけ?」

「急にどうしたの?本当は149だけど、普段は見栄張って150って言ってる。……って!その顔!絶対倫理的にアウトなこと考えてるでしょ!!よかったねぇ、私がいて!!捕まっても知らないよ!笑」

全然関係ないが、小学6年生(12歳)女子の平均身長は約150センチらしい。本当に全然関係ないが。

「はあ。やだなあ、こんなの、小学生のとき以来だよぉ。」

「いやいや、めっちゃ可愛いじゃん。てか中高はプールなかったの?」

「いや、あったけどちゃんと袖とかがあるやつだったから……。それでも男子に見られちゃって嫌だったなあ。」

当時の同級生がこぞってオカズにしたであろうこの体を、俺は今から好き放題にできる。そう考えるとワクワクが止まらなかった。

「あのときも胸入りきらなかったけど、そのとき以上にキツいなあ……うぅ。」

「え、もう小学生のときからおっぱい成長してたの?」

「うん、CとかDくらいはあったかなぁ。」

ロリ巨乳って現実に存在するモノなのか。俺にそういう趣味はないが、かすみと同じ小学校に通っていなかったことを一瞬だけ激しく後悔した。。

さらにもう一つ重大な事実に気づいた俺は、かすみの股間を指さして言った。

「あ、ここにも小学生時代と違うとこがあるね。」

「あぁ……、やっぱり、はみ出てるの、バレちゃった///恥ずかしいから見ないでよぉ。うーん、やっぱり剃ったりした方がいいのかなぁ……?」

「いや、いい。たぶんそっちの方が興奮するから……。」

「は、はあ!?もう、壮亮くんってほんとに変態さんだよねぇ……。」

「見てるだけじゃもったいないから、そろそろシよ?ほら、ベッドに横になって。」

大人しくベッドに横たわったと思ったが、さすがに恥ずかしいのか、脚を揃えて硬直させている。

「え、なんでそんなに脚がっちり閉じてるの?」

「いやぁああ///だって、恥ずかしいんだもん。これ着てするの、全裸よりも恥ずかしいかも///」

「まあそうだよねぇ。それなら、体の端からほぐしていこっか。」

と言って、かすみの足先を丁寧に舐め始めた。

「ちょっ!?そんなとこ、きたないから、舐めちゃっ、ダメっ!?」

「そう?お風呂入ったし、かすみの足だからキレイだと思うよ?」

「そういう問題じゃないって!はぁっ♡ただでさえ恥ずかしい格好してるのに、そんなことされたら、余計に恥ずかしいよぉ///」

固く閉じられた脚を舐めたりくすぐったりして、徐々に緊張をほぐしていく。

「やっ!?そ、そんなぁ、そこっ、くすぐり、ダメっ、弱いのにぃぃぃ♡」

もう弱点じゃない部位のほうが少ないんじゃないか?という全身性感帯っぷり。あまりにもイジメ甲斐があるその体を、俺は精一杯愛撫した。

「んっ!?イヤぁ、はっ、はっ、はぁあああ///」

全身をくねらせ、悶え苦しむかすみ。その脚に隙間のできた一瞬を俺は見逃さず、膝をつかんで強引にM字開脚させた。

「んひゃっ!?だ、ダメぇ、見ないでぇええ///」

足の付け根にむちっと食いこんだスク水の隙間から、わずかに陰毛がハミ出ている。

「ふふ、やっぱりちょっとハミ出ちゃってるねえ。」

「あああああ///やばい、何で、こんなに、恥ずかしいんだろ///でも、いやぁあああああ///」

真っ赤に染まった顔を両手で隠している。が、俺はお構いなしに、太ももの内側にキスマークをつけたり、お尻とスク水の間に手を忍ばせたりした。

「やっ、お尻、さわっちゃ、やだぁ///もう、やめて、よぉぉぉ///」

「よし、じゃあまたアレ使うか。ついでにコンドームもつけちゃおう。」

と言って、俺はコンドームを装着し、電マを手に取った。

スク水の上から電マを局部にあてがい、スイッチを入れる。

「ひゃっ♡うっ♡いやぁ……。まっ、ちょっ、それ、つかうの、ダメっ///」

俺は片肘をついてかすみと添い寝する姿勢になり、耳元でささやき続けながらもそのまま刺激し続けた。

「どうしたの?ただマッサージしてるだけなんだけど。でも、かすみのおまんこ、こんなに濡れてきちゃってるよ??」

実際その通り、早くも水着の上からわかるくらい濡れてきていた。

「んっ…///そんなこと、言わないでよぉ……///」

「子どもみたいな体型で、子どもみたいな水着きて、でも感じて気持ちよくなっちゃってるなんて、こんなにエッチな子、かすみぐらいだよねぇ。」

「やっ、ちがっ、こどもじゃ、ないっ、もんっ。」

「そっか、ごめんごめん。そうだよね、水着の隙間から陰毛ハミ出させて、いっぱい愛液垂れ流してるから、もう大人だよねぇ。」

「はあっ♡そんなとこ、ばっかり……///」

「そうそう、あとここも立派な大人だった。」

と言って、空いてる方の手で水着の上からおっぱいを触り始めた。

「あぁあああ。ダメぇ、いろんなとこ、同時に、触られ、てっ、おかしくっ、なっちゃうぅ///」

「ねぇ、こんなに濡らしちゃって、どうして欲しいの?」

「はうっ、あっ、欲しいっ、です、入れてっ、欲しいっ、です♡」

「じゃ、指入れるね。」

「えっ?うっ、うん……。」

かすみはナニか物欲しそうにしていたが、俺は気づかないフリをして電マをオフにし、スク水をずらして、その隙間からかすみの秘部に指を突っこんだ。

「んっっっっ♡あっ♡ゆびっ、ゴツゴツしててっ、ヤバいッ♡」

最初こそすんなりと俺の指を受け入れたが、徐々にいやらしくキュウキュウと指を締めつけるようになる。俺の指がナカでうごめくたび、かすみは体全体をくねらせ、締めつけをより強くした。

「んはぁぁぁぁぁあ♡おぉッ♡おっ♡おほっ」

下品な声で喘ぐかすみに、追いうちとばかりにクイクイっとGスポットを刺激してやると、ほとんど腰を浮かせながら快感に身もだえし、

「あッ///あッッッッ!!!やっ、いっ♡はあっ♡♡ああんッッ♡♡♡」

と声にならない声を上げて全身を細かく痙攣させた。が、俺はまだ挿入はおあずけにして、クンニに切り替えた。

「はっ、ひっ、やっ///イっ、ヤっ、やぁッ♡」

快楽地獄に完全に溺れてしまい、もはや喘ぐことと感じることしかできなくなったかすみの秘部を舐めながら、俺は両手を伸ばして胸を触った。

揉むというよりは表面を優しく撫でる手の動きで、乳首は決して触ることなく、焦らすことに徹する。

「はぁあああん///ひっ、ふっ、はぁぁ♡焦らすのっ、ナシぃい///イヤっ、はっ、はぁあん///ガマン、できなッ、イッ、よぉ♡」

俺はマンコから口を離して聞いた。

「ナニがガマンできないの??」

「もうっ、焦らすの、やめてっ///はやくっ、おちんちん、入れてっ♡♡♡あとっ、ちくびも、触って、くださいぃ♡♡」

「うーん、じゃあ四つんばいになって、お尻突き出してみて。」

「ふぇ?は、はい……。」

戸惑いながらも膝をついていやらしいポーズを取る。

「かすみってけっこうお尻おっきいよねぇ。ほら、陰毛だけじゃなくて、お尻も水着からハミ出てるよ?」

お尻をビミョーにカバーしきれていない水着のラインに沿って撫でてやると、ついに自分からおねだりし始めた。

「だっ、だらしない体でっ、ごめんなさいっ。はやくっ、わたしのっ、えっちな、からだっ、いっぱい、犯して、くださいぃ♡♡♡」

まだそこまで仕込んだわけではないのに、このマゾメスっぷり。やはり天性のドMのようだ。

「そんなに言うなら入れてあげるからさ、自分の手でおまんこ拡げてよ。」

「は、はいぃ♡で、でもっ、恥ずかしいっ、よぉ///」

「イヤならいいけど?」

「やる、やりますっ、やるからぁ♡わたしの、恥ずかしいとこ、いっぱい見て、いいよぉ♡♡」

と言ってお尻をさらに突き出し、自分のマンコを拡げ、ものすごく屈辱的なポーズを取る。

「じゃあ、そのままの体勢で10秒数えたら入れてあげるね。」

「えっ、そんなっ、まっ、待てない♡♡」

「じゅーう。」

脇の下から水着と胸の隙間に手を突っ込み、先ほどのように乳首周辺を触ってさらに焦らさせる。

「やっ///ちくび、もっ、焦らさ、ないで、よぉ。」

「きゅーう。」

「はやくぅ、してくださいぃ♡おねがい、しますぅ♡♡」

「はーち。」

「うぅぅぅ。はやく、いれて、よぉぉ♡」

「なーな。」

「ちょっ、ゆっくり、数えるの、やめてぇ♡」

「ろー、もう、焦らすのダルいから入れるわ。ゼロな。」

「えっ!?!?」

スパアアアン。

胸を鷲掴みにして、かすみの体を固定し、迷うことなく一気に奥まで挿入した。その瞬間、散々焦らされたマンコは、ビンビンに硬くなったペニスを一瞬で根元まで咥え込み、予想だにしなかった快感がかすみを襲った。

「んはぁあああああああああああッッッッ!?!?」

じっとりと汗ばんだ乳房が両手に吸い付き、化学繊維特有の感触とあわせて胸全体を刺激する。

そして胸をガッチリと掴まれているため、俺の腰の動きに抗う手段はもはやかすみにはなく、されるがままのオナホと化していた。

「イヤぁああああああああッ♡♡はぁああああああッ♡♡♡♡」

最初の一突きでかすみがイってガクガクと震えだしてしまったため、俺はほとんど数回しかピストンできなかった。

「え、何勝手にイってんの?俺まだイってないんだけど。」

「それはぁ、壮亮くんのおちんちん、あまりにも硬くて、おっきくて、気持いいからぁ♡」

「そういうのいいから。ほらそこ、仰向けになって。」

「え?あ、うん……。」

戸惑うかすみの股を開かせ、正常位で挿入した。

「んッ…///はぁあああんッ♡♡」

イったばかりの敏感な体は、再びの挿入にも律儀に反応して、強欲に快楽を貪った。

「なんで自分だけ気持ちよくなってるの?ちゃんと最後まで締めつけてあげなきゃダメでしょ??」

俺が気持ちよくなるまで待てずにイってしまう、オナホ以下の淫乱なメスブタに、自分が何をすればいいかきっちり覚えこませる。

「ひゃいいぃ♡ごっ、ごめんなさいぃ♡♡わたしの、おまんこ、すきにっ、してぇええ♡♡」

俺はかすみの手首を掴み、強引で独りよがりなピストンをするが、かすみは痛がることなく絶え間ない嬌声を上げ続ける。

「あッ♡あッ♡あッ♡あッ♡はッ♡♡いいっ♡♡♡」

ピストンにあわせて、理性のかけらもない大きな喘ぎ声と、唾液がだらしなく口からこぼれる。

「やっぱりかすみには優しくするより、こうして乱暴に突いてあげる方がいいんだよね。」

「うんっ♡♡無理やりっ、されるの、サイ、コーっ♡♡」

パンパンパンパン。

野性的に腰と腰がぶつかり合う音が部屋中に響き、ほとんどかすみは白目を剥いてヨガり狂っている。

「はぁっ、そろそろっ、イくよっ。」

「うんっ♡きてっ♡♡わたしのっ、なかでっ、気持ちよく、なろっ♡♡♡」

俺はコンドームにすべてをぶちまけると同時に倒れ込み、挿入したままかすみを抱きしめた。

「えへへ……///やっと、イってくれたね♡んん……/////ちょっと、くるしぃ、よぉ。」

「ん、ごめん。……はぁ、色々と。流れでちょっとキツイことも言っちゃったし。」

「ううん、全然、気にしてないよ♡たぶん、わたしがちょっとMなのはホントだし♡」

「え、ちょっと?ドMの間違いじゃなくて?」

「ちょっとー。せっかくいい雰囲気だったのに、台無しでしょー。」

と言って、エッチに疲れたかすみは力なく笑う。その笑顔がたまらなく可愛かったので、我慢できずに俺はキスをした。

くちゅっ。といういやらしい音を響かせ、お互いの唾液を交換する。

「ぷはっ。キスもハグも、嬉しいっ、けど、あんまり激しくされると、くるしいかな笑」

「あはは。ごめんごめん。そろそろ抜くね?」

俺は笑いながらペニスを抜き、コンドームを外してギュッと縛った。

「うわー、マジでこんなに出たんだあ。量ヤバすぎるんですけどお♡」

スクール水着の美少女が、使用済みコンドームをまじまじと見つめている。なんというか、この光景はヤバい。本当にダメなやつな気がする。

「てか、もしかしてプール入ってた?水着びしょびしょなんだけど。」

「もうっ。半分は壮亮くんの汗でしょっ。」

「まあ確かに。せっかくだし、このままお風呂入る?」

「え、水着着たまま?」

「でも、水着の本来の使い道ってそれだよね?」

「まあ、間違いなくえっちするためのものではないかなー笑」

そう冗談を言いながら再び一緒に風呂に入る。

「あはは、ぬるーい。なんか、ホントに夏暑い日のプールみたい。」

「夏は水着で海とかプールとか泳ぎに行きたいねえ。」

「だいぶ先だけどねっ♡……どうしよ、今からでもダイエットした方がいいかな?」

「えー、俺は今のままでも全然いいと思うけどなー。」

「壮亮くんがよくてもわたしがダメなのっ。……さて、そろそろ出ますかー。」

と言って二人とも立ち上がったが、かすみが信じられないようなものを見る目で俺の股間を見てきた。

「え……うそ。マジでまた大きくなってる?あんなに出したのに?」

「うん。できればもう一回したいんだけど……ダメかな?」

「私は別に構わないけど……本当にすごいね、よくそんなにできるよね。」

「……割とお互い様なのでは?」

「もうっ、キミみたいな絶倫と一緒にしないでよっ。」

ついに三回戦に突入。さすがに水着が濡れたままだと気持ち悪いということで、改めて二人とも全裸になる。

「さっきたくさん動いて疲れただろうから、今度こそ私が上になるね。」

「うん、よろしくー。」

お言葉に甘えて俺は大の字になり、コンドームもつけてもらった。

「三回目なのに、ちょっとさわっただけでこんなになるの、ヤバすぎでしょー?」

さすがに俺も厳しいかな?と思っていたが、かすみのエロすぎる体をもう一度生で見せつけられ、勃起しないはずがなかった。

「じゃ、入れるね……。はぁん///んっ、ふぅ。」

俺の上にまたがると、手で俺のイチモツを固定し、ゆっくりと自ら体重をかけてナカに導いた。

かすみの中に俺のモノが入っていくのが見えるのと同時に、吐息のように漏れ出る喘ぎ声が俺の耳を撫でた。

「はあん、えっっと、これから、どうすればいいかな?」

「膝ついたまま、前後に動いて気持ちいいところを探してみて。俺のお腹に手ついてもいいよ。」

かすみはゆっくりとグラインドを始め、

「ふぅぅぅん♡はっ、すごっ、どこ動いても気持ちいいとこ当たるんですけどぉ♡」

感じている顔を見られたくないのか、ときどき上を向いたり片手で顔を隠したりしてごまかしている。が、それでも隠しきれないほど真っ赤に上気した顔が、快感がゆっくりと、確実にかすみを侵食していることを示していた。

「気持ちいい?」

「や、うん♡あったかい、おちんちんで、わたしのナカ、いっぱい♡♡」

「ちょっと後ろに反って、そうそう、俺の膝に手ついていいから。ほら、そうすると、また当たる場所変わらない?」

「ホントっ♡だぁ///お腹の、ほう、えぐられる、感じがするぅ♡やば、こっちも、好きかもぉ♡」

この体勢になると、結合部が俺からよりはっきりと見えるようになる。その生々しくグロテスクですらある光景が、より俺のイチモツを硬くさせた。

「やっ♡♡えっ!?今、ナカで、動かなかったぁ??おちんちん、ぴくぴくってしたぁ♡♡」

「ふっふっふ、これもテクニックのうちだよ。」

「ええ、ホントにい?適当言ってない?」

「ホントホント。さあ、今度は前かがみになって、腰を上下に動かしてみよっか。」

「う、うん……///」

「倒れると危ないから、手、つなご?」

そう言って俺はかすみと恋人つなぎをした。みるみるうちに顔が赤くなるのがわかる。

「んっ♡ありがとっ……///手、つなげて、嬉しい///えっと、、腰、動かすの、こうかな?」

「そうそう、上手上手。もっと両手に体重かけていいから、腰の動きに集中して。」

「んっ…///はぁ、はぁ♡やば、これ、おまんこ、捲れちゃいそう……。ねぇ、おちんちん、きもちいい?」

「んっ、はっ、気持ちいいよ。」

ほどよい陰部への摩擦と、目の前でまざまざと見せつけられる至高の乳揺れ。いつまでもこうしていたい、このまま死んでもいいと思えるほどの至福の時間だった。

「んっ、はぁっ、いつも、私だけっ、気持ちよく、なってたからッ、そのっ、お返しっ♡」

恋人つなぎした手を固く握りしめると同時に、マンコの締めつけも良くなってきた。

「ありがとう、かすみ。めっちゃ、きもちぃ。サイコー。」

俺は手をより強く握り返した。

「やったっ♡うれしっ、いっ♡」

じんわりと股間のあたりが愛液で濡れてきた。もしかして嬉ションなのか?マウントポジションでも、やっぱり牝犬は牝犬だな。

「もっと激しくしていいよ。」

「えっ……///これ以上っ、はげしくっ、したらっ、わたしがっ、イっちゃう♡」

「じゃあイけばいいじゃん。」

俺はもう歯止めが効かなくなったので、恋人つなぎを解いて、かすみの腰をつかんで激しく下から突き上げた。

「おっ♡ほっ♡やっ、せっかく、気持ちよくっ、してあげてたのにぃ♡これじゃ、さっきまでとっ、いっしょだよぉ///」

「ほらっ、下からッ、突かれてっ、イけっ!」

「はぁん♡ダメっ、ダメなのっ、にぃ♡♡気持ちいいとこっ、突かれてっ、イきそっ、イくっ、やばっ、いっ、イっちゃううう♡♡♡♡♡♡」

髪を振り乱し、かすみは今日何度目かも分からない絶頂を迎えた。疲労が蓄積しているのか、くたっと俺の胸に倒れ込む。

「あああ。もう、やば、体力、もたない……///」

「ふふ、お疲れ様。今度はゆっくりしよっか。」

と言って俺はかすみを抱き起こし、対面座位の姿勢になる。乱れて汗まみれになった髪に優しく指を通し、度重なる絶頂と慣れない運動でクタクタになった小さな体を労るように、頭と背中を撫でた。

「今日は、本当にありがと。気持ちよかった。大好きだよ。」

「へっ?あっ、ありがと。私も、大好き♡」

「ねぇ、こっち見て。あぁ、本当にかすみは可愛いなあ。」

「やぁ、ちがっ、可愛く、ない、からっ///ダメっ、今、顔、みないでっ……///」

と口では言いつつも、きゅうっと締めつけがよくなっていくのが股間に伝わってきた。

「ね、キスしていい?」

「はっ!?今っ、ほんとにっ、恥ずかしっ、からっ……///」

まんざらでもなさそうな様子だったので、俺はかすみの唇を奪った。特に抵抗することもないどころか、逆に激しく舌を絡めてくる。

「はむっ♡あっ、んっ……///」

レロレロと舌が激しく絡み合う。二人はお互いを固く抱きしめ合い、時間という制約がなければ、永遠に繋がっていたいと思うほどだった。

「ちゅぱっ♡はぁ……、だいすきぃ♡♡♡♡」

目がハートになっているかすみを正気に戻すために、俺は耳を強めに噛んで刺激を与えた。

「あッ!?いっ、痛ったぁ。もうっ、いじわる、しないでぇ。」

「ごめん、かわいくって、つい。」

犬が飼い主につけた噛み跡を優しく舐めるように、俺は耳舐めに移行した。

「んっ♡♡はぁ、そういうのホントに上手だよねぇ。」

「ん?何が?」

「いやその、緩急っていうか?アメとムチ?みたいな。激しくされるのと、優しくされるの、交互にされると、ますます、好きになっちゃう♡♡」

……それ、俺がまるでDV彼氏みたいな言い方じゃないか?

「かすみがかわいすぎるから、ときどきイジメたくなっちゃうだけだって。」

と返して、耳たぶに吸い付く。

「きゃっ♡みみっ、吸われるのっ、よわいからっ///」

耳や首元をじっくりと吸い尽くしてキスマークを増やすと、今度はおっぱいに胸をうずめ、乳首を吸った(もちろん挿入はしたまま)。

「んっ、よしよし。何かこうしてると、赤ちゃんみたいだねっ。」

「こんなに大きな赤ちゃん嫌でしょ笑」

「えー、そんなことないよ、かわいいよー。はぁ、普段からこんなに素直ならいいのになあ。」

「そんなこと言われると素直じゃなくなっちゃうかもなー笑。ってことで、今度は激しくしていい?」

「はあ。どうせダメって言ってもするでしょ。」

「よく分かってんじゃん。」

そういって俺はベッドのふちまで移動し、挿入して抱き合ったまま立ち上がろうとする。

「えっ!?うそうそうそ、何、どうなってるのー!?」

俺はかすみの小さな体を容易に持ち上げ、駅弁の体勢になる。

「こんどはかすみが赤ちゃんみたいだね。どう?感想は。」

「えっ。ちょっと、落ちそうで怖い。あと、普段こんな高いところからもの見てるんだねー。」

「あ、そういう感想なんだ……。でも落ちたら危ないから、両手足でがっちりホールドしててね。」

「うん……。あっ、うそっ、何?ほんとにこの体勢でするってこと?」

「うん、騎乗位と一緒でピストンに全体重が乗るから、気持ちいいと思うよー。」

と言って全身を大きく使い、かすみのナカをかき回す。

「そんなっ♡あっ♡やばっ♡♡体ごとっ、揺らされてッ、ああっっ♡♡」

かすみのおっぱいと、俺の大胸筋がこすれ合う。

「あぁん♡えっ、ちょっ、うそっ、窓ぎわ、行っちゃ、ダメっ///はずかしっ、見られちゃ、イヤっ///」

「俺たちが繋がってるとこ、外のみんなにも見てもらおうよ。」

「イヤっ、ほんとにっ、イヤっ、なのにっ。」

露出プレイっぽさもプラスされてテンションが上がってきた俺は、かすみの尻をつかんで固定し、自分の下半身だけを動かして突き上げるような激しいピストンをした。

パチン、パチン、パチン、パチン。かすみの全体重を乗せた大きな尻が俺の腰に当たって弾き返されるたび、弾けるような音をテンポよくかき鳴らす。

「あっ、はっ、こんなっ、体勢で、そんなっ、はげしくっ、したらっ、ダメっ♡」

かすみは快感を押し殺すのと俺にしがみつくので精一杯の様子。そんなかすみをオナホのように使うことに快感を感じた俺は、いよいよ射精欲が高まってきた。

「はっ、そろそろ、やばいっ、かも。イっ、イくよ。」

「あッ、はっ、うんっ♡おねがいっ。きてっ♡」

かすみの指が俺の背中に痛いほど食い込み、脚が俺の腰をがっちりと組んでいるのを感じながら、俺は絶頂を迎えた。

「はあっ、スリルあって、サイコー、だったぁ♡このまま、ぎゅーって、してて、いい、かな?」

「うん、はあ、いいけど、ちょっと、さすがに、座らせて。」

俺はベッドに腰かけて息を整えたが、その間にもかすみは俺にしがみついたまま離れなかった。

「えっとね、今日、一番、壮亮くんを、近くで、感じられて、よかったぁ♡心臓の、音とか、聞こえる♡大変だったね、お疲れ様♡♡」

オナホだと思われていたことは知る由もないかすみは、俺のことを優しく労わってくれたが、急にガチトーンになり、

「……ねぇ、わたし、重くなかった?」

と聞いてきた。……やっぱり気にしているらしい。

「いや、全然。あ、でも、お尻掴んだ感触はサイコーだったよ。めっちゃぷりんっとしてた。」

「は、はあ!?何それ、褒めてないでしょ!笑」

「あはは。はあ、でもさすがに、疲れたから、一旦抜いて休憩しよっか。」

「え、“一旦休憩”ってことは、もしかして次もあるってこと……?」

さすがにドン引きしている。

「え?かすみがそんなにしたいなら、俺も頑張っちゃうけど?」

「いや、無理無理、さすがに!今日はもう疲れたから!外もだいぶ暗いし。」

「そうだねぇ、もう少し休憩してお風呂入ったら、帰ろっか。今度はお泊まりとかにする?そしたら帰る時間気にしなくてもいいよ。」

「うん、そしたら、一晩中……///」

途中で言葉に詰まったかすみの言いたかったことを、俺は引き継いであげた。

「……ヤリまくれるってこと??あー、かすみ、やらしいんだー。」

「もうっ。壮亮くんの、バカっ。」

俺はベッドに体を投げ出して、横になった。さすがに三回戦は疲れるな……。気を抜くと寝てしまいそうだ。

「ふわぁ、わたしも、疲れたなあ。眠そうだね、膝枕してあげよっか。」

「ん。じゃあ、お願い。」

俺は頭をかすみの太ももの上に置いて上を見たが、案の定、視界がおっぱいでいっぱいになった。

「おー、すげー眺め。てかここ、胸の下んとこ、めっちゃ蒸れてね?」

「ひゃっ!?もう、どこ見てんのっ!?……もしかして臭う?いや、あんだけ抱き合ってたんだから半分は壮亮くんの汗だよね……?」

「はあ、このまま寝ちゃったら最高だろうな……。」

「もう、今日は帰るんでしょ。さっさとお風呂入って部屋出るよ。」

本日何度目の入浴だろうか、沸かし直してあったかくなったお湯に、いつもの体勢(体育座りした俺の足の間に、同じく座ったかすみがすっぽりと収まっている)で浸かり、エッチの感想を言い合った。

「壮亮くんの上に座って、イチャイチャしたのは好きだったなー。はあ、いつもあれぐらい優しくしてくれたらいいのに。その後まさか立ってするなんて思わなかったし。」

「それは対面座位で、立ってしたのは駅弁だね。俺はどっちも気持ちよかったけどなー。」

「はあ、どんどんえっちな知識が増えていく……。」

「今日はシックスナインも覚えたもんね笑。ちなみに最初やったのは杭打ちっていう体位だよー。このままの勢いで、目指せエロ博士!笑」(杭打ちに関しては前話参照)

「ああもう、うるさいなあエロ仙人。笑」

その後もエロトークに冗談を交えつつ笑いあったが、お互いいろいろ疲れたのか、徐々に口数が少なくなっていった。

「はあ。もう話すこともないし、そろそろ出る?」

「ん。もう少し、このままで。」

俺の腕をギュッとつかむその仕草がかわいかったので、お返しのように俺も強く抱きしめた。

「かすみ、大好きだよ。」

「うん、私も。」

どちらからともなく唇を重ね合う。今までに比べるとはるかに淡白な軽いキスだったが、二人の愛を確かめるには十分だった。

「そろそろ出よっか。風邪引いちゃう。」

「うん。」

俺たちは風呂から上がると服に着替えた。

「うーん、どっちがいいかなー。」

「うん?何の話?」

「いや、かすみが眼鏡かけてるときとかけてないとき、どっちがいいかなーと思って。かけてると知性と色気が同時に感じられるんだけど、かけてないのも無防備な感じがしてまたかわいいんだよなー。」

「えーっと、コンタクトもあるから壮亮くんの好みに合わせられるけど?」

「いや、どっちもまた違った良さがあるから全然決められないんだよねー。ぶっちゃけその日そのときの気分次第かなー。」

「ちょっとぉ、何それ、優柔不断だねえ。」

「いやいや、ホントに!こんなに悩ましい問題、他にはないって!」

「はあ、もっと真面目なことに頭使いなよ。」

「こっちは大真面目なんですがー?あっ、ちょっと、待って、行かないでっ!」

俺はかすみの手をつかんだ。

「……そういえば今日って、一応、付き合った記念日ってことになるじゃん?だから、今さらだけど、お願いしたいことがあって。」

「うん?何でも聞くよ?」

あんなにエッチしといて本当に今さらだな……。と思ったが、一応どんなお願いか聞いてあげた。

「だから、その……。順番、おかしくなっちゃったけど、こうして、手、繋いで、歩きたいなー、って。いいでしょ?」

もじもじとうつむきながら言い、俺が掴んだ手を強く握り返してきた。俺は心の中で(まあ、騎乗位とかで恋人つなぎはしたけどな。)と思ったが、優しいので当然口には出さず、

「うん。じゃあ、改めてよろしくね、かすみ。」

「うん、私からも、よろしくね、壮亮くん。」

そのまま二人はホテルを後にし、手を繋いで駅まで歩いていった。

長くなりましたがとりあえず以上です!次回はあるとしたらお泊まりデート編かな?長文でしたが、読んでいただきありがとうございました!

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