初めてこういうものを書くので読みづらかったらすみません。記憶を辿って書くのでセリフなどは若干違う部分もあるかもしれませんが、基本的には実体験をそのまま書かせていただきます。
○○→僕。当時大学2回生。顔は当たり障りない普通な感じ。身長平均的。細身。雰囲気は大人っぽいとよく言われます
美桜さん→サークルの先輩。当時大学3回生。超童顔の可愛い系。低身長(150cmないくらい)。微乳(本人曰くBはあるそう)。中学生って言われても全然通用する容姿。サークルの人気投票みたいなやつではぶっちぎり1位。ド天然で明るく男女問わず人気者。酒がめっちゃくちゃ弱い。
大学2回生の夏休みに所属していたサークルで毎年恒例の合宿に行きました。その時は旅館も貸切状態で夜は大広間で宴会をしていました。
大学生の宴会なんてどこもそんなもんかと思いますが、ノリと勢いでみんなガンガン飲んでどんどん潰れていき、1時頃にはそろそろ大広間は片付けてまだ飲みたい人はどこかの部屋でという流れになり、介抱係の女子が片付けをし、男子が酔っ払い共を各部屋に送り届けていました。僕は酒がそこそこ強いこともあり、いつも介抱係をやらされていました。
そんな中、宴会場に残っていた酒飲みグループに美桜さんが捕まって、酒を飲まされており、女子たちがなんとか彼らから美桜さんを引き剥がし、そのタイミングでたまたま戻ってきた僕が美桜さんをどこかの部屋に連れていくよう頼まれました。
部屋に送り届ける途中美桜さんが、
『ちょっとコンビニに行きたい』
と言ってきたので、酔い覚ましの散歩がてら近くのコンビニに行き、帰る途中星が綺麗だったので外で少し話してから戻りました。
ところが外で思っていたよりゆっくりし過ぎたのか(1時間くらい経っていた)戻ったら女子部屋が全部鍵がかけられており、美桜さんが部屋に入れなくなってしまいました。みんなもう寝てたのか連絡もつかず、仕方なく僕の部屋に連れて行きました。(僕の部屋は僕が鍵を持っていたため無人)
さすがに2人はまずいやろと思ったので
「じゃあ僕は誰かの部屋入れてもらいますので」
と言って出ていこうとしたら
『1人は寂しいから嫌や…一緒にいて…』
と言われました。さすがにまずくないか?と思ったのですが頑なな美桜さんに負け、別に仲は良いし何もなきゃいいかと思い鍵をかけ2人で寝ることにしました。
しばらく寝ていたのですが途中で目が覚めました。すると隣から美桜さんの
『んっ…んっ』
というような声が聞こえてきました。間接照明は点けていたので布団に包まる美桜さんの体も震えているように見え、体調が悪いのかと心配になり
「美桜さん大丈夫ですか?」
と声をかけました。すると美桜さんは焦ったようにこっちを振り向き
『○○くん…うそ…ごめんなさい!』
と、突然謝ってきました。何を謝られたのかわからなかった僕は頭の中???状態で
「え?」
とだけしか言えずにいると、美桜さんも混乱していたのか
『違うの!普段からこんなことしてるわけじゃないの!でもお酒飲むとむらむらしちゃって…ごめんなさい…皆には言わないで…』
と最後は消えそうな声で何故か勝手にどんどん暴露してきました。寝起きで頭が回っていなかった僕もそこでようやく、美桜さんがオナニーしてたんだということに気づきました。もちろん言うつもりもこれで脅すつもりもありませんでしたが、美桜さんがパニックになって震えていたので落ち着かせようと「何も見てませんから大丈夫ですよ」
と言いながら背中をさすろうと近づいていくと美桜さんは何を勘違いしたのか
『大丈夫だから優しくして…お願い…』
と言ってきました。たぶん僕の言ってることが耳に入っておらず、襲われると思ったんだと思います。そんなつもりもなかったのでしばらく横で背中さすっていたら美桜さんも落ち着いてきました。すると
『これ…私のせいだよね?』
と僕のチ○コを触ってきました。下心はなくてもさすがに可愛い先輩がオナニーしてたと思うとどうしても反応してしまい、ガチガチになっていました。僕は申し訳なくなり
「すいません」
と謝ると
『ううん、私がしてたのが悪いし○○くんも男の子だもん』
と言い、ズボンに手をかけてきました。
「いや、これで脅そうとかないから大丈夫ですよ!ほんとに!」
と言ったのですが
『ありがとう。でも大丈夫だよ』
と微笑みながらズボンを下ろしてきて。ガチガチになったチ○コが飛び出しました。それを見た美桜さんはすごく驚いた顔で一瞬固まったものの意を決したかのように口で咥えてきました。
そんなつもりはなかったものの、あの美桜さんがフェラしてくれているという状況に興奮して断ることが出来ずそのまましてもらっていましたが、イける程ではありませんでした。僕は経験が多いわけではありませんがそれを踏まえてもわかるくらい美桜さんのフェラは正直上手くなかったと思います。しばらくすると美桜さんが
『ごめんね…イけないよね…?』
と言ってきました。確かに全然イけなさそうでしたが、申し訳なさもあったので
「もうじゅうぶん気持ちよかったです。ありがとうございます」
と言って終わろうとしたのですが、美桜さんが
『ねぇ…えっちしたい?』
と聞いてきました。本音を言えばもちろんしたかったですが、さすがにダメだろという思いもあり言葉に詰まっていると
『いいよ。私も嫌じゃないから』
と言ってきました。尚も葛藤していると
『それとも…私じゃ興奮しないかな…?』
と不安そうに言ってくる美桜さんを見た瞬間理性はどこかへ消え去り、僕は美桜さんに抱きつきキスをしました。美桜さんはいきなりだったので少し驚いていましたがすぐに受け入れて抱き締め返してくれました。ディープキスも驚いたような反応はしたものの応じてくれました。
しだいに美桜さんも顔がトロンとしてきたのでそろそろ胸を愛撫しようとシャツを脱がそうとすると、美桜さんが急に僕の手を掴んできました。不思議に思って顔を覗くと恥ずかしそうに
『おっぱい小さいから恥ずかしい…』
と言いました。僕は元々小さい方が好きだったので
「大丈夫ですよ。見せてください」
といいシャツを脱がせました。確かに胸は小さかったですが乳首は小さく形も綺麗で
「凄く綺麗ですよ」
と言うと恥ずかしかったのか顔を隠してしまいました。胸を舐め始めると美桜さんは手で口を抑えながらも
『んっ…あっ…』
と声が漏れていました。まだ乳首を触る前でしたがかなり反応がよかったので、少し周りを責めながら焦らして、一気に乳首を責めると
『あぅっ!』
声を上げながら体がビクッとなりました。
『胸だけで初めてイッちゃった』
と言っていました。僕ももうかなり興奮してズボンの中に手を入れマ○コを触ってみると下着の上からでもわかるくらいもうビショビショになっていました。下も脱がせると毛が申し訳程度に生えていると言った感じで、幼い見た目と似合っており、ロリコンではないのですがさらに興奮して、クンニをしようと顔を近づけました。すると
『待って!そこ汚いよ!恥ずかしい!』
と拒否してきましたが構わずクンニをすると、美桜さんは僕の顔を引き剥がそうと両手を口から離していたので
『あんっ』
という声がはっきりと出てしまい、慌てて口を抑えていました。僕の頭を抑えていたても外れたので思う存分舐めていたのですが、僕ももう我慢ができなくなり
「いいですか?」
と聞くと
『いいよ。きて』
と答えてくれました。いざ挿れようとチ○コをマ○コに当てたところでゴムを持ってないということに気づきました。どうしようかと迷っていると美桜さんが
『私生理重くてピル飲んでるからゴムなくても大丈夫だよ?』
と言ってきました。生でしたことはなかった僕はめちゃくちゃ興奮して
「じゃあ挿れますね」
と言い一気に押し込みました。すると美桜さんは
『いっ…!』
と声を上げ涙目になっていました。マ○コもかなりキツく、そこで僕はまさかと思いました。
美桜さんはとてもモテているのは知っていましたし、誰々に告白されたとかバイト中にお客さんに連絡先を聞かれたとかいう噂もよく聞いていたので経験豊富なんだろうと思っていました。
そう思って振り返るとチ○コを見た時やディープキスの時のリアクションやフェラの拙さも違和感に思えてきました。僕はチ○コのサイズも別に平均的だと思いますし少なくともそんな驚くようなサイズではないのです。そして今の挿入時の反応。
「あの…美桜さんまさか…」
『うん…実は初めてなの。動くのもうちょっと待ってもらっていい?』
今度は僕がパニックでした。美桜さんが処女だとは1ミリたりとも思っていませんでしたしヤバいことをしてしまったと思いました。すると美桜さんはそんな僕の動揺を察したのか
『自分で言うのもなんだけど私の初めてだよ?もうちょっとくらい喜んでくれてもよくない?(笑)』
と冗談っぽく言ってきました。その一言で少し気が楽になりとりあえず今は楽しもうと開き直りました。
「それ自分で言いますか?(笑)」
と言いつつ美桜さんの中が馴染む間しばらくキスをしていました。美桜さんはディープキスは初めてだったもののキスは好きで女子だけの場だとお酒入るとキス魔になるらしく、キスをやめると上目遣いで
『もっとちゅーして?』
と言ってくるのが破壊力やばかったです。
しばらくキスしたりイチャイチャしている途中、体勢を変えようと少し動いた時、突然美桜さんが
『あっ…ちょっ…だめっあっ!』
と喘ぎ一気に中を締め付けてきました。突然の快感に僕も耐えられず1番奥で中出しをしてしまいました。
『あぁ…私今中出しされてる?』
「すいません」
『ううん。大丈夫。すごい気持ちいい…』
僕自身も初体験の気持ちよさでした。30分くらいは挿れたままキスだけのイチャイチャをしていたのが、結果的にポリネシアンセックスのような効果をもたらしたのかもしれません。
その後しばらく雑談していると美桜さんが
『えっちってすごいね。もう1回したいって言ったらだめかな?』
と上目遣いで尋ねてきました。この人自分の武器わかっててやってるなと思いつつ
「いやー勃たないですから(笑)」
というと
『じゃあ勃たせたらいいんだよね?がんばるっ!』
と言いぺろぺろとチ○コを舐め始めました。その絵面がめちゃくちゃ可愛くてエロく、あっさりとギンギンになりました。美桜さんは
『やったー』
と小さく手を叩きながら喜んで
『今度は自分で挿れてみよっかなー』
と言い僕に跨ってきました。この人ほんとに少し前まで処女だったのか?と疑うほど積極的な美桜さんに驚きつつもとても興奮しました。
美桜さんは僕のチ○コを掴むと自らのマ○コに先っぽを少し擦りつけた後一気に腰を下ろし挿入してきました。すると美桜さんは
『あうっ…おく…ふかいっ』
と軽くイッてしまったようで倒れ込んでしまいました。体も小さくおそらく中も浅めだったことに加え、美桜さんは騎乗位が奥に届きやすいことを知らなかったらしく、勢いよく挿れてしまったせいで予想外の気持ちよさに襲われてしまったようでした。
僕の方ももう我慢できなかったので落ち着こうとしている美桜さんに軽くキスをすると
下から突き上げ始めました。
1回目はほとんど動いてなかったのでピストンを受けるのは初めての美桜さんはもう余裕なく
『あっあっあっ…だめっ…あっ』
と、口を手で抑えようとはしているもののすぐに外れてしまい声が漏れていました。
しばらく騎乗位のまま下から突いていると美桜さんが体勢辛そうになってきたので正常位に体位を変えようとしているとふと美桜さんが
『声漏れちゃってない?大丈夫かなぁ…?』
と言ってきました。そこで少し悪戯心に火がついた僕は
「そうですね〜まだ起きてるやつもいるかもしれないですし声我慢しないとバレちゃうかもしれませんね」
と言いながら美桜さんの両手を恋人繋ぎで上から抑えて、手で口を抑えることができないようにしました。それに気づいた美桜さんは
『ちょっ!○○くん!手!声出ちゃうよっ』
と言ってきましたが
「美桜さんが我慢すれば大丈夫ですよ」
と微笑み一気にピストンを再開しました。美桜さんは
『いっ…いじわるっ…あっあっ…あんっ』
と我慢しようとはするものの全く声が抑えられないようでしっかりと喘いでいました。
そんな姿も可愛かったのですが、だんだん美桜さんの声が大きくなっていくのでさすがにバレそうだと思いキスで口を塞ぎ、スパートをかけました。美桜さんは
『んー!んー!』
と何かを言おうとしながら何度も痙攣していましたが、敢えて無視して突き続けました。美桜さんは両腕と両足を僕の体に抱きついてきて、だいしゅきホールドみたいになってましたが、それもめちゃくちゃ可愛く、さらに加速して突き続け、最後は1番奥で中出ししました。出し終わった後も美桜さんは僕に抱きついたままで、
「あのーそろそろ離れません?(笑)」
と言っても
『いやでーす。離しませーん』
と言いずっとくっついたままで、結局そのまま2人とも寝てしまいました。
翌朝は起床予定時刻、朝食の時間も2人とも寝過ごし、僕らのいた部屋に荷物を置いているメンバーからの電話で慌てて起きました。とりあえず服着てみんなには何もなかったで押し切り、美桜さんは
『みんなが私おらんのに鍵閉めちゃうからすごく困ったんだけどー』
と言って、むしろ周りの女子たちが謝っていました。
その日は1日観光だったのですが、途中で美桜さんがみんなから少し離れたところで
『ねぇ匂い大丈夫かな?』
と聞いていきたので何のことかと思い
「いつものいい香りしてますよ?」
と言うと
『いや、香水じゃなくてさ…朝シャワー浴びる時間とかなかったから昨日のが垂れてきてて…』
どうやら中出しした精子が垂れてきててそれが気になってたみたいです。
「大丈夫だと思いますけど?」
と平然を装い応えつつも、内心凄く興奮しました。
その後の観光中は美桜さんが何度も2人だけのタイミングで
『大丈夫かな?』
と尋ねてくるのが凄く可愛く、興奮もしたくらいで何事もなく過ぎました。
大学に戻って解散後帰ろうとすると美桜さんから
『このまま家まで帰るのは気持ち悪いからシャワー貸してくれないかな?』
とLINEが来ました。美桜さんは実家からの通いで1時間以上かかるというのは聞いていましたし、自分のせいでもあるからと思い
「わかりました」
と返し、みんなにギャーギャー言われるのは面倒だったので少し大学から離れたところで合流し、僕の一人暮らしの家でシャワーを浴び、結局その後流れで美桜さんは泊まっていくことになり、2回戦までしました。
それ以来周りにあの日のことを思いっきり怪しまれ、男子からだけでなく女子からも痛い視線を向けられるようになるほど美桜さんが僕に懐いてしまいました。
僕は宅飲みに使われたくなかったので、サークルの友達にも自分の家の場所は隠していたのですが、美桜さんはあの日僕の家の場所を知って以来押しかけてくるようになり、卒業前には美桜さんは週に1回実家に帰る程度になっていました。