サークルの合宿で腟内射精された話

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あれは私が大学1年生の頃。

どこのサークルに入るか迷っていた私は、とりあえず中学生の頃やっていたし、テニスのサークルに入ることにしました。

テニサーはどこも飲みサーヤリサーばっかりですが、そこは唯一評判のいい健全なサークルでした。

そして、まだ全然仲良い人はいなかったけど、夏合宿に行くことになりました。たくさん友達できたらいいなあなんて考えてました。

合宿2日目の夜。

飲み会しよう!となって、大広間で約4-50人での飲み会が始まりました。

全然まだお酒を飲んだことがない私は、コールが飛び交う先輩たちのノリが怖くて、1年生と話したりしてました。

2時になると、ちらほら女子は部屋に帰っていきましたが、私はみんなと仲良くなりたくて、眠いけど残ってました。

3時過ぎになると、あまりの眠さとほろ酔いにウトウトして、気付いたら寝てしまっていたようです。

目が覚めると、知らない男子が私に肩を貸して、階段を登らせてくれていました。

「あれ、誰ですか?」

と聞くと、

「マサヒロっていいます。」

「何年生ですか?」

「1年生だよ」

「え、タメじゃん。てかごめんね、眠くなって寝ちゃってたね〜笑」

なんて軽く謝りつつも、女子部屋のある2階へ行きました。

マサヒロは部屋に着く前に、くるっとこちらを向き、立ち止まりました。

私はフラフラしていました。

「ねえ、大丈夫?」

なんて言いながらマサヒロがぐっと顔を近づけました。

私はドキドキして、思わず私も顔を近づけてキスしてしまいました。

「んっ……」

そのままお互い興奮して、夢中になってディープキスをしました。

暗い廊下、女子部屋のドアの前でキスしながら、下のジャージの中に手を入れられ、割れ目を指でなぞってきます。

「やだ……あん……」

と声を漏らしてしまいました。

「お前…可愛いかよ…」

なんて、いかにもヤリチンクソ大学生が言いそうなセリフを囁かれ、その時の私は興奮してしまいました。

そのまま、マサヒロは、部屋にもう既に女子が2人程寝ているにも関わらず、部屋に入り(男子は入室禁止)、真っ暗な部屋で布団に私を押し倒し、覆いかぶさってきました。

そのまま今度は、指を入れられ、濡れやすい私の下は、グチャグチャと、暗い部屋に音が鳴り響きました。

隣の子に聞こえないか内心ヒヤヒヤしました。

そしてマサヒロは、

「ねえ、ヤりたい?」

と囁きました。

「うん、」

と答えると、マサヒロは硬いものをジャージ越しに押し付けてきました。あまりにも硬くて大きくて、私は早くコレでめちゃくちゃにされたくて、さらに濡れてしまいました。

しかしその瞬間、ガラッと扉が開くと、女の先輩が入ってきました。

「大丈夫?」

おそらく寝てしまった私を酔い潰れたと勘違いして来てくれたのでしょう。

マサヒロはすぐに横に来て介抱してる風に、

「あ、ちょっと飲みすぎちゃったみたいで。

水飲ませてました。」

と言うと、先輩は

「そっか、じゃあ水ちゃんと飲んで、寝かせてあげてね。」

と言って去っていきました。

ここでヤると今みたいに誰か入ってきてしまう。

マサヒロと私は廊下に出て、つきあたりの食堂に行きました。

スタッフは誰もいないし、ここなら誰か来ることもないでしょう。

マサヒロはそこで、荒々しく私の服を脱がせて、裸にしました。

そしてそのまま、後ろから一気に自分のパンツも下ろして、挿入してきました。

「あんっ…」

やっぱり大きくて硬くて、興奮のあまり、また声が漏れてしまいました。

「ヤバい……超気持ちいい…」

マサヒロは私のおしりを掴んで、一心不乱に腰を振ります。

暗い食堂に、パンパンパンパン…という音が鳴り響きます。

膣の奥深くを、硬くて大きいモノで突かれて、私もあまりの気持ちよさに、

「やばいって……イく、イく……ああっ…」

と言って、イってしまいました。

マサヒロも、まだ挿れてから5分経ってなかっただろうに、

「はあっ、、もう無理、イく!」

と言って、ドクドクと、私の中に射精してしまいました。

初めて中に出されたけど、嬉しかったし、気持ちよすぎて、

「ねえ、もっと中に出してよ」

と言ってしまいました。

マサヒロはすぐに、私を食堂の机に寝かせて、挿入しました。

マサヒロの精子と私の愛液が混ざりあって、グチョグチョという、先程より大きい音が鳴り響きます。

マサヒロは私の胸を鷲掴みにして、荒々しく揉みながら、見下ろしてきます。

「あーやばい、またイく、イく、!」

マサヒロはまたすぐに私の膣のいちばん奥深いところに、ドクドクと射精しました。

「早いって〜笑もっかいする??」

と聞くと、マサヒロは

「いいよ、俺絶倫なんだよね」

と言って、今度は食堂の床に私を四つん這いにさせて、バックで挿入してきました。

「は?まだヤるの?笑」

半分冗談かと思いましたが、マサヒロはまたガンガンと突いてきます。

「あんっあんっ!!!」

早漏で絶倫という、私好みのパターンです。

たくさん射精してくれるのが嬉しくて、

「ねえっ、気持ちいい!もっと突いてぇ」

とおねだりすると、マサヒロは奥の方をガンガンに突いてくれます。

床で仰向けになり、今度は正常位で挿入されました。

たくさん突いて、たくさん射精して欲しくて、マサヒロの乳首をいじりながら、ディープキスしました。

興奮のあまり、

「ねえ、唾、ちょうだい?」

と聞くと、マサヒロは私の口に唾を垂らして、私はそれを舌で絡めとって、飲み込みました。

マサヒロの体液が欲しくて、突かれながらずっと、唾をおねだりして、口の中に垂らしてもらっていました。

「変態……はぁはぁ…またイきそうっ…!」

「だって欲しいんだもん。いいよ、たくさん出して!奥で出してっ!!」

私はマサヒロをぎゅっと抱きしめ、キスしながら、膣の奥深くに再び注がれる大量の精子を受け止めました。

私の膣はマサヒロの精子でいっぱいでした。それが嬉しくて、しばらくマサヒロのペニスは抜かずにそのまま挿れっぱなしにしていました。

しばらくして抜くと、マサヒロのペニスが愛しくてたまらなくて、丁寧に舐めあげました。

そして合宿は終わり、大学に着いてバスを降りました。

マサヒロとは、3日目は何も話しませんでした。私が、その日のことを思い出して恥ずかしくなって話しかけることができなかったのです。

でも、またたくさん膣に射精してほしい。

そう思って、私はバスを降りた後、マサヒロを追いかけました。

「マサヒロ!」

マサヒロはびっくりして振り向きました。

「マサヒロはさ、実家?どこに住んでる?」

「俺?一人暮らしだよ」

「じゃあさ、今から行っちゃダメ?」

「なんで笑笑、いいけど」

そして合宿の後、そのままマサヒロの家に行きました。

家に着くと、そのまますぐにディープキスして、マサヒロは私をベッドに押し倒しました。

私はマサヒロのペニスに夢中でしゃぶりつきました。

マサヒロは、「うっ」とうめいて、私の口の中にドピュドピュと射精しました。

嬉しくて、全部飲み干しました。

「お願い、また挿れて?私の膣、マサヒロの精子でいっぱいにして?」

と聞くと、すぐにマサヒロはまた私のおしりに荒々しく腰を打ち付けます。

「ほんと絶倫だね笑」

「うん笑、まじでずっとヤれる」

マサヒロと私はそのまま次の日の朝まで、延々と、5回くらい中出しセックスを堪能しました。

それからも定期的にマサヒロの家に通って、膣に射精してもらってます。

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