初めて投稿します。
彼女から聞いた話をもとにした話を何本か投稿していこうと思います。
なお、文中に出てくる名前は全て仮名です。
彼女の名前ははるか。
天真爛漫が似合う性格で、男女分け隔てなく接することが出来る。学科で彼女の名前を知らない人は、いないだろう。身長150cmくらいの現在大学4年生。
はるかといえば、その体に似合わないたわわに実った胸が大きな特徴だ。天真爛漫な態度から、よく胸が大きく揺れているのをみることができる。その大きさはFよりのEカップ。巨乳の部類だ。
また、かなりガードが甘く、付き合う前にもはるかのパンチラやブラチラをみた回数は数知れず。
そんな彼女がサークルの合宿で犯されていたことについて書いていこうと思う。
はるかは、大学に入学しテニスサークルに入会した。テニスサークルといえばヤリサーと揶揄されることも多いが、はるかの大学のテニサーはいたって真面目にテニスをしているサークルだった。
そのテニスサークルは、新歓で入部した子と先輩たちが仲良くなるために、例年新歓合宿なるものを開いていた。もちろんテニスもするが、大学の合宿といえばなんといっても飲み会がメインイベントに匹敵する規模であることは、いうまでもないだろう。例によってはるかの入学した年も新歓合宿が開かれていた。
テニスの練習中、梶(テニスサークル長)、沖(副サークル長)はあることに気づいた。はるかの胸が、動きに合わせて目を見張るくらい揺れていたのだ。当然この二人だけではなく、その場にいた男は皆気づかないはずがなかった。しかも、動かずともジャージの上からブラの形が浮き出ていたのだ。
女子は、練習ではジャージを着てその下にはキャミソール、ブラと重ねて、自分が着けている下着がわからないように工夫するだろう。しかしはるかは違った。ジャージの下にはブラだけ。
梶「はるかちゃんすげーいい胸だよな、一回でいいから揉みたい」
沖「確かにな、しかもあれだけブラ透けさせてたらむしろ誘ってるだろ(笑)」
「1年生なのにえろいなぁ、これは先輩がお仕置きしてあげないといけないな」
「そういう悪知恵がすぐおもいつくところだけは尊敬してるよ(笑)」
「言っとけ(笑)」
そういって、二人はどうやって触ろうかと画策しはじめた。
その日の夜、練習終わりに宴会場で飲み会が開かれ、当然はるかも梶も沖も参加していた。
「はるかちゃん!今日の練習どうだった?」
はるか「すごい楽しかったです!もっとテニスしたい!」
「それはよかった!明日からの練習も頑張るためにお酒もっと飲んでこー!」
「おー!」
はるかは1年生で入学したてで、まだ飲み方をよくわかっていなかった。そう、梶と沖の仕掛けた罠にはまってしまったのだ。
そのまま飲み会はすすみ、全体での飲みがお開きになろうとしていたとき、
「はるかちゃん、よかったら俺たちと飲まない??もっと仲良くなりたい!」
「えー!うれしい!いくいくー!」
「俺も仲良くなりたい!」
「やったー!はやくいこー!」
はるかはこの時点でかなり酔っていた。歩くにも梶と沖の肩をかりながら歩くのがやっとの状態だ。
「あれー?のみすぎちゃったかなぁ??」
「大丈夫大丈夫、ほら、肩かして」
「ありがとうございますー」
はるかの胸はEカップある。その状態で密着したら、例え肩を貸すだけだとしても当たるに決まっている。当たっているのをみた沖も
「こっちもかすよー」
といって、胸が当たるのを狙いにいった。歩く度に二人の体にはるかのたわわに実った実が当たる。あそこが反応しないわけがない。
そんなこんなで部屋についた。
「じゃあ二次会をはじめまーす!はるかちゃんをもっと知ろうの会、開催でーす!かんぱーい!」
「かんぱーい!!」
酔っぱらっているはるかは、多少際どい質問でも答えるようになっていった。
「はるかちゃんかわいいし、おっぱい大きいから、モテるでしょ!」
「え~♡そんなこと言われたら嬉しいじゃん!もっと飲む!」
「いい飲みっぷりだねー!さすがはるかちゃん!」
「でしょー!あ、沖さんは女の子に対してセクハラ発言したのでもっとのんでくださーい!」
「聞かれてたか(笑)」
「でもほんとにはるかちゃんおっぱい大きいよね、何カップあるの??」
「えー、なんでしょーか!」
「Eだ!」
「うわー!正解!!もしかしてずっと見てたでしょわたしのおっぱい!変態!(笑)」
「そりゃあ、練習のときすごい揺れてたし、ブラの形浮いてたからさ、見ちゃうよね」
「ええ!!そんなことないし!!」
「あるよー、俺もみたし、なんなら全体に上がってる写真でもブラ浮いてるの分かるよ??」
はるかは急いで写真を確認すると、確かに他の女子と比べて胸の部分が模様がかっていた。
「ほんとだ、恥ずかしいよおお」
「お酒って恥ずかしいとか忘れられるよ(笑)」
「たしかに!忘れたいから飲みまーす!」
「やっぱりね、練習のときはちゃんと集中しないとだめだと思うんだ」
「そうそう、だからこんなおっぱいもってるはるかちゃんはお仕置きしないといけないな」
「そうそう、まず俺らを誘惑した罪ってことで」
梶はうしらから抱きつく形ではるかの胸を両手で持ち上げるように揉みはじめた。
「やーん♡梶さんだめだよぉ…♡」
「揉むだけ揉むだけ!減らないし!いいじゃん!」
「そうそう、これはお仕置きだし、はるかちゃんは反省しないといけないよ」
そういう沖は手をはるかの足に沿わせ反応を楽しんでいる。
「んっ…♡いやん…♡ちょ、ちょっと…先輩っ…♡」
「で、でけぇ、ずっと揉んでられるわ(笑)」
「こんな巨乳さわったことないぞ…気持ちいい…」
「んっ…♡んっ…♡だめっ…だってば…んっ♡」
2人の行為はさらにエスカレートし、服の中、下着の中に手をいれ、直接生肌を刺激しはじめた。
「んっ…♡ちょっとっ…♡」
そういうはるかは酔いが回り、抵抗はかなり弱い。これをみた2人は
「大丈夫、これ酔いざましだから!!」
「そうそう!」
といって、ブラをずらし乳首を直接刺激しはじめた。
「あっ…♡いやっ…♡そこっ…はっ…んっ…♡」
「だんだん酔いさめてきたかな??もっとさましてあげるよ」
そういうと梶ははるかの穴に手を伸ばしはじめ、ズボンの上から刺激しはじめた。
「んあっ…♡そこっ…だめっ…♡」
「はぁ…はぁ…はるかちゃん…エロいよ…」
「やべえ…俺…もうだめだ…」
沖はそういうと自分の服とはるかの服を上下脱がし、下着を少しずらして、ゴムをつけずに挿入した。
「うぁっ…♡ああん…♡」
「はぁ…はるかちゃんの中きもちいいよ、いっぱい突くからね」
「やぁだぁ…♡あんっ…♡」♡
パンッパンッパンッパンッ
部屋に沖とはるかの鳴らすいやらしい音が鳴り響く。それと同時に大きい胸がいやらしく揺れる。
「うわっ…すげえ揺れてる…エロすぎ」
「そんなことっ…ないで…すっ…んっ♡」
「はるかちゃんもめっちゃ濡れてるよ??」
「それっ…はっ…先輩が…触るから…あんっ♡」
「ここかな??」
「そこっ…だめって、ばっ…♡」
そんなはるかを余所目に、沖は突き続ける。
パンッパンッパンッパンッ
「はぁっ、はるかちゃんえろすぎる…!あぁっ…!きもちいいっ…!いくよはるかちゃん…っ!」
「なかはだめぇえ♡あんっ!」
ヒクッビクッビクッ
はるかは中に出された上に絶頂した。
「俺もやらせろ…っ!」
といって梶も終わったばかりのはるかの中に自分の棒をねじ込んだ
「ぐぁっ…!やっば…!きもちいい…っ!」
「まだだめええぇ…♡」
「もっともっとイカせてあげるな」
「ううんっ…んっ…あんっ…♡」
この頃になると、はるかはイったのもあり寝てはいないがほぼ寝ている状態だった。味を占めた二人は、
「はるかちゃんにお掃除してもらうわ(笑)」
「ゲス野郎(笑)」
沖ははるかの口に自分のものをねじ込み、腰を振った。
「うおっ…はるかちゃん寝てても吸ってくる…」
「まじかよ、はるかちゃんエロすぎ(笑)」
「んふっ…♡んふっ…♡」
はるかが目を覚ますことはなかった。
沖は、自分のものを気持ちよくすることに、梶はイクために、それぞれのやることをやった。はるかはもはや二人の性欲の捌け口となってしまったのだ。
「あぁっ…イクっ…!」
そのまま二人の行為は夜が更けるまで続き、はるかは精液にまみれていた。さすがに二人とも疲れたが、はるかが起きたときになにもなかったように装うため、服を着せ髪の毛についた精液を洗い流すことにした。
洗い流している最中、はるかが目覚め、
「どういう状況ですか??もしかしてめちゃくちゃご迷惑お掛けしましたか??」
「昨日のこと覚えてないの??はるかちゃんこの部屋にきて少し飲んだらねちゃったんだけど、戻しちゃったのよ」
「そうそう、戻したものが髪の毛ついてるから頑張って洗い流してるとこ」
「そうだったんですね…すいません…」
「いいのいいの!飲ませちゃったのはこっちだし!たのしかったし!」
「ほんとすいません…!」
「まあ、また一緒に飲んでくれればぜんぜんそれでいいから(笑)」
「それはもちろんです!!」
こうして、この夜は終わりを告げたのだった。