サークルの先輩彼女とバー帰りに外で

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めちゃくちゃ間が空いてしまいすいませんでした。久しぶりに見たら続編希望を沢山いただいていたので少しづつでもまた書いてみようかなと思っています。話によっては時間が経ったものを思い出しながら書くこともあるので細部が書ききれないものもあるかもですがご了承ください。

○○→僕。当時大学2回生。顔は当たり障りない普通な感じ。身長平均的。細身。雰囲気は大人っぽいとよく言われます

美桜さん→サークルの先輩。僕の彼女(サークルのみんなには秘密)。当時大学3回生。超童顔の可愛い系。そっくりって程ではないですがイメージとしては若い頃(朝ドラ主演してた頃くらい)の宮崎あおいさんが近いかなって感じ。

低身長(147cm)。微乳(本人曰くBはあるそう)。中学生って言われても全然通用する容姿。サークルの人気投票ダントツ1位。ミスコンも本人が拒否してただけで1年の時から毎年話は来てたらしい。ド天然で明るく男女問わず人気者。酒がめっちゃくちゃ弱い。キス好き。

学祭が終わってしばらくした頃、美桜さんが

『○○って昔バーでバイトしてたことあるんだっけ?』

と聞いてきました。

「まぁ高校時代に知り合いの店で少しだけどね」

『あれ?高校生って大丈夫なの?』

「まぁまぁまぁ…で、それがどうかした?」

『バーに行ってみたいなって思ったけどよくわかんないからさ?働いてたなら詳しいのかなーって』

「詳しいってほどではないと思うけどじゃあ今度行ってみる?」

『うん!行く!やった〜』

というやり取りがありバーに行くことになりました。なぜ突然バーに行きたいと言い出したのかなと思い聞いてみると美桜さんは

『大人の女性っぽいから!』

とドヤ顔で答えてました。(見た目も中身も幼い美桜さんは大人の女性への憧れがとても強いみたいです。)

当日、昼は普通にデートして夜ご飯を食べた後バーに行きました。

店に入った時から目をキラキラ輝かせて、精一杯大人の女性らしさ出そうとしているのが逆に幼い感じがしてとても可愛かったです。

ここまではよかったのですが、バーテンダーさんが飲みやすいカクテルを作ってくれたためご機嫌で飲んでいた美桜さんですが、元々お酒に弱い上に、飲んでいたカクテルも飲みやすいだけでちゃんとお酒だったためしっかり酔ってしまいました。

美桜さんが落ち着くのを待ってバーを出ると終電の時間もとっくに過ぎていました。仕方ないので美桜さんをおんぶしてしばらく歩いていると美桜さんが僕の首や耳を甘噛みしたり舐めたりキスをしてきました。

「んー?美桜ちゃんどしたー?」

と聞いても美桜さんは答えてくれずずっと続けています。さらにそこで僕は以前美桜さんが酔うとむらむらしちゃうと言っていたことを思い出しました。

「えっちしたくなっちゃった?」

と聞くと、美桜さんは甘えた声で

『うん…したい…』

と答えました。家まではまだ距離があり、近くにラブホもない場所だったので

「もうちょっとだけ我慢できる?」

と聞くと、美桜さんは泣きそうな声で

『むり…えっちしよ…?』

と誘ってきました。

さすがにそれは…と困っていると美桜さんが背中から

『あっち行こ…』

と指示してきたのでそれに従って進んでいくと公園に着きました。すると

『あっち…』

と言われ進むと木や建物の死角で外からは見えなさそうな場所がありました。美桜さんは背中から降りると

『ここならいいでしょ?』

と言いながら僕のズボンに手をかけ下ろしてきました。僕は全然よくはないのではと思いつつも目をうるうるさせながら誘ってくる美桜さんに抵抗できませんでした。

美桜さんは僕のズボンを少し下ろすと、すぐにフェラをしてきました。かなり上達した美桜さんのフェラに外でフェラされているという背徳感も相まってち○こもすぐにがちがちになってしまいました。

それに気づいた美桜さんはフェラをやめると近くの段差に1段上り、こちらに背を向けて履いていたスカートをめくりながら

『ねぇ…挿れて?』

と甘え声で言いました。

僕ももう我慢できなくなっていたので挿れるために美桜さんのパンツをずらそうとするとお漏らししちゃったのかと思うくらいびちょびちょでした。

「凄いびちょびちょだよ?」

と聞くと美桜さんは振り向き、恥ずかしそうに

『飲んでる時から濡れてたんだもん…早くぅ…』

と言いました。

びちょびちょのパンツをずらして挿れると美桜さんは

『あぅっ…』

と声を漏らしたので、耳元に近づき

「だめでしょ?声出したらバレちゃうよ?それとも美桜は見つかりたい変態さんなの?」

と聞くと、

『しょれだめぇ…』

と言いながらびくびくと震えてたぶん軽くイきました。美桜さんのびくびくが収まり落ち着くまで1~2分待って突き始めて少しすると美桜さんが振り向いて

『ちょ…ちょっと待って!』

と言ってきたのでピストンを緩め、

「どうしたの?」

と聞くと、美桜さんは恥ずかしそうにしながら消えそうな声で

『おしっこ出ちゃいそう…』

と言いました。僕は美桜さんに微笑みかけると

「そっか。じゃあスカートにかからないようにしないとね」

と言い、スカートを捲りあげて、ピストンを再開しました。美桜さんは

『え?えっ!?だめだめだめ!』

と驚きながらも何とか我慢しようとしていましたが、すぐに我慢も限界になり

『ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!』

と言いながらおしっこを漏らしてしまいました。

「あーあ…こんなとこでえっちしておしっこまでして…美桜は悪い子だね」

と言うと美桜さんは両手で顔を覆いながら

『うぅ…ごめんなさい…』

と言いました。美桜さん自身もこの恥ずかしさが興奮に繋がったのか、ピストンを再開するとそれまでよりも感じるようになっていました。必死に手で口を抑えていましたが、声が漏れてきたので顔をこちらに向かせてキスで口を塞ぎながら突くと美桜さんは

『んー!んーーー!』

と言いながらすぐにイきました。美桜さんはもう立っていられないような状態でしたが、僕としてもここまできてこれで終わるなんてできませんでした。一度抜くと力の入らない美桜さんをこちらに向かせて抱き上げ、

「もうちょっとだけ頑張ろうね」

と言うと駅弁の体制で挿入しました。

美桜さんは

『あぁっ…』

と少し声が出てしまい、慌てて口を抑えていましたが、僕と目が合うと泣きそうな顔で顔を横に振り、だめだめと訴えてきました。

もちろん僕はそれで止まれる訳もなく、美桜さんに微笑みかけると今度は自分がイくためのピストンで突き始めました。美桜さんは僕の服の首元の辺りを噛んで声を我慢しながら、時々僕をぺちぺちと叩きながら何かを訴えてきましたが無視して突き続け、最後は一番奥で中出しをしました。

ピストンが止まると美桜さんは噛んでいた服を放し、

『ちゅー…ちゅーしよ…?』

と甘えてきたのでキスをしました。

しばらくキスをしていると、近くを車が通り、その音で僕達は我に返り慌てて服を着なおして帰ろうとしました。

しかし美桜さんは足ががくがくでとても歩ける状態ではありません。さらに汗もかいて、何より美桜さんが途中漏らしたおしっこが僕たちの足や靴、ズボンにかかっていたので、この状態でタクシーに乗るわけにもいかず、めちゃくちゃセックスした後の疲れた脚で美桜さんをおんぶして1時間弱くらい歩いて帰りました。

帰り道、美桜さんは

『もう○○!あんなに激しくしてバレたらどうするつもりだったのー!』

と言ってきましたが、

「あんなえっちに誘ってきたのは美桜やん?」

と言うと

『それはそうだけどさぁ…』

とごにょごにょ言っていたので

「おもらしまでしちゃって」

と言うと

『ちょっ!ねぇ!』

と僕の頭をバシッと叩いてきました。でも

「それに美桜バレるかもって状況に興奮してたでしょ?」

と言うと、今度は無言で僕の頭を弱々しくぺちぺちと叩いてきました。

でもちょっと間をおいて恥ずかしそうに

『…ちょっとだけ』

と言ってきたので

「またしよっか」

と言うと、美桜さんは

『もー!』

と言いながらも少し嬉しそうでした。

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