サークルにいた超美人の後輩がデカチン好きで体の関係に 最終話

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今回も前回の話の続きになります。

その日は俺の家で会う約束をりなとしていました。

約束の時間を1時間くらいオーバーしてようやくやってくるりな。

「ごめんね、遅れちゃって」

「全然大丈夫だけど、何かあった?」

「今日女子会だったんですけど、その中の一人の子の悩み相談みたいになって、最終的に泣き出しちゃって大変でしたよ」

「そういう付き合いも大事だろ。りなどうせ同性の集まりとか苦手でしょ(笑)」

「そうなんですよねえ。分かりますか?」

「めっちゃ分かる。絶対苦手そう(笑)」

「何も泣くことないじゃないですか。わたし、女の涙ってズルいと思うんですよね」

「まあ、確かにめんどくさいかもな」

「そうですよ~。乙女ぶっちゃって」

「りなの気持ちもわかるけど、厳しすぎ(笑)」

部屋に入り腰を落ち着けます。

「で、先輩……します?」

まだりなが来てから一分くらいしか経っていないのに早速来ました。

実は俺も今日の日を期待して、前回のりなとのセックスから約一週間オナニーしていませんでしたので、相当溜まっています。

今すぐにでも襲いたいくらいですが、今日はその前にやらないといけないことがあります。

セフレ関係を終わりにする。

そう、付き合ってほしいという告白です。

「あ~、その前にちょっとりなに大事な話があってさあ」

「え~、急に何ですか先輩」

りなも若干察しているのでしょう。

期待するような声色です。

りなを見つめると、いつものニヤニヤ顔で待っています。

ですが、その表情がいつもより少しだけしんどそうに見えました。

「りな、もしかして体調良くない?」

「へっ?そんなことないですよ。それより話ってなんですか~?」

「顔色良くないように見えるって。無理してない?」

「……ごめんなさい、ちょっと体がだるくて」

その間の悪さに気が抜けて、なんとなく笑ってしまいました。

告白はお預けです。

「ベッド使っていいし、泊って行っていいから休めよ」

「ありがとうございます。お言葉に甘えさせてもらいますね」

りなは若干熱っぽく、風邪気味のようでしたので、家にあった風邪薬を飲ませて休ませました。

俺の言いつけ通りベッドで横になりながら、でも眠れないのかスマホをいじっています。

俺も一人テレビを見ていましたが、その背中にりなが話しかけてきました。

「ねえ、先輩暇じゃない?」

「まあ、面白そうな番組もやってないしなあ」

「じゃあ、しましょうよ~」

「休んでろって……」

「わたし大丈夫なんだけどなあ」

「体調良くないなら安静にしてないとダメだって」

「何先輩、そんなに激しくするつもりなんですか?(笑)」

「当たり前だろ。元気になったら思いっきりしてやるからな」

「ふふっ。はーい」

一週間分溜めていたので、本音を言うとすぐにでもやりたかったですが、なんとか我慢しました。

次の日、りなの体調は悪化しているようでした。

体温を測ると熱もあるようです。

「完全に風邪ひいたね」

「ごめんなさい。せっかく先輩の家に来たのに」

「りなが謝ることないよ。ゆっくりしていけって」

幸いにもその日は土曜日です。

ですので、りなにはその日も俺の家で休んでもらいました。

俺はりなにゆっくりしてもらおうと、ご飯を作ってあげたりなんかもしました。

「先輩料理とか出来るんですね」

「まあな。一人暮らし始めたとき、一時期結構やってたから」

「すっごい美味しいですけど、私も負けてませんからね~(笑)今度はわたしがもっと美味しいの作ってあげますよ」

「りな意外に料理上手いもんなー。じゃあ楽しみにしてるよ」

他にも暇つぶしの映画を借りてきたりと看病をしました。

その甲斐あってか、日曜日にはだいぶ良くなってきたようです。

「これ、先輩の匂いします」

貸してあげた俺のTシャツを着るりな。

「仕方ないだろ」

「うんん、好きですよ、先輩の匂い」

スンスン……

「嗅ぐなよ……」

「ふふっ、つい嗅いじゃいます。この匂い、かなり好きかも(笑)」

「やめろって……」

体調が良くなってきたのにずっと部屋にいるからか、退屈そうな様子のりな。

「ねえ先輩。暇なんで、次この映画借りてきてくださいよ~」

「分かったよ、どれだよ?」

「本当に行ってくれるんだ(笑)」

「借りてこいって今りなが言ったじゃん」

「そんなに素直に聞いてくれると思わなかったです」

「今日だけだぞ」

「あー、やっぱり借りに行かなくていいです。ここで一緒にいてください」

「まあ、どっちでもいいけど」

「ふふっ、なんか先輩可愛いですね(笑)」

妙に上機嫌なりなが色んなことを聞いてきて、それに答えてという感じで二人で過ごしました。

そうしていつの間にか眠ったりな。

無防備な可愛い寝顔に悪戯心が湧いてきて、一瞬写真に撮ってやろうかと思いましたが、結局止めておいてあげました。

一夜明けて月曜日。

りなの風邪はすっかり良くなったようでした。

「おかげさまで、めっちゃ元気です(笑)」

「良かったな。それじゃあ、大学行かないとな」

「でも念のために今日は休もうかな。先輩も休みましょうよ」

「それ俺は完全にサボりじゃん」

「たまにはいいじゃないですか~」

「まっ、たまにはそれもいいかもな」

結局、念のためというか半分サボりでそのまま俺の家でゴロゴロ。

しかし、元気になったりなにそれは退屈過ぎたのでしょう。

「ねえ先輩、しましょうよ~」

上目遣いで袖を引いてくるりな。

週末を合わせて10日間オナニーしてませんでしたので、それだけで一瞬にして勃起しました。

「もう大丈夫なのか」

「心配しすぎ(笑)いつもより元気なくらいですよ。それに先輩、いっぱい溜まってるでしょ」

「正直めっちゃ溜まってる(笑)」

「わたしがいたからひとりでできないですもんね。先輩もひとりでするんですか?」

「男なんだからするに決まってるだろ」

「やっぱするんだ。想像しちゃった、先輩のオナニー(笑)」

「うっせえ。今日はりなにしっかり抜いてもらうからな」

「はい。いっぱい抜いてあげますからね」

学校をサボって昼間からセックス。

たまにはこんな日があるのも大学生の醍醐味でしょう。

りなの身体を抱き寄せディープキス。

唇を吸い合いながら身体をまさぐります。

そして、そのまま服を脱がそうとした時です。

「ちょっと待ってください……」

「どうした、りな?」

「先輩、言いたいことがあるんでしょ」

「あっ……!」

「え~っ、そんなどうでもいいことだったんですか~!?」

「冗談だって(笑)」

りなのことを後ろから抱きしめる。

「なあ、りな」

「はい」

「順番めちゃくちゃになってごめん。今の関係は終わりにしよう。俺と付き合ってくれ」

りなが俺の手を握り返す。

「先輩、はじめは完全にわたしの身体目当てでしたもんね」

「うっ……」

「そんな男の人何人も見てきたんです。先輩とも流れでやっちゃって。冷静になったら後悔するんだろうなって。でも先輩、やってからも相変わらずわたしのことめっちゃ好きみたいだし(笑)なんか楽しくて、段々好きになってました」

くすっと微笑むりな。

「わたしから言わせたところはダサいですけど。でも、いいですよ、付き合いましょ」

「じゃあ今日からまた、よろしくな」

「こちらこそよろしくお願いします、せんぱいっ♪」

りながまさか俺と付き合うなんて、初めのころからは想像も出来ませんでした。

ですが、いきなり最高のセフレを手に入れ、でもそれだけでは満足できなくなって。

俺のことを彼氏として考えてくれるのかについてずっと悩んでいたので、その答えを貰えてめちゃくちゃ嬉しかったです。

「服、脱がすね」

「ふふっ、結局やることは一緒ですね」

耳、首筋、胸と上から順番に責めて行きます。

初めてのセックスのように丁寧な愛撫。

「んんっ、せんぱい気持ちいいです……」

りなの表情がエッチの時にしか見せないとろけ顔になっていきます。

そこからさらにお腹、太ももと焦らしていきます。

「せんぱい……早くください……」

催促され、愛液が溢れ出すりなのマンコに責めを移しました。

「ぁあんっ……ああっ……そこっ……ぁああっ……!」

そこから手マンにもじっくり時間をかけました。

「挿れて下さい、お願い、せんぱい……」

こらえ切れなくなったのか、トロトロに仕上がったマンコが指を締め付けてきます。

「俺の挿れて欲しい?」

「はいっ……せんぱいのおっきいので、いっぱい突いてください……」

「俺としたら広がっちゃうから嫌なんじゃなかったの?(笑)」

「もう先輩としかしないからいいです」

そう言ってニコっと笑うりな。

「じゃあ思いっきり突いてやるからな」

正常位でチンポをマンコの入り口に押し当てます。

めちゃくちゃにしてやるからな……

そう意気込み、一息にチンポを突き込みました。

「んんん~~~!!!」

「ああ~……入ったぞ、りな」

「うん……」

ですが、いつもとまるで違う、弱々しい返事を返すりな。

「どうした、痛かったか?もしかしてまだ体調悪い?」

「うんん、違います……」

「じゃあ……」

「嬉しくて……。ちゃんと彼氏との、好きな人とのエッチだあと思って……」

そう言って泣き出してしまいました。

「そうか、ごめんな。これからは彼氏として、いっぱい抱いてやるからな」

抱きしめてやると、俺の胸に顔を埋めるりな。

りなの泣く姿は初めてだったので、驚きました。

散々、女の涙はズルいとか言っておいて、自分は好きな人と一つになれて泣くなんて……。

お前が一番乙女じゃん……。

そう思うと、可愛くて、おかしくて、笑ってしまいそうになりながら抱きしめ続けました。

「ごめんなさい、ふふっ……いいですよ、動かして」

泣きはらした目をしながら笑顔を浮かべるりな。

涙が出たことを自分でもおかしく思ったのでしょう。

俺はもう一度強く抱きしめ直すと、りなとの結合をしっかり味わうように深いストロークで腰を打ちつけました。

「んあぁ……!ぁああっ……!気持ちいい……、んっ……!」

久しぶりのセックスに身体を震わせながらよがるりな。

腰を振るたびに俺のチンポにも格別の快感が走りました。

「ぁあんっ……!先輩……もっと突いて……!」

りなの催促に徐々に速いピストンに移行。

ですがそこで困ったことになりました。

あまりに溜まっていたのと、より一層愛おしく思えるりなの感触に、早くも射精感が込み上げてきてしまいました。

「やばい、俺もうイキそうっ!」

「うそっ……いっちゃう?」

どんどん迫ってくる射精。

まだりなのことを一度もイカせてませんがもう止まれませんでした。

射精に向けた全力の突き込みに切り替えます。

パン!パン!パン!パン!

「んぁあっ!ああっ!急にそんな突かれたらっ!先輩っ……!」

「ごめん、りな!ああっ!出るっ!出るっ!出るっ!!」

慌ててチンポを引き抜きます。

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

大量の精液がりなのお腹から顔にかけて飛び散ります。

この時は本当にとんでもない量が出ました。

ドクッドクッと濃いのが何発も出た後も、さらに水っぽい液がピュッピュッと噴き出ました。

「きゃっ、もう先輩、何この量!」

「いや、溜まってたからさ」

「溜まってたって言っても、こんなに出す人いないって(笑)」

「ごめん、俺だけすぐいっちゃって」

「ふふっ、それだけ気持ち良かったってことですよね。女の子は早いとか気にしたりしませんよ」

そう言いながら抱きしめてくれました。

りなのことですから早漏だとかまたいじられると思ってましたからこれは意外でした。

大量の射精で放心状態でしたので、かなり心地良い気持ちになりました。

「いつもわたしばっかりいかされてるんで、先輩もそんなに気持ち良くなってるんだって嬉しくなりました」

「何言ってんだよ、りなはいつだって一番気持ちいいって」

「本当ですか~?」

「マジだって。気持ち良すぎて困る(笑)」

「そんなことないですよ。先輩の方が一番です」

そう言って嬉しそうに可愛い笑顔を浮かべるりな。

「本当かよ?」

「本当ですよ~。先輩って童顔な方じゃないですか。でもはじめてした時、脱いだらすごいおちんちん出てきて、わたしのことめちゃくちゃにしてくるし。男の子ってすごいって思いました(笑)」

「興奮してくれた?」

「めっちゃ興奮しました。キュンってなりました、子宮が(笑)」

そう言いながら、自分が言ったことに笑ってしまうりなでした。

りなの後でシャワーを浴び、部屋に戻ると、それだけで待っていたりなが嬉しそうに寄ってきます。

「何でそんな嬉しそうなの?(笑)」

「いやあ、先輩がわたしの彼氏になったんだなあと思って」

「俺別にイケメンでも金持ちでもないけど良かったの?(笑)」

「わたしにとってはイケメンですよ」

「お世辞をありがとう(笑)でもやっぱりりなはセフレの方が良かったかもな~」

「あー、早漏彼氏が何か言ってる(笑)」

結局いじってくるりなでした。

「次はいかせまくってやるからな」

「それもいいですけど、わたし、先輩とデートしたいです」

そういえば、りなとどこかに出かけたりしたことは一度もないことに気付きました。

改めて恋人になったことを実感します。

「そうだな。俺ら付き合ってるんだもんな(笑)」

そうして次の週末が、りなとの初デートになりました。

待ち合わせ場所に着くと、そこにはすでにりながいました。

もう見慣れた顔ですが、しっかりお洒落した姿はやはり新鮮でした。

近づく俺に気付いたりなが、ニヤニヤ顔を向けてきます。

「先輩と待ち合わせてデートするとか、面白すぎ(笑)」

「どこが面白いんだよ(笑)」

「ふふふっ、ほら行きましょ!」

特に目的もなく、りなに連れられて飯を食って街をぶらついてという感じでしたが、始終楽しそうなりなを見ているとこっちまで楽しくなります。

俺の腕を引っ張りながら、次から次へと色んな話が出てくるりな。

学校の話、サークルの話、そして俺たちの将来の話など、相変わらず良くそんなに喋れるものだと感心させられます。

「ねえ、先輩これ可愛くないですか?」

途中寄った雑貨屋で、りながマグカップを手に取り聞いてくる。

「先輩の家にお泊りした時、色々なくて不便なんですよね~」

「うん、買ったら」

「ちゃんと見てます?あとちゃんとしたキッチン用品とかも欲しいし~」

「お、おう……」

「先輩の家に置くものなんだし、先輩買ってくださいよ~♪」

「まあ、そんなに高いもんじゃないしいいよ」

「ホントに~?じゃあ気持ちだけもらっておきます」

相変わらずいじりたいだけで、別に奢らせたいわけじゃないようです。

結局自分であれこれと買った様子のりな。

「ふふっ、いっぱい買っちゃいました♪先輩半分持ってくださいね」

「はいはい、それよりいい時間だしそろそろ夕飯行かない?」

「あっ、それじゃあわたしが作ってあげますから、今日はわたしの家来てくださいよ」

「マジで?それ楽しみだわ。りな意外に料理できるもんな」

「また意外って言う~!」

そんなこんなで途中スーパーに寄ってから、りなの家に向かいました。

もうすぐりなの部屋に到着というところで隣人の女性とすれ違い、りなが軽く挨拶を交わしました。

「今のわたしの後輩です」

「へえ。男連れ込んでるところ見られたね(笑)」

「もう、他人事だと思って」

「でも隠すことないじゃん、ちゃんと付き合ってるんだし(笑)」

「セフレだったら自分の家には連れて行かないです~」

「俺の家には来てたくせに」

「も~、ご飯作らないですよ~」

りなの部屋は整理されていますが女の子らしい小物やクッションなんかが多い印象でした。

そして相変わらずりなの料理は美味しかったです。

「なありな、いい?」

ご飯を食べてすぐでしたが、今日一日でムラムラが高まっていた俺は、早速りなの肩を抱きながら夜の営みへと誘います。

「どうしよっかなあ~。先輩まだ帰らないですよね。ふふっ、見たい映画があるんでそれ見てもいいですか」

りなの方から誘ってくることも多いのに、今日は何の気まぐれか焦らしてきました。

「まあ、いいけど」

そのまま俺たちはりなの部屋にあった映画のDVDを見始めました。

りなが俺を背もたれにする態勢です。

正直映画なんかよりもイチャイチャしたくて仕方なかった俺は、りなの肩や腰に手を這わしていきました。

「んん……んんっ……」

触れ合いを楽しむような軽い愛撫ですが、りなから艶めかしい声が漏れ始めます。

「もう先輩、今見てるんですから……」

「分かったよ、見てていいから」

むっちりとした体が本当に俺の性欲に刺さります。

服の上から胸を揉みまくり、それに満足すると今度はブラの下から手を差し込む。

吸い付くような肌と、張りのある柔らかさが両手の中に溢れます。

映画の音声をBGMにその感触をじっくりと楽しんでいると、りなが段々と深い吐息を漏らし始めました。

もう映画を見るのは完全に諦めたようで、気持ちよさそうにされるがままになっています。

俺はりなの蒸れたスカートの中へと手を伸ばしました。

りなの足をそっと開き、内ももに両手を滑らせます。

「んんっ!」

散々愛撫されて敏感になっていたのか、その瞬間びくっとりなの身体が震え、俺の手に自分の手を重ねてきました。

どうやらスイッチが入ったようです。

「もうせんぱい、わたしの負けですって。シャワー浴びてきますから」

振り返ったりなは完全に雌の顔になっていて、勝ったと内心思いました。

「おう……いっぱい気持ち良くしてやるからな」

「ふふっ……楽しみにしてますね」

りなが風呂から出た後に、俺もシャワーを浴びました。

部屋に戻ると、どうせ脱ぐんでしょとばかりに裸のままのりな。

この時、俺は前回の失敗も忘れ、またかなり溜めていました(笑)

そのせいもあって、すでに文字通りへそに付くほど勃起していました。

それを見た瞬間、いやらしいニヤニヤ顔になったりな。

俺のチンポから一切目をそらさず、嬉しそうに近づいてきてひざまずきました。

「うわぁ……もうこんなに立ってるじゃないですか(笑)先輩の好きなとこ舐めてあげますね」

そう言うとりなは、先走り汁をすすりとると、裏スジをぺろぺろと舐め始めました。

裏スジを丹念に舐めあげられるこの感触は、何度されても最高です。

艶っぽい上目遣いで敏感な部分を狙われ、チンポはビクンビクンと跳ねまくりました。

「先輩めっちゃおちんちんぴくっぴくって、喜びすぎでしょ(笑)」

「舐めるの上手すぎるからだって。それに、りながしてくれてるってだけで興奮してるから」

「わたしだからなんだ。それって、誰にでも言ってるわけじゃないですよね~?」

「そんな訳ないだろ、りなとしかしねーよ」

「先輩でも浮気はダメですからね~(笑)」

りなの調子に、こちらもいたずら心が湧いてきました。

「りなこそ、まさかカズヤとかとやってないだろうな~」

「も~、やるわけないじゃないですか」

最近サークルに顔を出せてなかったので近況を聞きました。

ヒロキとは話す回数こそ減ったもののまあ普段通りといった感じになっているようです。

ところがカズヤはいまだにりなを諦めていないようです。

カズヤめ、まだりなのこと狙ってやがるのか……。

りなは以前カズヤに手コキまでしてしまったそうですが、それが逆に生殺しというか、完全にりなに魅了され執着してしまっているのでしょう。

「迫ってきながら、マジで付き合いたい、俺のモノデカいの見ただろ。入れて欲しくなってんだろとか言ってきて。完全にセクハラですよね」

俺とりなが付き合っていることはまだ言っていませんでしたが、それにしてもこれは良くないでしょう。

「ムカついたから言ってやったんです。わたし彼氏できたんで、カズヤさんとはしないですよ。それに彼氏の方がイケメンだし、カズヤさんのモノよりもデカいから大丈夫ですって(笑)」

「りな、結構言うね(笑)」

「彼氏のこのくらいデカくて、奥までおっきい~のが入ってきて、すっごい気持ちいいんで。カズヤさんのなんか全く入れたいと思わないですってめちゃくちゃ言っちゃいました(笑)」

「でもそれ、その彼氏って俺のことだってバレてるよね」

「……でも、言ってはないですよ」

言ってなくても、最近の言動から俺とりなの関係に感づいていることは明白でした。

「はあ……まあ、またなんかあったら俺に言えよ」

「はい。けど、結構ショックだったのかそれからは流石に迫ってこなくなりました」

まあ、元はといえば悪いのはカズヤですからいい気味です。

元々俺をサークルに誘ってくれたのもカズヤでしたので、誤算だったかもしれませんね。

女関係については経験の差もあって結構上から目線で語ってくることが多かったので、下に見ていた俺に、狙っていたりなという最高の美女を奪われたのは効いたかもしれません。

その上、俺に自慢のイチモツのサイズでも負けて、りなから俺とのデカチンセックスの気持ち良さを聞かされたとあっては堪らないでしょう。

カズヤには申し訳ありませんが、これには眩暈がするくらい興奮を覚えました。

俺のチンポはバキバキに血管が浮き立ち、我慢汁がダラダラ溢れてきました。

「じゃありなの好きな俺のチンコで突きまくってやるからな」

「わたしの好きなって……。でも、なんかカズヤさんのおちんちんの方がヤリチンっぽい感じだったかも(笑)」

「なんだよ、ヤリチンっぽいって」

恐らく、色とかが使い込まれた感じってことでしょうか。

「なんとなく、絶対ヤリチンですよ(笑)」

「そんなヤリチンヤリチン言うなよ」

「先輩はデカチンだけど、めっちゃ綺麗だし、ヤリまくってはなさそう(笑)」

まあ、俺の経験人数は実際りなで3人目でしたから当たってはいますが……。

「誰とでもしないってことだから良いことだろ!」

「まあそうですね。いいと思いますよ。ぷぷっ」

「それじゃあこれからりなとヤリまくってやるから覚悟しろよ!」

俺は、生意気なりなを黙らせるべく、りなの頭を両手で掴むと喉奥までチンポを突き入れました。

「んんっ……!……んんんっ……!」

チンポがりなの口内に包み込まれ、亀頭から快楽が広がります。

「あああ、気持ちいい~!」

お仕置きとばかりにぐいぐいと腰を押し付けます。

「んんっ……!んぁっ……」

しっかりと口内の隅々まで亀頭を押し当てるように感触を楽しみます。

さらに舌のざらざらした感触を見つけた俺は、そこに裏スジを擦り付けていきました。

「りな、舌でもっと舐めて」

これがかなり気持ち良く、腰をズンズンズンズンと揺らして裏スジを擦り付けまくりました。

「ごめんりな、これ気持ち良すぎる」

「んんん……んはあっ……もう……先輩めちゃくちゃ押し付けてきて、ひどい~」

そう言いながらも、りなもチンポを押し込まれて興奮したのか、とろんとした表情で見つめてきます。

「りな、本当はもっとして欲しいんだろ」

仁王立ちのまま再びチンポを深く咥えさせます。

普段はSっぷりを見せつけてくるりなに、イラマチオで奉仕させる。

これは精神的な快感も強烈です。

あふれ出てくる唾液をからめながら、りなの口内にこれでもかと擦り付けました。

「んはぁ……。先輩気持ち良かったですか……?ねえ、お願い先輩、そろそろ入れてください……」

昼間とは打って変わって、エッチではかなりⅯなところが出てくるりなです。

強引にされたことに女の性欲を刺激されたのか、我慢ならないといったような表情になっています。

「分かったよ。りなのアソコ、今のよりもっと思いっきり突いてやるからな」

りなが立ち上がりベッドに向かったのですが、その時気づきました。

フローリングの床にマン汁が垂れて広がっていたのです。

「うわっ、りなのマン汁水溜まりになってんじゃん」

「きゃっ、もう見ないでください……!」

流石に恥ずかしかったのか気付いて隠そうとするりな。

「チンコ押し付けられて、マン汁垂れ流してるとかりなエロすぎ」

「もう~、言わないでください……!先輩のばか~!」

「まだ挿れてもないのに興奮しすぎ(笑)」

「だって、こんなにギンギンになったの挿れられるって想像しながら咥えさせられたら、濡れるに決まってるじゃないですかあ……」

珍しくかなり慌てたように恥ずかしがるりな。

「りな、ドⅯだな」

「そんなことないのに~、先輩ずるいです」

まだマンコに触れてもいないのに、マン汁垂れ流しは流石にエロすぎます。

ここまで淫乱な姿を晒したりなに俺はとんでもなく興奮しました。

「ほらりなの好きなの入れてやるから、四つん這いになれ!」

「はい、せんぱい……」

俺の命令にすぐに従い、俺のチンポの前に高く尻を突き出すりな。

挿入を待ちわびるかのようにびしょびしょに濡れたマンコ。

りなの尻を両手で掴むと、バックから亀頭をマンコにあてがいました。

「んん……」

早くチンポを埋めて欲しくてたまらないのか、自分から腰を振り亀頭をマンコの入り口に擦り付けてくる。

やはり相当濡れているのか、途端にチンポがマン汁にまみれました。

これは当然、じっくり馴染ませる必要なんかないでしょう。

「いくぞ、りな!」

尻を掴む手に力を込め、ズン!と腰を突き出しました。

ギンギンに張り詰めたチンポが、熱く濡れそぼったマンコを一気に貫きます。

「んぁあああっ!……入ってきたぁ……!!」

挿入と同時に、りなが喜びの嬌声を上げました。

相当高まっていたのか、物凄い快感だったのでしょう。

りなの上半身が何度も跳ね、身体をぷるぷると震わせました。

マンコもぐいぐいとチンポを締めあげてきて、俺の方もとんでもない気持ち良さです。

「奥まで入ったぞ、りな」

「ああっ……先輩、やばっ……気持ちいいよぉ……」

「入れただけで感じすぎだって」

「やばっ、だめこれっ……動かれたら絶対すぐいっちゃう」

そう言いながら気持ちよさそうに身体を捩るりな。

「よし、思いっきり動いてやるからな!」

パンッ……!パンッ……!

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

りなのデカ尻に腰を打ち付けながら激しいピストンを開始。

「あんっ!ぁあっ!ぁあっ!だめっ!!」

りなは、はじめから絶頂寸前のような喘ぎ声を響かせます。

俺自身もかなりの興奮状態でしたので、一突きするごとに本当に快感で満たされていく感じがしました。

気を抜いたらイキそうなくらいでしたが、今日はすぐに出す訳にはいきません。

りなにも俺のチンポで絶頂を味合わせてやる。

その一心で気合を入れて突きまくりました。

「りな、気持ちいいか!」

「はいっ……!先輩の、一番いいところに当たる……!んぁああっ!!」

りなの尻をテンポよく打ち付ける音と、それに合わせて大きな喘ぎ声が部屋に響き渡ります。

「今日おかしいっ……んんっ!気持ち良すぎるよぉ……!んはぁっ!!」

「ほら、もっと気持ち良くなれ!」

「ぁあんっ!もうだめっ!いっちゃいそう!ぁあっ!!」

バックからの激しい突き上げにイク寸前のようです。

「ぁああっ!!いくっ!!いくっ!!いくからぁっ!!」

腰を落とし、しっかり尻を掴んで突き上げる!

「りな……いけっ!!……いけっ!!」

膣奥を狙って思いっきりピストン!

パンッ!パンッ!パンッ!

「ひぁああっ!!ぁああっ!!いくっ!!いくっ!!」

「ふんっ!!」

パァーーンッ!!!

「いくぅぅっっっ~~~!!!!」

りなの絶叫とともに物凄い痙攣が始まりました!

ビクビクと腰を艶めかしく跳ねさせながらの絶頂。

膣奥深く突いたチンポにマンコの痙攣が伝わってきます。

「んはぁぁぁああ………!!せんぱいっ……すごすぎ……」

相当気持ち良かったのか、りなは声まで震わせています。

「りなそんなに良かったか。めっちゃビクビク震えてるじゃん」

「だって……後ろからせんぱいのおっきいの食らっちゃったら、だめになっちゃうって……」

悠々と奥までチンポを届かせてイかせるのはとんでもなく満足感があります。

「りなやっぱり本性はMだし、後ろからとか好きでしょ」

「もぉ……そんなMとかじゃないですし……」

「本当に?もっとバックで突いて欲しいんじゃないのか?」

「それより、今度は先輩の顔見ながらしたいです♪」

「俺も、次はりなの可愛い顔見ながら突きたい」

「もぉ……」

唇を尖らせながら、可愛い表情で照れるりな。

それをごまかす様に抱き着いてキスをせがんできました。

俺のことを強く抱きしめながらむさぼるように舌を差し込んでくる。

こちらも舌を絡め、濃厚なディープキスを楽しみます。

りなはそれだけでは我慢できないのか、舌を絡ませながら思いっきり下半身を俺の身体に押し付けてきます。

「りな、入れて欲しくてうずうずしてるんでしょ(笑)」

「そうですよ!さっきもマン汁溢れ出してるの見たでしょ!また床に垂れちゃうから、早く突いてよ!」

顔を真っ赤にしながらやけくそ気味に開き直るりな。

その表情もまた最高に可愛いのでたまりません。

「分かったよ(笑)」

りなを仰向けに倒すと、見つめながらチンポを突き込む態勢に入ります。

りなの言葉通り垂れるマン汁を亀頭ですくい上げて挿入。

「んはぁあああんっ!!!」

快感に歪んだりなの顔を眺めながらピストンを再開。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あんっ!あんっ!あんっ!ぁああんっ!!!」

本当に待ちわびていたのでしょう。

大股広げてとんでもなく気持ちよさそうな表情と喘ぎを晒すりな。

ぐいっと奥まで突き込んで、かき回しに移行しました。

「んぁああああっ!!」

亀頭を上下左右と潜り込ませながらポルチオを突き回す。

この突き回しがりなにはかなり効きます。

「ああっ!せんぱいそれいいっ……!奥入ってくる!!はぁあっ!!!」

しっかり感じるところに当たるのか、俺の腕を掴みながら耐えています。

突き込む場所によって色んな声を上げるりな。

その全てが気持ちよさそうで、もっと突きまくって、感じさせたくなります。

「だめっ!またいっちゃう!!それっ!またいっちゃうからぁ!!」

俺のことを泣きそうな顔で見上げながら、絶頂に向かうりな。

「またイっちゃえ、りな!」

そろそろトドメです。

りなのおっぱいを両手で鷲づかみにすると、イカせるための激しいピストンを開始。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ぁああっ!!せんぱいいくっ!!いくっ!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

そのまま力強いピストンを何十発と叩き込んだところで、

「あああっ!!あああっ!!いくぅぅ~~~っっ!!!!!」

りなの甲高い嬌声が響き渡る。

その瞬間、ここぞとばかりにチンポを思いっきり奥の奥まで突き入れました。

ビクッ!!ビクッ!!ビクッ!!

抱きしめるりなの身体とマンコから痙攣が伝わってきます。

これは何回やってもたまりません。

「またいっちゃいました……せんぱい女の子イカせるのうますぎ」

「りなが敏感すぎるだけだって」

「こんなおっきいの必死にぶち込んどいてよく言いますね(笑)」

「りなが思いっきりイってるところ見たくて」

そうして話していると、期待した目で見つめながら腰を揺すってくるりな。

もっと突けという催促でしょう。

「せんぱ~い」

「わかったって、りな」

この物凄い性欲を満たしてやらないといけません。

上半身を起こし、むっちりとした太ももを掴んで開かせ、ピストン再開です。

「ねえ、せんぱいも気持ちいいですか?」

「めちゃくちゃ気持ちいいよ、りな」

「ほんと?わたしの、気持ち良いですか?」

「りなのアソコ、マジで一番だって」

「ふふっ、うれしいです」

「それじゃあ、奥までもっと突くからな!」

「はいっ!……ぁあああっ!あんっ!あんっ!ぁああんっ!!」

俺の答えに満足したのか嬉しそうにするりな。

その表情が再び快感に蕩け、喘ぎ声を響かせます。

激しく乱れる姿を眺めながら突き込んでいると、りなの次の絶頂が近づいてきたようです。

こちらもとっくに我慢の限界です。

今日のエッチはりなを十分満足させることができたでしょう。

後は射精のためのピストンです。

思いっきり突かれるのが好きなりなに遠慮はいりません。

全力の高速ピストンの開始です。

高速ピストンと言っても、チンポが抜けないようにしながらのカクカクカクカクというような腰の動きではありません。

クッと腰を引いても俺のチンポにはまだ余裕がありますので、さらに腰を引けます。

そして、マンコの奥までズシンッ!と挿入するのです。

慣れると、腰を思いっきり振って、ズシンッ!ズシンッ!ズシンッ!と高速で突き込めるのです。

長いストロークによるチンポへの強烈な刺激と、ズリィィッ!とマンコの奥まで思いっきりこじ開ける気持ち良さ。

更にそのピストンを食らって嬌声を上げまくる美人。

これは、りなのような女性を落としたデカチン男にしか味わえない、天国のような快楽だと思います。

俺の数少ない女性経験でりなに出会えたのは本当に奇跡のようです。

「あああ!!そろそろイキそう!!」

「んぁああっ!!ああんっ!!中出して!!中にいっぱい出して!!!」

「ああっ!中に全部出してやるからな!!」

りなを抱き込み、脇の下から手を入れ裏側から肩を掴みました。

膣奥への中出し態勢です。

「せんぱいのイク時の顔見せて」

「ああ、りなのイキ顔も見せろよ」

りなと至近距離で見つめ合ったままピストン!

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ぁあっ!んんっ!!だめだめっ!いっちゃうっ!!いっちゃうっ!!」

ギシッギシッとベッドが音を立て、りなの身体が揺れます。

下半身に集まる猛烈な快感

限界まで耐えながらチンポを打ち込み、最後の一発。

肩を掴む手と全身に力を込めて思いっきり突き下ろす!

パンパンパンパン!!!

「いくっ!!いくっ!!いくぅっっ~~~~~!!!!!」

「おああああっ!!」

パァーーーンッッ!!!!!

俺の全体重がりなのマンコを押さえ込みました!

ドックンッッッッ!!!

マンコの奥の奥に精液を噴射!

気持ちいい~~~~!!!

ぎゅうっと締め上げてくるマンコを押し広げ

ドックンッ!ドックンッ!ドックンッ!ドックンッ!ドックンッ!

膣奥に食い込んだチンポが脈打ちまくる!!

超美人から天国の快楽を与えられた男の中出し射精ですから、凄まじい量が発射されていきます。

ドクドクドクドク!!!!

怖いくらいに射精が止まらず、あまりの気持ち良さにマンコを押さえつけた態勢のまま動けませんでした。

もちろん見つめられていたことなど完全に忘れ、無我夢中で精液を送り込む男の顔を見られてしまいました。

「おあああ……めっちゃ出た……」

「わたしも……すごいいっちゃいました……」

りなのことをぎゅっと抱きしめ、絶頂の余韻を楽しみます。

「せんぱい必死な顔でドックンドックン脈打たせてて、めっちゃ感じちゃった……」

「出してるの感じた?」

「はい……こんなの女の子たまらないですって……。ふふっ、気持ち良すぎてまだ鳥肌たってます」

後から聞きましたが、以前の大量の外出し発射を思い出し、あの量が子宮に注ぎ込まれていることを想像し、かなり興奮したと恥ずかしそうに話してくれました。

しばらく見つめ合ったり、キスしたりしながら休憩します。

その内にりなが、

「ふんっふんっ」

とまた催促するように腰を揺すってきました。

顔を見ると、案の定のニヤニヤ顔。

「せんぱい、もう一回しましょっ」

遠回しにアピールしてくるのかと思いきや、もう直接言ってくるくらいしたいようです。

「仕方ないなあ、りな」

俺の性欲もりなに負けてはいません。

チンポは既にギンギンで、もう一発中出しを決めないと収まりそうにありませんでした。

俺はりなを抱え上げ、またがらせました。

対面座位です。

りなのムチっとした抱き心地を感じながら挿入できるこの体位もかなり好きです。

下を見下ろすと結合部がまる見えになります。

「見て、りなのアソコに入ってるのめっちゃ見える」

「ゃん……ぐちょぐちょになってる……」

「俺の精液とりなのマン汁混ざってるな」

「ふふっ、先輩の金玉の方まで垂れちゃってます」

俺はりなをしっかりと抱えると抽送を繰り出しました。

その結合部を見つめるりな。

「うわあ……先輩のふっといのが入ってきてる……んんっ……!」

「入ってるとこどう?」

「んんー、……めっちゃえろい(笑)」

「なんだよそれ(笑)」

「でっかいのでわたしのアソコ、形変えられちゃってるもん……こんなの気持ちいいに決まってるって」

照れながらの上目遣いで俺の顔を見つめているりな。

「りな、何でも気持ち良くなるから」

「そんなことないもん、せんぱいだけだから」

そう言って俺の肩に手を回してくる。

「りなやっぱ可愛すぎ……!」

あまりの可愛さに、ドクンとチンポがたぎってきました。

お尻を持ち上げて落とすようにしながらピストン。

パンッ……!パンッ……!パンッ……!

と腰を打ち付ける音が大きく響きます。

「あんっ……!あんっ……!んんっ……、せんぱいっ、わたし重くないですか?」

「りなの尻でかくて、重たいかも(笑)」

「も~、そんなこと言わなくていいじゃないですか~」

そのままりなが寄り掛かってきて押し倒されました。

「重いって言うからですよ!ほら早く起き上がってもっといっぱい突いてくださいよ!」

そう言いながら、マンコを押しつけてくるりな。

「そっちが聞いてきたからだろ。もう、わかったって」

りなのことを抱えなおすと、さっきよりも力強く突き込んでいきました。

「あんっ……!あんっ……!んんっ……、激しいっ……!」

俺のピストンに身体を跳ねさせながらも、必死にしがみついてくるりな。

立ち込めるりなの濃厚な女の匂いにクラクラしながらも、腰を叩きつけていきました。

「あんっ!あんっ!気持ちいいっ……!気持ちいいですっ……!せんぱいっ……!」

「りな、またイキそうなんだろ」

「はいっ……!はいっ……!ねえ、せんぱいっ……!おっぱいも吸ってください……!」

りなのお願いに応えて、乳首をしゃぶり回しながら、マンコの奥を突きまくります。

「んあっ!あんっ!ぁあんっ!……だめっ!だめっ!こんなのまたいっちゃうからっ……!!」

俺の頭を抱きしめながら絶頂寸前の嬌声を上げるりな。

俺は、乳首にこれでもかと吸い付きながら全力ピストンでイカせにかかる!

「あっ!いくっ!!いくっ!!いくっ!!」

りなが絶頂に達する瞬間、背中に回した手でぐっと抱き寄せ

パァーーーンッ!!!

とマン奥深くにチンポを叩き込つける!

「ふんんっ!!!!」

「ひっ…………いくぅぅっっ~~~~~!!!!!!」

絶叫とともに腰をぐいっぐいっと何度もよじらせながらとんでもない痙攣が始まりました!

俺のデカチンが思いっきりポルチオに直撃したのか、かなり深くイッているようです。

「んんん~~っ!!!はぁあああ……せんぱい、イカせすぎ……」

何度も絶頂を味わい、完全に蕩けた表情で見つめてくるりな。

「ねぇ、上からしてください……わたしこともっとめちゃくちゃにして、せんぱい……」

「わかったよ、りな。俺もそろそろもう一発出すからな」

「はい……いっぱい出してくださいね」

りなの望み通り組み伏せると、射精に向けて渾身の力で腰を打ち付けていきます。

もうお互い汗だくの身体を密着させながらのラストスパートです。

「ふんっ!!ふんっ!!」

「んぁあああんっ!!ぁあんっ!!あんっ!!これっ、これ一番気持ちいいよぉ!!」

今まで以上に、りなの喘ぎ声のボリュームが上がります。

密着しながらのチンポの突き下ろし、やはりりなに一番効くのはこれです。

「ぁああっ!!ダメだからっ!!そんな突かれたらまたいくからっ!!ぁあっ!!」

亀頭でのポルチオ突きに、もうりなはずっとイッているような感じです。

ですが、マン奥を擦り上げるチンポへの刺激も半端ではありません。

俺の方も我慢の限界、二発目が近づいてきました。

「ああ、もうイキそう!りな出していいか!」

「はいっ!きてください!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ギリギリまで我慢して全力ピストン

「出すぞ!!出すぞ!!奥に出すからな!!!」

「ああっ、わたしもいきそうっ!!ぁああっ!!!」

チンポの先端から下腹部の芯まで、燃えるような快感が走る!

「あああっ!!いくっ!!いくっ!!……おああああっ!!!!!!!!」

「きてっ!!きてっ!!あっ!!!いくぅううううううっっっ!!!!!」

パァーーーンッッ!!!!!

りなの絶叫を聞きながら、死ぬほど気持ちいい最後の一突き!

びくんっ!!とりなが大きく体を跳ねさせる!

その瞬間、チンポに吸い付くようにマンコが締まりました!

「うおっ!!!!!」

ドックン!!ドックン!!ドックン!!ドックン!!ドックン!!

りなにしがみついたまま、二発目とは思えないくらいの強さの脈打ちで精液が噴射しました!

強烈な快感をむさぼるように、亀頭をぐいぐいと押し込む!

ドックン!!ドックン!!ドックン!!ドックン!!ドックン!!

「ぁああんっ……!はぁぁっ……!!」

艶めかしい吐息で中出しを受け止めるりな。

「ふんっ!!!」

ブルッと腰が震え、最後の一滴までマンコの奥底に精液を出し切ったところでようやく満足しました。

「んはぁ……、ふふっ、せんぱいまたそんな必死に押し付けてきて」

「りなの中、マジで気持ち良かったから」

「せんぱい、出すとき激しすぎですよぉ……」

「りなも絶叫してたくせに」

「ふふっ、そうですね。ねえ、せんぱい、頭撫でてください」

かなり激しくやった後の、まったりとした雰囲気で甘えたくなったのでしょう。

頭を撫でてやると、俺の胸に顔を埋めてくるりな。

「あー、しあわせです(笑)」

「何だよそれ(笑)」

「はじめは先輩から迫ってきましたけど、今じゃ絶対にわたしの方が先輩のこと好きですよ」

「そんなの分からないだろ。俺の方がりなのこと好きだから」

「うんん、絶対わたしの方が勝ってるもん……」

そんなことを言い合いながらも、二人とも疲れているのもあって早々に寝てしまいました。

翌朝起きると既にりなは起きて支度を始めていました。

「ほら、早く先輩もシャワー浴びてください」

「おう……」

「今日平日ですよ。先輩も学校行くんでしょ」

りなに促されるように俺もシャワーを浴び、身支度を始めました。

俺が着替え終わるころには、りなは準備万端のようでした。

「ほ~ら~、先輩早く行きますよ~」

「分かったから。そんなに焦らなくてもまだ大丈夫だって」

立ち上がって、忘れ物がないかを確かめます。

そんな俺を見つめてくるりな。

「ほら先輩、ん……」

「ん?なんだよ」

「も~、わたし口紅だけ塗らずに待ってたんですよ~」

りなの意図を察した俺は、優しく抱きしめながら唇を重ねました。。

「んん……」

そのまま、唇を押し当てるようにしながら、名残惜しむように長い時間キスをします。

そうしていると、りなの匂いと押し付けられる唇と胸の感触に、昨夜のことを思い出し股間が大きくなってしましました。

「やん、もうせんぱ~い。今から学校行くのに何大きくしてるんですか~(笑)」

下半身に固いものが当たったのがりなにも伝わったのでしょう。

「やばい、完全に勃ってきた(笑)」

「や~、だめだめ~」

抱きしめる俺から慌てて離れるりな。

「だめだって~、そんなの当てられたら濡れちゃうから(笑)」

「じゃあ学校終わったら、なっ」

「ふふっ、まずはちゃんと学校行かないとですよ」

「収まるまでもうちょっとかかりそう(笑)」

「も~。でもわたし、先輩に会えて本当に良かったです」

「なんだよ、急に」

「先輩といると楽しいなって。これからいっぱいデートしましょうね。毎日でもいいですよ~」

玄関に座り、靴を履くりな。

「毎日って。毎日エッチするつもりかよ、りな」

「あ~、毎日エッチしたいのは先輩でしょ~(笑)」

りながドアを開け放つと、眩しい朝日が目に入りました。

「ほら先輩、早く行きますよ!」

そう言いながら振り返ったりなは、いつものニヤニヤ顔ではなく満面の笑顔でした。

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